606 / 1,104
546. 『秋の配信ウィーク!音楽の秋』すたフェス、すたライで歌った厳選40曲カラオケで95点以上取っちゃうぞ!配信 2日目~②
しおりを挟む
546. 『秋の配信ウィーク!音楽の秋』すたフェス、すたライで歌った厳選40曲カラオケで95点以上取っちゃうぞ!配信 2日目~②
そして時間は15時。配信にいのりさん、ソフィアちゃん、メルトちゃんと合流し次々と歌っていき残り5曲になる。
コメント
『残り5!』
『あと複数人の歌のみ』
『いけるな』
「このペースなら達成できそうですね!次何歌いましょうかリコピン様?」
「なんでもいいんじゃない?」
「ルナさん。何でもいいはダメじゃないですかwかなえさん可哀想ですよ?リーダーで頑張ってるんですから」
「それもそうね……いのりはどうする?」
「いのりは……皆さんにお任せしますw」
「私と同じじゃないそれw」
「同じじゃないですよw」
コメント
『いのピンてぇてぇ』
『2期生は仲良しだな』
『おいやめろ』
『戦争起きるぞw』
「いのピンはてぇてぇしないでください!そういうの需要ないですから。ソフィア先輩は歌いたい曲ありますか?」
「ソフィアは3期生のユニット曲の『5-FIVE-COLOR CREATION』が歌いたいです!ずっと楽しみにしてました!」
「そうしますか。あ。ソフィア先輩は自分のパート歌えないので、誰のパート歌いますか?」
「あっそっか。ならソフィアはココアちゃんのパート歌います。ソフィアのパートはメルたんに歌ってほしい」
「え?メルト!?」
「うん。ダメ?」
「ダメじゃないけど……ソフィたん可愛くお願いするのズルいわよ……」
コメント
『メルフィアてぇてぇ』
『可愛い!』
『やっぱりいのピン、メルフィア、かなえちゃんなんだよな』
『やめろ』
『戦争だw』
「違うって!かなルナ、メルフィア、いのり先輩だから!ですよねリコピン様!?」
「私に振らないでw」
「あのねみんな?いのり先輩にはガチのひなた先輩いるからw『みこシス』推進派だからかなえ。みんな推していこう!」
「ガチじゃありませんからwやめてくださいw」
コメント
『親分w』
『はよ決めろw』
九重キサラch:『は?かなえちゃん???』
『博士おるやんw』
『怒ってるぞw』
「あ。『いのキサ』も最高ですよ!ねっいのり先輩?」
「え?あー……『いのキサ』より『みこシス』ですよね。かなえさんの言う通りにしますかw」
「なんでいのり先輩は、かなえとキサラ先輩の仲を悪くしようとするんですかw」
「キサラさんすいません。後輩が望んでるので……『みこシス』しか勝たんw」
「やめてください!いのり先輩!」
「かなえちゃんって面白お姉さんだねwもっと弄ったら楽しそうw」
「ソフィたんダークエルフの部分出てるわよw」
コメント
『ソフィたんw』
『面白お姉さんw』
『かなえちゃんは意外に年上』
『やめろ』
『アイドルだぞw』
「かなえは永遠の16歳だからw」
「じゃあとりあえずいのりがキサラのパートを歌ってあげたらいいんじゃないw」
「そうですね。歌いますかw」
「かなえがあると先輩、リコピン様がかのん先輩にしましょう!ちょっと緊張するかも……連帯責任だしw」
「大丈夫だよかなえちゃん。どっちかというとソフィアのほうが緊張する~みんな歌上手いしw」
「メルトなんかソフィたんがここにいるんだけどwとりあえず『5-FIVE-COLOR CREATION』入れるわよ?」
そんな感じでユニット曲のパートを色々振り分け、歌っていく。やはりFmすたーらいぶの歌うまの5人。上手く歌いこなしていき、時間は18時。残り1曲まで来ていた。
コメント
『ラスト!』
『残りなんだ?』
『RE:STAR☆Tじゃね?』
『エモいんやが……』
『後輩が歌うのいい』
「確かに。最後どうしますか?」
「私は歌わなくてもいいわよ」
「え?ルナさん歌ったほうが良くないですか?」
「そうですよルナ先輩。歌いましょう!」
「メルトが今回は歌わないことにするわ……なんか……1期生の先輩のユニット曲を歌うの恐れ多いしw」
「メルトちゃんの分かるよ。かなえも同じだしwでも4人必要だから歌わせてもらうね?かなえはポアロ先輩のパートにします。リコピン様がリリィ先輩、いのり先輩がましろ先輩、ソフィア先輩がひなた先輩のパートでいいですかね?」
そんな感じで『音楽の秋』チームは最後の1期生オリジナルユニット曲『RE:STAR☆T』を残すのみとなった。
そして時間は15時。配信にいのりさん、ソフィアちゃん、メルトちゃんと合流し次々と歌っていき残り5曲になる。
コメント
『残り5!』
『あと複数人の歌のみ』
『いけるな』
「このペースなら達成できそうですね!次何歌いましょうかリコピン様?」
「なんでもいいんじゃない?」
「ルナさん。何でもいいはダメじゃないですかwかなえさん可哀想ですよ?リーダーで頑張ってるんですから」
「それもそうね……いのりはどうする?」
「いのりは……皆さんにお任せしますw」
