『闇を闇から』第5章 9.祝宴(2) 『闇から見る眼』第5章 36 追加
覗き込んだ瞬間に息を詰めた。
埃を被った額縁は数枚、その一番上はクレヨンで描いたと思われる子どもの絵だ。
埃を被った額縁は数枚、その一番上はクレヨンで描いたと思われる子どもの絵だ。
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登録日 2019.05.28 22:44
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