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歪み
若い女
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美奈さんは、俺の妻と比べ、多分二十くらい離れているのではないか。
そこまでじゃないか、十八歳差くらいか…
その辺はハッキリしないけど、とにかく若い。
肌のハリも違えば、おっぱいも弾けんばかりの弾力。
吸うと…
「あっ、あっ…」
感度も最高に良い。
そして、茂みの中は…
「あっ、ダメっ!
ああんっ!」
ぐちょぐちょに濡れている。
こんなに濡れる人、初めてだ。
初めて…
まあ、蒼はまあ、アレだし、俺の女性経験といえば、友梨奈だけなんだよな。
全て友梨奈を基準にしてるから、正解かどうかは不明。
でも、友梨奈も濡れまくってたから、美奈さんは、やっぱり相当な濡れ方をしているのだろう。
これなら前戯も要らないな。
俺自身、かなり興奮してて、多分即イキしそうな感じだし、早めに挿入するのも手だな。
俺は、仰向けに寝かせた美奈さんに、上から見つめながら
「美奈さん…
挿れていいですか」
と、お願いをした。
美奈さんは、一瞬、驚いた顔をし、俺を見つめた後、すぐに目を逸らした。
これは!?
拒絶か!?
受容か?
どっちなんだ…
えーい!
ここまで来て躊躇してたまるか!
ヤル!
俺はヤルぞ!
だけど、次の瞬間
美奈さんの口から耳を疑う言葉が発せられたのだ!
「山崎君…
ごめん…
私、初めて…なの」
「えっ!」
言ったよな!
今、たしかに言ったよな!?
初めてだって…
そこまでじゃないか、十八歳差くらいか…
その辺はハッキリしないけど、とにかく若い。
肌のハリも違えば、おっぱいも弾けんばかりの弾力。
吸うと…
「あっ、あっ…」
感度も最高に良い。
そして、茂みの中は…
「あっ、ダメっ!
ああんっ!」
ぐちょぐちょに濡れている。
こんなに濡れる人、初めてだ。
初めて…
まあ、蒼はまあ、アレだし、俺の女性経験といえば、友梨奈だけなんだよな。
全て友梨奈を基準にしてるから、正解かどうかは不明。
でも、友梨奈も濡れまくってたから、美奈さんは、やっぱり相当な濡れ方をしているのだろう。
これなら前戯も要らないな。
俺自身、かなり興奮してて、多分即イキしそうな感じだし、早めに挿入するのも手だな。
俺は、仰向けに寝かせた美奈さんに、上から見つめながら
「美奈さん…
挿れていいですか」
と、お願いをした。
美奈さんは、一瞬、驚いた顔をし、俺を見つめた後、すぐに目を逸らした。
これは!?
拒絶か!?
受容か?
どっちなんだ…
えーい!
ここまで来て躊躇してたまるか!
ヤル!
俺はヤルぞ!
だけど、次の瞬間
美奈さんの口から耳を疑う言葉が発せられたのだ!
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ごめん…
私、初めて…なの」
「えっ!」
言ったよな!
今、たしかに言ったよな!?
初めてだって…
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