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歪み
いまを生きるズルい男
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「ねえ、愁ちゃん
エッチしたい。」
「えっ、まだダメなんじゃない?」
友梨奈が求めてきた事に、俺はビックリして聞き返した。
まあ、セックス大好きな友梨奈が、安定期まで我慢できるわけもなく、イチャイチャしてたらヤリたくなってきたんだな、
俺は、散々美奈とヤッた後だし、三回も射精したし、かなりスッキリしていたが、友梨奈のフェラテクで、思いっきり勃起し、モチベーションを取り戻していた。
それと、友梨奈に浮気した事が申し訳なくて、なんとかご奉仕したいと考えていた。
「じゃあ、軽くしようか。
一度だけね。」
俺は、そう言うと、友梨奈のおっぱいにむしゃぶりつき、これを合図として、フルコースのエッチを開始した。
初っ端から、友梨奈の大きな喘ぎ声が部屋に響き渡り、テンション全開となった。
これが友梨奈なんだ。
喘ぎ声も色気があって、俺を刺激する
おっぱいやカラダは色気の塊
全身がエロい
もう、全部大好き!
俺は、浮気してきた事をすっかり忘れてしまった。
友梨奈は、嫌な事や後ろめたい事など、エッチによって全てを忘れさせてくれる。
最初にヤッたときからずっとそうだ。
だから、俺は、蒼という恋人を捨てて、友梨奈と結婚した。
多分、コレが相性ってやつだろう。
俺と友梨奈は、この世で一番相性がいい。
今、また確信してしまった。
エッチしたい。」
「えっ、まだダメなんじゃない?」
友梨奈が求めてきた事に、俺はビックリして聞き返した。
まあ、セックス大好きな友梨奈が、安定期まで我慢できるわけもなく、イチャイチャしてたらヤリたくなってきたんだな、
俺は、散々美奈とヤッた後だし、三回も射精したし、かなりスッキリしていたが、友梨奈のフェラテクで、思いっきり勃起し、モチベーションを取り戻していた。
それと、友梨奈に浮気した事が申し訳なくて、なんとかご奉仕したいと考えていた。
「じゃあ、軽くしようか。
一度だけね。」
俺は、そう言うと、友梨奈のおっぱいにむしゃぶりつき、これを合図として、フルコースのエッチを開始した。
初っ端から、友梨奈の大きな喘ぎ声が部屋に響き渡り、テンション全開となった。
これが友梨奈なんだ。
喘ぎ声も色気があって、俺を刺激する
おっぱいやカラダは色気の塊
全身がエロい
もう、全部大好き!
俺は、浮気してきた事をすっかり忘れてしまった。
友梨奈は、嫌な事や後ろめたい事など、エッチによって全てを忘れさせてくれる。
最初にヤッたときからずっとそうだ。
だから、俺は、蒼という恋人を捨てて、友梨奈と結婚した。
多分、コレが相性ってやつだろう。
俺と友梨奈は、この世で一番相性がいい。
今、また確信してしまった。
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