閑話 アランの悔恨 『黒のグリモワールと呪われた魔女 ~婚約破棄された公爵令嬢は森に引き籠ります~』投稿しました
今回から新章突入しようと思って、新章の一話目を書いたのですが、ふと思い立って、ブリュノワの側近サイドのお話を書いてみることにしました。
彼らの謝罪のシーンで「あんな酷いことしといてそんなにあっさり反省するもん?」という疑問を持たれた読者様がいらっしゃったんじゃないかと。
あ、すいません。作者が一番そう思ってました。謝罪シーンはクロエ主観だったこともあって(言い訳)、力足らずで彼らの心情を伝えきれなかったので、今回は鬼畜魔道士アラン主観でお伝えします。後日譚です。
次回の投稿も明日20時くらいの予定です。
彼らの謝罪のシーンで「あんな酷いことしといてそんなにあっさり反省するもん?」という疑問を持たれた読者様がいらっしゃったんじゃないかと。
あ、すいません。作者が一番そう思ってました。謝罪シーンはクロエ主観だったこともあって(言い訳)、力足らずで彼らの心情を伝えきれなかったので、今回は鬼畜魔道士アラン主観でお伝えします。後日譚です。
次回の投稿も明日20時くらいの予定です。
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登録日 2020.02.18 20:06
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