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771. 『2025春の陣 Fmすたーらいぶ村を救え!チャット人狼』配信~第1夜~④
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771. 『2025春の陣 Fmすたーらいぶ村を救え!チャット人狼』配信~第1夜~④
「そして、えー……残念ながら、メルトちゃんが襲撃されました」
メルト:『えぇ!あ。でも進行役のプレッシャーから解放されたわwナイス人狼w』
「では3日目の話し合いを始めていきますね。初日と同じで占い師はゲーム開始と同時に結果をお願いしますね~」
ましろ:『クララちゃん白、だからラビさんが黒』
かのん:『いのり先輩黒です』
コメント
『いのりんとウサギか』
『2人とも上手いよな』
『全然分からないw』
クララ:『メルトさんが襲撃されましたけど、どうしますのこれ?』
いのり:『クララさんが確定白ですよ』
ラビ:『クララ先輩は村人確定してますから、進行役と判定役です。お願いします』
クララ:『は?おい!人狼!わたくしを残すなw何、後輩に優しくしてんだ!どっちだ人狼w』
いのり:『いやぁラビさんですか。まぁそうなると思ってましたwとりあえず陣営戦ですね。ましろ先輩頑張りましょう』
ましろ:『うん。クララちゃんの信用を勝ち取ろうね!』
ラビ:『いのり先輩……強敵ですけど、うさのんで村の勝利をもぎ取りましょうかのん先輩!』
かのん:『もちろん!頑張ろうラビさん』
クララ:『とりあえずココアさん助けてくださいましw』
ココア:『はいは~い。めっちゃ白熱してて、ココアもやりたくなっちゃったよ!えっとお嬢先輩。ここは陣営戦になるから、『ホリプリ』と『うさのん』の議論を聞いて、気になることがあったら聞いて最後に判断すれば大丈夫です。結局お嬢先輩を納得させられた陣営が勝つから』
クララ:『責任重大ですわねwなら両陣営は相手側のおかしな要素を教えてくださいまし』
「すごい白熱してるねココア先輩」
「うん。この企画大成功じゃない?良かった!」
「まだもう1ゲームあるよwとりあえずこのゲームを見届けようか」
ましろ:『じゃあとりあえずかのんちゃんの偽要素出すよ』
かのん:『かのんに偽要素なんかないですよ』
ましろ:『あるよwかのんちゃんは、あるとちゃんと対軸だから昨日クララちゃんを占ったんでしょ?普通さ、占い師ならあるとちゃんの色で分かりそうな人占わないよ。かのんちゃんの占い位置はいのりさんかかなえちゃんのはずだよ?クララちゃんとかラビさんは次でいいし、なんなら議論で落とすべきだよ。囲いに行ったんでしょこれ?』
かのん:『いやいや。黒を狙いにいくのはおかしくないですよ?』
ましろ:『黒を狙うのはおかしくないけど、昨日の占い位置としては優先順位が低いって話だよ。あるとちゃんの対抗なんだから、あるとちゃんの色問わず、盤面を固めるための占いをするのが定石でしょ?現に昨日かのんちゃんはクララちゃん白でどう盤面詰めようとしてたの?』
かのん:『それは昨日話しましたよ。というか、ましろん先輩は自分は襲撃されないような言い方してますけど。もう1回占えると思ってたんですか?』
ましろ:『そんなこと言ってないじゃんwましろは、クララちゃん/ラビさんは議論でも落とせるって昨日言ってるんだよ』
かのん:『それ後付けじゃないですか?いのり先輩が人狼って気付いて、囲いに行ったんじゃないですか?』
ましろ:『それはかのんちゃんの占い位置だよw』
クララ:『全然分かりませんわwましのん2人とも人狼上手くありません?』
コメント
『おしゃべりモンスターだしな』
『隊長は何でもできるから』
『どっちも一理あるような……?』
「これクララ先輩大変だねw先生が見ててもレベル高くて、占い師の真偽難しいwこれ練習してきてるよね?」
