冨井春義

冨井春義

90年代から2000年代まで、東南アジアを中心にバイヤー業をしていました。その頃の経験を元に小説を書き始めました。ご一読いただければ嬉しく思います。趣味の空手は小説の主人公同様にまったく強くないです。

空手バックパッカー放浪記、最終章に入ります

「私」の長ったらしいお話にお付き合いいただいた読者の皆様、ありがとうございます。
こっ恥ずかしい失恋話の後は、失恋の痛手から自棄になった「私」が大暴走、最後の命がけの旅に出ます。
いましばらくのお付き合い、よろしくお願いいたします。
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登録日 2019.05.02 11:45

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