「私と同じじゃないそれw」
「同じじゃないですよw」
コメント
『いのピンてぇてぇ』
『2期生は仲良しだな』
『おいやめろ』
『戦争起きるぞw』
「いのピンはてぇてぇしないでください!そういうの需要ないですから。ソフィア先輩は歌いたい曲ありますか?」
「ソフィアは3期生のユニット曲の『5-FIVE-COLOR CREATION』が歌いたいです!ずっと楽しみにしてました!」
「そうしますか。あ。ソフィア先輩は自分のパート歌えないので、誰のパート歌いますか?」
「あっそっか。ならソフィアはココアちゃんのパート歌います。ソフィアのパートはメルたんに歌ってほしい」
「え?メルト!?」
「うん。ダメ?」
「ダメじゃないけど……ソフィたん可愛くお願いするのズルいわよ……」
コメント
『メルフィアてぇてぇ』
『可愛い!』
『やっぱりいのピン、メルフィア、かなえちゃんなんだよな』
『やめろ』
『戦争だw』
「違うって!かなルナ、メルフィア、いのり先輩だから!ですよねリコピン様!?」
「私に振らないでw」
「あのねみんな?いのり先輩にはガチのひなた先輩いるからw『みこシス』推進派だからかなえ。みんな推していこう!」
「ガチじゃありませんからwやめてくださいw」
コメント
『親分w』
『はよ決めろw』
九重キサラch:『は?かなえちゃん???』
『博士おるやんw』
『怒ってるぞw』
「あ。『いのキサ』も最高ですよ!ねっいのり先輩?」
「え?あー……『いのキサ』より『みこシス』ですよね。かなえさんの言う通りにしますかw」
「なんでいのり先輩は、かなえとキサラ先輩の仲を悪くしようとするんですかw」
「キサラさんすいません。後輩が望んでるので……『みこシス』しか勝たんw」
「やめてください!いのり先輩!」
「かなえちゃんって面白お姉さんだねwもっと弄ったら楽しそうw」
「ソフィたんダークエルフの部分出てるわよw」
コメント
『ソフィたんw』
『面白お姉さんw』
『かなえちゃんは意外に年上』
『やめろ』
『アイドルだぞw』
「かなえは永遠の16歳だからw」
「じゃあとりあえずいのりがキサラのパートを歌ってあげたらいいんじゃないw」
「そうですね。歌いますかw」
「かなえがあると先輩、リコピン様がかのん先輩にしましょう!ちょっと緊張するかも……連帯責任だしw」
「大丈夫だよかなえちゃん。どっちかというとソフィアのほうが緊張する~みんな歌上手いしw」
「メルトなんかソフィたんがここにいるんだけどwとりあえず『5-FIVE-COLOR CREATION』入れるわよ?」
そんな感じでユニット曲のパートを色々振り分け、歌っていく。やはりFmすたーらいぶの歌うまの5人。上手く歌いこなしていき、時間は18時。残り1曲まで来ていた。
コメント
『ラスト!』
『残りなんだ?』
『RE:STAR☆Tじゃね?』
『エモいんやが……』
『後輩が歌うのいい』
「確かに。最後どうしますか?」
「私は歌わなくてもいいわよ」
「え?ルナさん歌ったほうが良くないですか?」
「そうですよルナ先輩。歌いましょう!」
「メルトが今回は歌わないことにするわ……なんか……1期生の先輩のユニット曲を歌うの恐れ多いしw」
「メルトちゃんの分かるよ。かなえも同じだしwでも4人必要だから歌わせてもらうね?かなえはポアロ先輩のパートにします。リコピン様がリリィ先輩、いのり先輩がましろ先輩、ソフィア先輩がひなた先輩のパートでいいですかね?」
そんな感じで『音楽の秋』チームは最後の1期生オリジナルユニット曲『RE:STAR☆T』を残すのみとなった。
23
あなたにおすすめの小説
隣に住んでいる後輩の『彼女』面がガチすぎて、オレの知ってるラブコメとはかなり違う気がする
夕姫
青春
【『白石夏帆』こいつには何を言っても無駄なようだ……】
主人公の神原秋人は、高校二年生。特別なことなど何もない、静かな一人暮らしを愛する少年だった。東京の私立高校に通い、誰とも深く関わらずただ平凡に過ごす日々。
そんな彼の日常は、ある春の日、突如現れた隣人によって塗り替えられる。後輩の白石夏帆。そしてとんでもないことを言い出したのだ。
「え?私たち、付き合ってますよね?」
なぜ?どうして?全く身に覚えのない主張に秋人は混乱し激しく否定する。だが、夏帆はまるで聞いていないかのように、秋人に猛烈に迫ってくる。何を言っても、どんな態度をとっても、その鋼のような意思は揺るがない。
「付き合っている」という謎の確信を持つ夏帆と、彼女に振り回されながらも憎めない(?)と思ってしまう秋人。これは、一人の後輩による一方的な「好き」が、平凡な先輩の日常を侵略する、予測不能な押しかけラブコメディ。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
学校一の美人から恋人にならないと迷惑系Vtuberになると脅された。俺を切り捨てた幼馴染を確実に見返せるけど……迷惑系Vtuberて何それ?
