記号の組み合わせ、そんな風に考えていた時期が私にもありました。
エロ小説、官能小説は読むのも書くのも楽しいものです。
完全に自分の性癖にハマるものに出会えた時は、ヘタなAVやエロ漫画よりも100倍ソソられます。
個人的には、太古の昔、ネットに投稿されていた短編「秘密の遊び」という作品が完全に自分のツボにハマって、今でもお気に入りの作品となっています。
では、書く方はというと・・・・「エロ小説は記号の組み合わせ!」
そんな風に考えていた時期が私にもありました。
チ〇〇、マ〇〇、セ〇〇ス、等々、エロ中枢を刺激する「記号」としての「単語」をいかに巧みにつなぎ合わせてゆくか・・・・。
それがエロ小説の作り方だと考えていた時期もあったのですが、この年齢になって、やっと気が付きました。
エロ小説は「比喩表現バトル」であると!
完全に自分の性癖にハマるものに出会えた時は、ヘタなAVやエロ漫画よりも100倍ソソられます。
個人的には、太古の昔、ネットに投稿されていた短編「秘密の遊び」という作品が完全に自分のツボにハマって、今でもお気に入りの作品となっています。
では、書く方はというと・・・・「エロ小説は記号の組み合わせ!」
そんな風に考えていた時期が私にもありました。
チ〇〇、マ〇〇、セ〇〇ス、等々、エロ中枢を刺激する「記号」としての「単語」をいかに巧みにつなぎ合わせてゆくか・・・・。
それがエロ小説の作り方だと考えていた時期もあったのですが、この年齢になって、やっと気が付きました。
エロ小説は「比喩表現バトル」であると!
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登録日 2019.12.07 20:47
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