38 / 48
兄弟の時間3 ※
しおりを挟む
ゆっくり指が入ってきて、途中で動きが止まって豹が僕をじっと見る。
「ほら兄さんここ」
「ふあっ!! あっ、なっ」
「ね、ここいっぱい焦らしたから少し撫でられただけでイイでしょう、こんなに腫れてる」
「あ、あ、あ!! やだ! 何で、ちんち……お尻の……」
指の腹で壁擦られて、何か分かんないけどちんこ可笑しい位ビクビクしてる。
「はぁ、あぁッ……! んっ」
「待って兄さん、過呼吸なっちゃうからゆっくり息して快感拾って」
「無理、だっ……やっだぁ……豹指やめっ」
グリグリ強めに擦られて知らない快感に身震いする、ちんこ擦ってないのに勝手に精液上がってきて何これ。
「兄さんイキそうなの? へぇ初めてなのに触ってなくてもイケるなんて凄いですね」
「ぁんっ……やら、知らない! 出したくなっ……やだやだイッちゃっ……」
指で掻き回されて無理だって思った時には、また僕は白いのを吐き出していた。
体ガクガクして、こんな射精した事なくて気持ち良くて怖いくらいだ。
「兄さんこっち向いて?」
「んんっ……豹」
体コロンて無抵抗に仰向けにされて、豹が視界に広がる。
「大丈夫ですか」
「んっ……あ、僕超頑張ってな……い?」
「はい、格好良いです」
「バカ言えよ、ひぃひぃ言わされてるし」
頭も回らないし会話なんて息絶え絶えだ。
「格好良いですよ、どんな時でも、だって兄さんはいつも俺のために頑張ってくれてるから」
「そりゃ…………うん……だって僕、パンちゃん好きだし」
「兄さん」
力入らない体に豹は覆い被さってキスしてきて、お腹のとこ、精液でぐちゃぐちゃだけどもういいや、それより……。
豹の体に手滑らせて、下着に触れた。
「入れ、ていいよ?」
「でも、兄さんもう辛いでしょう」
「何言ってんだよこんなガチガチの癖に」
「でも」
下着の上から羨ましい大きさの硬くなってんの擦ったら、豹は唇ピクッてさせて噛んだ。
「いいんだって、だって……中学ん時から我慢してたんだろ?」
「…………」
「な? しよ? 豹」
笑ってやったら、豹は目輝かせて笑い返したきた。
「兄さん……」
「何」
「小学生の時から我慢してました」
「ああそーかよ」
とんでもない変態小学生だったぞ、せめて思春期にムラムラしてくれよ。
精通したら速攻僕に入れたいって何事だよ。
「あ、そうだそろそろアレ出た?」
「はい?」
「僕の尻弄ると出てくるぬるぬるした汁」
「出ませんよ、出たら病気でしょう」
「え、じゃあどうすんの」
聞いたら豹はベッドの下から透明なボトル取って蓋明けた。
「これでぬるぬるにして入れます」
ってボトル口に付けてるんだけど
「え? 何々? それそうやって使うの? 飲み物なの?」
「だってこのまま使ったんじゃ冷たいでしょ。俺の口の中で温めようと思いまして」
「ふ、ふーん……」
へぇ、ローションってそうやって使うんだ、勉強になるなぁ。
豹は口にローション溜めて……なんか、小さい袋いじってる、ああ! それ。
「僕とえっちすんのにコンドーム使うんだ!」
「…………」
コクコク頷きながら、ふぅんそうやって被せるんだへぇ。
「僕も手伝いたい」
「んんんっ!」
何か首横に振ってるけど知るかよ、先に乗せてこの輪っか下げればいーんだろ?
体起き上がらせて無駄にでかいの両手でぎゅって握ったら、
「あっ! 兄さ……ッ!!」
「うぉお! 何してんだお前!」
豹が口からローション吹き出して思いっきり頭に掛かったんですけど!