宇多田真紀
青春
学校一の美人、姫川菜乃。
栗色でゆるふわな髪に整った目鼻立ち、声質は少し強いのに優し気な雰囲気の女子だ。
その彼女に脅された。
「恋人にならないと、迷惑系Vtuberになるわよ?」
今日は、大好きな幼馴染みから彼氏ができたと知らされて、心底落ち込んでいた。
でもこれで、確実に幼馴染みを見返すことができる!
しかしだ。迷惑系Vtuberってなんだ??
訳が分からない……。それ、俺困るの?
ただのFランク探索者さん、うっかりSランク魔物をぶっとばす 規格外ダンジョンに住んでいるので、無自覚に最強でした
むらくも航
ファンタジー
旧題:ただのFランク探索者さん、うっかりSランク魔物をぶっとばして大バズりしてしまう~今まで住んでいた自宅は、最強種が住む規格外ダンジョンでした~
Fランク探索者の『彦根ホシ』は、幼馴染のダンジョン配信に助っ人として参加する。
配信は順調に進むが、二人はトラップによって誰も討伐したことのないSランク魔物がいる階層へ飛ばされてしまう。
誰もが生還を諦めたその時、Fランク探索者のはずのホシが立ち上がり、撮れ高を気にしながら余裕でSランク魔物をボコボコにしてしまう。
そんなホシは、ぼそっと一言。
「うちのペット達の方が手応えあるかな」
それからホシが配信を始めると、彼の自宅に映る最強の魔物たち・超希少アイテムに世間はひっくり返り、バズりにバズっていく──。
異世界帰りの俺、現代日本にダンジョンが出現したので異世界経験を売ったり配信してみます
内田ヨシキ
ファンタジー
「あの魔物の倒し方なら、30万円で売るよ!」
――これは、現代日本にダンジョンが出現して間もない頃の物語。
カクヨムにて先行連載中です!
(https://kakuyomu.jp/works/16818023211703153243)
異世界で名を馳せた英雄「一条 拓斗(いちじょう たくと)」は、現代日本に帰還したはいいが、異世界で鍛えた魔力も身体能力も失われていた。
残ったのは魔物退治の経験や、魔法に関する知識、異世界言語能力など現代日本で役に立たないものばかり。
一般人として生活するようになった拓斗だったが、持てる能力を一切活かせない日々は苦痛だった。
そんな折、現代日本に迷宮と魔物が出現。それらは拓斗が異世界で散々見てきたものだった。
そして3年後、ついに迷宮で活動する国家資格を手にした拓斗は、安定も平穏も捨てて、自分のすべてを活かせるはずの迷宮へ赴く。
異世界人「フィリア」との出会いをきっかけに、拓斗は自分の異世界経験が、他の初心者同然の冒険者にとって非常に有益なものであると気づく。
やがて拓斗はフィリアと共に、魔物の倒し方や、迷宮探索のコツ、魔法の使い方などを、時に直接売り、時に動画配信してお金に変えていく。
さらには迷宮探索に有用なアイテムや、冒険者の能力を可視化する「ステータスカード」を発明する。
そんな彼らの活動は、ダンジョン黎明期の日本において重要なものとなっていき、公的機関に発展していく――。
友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。
石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。
だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった
何故なら、彼は『転生者』だから…
今度は違う切り口からのアプローチ。
追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。
こうご期待。
ダンジョン冒険者にラブコメはいらない(多分)~正体を隠して普通の生活を送る男子高生、実は最近注目の高ランク冒険者だった~
エース皇命
ファンタジー
学校では正体を隠し、普通の男子高校生を演じている黒瀬才斗。実は仕事でダンジョンに潜っている、最近話題のAランク冒険者だった。
そんな黒瀬の通う高校に突如転校してきた白桃楓香。初対面なのにも関わらず、なぜかいきなり黒瀬に抱きつくという奇行に出る。
「才斗くん、これからよろしくお願いしますねっ」
なんと白桃は黒瀬の直属の部下として派遣された冒険者であり、以後、同じ家で生活を共にし、ダンジョンでの仕事も一緒にすることになるという。
これは、上級冒険者の黒瀬と、美少女転校生の純愛ラブコメディ――ではなく、ちゃんとしたダンジョン・ファンタジー(多分)。
※小説家になろう、カクヨムでも連載しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる