遺小説に第50章が追加されました。
トラップにしていた箇所について「絶対気づかない」という指摘を受けましたので、明らかにすることにしました。これにより、より「面白く」読まれるのであれば、これほどうれしいことはありません。作品は私のものではありません。独立した一個の存在です。「チーム松澤」に参加していただいた方々の力で作品は随分と変わったし、良くなったと思います。読了された方々、不満を感じた方々には再度、お読みいただければこれほどの感激はありません。引き続き、ご批判、よろしくお願いいたします。「遺小説」のために。
コメント 0件
登録日 2019.09.09 10:54
0
件