「だから止めて下さいってしたじゃないですか、俺だってギリギリなの自制してるんだから勝手な事しないで下さいよ」
「何だよ! 兄ちゃん気を使ってやったんだろ! 豹が、いっぱい色々…………あの 気持ちよく、して……くれる、から」
あ、あ、あ……なんか言ってて恥ずかしくなってくる……。
頭触ったらどろどろしたのベットリついてて手広げたら、にちゃあってした。
「うへ、これどうしよう」
「どうにもなんないですね、俺ももうここまできたら止められないので」
「ん?」
見たら、豹はいつの間にか根元までゴム着けてて新たにローション足して全体に塗るたくってる。
うぁ……なんだよその手の動き、自分の握ってる弟の姿ヤバイな。
じっと見てたら、目合っちゃってキスしながら押し倒された。
「今からこれで、さっき善かったトコ擦りまくってあげますからね」
「ひっ……!」
淫靡な囁きに恐怖を感じて顔横に向けたら耳とか首とかキスされまくって、あ、やだそれ下半身うずくやつ。
ぬるぬるの手でお尻撫でられて、体動かない。
「怖い?」
「え?」
「体、震えてます」
「い……あの……怖いってゆーか、いや、怖いよ怖いに決まってんだろ」
「はい」
「でも、豹が好きだから受け入れたい、から……」
ピタッと熱い先端が穴に当たって息を止めた。
「兄さん……手、俺の背中か腕掴んでそんなぎゅってしたら痛いでしょう、口もそんな噛み締めたらケガするからキスしてましょう」
「う、うん」
豹の背中……すげー汗かいてて熱い、キスしてくれる顔だって赤いし息も荒くて僕ばっかじゃなくて豹も必死なんだ。
ベタベタな前髪を後ろにならしてくれて、キスしてたら豹の腰がゆっくり動いて、少しずつ前後しながら深く深く入ってくる。
やっぱりそれは大きすぎ苦しくて痛いくらいなんだけど、目開けたら入れてる豹の方が苦しそうな顔してた。
その伏せた目の裏側で何を見てるのか、眉間の皺は何を思ってなのか僕は知らないけど、知らないけど…………。
爪を立ててた背中から手を滑らせて顔を両手で掴んだ。
「んんっ、豹」
「はい」
口を離しても豹は僕の唇に舌を着けたままで呼ばれるまま瞼を開く。
「変な事考えなくていいから、大好きな兄ちゃん抱いてんだからそんな顔すんなよ」
「兄ちゃん……」
額がくっつく、瞬きをする琥珀がぽたぽたっとなぜか泣いた。
理由なんて今聞ける状況じゃないし笑ってやれば万事解決だよな。
「好きだよ豹、早く一緒に気持ちよくしてくれよ」
「うん、頑張る」
自分から舌差し出して豹の唇を舐めて、豹もそれに答えて舌を絡め取ってくれる。
こんなん無理だろって思ってたけど、案外入るもんで正直痛いよりも抜かれる時のゾクゾクがたまんなくなってる。
「兄さん腰引かないで」
「ごめっ……」
「気持ちいいです。初めてなのにこんなとろとろなの」
豹が腰入れる度、くちゅくちゅ音してて快感と僕の中から出てくる竿見てマジでセックスしてんだって体が陶酔してくる。
「兄さん締めないで? ね、ほらここやっと兄さんが好きなとこ」
「んっ!! あっあ! ああ、やだぁ」
「嫌じゃないでしょう、兄さんの勃ってますよ」
「知らなっ……ひっ、あぁ!」
さっきの指なんか比べ物にならない質量で圧迫されてるのに、その強さでコリコリ擦られて、意味わかんない、イカされ過ぎて半勃ちだったのにもう硬くなって、しかも……これ。
「無理矢理奥から押し出してあげますね」
「やっ……豹やだ、それ怖い、からぁ! ちんち……可笑しくなるからやらぁ」
「ダメ、癖にさせてあげる」
「ほら兄さんここ」
「ふあっ!! あっ、なっ」
「ね、ここいっぱい焦らしたから少し撫でられただけでイイでしょう、こんなに腫れてる」
「あ、あ、あ!! やだ! 何で、ちんち……お尻の……」
指の腹で壁擦られて、何か分かんないけどちんこ可笑しい位ビクビクしてる。
「はぁ、あぁッ……! んっ」
「待って兄さん、過呼吸なっちゃうからゆっくり息して快感拾って」
「無理、だっ……やっだぁ……豹指やめっ」
グリグリ強めに擦られて知らない快感に身震いする、ちんこ擦ってないのに勝手に精液上がってきて何これ。
「兄さんイキそうなの? へぇ初めてなのに触ってなくてもイケるなんて凄いですね」
「ぁんっ……やら、知らない! 出したくなっ……やだやだイッちゃっ……」
指で掻き回されて無理だって思った時には、また僕は白いのを吐き出していた。
体ガクガクして、こんな射精した事なくて気持ち良くて怖いくらいだ。
