頭の中にあるもの
私は幼い時から塗り絵に色を塗るのではなくて絵をみながら参考にして絵を新たに描いたりしていました。学生の頃漫画家になりたくて劇画家さんに指示を受けました。ずっと美術部に所属してました。がこの世界は生活出来るまで売れるのは難しく一般企業に就職せざるを得なかったのです。
やっとその職を定年で辞し、また絵の世界、作分の世界に戻って参りました。
文学も好きでした。そして漫画家とって話を作ると言う事も必然でした。今はイラストとして絵を描きながら文章を書く事も並行してる状態です。ですがこれは絵にも出てしまう欠点なのですが、あれもこれもと頭の中に有るものを全部表現したく元来の性分も有り、絵なら多色使いになる事や隙間を埋めようとしたり、文章はあれもこれも表現したくて途中で自分が迷う状況です。そんな意味で絵も文もまだまだ極めては無くて人生の3分の2を過ぎてしまった今から、人より多くの勉強をしなくてはなりません。見るもの聞くもの全て糧となります。フット読めば状況が目に浮かぶ、そんな風に表現出来たら良いなと、今日も頭の中を整理しながら作文しています。
こんな私ですがどうぞ宜しくお願いします。
やっとその職を定年で辞し、また絵の世界、作分の世界に戻って参りました。
文学も好きでした。そして漫画家とって話を作ると言う事も必然でした。今はイラストとして絵を描きながら文章を書く事も並行してる状態です。ですがこれは絵にも出てしまう欠点なのですが、あれもこれもと頭の中に有るものを全部表現したく元来の性分も有り、絵なら多色使いになる事や隙間を埋めようとしたり、文章はあれもこれも表現したくて途中で自分が迷う状況です。そんな意味で絵も文もまだまだ極めては無くて人生の3分の2を過ぎてしまった今から、人より多くの勉強をしなくてはなりません。見るもの聞くもの全て糧となります。フット読めば状況が目に浮かぶ、そんな風に表現出来たら良いなと、今日も頭の中を整理しながら作文しています。
こんな私ですがどうぞ宜しくお願いします。
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登録日 2018.10.22 13:46
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