「うん。これ見て人狼ゲームをみんながやりたくなったらココア嬉しいよ。本当にましろ先輩とかのんちゃん練習してくれたんだって。今のましろ先輩の指摘は、かのんちゃんの占い思考が真占い師の定石から外れているんじゃないか?っていう点ね。それに対して、かのんちゃんは1回という限られた状況に応じて黒が出そうなところを占う柔軟な対応だったって反論してる。どちらの言い分が、より真占い師らしいかを聞き分けるのが重要だよ」
かのん:『ましろん先輩の偽要素は今日占えると思ってるところですよ。もっともらしいこと言ってるけど、結局昨日の時点でクララ先輩とラビさんどっちが黒か分かったんですか?』
ましろ:『それは分からなかったけど、そもそもましろとかのんちゃんが襲撃されない時点で囲われてないんだよ。人狼からしたら占い師を襲撃したいけど、昨日の時点で分からなかった。だからその位置はラビさんしかいないよ』
かのん:『別に襲撃なんて人狼の自由じゃないですか、いのり先輩がわざとそうしたかもしれませんし』
ましろ:『あと、ましろが狂人ならクララちゃんに黒出すよwもしかしたらラビさんが確定黒になるかもしれないのにw』
かのん:『ましろん先輩はいのり先輩が人狼だって気付いてたんですよ。それにそれがいつものましろん先輩のやり方じゃないですか』
ましろ:『いつものってこのゲームは関係ないでしょw』
コメント
『ましのん上手すぎだろ』
『本当に分からん』
『占い黒だったら面白いよなw』
『いのりんとラビさんがお互い黒だからそれはない』
「うわぁ……なんか頭がこんがらがってきたんだけど先生w」
「そうだよねwでもね、面白いのは、どっちの言い分も一理あるように聞こえることなんだよ?これが人狼ゲームの醍醐味だよね。論理的に攻めるましろ先輩と、相手の思考の裏側まで読みに行こうとするかのんちゃん。タイプが違うからこそ、議論が噛み合いつつも複雑になってるし!」
「ココア先輩楽しそうだねw」
「楽しいよ!みるくママは楽しくないの?」
「考えすぎて甘いもの食べたいw」
白熱する議論。最終的なジャッジはクララちゃんがすることになる。いのりさんとラビさんのどっちが人狼なのだろうか?
「そして、えー……残念ながら、メルトちゃんが襲撃されました」
メルト:『えぇ!あ。でも進行役のプレッシャーから解放されたわwナイス人狼w』
「では3日目の話し合いを始めていきますね。初日と同じで占い師はゲーム開始と同時に結果をお願いしますね~」
ましろ:『クララちゃん白、だからラビさんが黒』
かのん:『いのり先輩黒です』
コメント
『いのりんとウサギか』
『2人とも上手いよな』
『全然分からないw』
クララ:『メルトさんが襲撃されましたけど、どうしますのこれ?』
いのり:『クララさんが確定白ですよ』
ラビ:『クララ先輩は村人確定してますから、進行役と判定役です。お願いします』
クララ:『は?おい!人狼!わたくしを残すなw何、後輩に優しくしてんだ!どっちだ人狼w』
いのり:『いやぁラビさんですか。まぁそうなると思ってましたwとりあえず陣営戦ですね。ましろ先輩頑張りましょう』
ましろ:『うん。クララちゃんの信用を勝ち取ろうね!』
ラビ:『いのり先輩……強敵ですけど、うさのんで村の勝利をもぎ取りましょうかのん先輩!』
かのん:『もちろん!頑張ろうラビさん』
クララ:『とりあえずココアさん助けてくださいましw』
ココア:『はいは~い。めっちゃ白熱してて、ココアもやりたくなっちゃったよ!えっとお嬢先輩。ここは陣営戦になるから、『ホリプリ』と『うさのん』の議論を聞いて、気になることがあったら聞いて最後に判断すれば大丈夫です。結局お嬢先輩を納得させられた陣営が勝つから』
クララ:『責任重大ですわねwなら両陣営は相手側のおかしな要素を教えてくださいまし』
「すごい白熱してるねココア先輩」
「うん。この企画大成功じゃない?良かった!」