「兄さんこっち向いて?」
「んんっ……豹」
体コロンて無抵抗に仰向けにされて、豹が視界に広がる。
「大丈夫ですか」
「んっ……あ、僕超頑張ってな……い?」
「はい、格好良いです」
「バカ言えよ、ひぃひぃ言わされてるし」
頭も回らないし会話なんて息絶え絶えだ。
「格好良いですよ、どんな時でも、だって兄さんはいつも俺のために頑張ってくれてるから」
「そりゃ…………うん……だって僕、パンちゃん好きだし」
「兄さん」
力入らない体に豹は覆い被さってキスしてきて、お腹のとこ、精液でぐちゃぐちゃだけどもういいや、それより……。
豹の体に手滑らせて、下着に触れた。
「入れ、ていいよ?」
「でも、兄さんもう辛いでしょう」
「何言ってんだよこんなガチガチの癖に」
「でも」
下着の上から羨ましい大きさの硬くなってんの擦ったら、豹は唇ピクッてさせて噛んだ。
「いいんだって、だって……中学ん時から我慢してたんだろ?」
「…………」
「な? しよ? 豹」
笑ってやったら、豹は目輝かせて笑い返したきた。
「兄さん……」
「何」
「小学生の時から我慢してました」
「ああそーかよ」
とんでもない変態小学生だったぞ、せめて思春期にムラムラしてくれよ。
精通したら速攻僕に入れたいって何事だよ。
「あ、そうだそろそろアレ出た?」
「はい?」
「僕の尻弄ると出てくるぬるぬるした汁」
「出ませんよ、出たら病気でしょう」
「え、じゃあどうすんの」
聞いたら豹はベッドの下から透明なボトル取って蓋明けた。
「これでぬるぬるにして入れます」
ってボトル口に付けてるんだけど
「え? 何々? それそうやって使うの? 飲み物なの?」
「だってこのまま使ったんじゃ冷たいでしょ。俺の口の中で温めようと思いまして」
「ふ、ふーん……」
へぇ、ローションってそうやって使うんだ、勉強になるなぁ。
豹は口にローション溜めて……なんか、小さい袋いじってる、ああ! それ。
「僕とえっちすんのにコンドーム使うんだ!」
「…………」
コクコク頷きながら、ふぅんそうやって被せるんだへぇ。
「僕も手伝いたい」
「んんんっ!」
何か首横に振ってるけど知るかよ、先に乗せてこの輪っか下げればいーんだろ?
体起き上がらせて無駄にでかいの両手でぎゅって握ったら、
「あっ! 兄さ……ッ!!」
「うぉお! 何してんだお前!」
豹が口からローション吹き出して思いっきり頭に掛かったんですけど!
「だから止めて下さいってしたじゃないですか、俺だってギリギリなの自制してるんだから勝手な事しないで下さいよ」
「何だよ! 兄ちゃん気を使ってやったんだろ! 豹が、いっぱい色々…………あの 気持ちよく、して……くれる、から」
あ、あ、あ……なんか言ってて恥ずかしくなってくる……。
頭触ったらどろどろしたのベットリついてて手広げたら、にちゃあってした。
「うへ、これどうしよう」
「どうにもなんないですね、俺ももうここまできたら止められないので」
「ん?」
見たら、豹はいつの間にか根元までゴム着けてて新たにローション足して全体に塗るたくってる。
うぁ……なんだよその手の動き、自分の握ってる弟の姿ヤバイな。
じっと見てたら、目合っちゃってキスしながら押し倒された。
「今からこれで、さっき善かったトコ擦りまくってあげますからね」
「ひっ……!」
淫靡な囁きに恐怖を感じて顔横に向けたら耳とか首とかキスされまくって、あ、やだそれ下半身うずくやつ。
ぬるぬるの手でお尻撫でられて、体動かない。
「怖い?」
「え?」
「体、震えてます」
「い……あの……怖いってゆーか、いや、怖いよ怖いに決まってんだろ」
「はい」
「でも、豹が好きだから受け入れたい、から……」
ピタッと熱い先端が穴に当たって息を止めた。
「兄さん……手、俺の背中か腕掴んでそんなぎゅってしたら痛いでしょう、口もそんな噛み締めたらケガするからキスしてましょう」
「う、うん」
豹の背中……すげー汗かいてて熱い、キスしてくれる顔だって赤いし息も荒くて僕ばっかじゃなくて豹も必死なんだ。
ベタベタな前髪を後ろにならしてくれて、キスしてたら豹の腰がゆっくり動いて、少しずつ前後しながら深く深く入ってくる。
やっぱりそれは大きすぎ苦しくて痛いくらいなんだけど、目開けたら入れてる豹の方が苦しそうな顔してた。
その伏せた目の裏側で何を見てるのか、眉間の皺は何を思ってなのか僕は知らないけど、知らないけど…………。
