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本当の気持ちに気づく
鴨川シーワールド1
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電車を乗り継ぎいよいよ鴨川シーワルドに着いた。長かった。だがいるかショーのやる時間には間に合ったし良かった。
やはり夏休みだからか人がたくさんいる。人酔いしそう。東京が苦手なくらい人が多いところは無理なんだよな。ちなみにライブは歌に集中してるので酔ったりしない。可憐の手を俺は自然とつかんでいた。これは迷子にならないためだ。決して邪な気持ち持っているからじゃないぞ。誰かにいいわけをしながら俺は入場口に来た。俺は手を離しチケットを買った。手を離すとき可憐は少し残念そうな顔をしていた気がするが昨日せいだろう。俺の願望がそう見させた幻想だ。
チケットを買うと入場口から入り、まずはペンギンコーナーから行くことにした。とりあえず行きたい場所から行かないと時間がないからな。
「可愛い。よちよちあるいているよ。キュン死しちゃいそう」
俺は可憐の笑顔にキュン死しそうだけど。確かにペンギンも可愛いが、俺はそんなペンギンを慈しむように見ている可憐にキュンキュンするが。
しばらくペンギンを観察して、今度はサメがいるコーナにきた。
「あれがジンベエザメか、でかいなあれで小魚しか食べないのだから驚きだな」
「そうだよね。どうやってあんなに大きくなっているんだろうね」
全く羨ましい限りだ。俺なんて牛乳飲んでいるのにたいして背は大きくならないからな。もちろん栄養満点の希の料理も食べているのに。
そして普通のサメコーナにきた。泳いでる姿がかっこいい。サメは男のロマンだ。ギザギザしている歯がカッコ良さを感じる。
そして時間になったのでいるかショーがやる会場に向かった。少しはやめにきたお陰か前の方の席を取れた。恐らく水はかかるだろうが、Tシャツは持ってきてるから問題ないだろう。そして始まった。
「みなさーん今からイルカショーを始めます」
するとイルカが頷きながらボールを鼻でディフティングしている。器用だな。心なしか笑っているような感じもする。そんなに楽しいか?人間の前でする労働が。
「それじゃジャンプをしますよ」
そう掛け声をかけてイルカに指示を出し複数のイルカがジャンプをする。どうじにじゃんぷをすることはなかなか難易度だ。呼吸を合わせなきゃいけないからな。
て言うか今のジャンプで大分濡れた。濡れる覚悟があったし、夏だからすぐに乾くだろし別にいいんだが。
「うわー濡れちゃったね。でも気持ちいいな」
「冬だったら最悪だが夏だしな」
「次はボールを尾で叩きますよ。どこの観客にいくかなー」
飼育員がボールを投げるとそのボールをイルカが尾で叩き子供の方に行った。子供はそれを嬉しそうに受けとりきゃきゃっとしていた。
イルカも心なしか笑顔を見せたような気がした。
「次は私が二頭に乗ってイルカが泳ぎます」
するとイルカが近づいて飼育員の方に近づく、すると飼育員は片足から乗って二頭に乗った後口笛を吹くと二頭が泳ぎ出す。
「凄いね。立ったまま乗っているよ」
「人間をのせるなんてかなり教育をしたんだろうな。エサで覚えさせたのか?ここに骨を埋めるつもりか。ガラスを割れをこれを見ると思い出すな」
「素直に凄いと思えないのかなー。ひねくれすぎだよ」
しばらく経ち、イルカから降りると観客から拍手が起きた。イルカショーのイルカはかなり調教されてることが分かった。海に返されたら真っ先に死ぬな。
そんなあり得ないことを考えていると、イルカがこっちに近づいてきた。
「そこの高校生のカップルさんイルカがタッチをしたがってますよ」
「わぁー嬉しい!」
すると可憐はイルカとはなタッチをした。その後イルカの頭を撫でる。ちなみに俺のほうには一頭もこない。やはりイルカも女好きってことだろう。いや可憐が美少女だからかもしれない。だっているかが列になって並んでいるし。飼育員さんもこんなことはじめてなのか目を丸くして驚いている。可憐は周りの嫉妬じみた視線を意に介さずイルカと戯れている。
全頭と戯れた後可憐満足げに俺に微笑んだ。
「イルカってあんなに人懐っこいんだね」
いや可憐だけだろう。あんなに懐くの。イルカもにやにやしてるような感じだったし。
「そうみたいだな。お、最後のパフォーマンスが始まるみたいぞ」
するイルカたちは尾ひれで俺たちをにバイバイと振っていた。二頭は明らかに可憐に振っていたので、可憐も振り返していた。
あるかたちは元の水槽に戻っていき俺たちは外に出た。
「可愛かったね望くん」
「そうだな。まさかあんなに可憐に懐くとは驚きだったが」
あそこにいるイルカはほとんどが雄なのだろう。じゃないと可憐の方に来たりしないからな。
「そんなことないと思うけど」
「可憐の美少女さにやられて、懐かれたんだよ」
周布と可憐は顔を真っ赤にして何やらぶつぶつ言っていた。可憐は照れるとこいう行動をとるから問題ないだろう。
「おーい昼食べるが、どこにする?」
俺は可憐の顔の目の前で手を振りながらこっちを向かせた。可憐はまだ顔か赤いがステーキと答えた。
俺はステーキを食べれるレストランを探すと、一つ見つけたのでそこに行くことにした。
レストランに入ると、可憐は驚いたようすだった。
「シャチみながら食べれるなんて豪華だね」
動物もみれて美味しいご飯も食べるって最高だ。
「あー今シャチがこっちに向かって鳴いたよ」
どうやら可憐は人間だけじゃなくて動物にも好かれるようだ。なにそれモテすぎだろ。
やはり夏休みだからか人がたくさんいる。人酔いしそう。東京が苦手なくらい人が多いところは無理なんだよな。ちなみにライブは歌に集中してるので酔ったりしない。可憐の手を俺は自然とつかんでいた。これは迷子にならないためだ。決して邪な気持ち持っているからじゃないぞ。誰かにいいわけをしながら俺は入場口に来た。俺は手を離しチケットを買った。手を離すとき可憐は少し残念そうな顔をしていた気がするが昨日せいだろう。俺の願望がそう見させた幻想だ。
チケットを買うと入場口から入り、まずはペンギンコーナーから行くことにした。とりあえず行きたい場所から行かないと時間がないからな。
「可愛い。よちよちあるいているよ。キュン死しちゃいそう」
俺は可憐の笑顔にキュン死しそうだけど。確かにペンギンも可愛いが、俺はそんなペンギンを慈しむように見ている可憐にキュンキュンするが。
しばらくペンギンを観察して、今度はサメがいるコーナにきた。
「あれがジンベエザメか、でかいなあれで小魚しか食べないのだから驚きだな」
「そうだよね。どうやってあんなに大きくなっているんだろうね」
全く羨ましい限りだ。俺なんて牛乳飲んでいるのにたいして背は大きくならないからな。もちろん栄養満点の希の料理も食べているのに。
そして普通のサメコーナにきた。泳いでる姿がかっこいい。サメは男のロマンだ。ギザギザしている歯がカッコ良さを感じる。
そして時間になったのでいるかショーがやる会場に向かった。少しはやめにきたお陰か前の方の席を取れた。恐らく水はかかるだろうが、Tシャツは持ってきてるから問題ないだろう。そして始まった。
「みなさーん今からイルカショーを始めます」
するとイルカが頷きながらボールを鼻でディフティングしている。器用だな。心なしか笑っているような感じもする。そんなに楽しいか?人間の前でする労働が。
「それじゃジャンプをしますよ」
そう掛け声をかけてイルカに指示を出し複数のイルカがジャンプをする。どうじにじゃんぷをすることはなかなか難易度だ。呼吸を合わせなきゃいけないからな。
て言うか今のジャンプで大分濡れた。濡れる覚悟があったし、夏だからすぐに乾くだろし別にいいんだが。
「うわー濡れちゃったね。でも気持ちいいな」
「冬だったら最悪だが夏だしな」
「次はボールを尾で叩きますよ。どこの観客にいくかなー」
飼育員がボールを投げるとそのボールをイルカが尾で叩き子供の方に行った。子供はそれを嬉しそうに受けとりきゃきゃっとしていた。
イルカも心なしか笑顔を見せたような気がした。
「次は私が二頭に乗ってイルカが泳ぎます」
するとイルカが近づいて飼育員の方に近づく、すると飼育員は片足から乗って二頭に乗った後口笛を吹くと二頭が泳ぎ出す。
「凄いね。立ったまま乗っているよ」
「人間をのせるなんてかなり教育をしたんだろうな。エサで覚えさせたのか?ここに骨を埋めるつもりか。ガラスを割れをこれを見ると思い出すな」
「素直に凄いと思えないのかなー。ひねくれすぎだよ」
しばらく経ち、イルカから降りると観客から拍手が起きた。イルカショーのイルカはかなり調教されてることが分かった。海に返されたら真っ先に死ぬな。
そんなあり得ないことを考えていると、イルカがこっちに近づいてきた。
「そこの高校生のカップルさんイルカがタッチをしたがってますよ」
「わぁー嬉しい!」
すると可憐はイルカとはなタッチをした。その後イルカの頭を撫でる。ちなみに俺のほうには一頭もこない。やはりイルカも女好きってことだろう。いや可憐が美少女だからかもしれない。だっているかが列になって並んでいるし。飼育員さんもこんなことはじめてなのか目を丸くして驚いている。可憐は周りの嫉妬じみた視線を意に介さずイルカと戯れている。
全頭と戯れた後可憐満足げに俺に微笑んだ。
「イルカってあんなに人懐っこいんだね」
いや可憐だけだろう。あんなに懐くの。イルカもにやにやしてるような感じだったし。
「そうみたいだな。お、最後のパフォーマンスが始まるみたいぞ」
するイルカたちは尾ひれで俺たちをにバイバイと振っていた。二頭は明らかに可憐に振っていたので、可憐も振り返していた。
あるかたちは元の水槽に戻っていき俺たちは外に出た。
「可愛かったね望くん」
「そうだな。まさかあんなに可憐に懐くとは驚きだったが」
あそこにいるイルカはほとんどが雄なのだろう。じゃないと可憐の方に来たりしないからな。
「そんなことないと思うけど」
「可憐の美少女さにやられて、懐かれたんだよ」
周布と可憐は顔を真っ赤にして何やらぶつぶつ言っていた。可憐は照れるとこいう行動をとるから問題ないだろう。
「おーい昼食べるが、どこにする?」
俺は可憐の顔の目の前で手を振りながらこっちを向かせた。可憐はまだ顔か赤いがステーキと答えた。
俺はステーキを食べれるレストランを探すと、一つ見つけたのでそこに行くことにした。
レストランに入ると、可憐は驚いたようすだった。
「シャチみながら食べれるなんて豪華だね」
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