「まだもう1ゲームあるよwとりあえずこのゲームを見届けようか」
ましろ:『じゃあとりあえずかのんちゃんの偽要素出すよ』
かのん:『かのんに偽要素なんかないですよ』
ましろ:『あるよwかのんちゃんは、あるとちゃんと対軸だから昨日クララちゃんを占ったんでしょ?普通さ、占い師ならあるとちゃんの色で分かりそうな人占わないよ。かのんちゃんの占い位置はいのりさんかかなえちゃんのはずだよ?クララちゃんとかラビさんは次でいいし、なんなら議論で落とすべきだよ。囲いに行ったんでしょこれ?』
かのん:『いやいや。黒を狙いにいくのはおかしくないですよ?』
ましろ:『黒を狙うのはおかしくないけど、昨日の占い位置としては優先順位が低いって話だよ。あるとちゃんの対抗なんだから、あるとちゃんの色問わず、盤面を固めるための占いをするのが定石でしょ?現に昨日かのんちゃんはクララちゃん白でどう盤面詰めようとしてたの?』
かのん:『それは昨日話しましたよ。というか、ましろん先輩は自分は襲撃されないような言い方してますけど。もう1回占えると思ってたんですか?』
ましろ:『そんなこと言ってないじゃんwましろは、クララちゃん/ラビさんは議論でも落とせるって昨日言ってるんだよ』
かのん:『それ後付けじゃないですか?いのり先輩が人狼って気付いて、囲いに行ったんじゃないですか?』
ましろ:『それはかのんちゃんの占い位置だよw』
クララ:『全然分かりませんわwましのん2人とも人狼上手くありません?』
コメント
『おしゃべりモンスターだしな』
『隊長は何でもできるから』
『どっちも一理あるような……?』
「これクララ先輩大変だねw先生が見ててもレベル高くて、占い師の真偽難しいwこれ練習してきてるよね?」
「うん。これ見て人狼ゲームをみんながやりたくなったらココア嬉しいよ。本当にましろ先輩とかのんちゃん練習してくれたんだって。今のましろ先輩の指摘は、かのんちゃんの占い思考が真占い師の定石から外れているんじゃないか?っていう点ね。それに対して、かのんちゃんは1回という限られた状況に応じて黒が出そうなところを占う柔軟な対応だったって反論してる。どちらの言い分が、より真占い師らしいかを聞き分けるのが重要だよ」
かのん:『ましろん先輩の偽要素は今日占えると思ってるところですよ。もっともらしいこと言ってるけど、結局昨日の時点でクララ先輩とラビさんどっちが黒か分かったんですか?』
ましろ:『それは分からなかったけど、そもそもましろとかのんちゃんが襲撃されない時点で囲われてないんだよ。人狼からしたら占い師を襲撃したいけど、昨日の時点で分からなかった。だからその位置はラビさんしかいないよ』
かのん:『別に襲撃なんて人狼の自由じゃないですか、いのり先輩がわざとそうしたかもしれませんし』
ましろ:『あと、ましろが狂人ならクララちゃんに黒出すよwもしかしたらラビさんが確定黒になるかもしれないのにw』
かのん:『ましろん先輩はいのり先輩が人狼だって気付いてたんですよ。それにそれがいつものましろん先輩のやり方じゃないですか』
ましろ:『いつものってこのゲームは関係ないでしょw』
コメント
『ましのん上手すぎだろ』
『本当に分からん』
『占い黒だったら面白いよなw』
『いのりんとラビさんがお互い黒だからそれはない』
「うわぁ……なんか頭がこんがらがってきたんだけど先生w」
「そうだよねwでもね、面白いのは、どっちの言い分も一理あるように聞こえることなんだよ?これが人狼ゲームの醍醐味だよね。論理的に攻めるましろ先輩と、相手の思考の裏側まで読みに行こうとするかのんちゃん。タイプが違うからこそ、議論が噛み合いつつも複雑になってるし!」
「ココア先輩楽しそうだねw」
「楽しいよ!みるくママは楽しくないの?」
「考えすぎて甘いもの食べたいw」
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