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AV女優転身編
誰にも言えない…でもパートナーには強要してしまう
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「悠生
したい?」
仕事から帰ってきた蒼は、もう熟睡状態の高橋を無理矢理起こし、質問した。
蒼にベタ惚れの高橋は
「うん、したい」
の、一択だった。
蒼は、いつものように高橋の顔に跨る、いわゆる顔面騎乗の態勢となり、自身のタマ無しペニスを押し付けた。
高橋は窒息しそうになりながらも、必死に蒼のペニスを舐め回し、お尻の穴まで一生懸命舐めて、ご奉仕をした。
その後も、蒼の足の裏や指も舐めさせられた高橋は、このような仕打ちを受けても、嫌がる素振りを見せず、嬉しそうに自分の仕事を全うした。
蒼は、こういう自分が能動的に動くセックスをしたときは、最後に必ず射精をする。
タマも性欲も喪失して久しいのに、最近は頻繁にイケるようになった。
だが、精液の量も少なく、白濁としていない透明の液しか出ないが。
「残さずにキレイに舐めなさい。
せっかく、ミルクを出してあげたんだからね。」
蒼は、高橋にお掃除フェラを要求すると、高橋は何度も頷き、蒼の精液を舌で舐め、キレイにした。
それからしばらくすると、自分だけイッて満足したのか、蒼は背中を向けて寝てしまった。
これには、さすがに高橋も
「蒼ちゃん
僕も挿入したいんだけど、いいかな?」
と、背中をトントンしながら恐る恐る聞いた。
蒼は、背中を向けたまま
「疲れたから寝るね。
おやすみ」
と、言って、イビキをかいて本当に寝てしまったのである。
高橋も仕方なく、自分で処理し、程なくして眠りについた。
したい?」
仕事から帰ってきた蒼は、もう熟睡状態の高橋を無理矢理起こし、質問した。
蒼にベタ惚れの高橋は
「うん、したい」
の、一択だった。
蒼は、いつものように高橋の顔に跨る、いわゆる顔面騎乗の態勢となり、自身のタマ無しペニスを押し付けた。
高橋は窒息しそうになりながらも、必死に蒼のペニスを舐め回し、お尻の穴まで一生懸命舐めて、ご奉仕をした。
その後も、蒼の足の裏や指も舐めさせられた高橋は、このような仕打ちを受けても、嫌がる素振りを見せず、嬉しそうに自分の仕事を全うした。
蒼は、こういう自分が能動的に動くセックスをしたときは、最後に必ず射精をする。
タマも性欲も喪失して久しいのに、最近は頻繁にイケるようになった。
だが、精液の量も少なく、白濁としていない透明の液しか出ないが。
「残さずにキレイに舐めなさい。
せっかく、ミルクを出してあげたんだからね。」
蒼は、高橋にお掃除フェラを要求すると、高橋は何度も頷き、蒼の精液を舌で舐め、キレイにした。
それからしばらくすると、自分だけイッて満足したのか、蒼は背中を向けて寝てしまった。
これには、さすがに高橋も
「蒼ちゃん
僕も挿入したいんだけど、いいかな?」
と、背中をトントンしながら恐る恐る聞いた。
蒼は、背中を向けたまま
「疲れたから寝るね。
おやすみ」
と、言って、イビキをかいて本当に寝てしまったのである。
高橋も仕方なく、自分で処理し、程なくして眠りについた。
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