爪を立ててた背中から手を滑らせて顔を両手で掴んだ。
「んんっ、豹」
「はい」
口を離しても豹は僕の唇に舌を着けたままで呼ばれるまま瞼を開く。
「変な事考えなくていいから、大好きな兄ちゃん抱いてんだからそんな顔すんなよ」
「兄ちゃん……」
額がくっつく、瞬きをする琥珀がぽたぽたっとなぜか泣いた。
理由なんて今聞ける状況じゃないし笑ってやれば万事解決だよな。
「好きだよ豹、早く一緒に気持ちよくしてくれよ」
「うん、頑張る」
自分から舌差し出して豹の唇を舐めて、豹もそれに答えて舌を絡め取ってくれる。
こんなん無理だろって思ってたけど、案外入るもんで正直痛いよりも抜かれる時のゾクゾクがたまんなくなってる。
「兄さん腰引かないで」
「ごめっ……」
「気持ちいいです。初めてなのにこんなとろとろなの」
豹が腰入れる度、くちゅくちゅ音してて快感と僕の中から出てくる竿見てマジでセックスしてんだって体が陶酔してくる。
「兄さん締めないで? ね、ほらここやっと兄さんが好きなとこ」
「んっ!! あっあ! ああ、やだぁ」
「嫌じゃないでしょう、兄さんの勃ってますよ」
「知らなっ……ひっ、あぁ!」
さっきの指なんか比べ物にならない質量で圧迫されてるのに、その強さでコリコリ擦られて、意味わかんない、イカされ過ぎて半勃ちだったのにもう硬くなって、しかも……これ。
「無理矢理奥から押し出してあげますね」
「やっ……豹やだ、それ怖い、からぁ! ちんち……可笑しくなるからやらぁ」
「ダメ、癖にさせてあげる」
3
あなたにおすすめの小説
王様お許しください
nano ひにゃ
BL
魔王様に気に入られる弱小魔物。
気ままに暮らしていた所に突然魔王が城と共に現れ抱かれるようになる。
性描写は予告なく入ります、冒頭からですのでご注意ください。
つまりは相思相愛
nano ひにゃ
BL
ご主人様にイかないように命令された僕はおもちゃの刺激にただ耐えるばかり。
限界まで耐えさせられた後、抱かれるのだが、それもまたしつこく、僕はもう僕でいられない。
とことん甘やかしたいご主人様は目的達成のために僕を追い詰めるだけの短い話です。
最初からR表現です、ご注意ください。
俺より俺の感情が分かる後輩は、俺の理解を求めない
nano ひにゃ
BL
大嫌いだと思わず言ってしまった相手は、職場の後輩。隠さない好意を受け止めきれなくて、思い切り突き放す様なことを言った。嫌われてしまえば、それで良かったのに。嫌いな職場の人間になれば、これ以上心をかき乱されることも無くなると思ったのに。
小説になろうにも掲載しています。
学園一のスパダリが義兄兼恋人になりました
すいかちゃん
BL
母親の再婚により、名門リーディア家の一員となったユウト。憧れの先輩・セージュが義兄となり喜ぶ。だが、セージュの態度は冷たくて「兄弟になりたくなかった」とまで言われてしまう。おまけに、そんなセージュの部屋で暮らす事になり…。
第二話「兄と呼べない理由」
セージュがなぜユウトに冷たい態度をとるのかがここで明かされます。
第三話「恋人として」は、9月1日(月)の更新となります。
躊躇いながらもセージュの恋人になったユウト。触れられたりキスされるとドキドキしてしまい…。
そして、セージュはユウトに恋をした日を回想します。
第四話「誘惑」
セージュと親しいセシリアという少女の存在がユウトの心をざわつかせます。
愛される自信が持てないユウトを、セージュは洗面所で…。
第五話「月夜の口づけ」
セレストア祭の夜。ユウトはある人物からセージュとの恋を反対され…という話です。
被虐趣味のオメガはドSなアルファ様にいじめられたい。
かとらり。
BL
セシリオ・ド・ジューンはこの国で一番尊いとされる公爵家の末っ子だ。
オメガなのもあり、蝶よ花よと育てられ、何不自由なく育ったセシリオには悩みがあった。
それは……重度の被虐趣味だ。
虐げられたい、手ひどく抱かれたい…そう思うのに、自分の身分が高いのといつのまにかついてしまった高潔なイメージのせいで、被虐心を満たすことができない。
だれか、だれか僕を虐げてくれるドSはいないの…?
そう悩んでいたある日、セシリオは学舎の隅で見つけてしまった。
ご主人様と呼ぶべき、最高のドSを…
姫の護衛が閨での男の武器の調査をした件
久乃り
BL
BLは耽美
たとえ内容が頓知気であっても耽美なのです。
この話は、姫の護衛として輿入れについてきた騎士が、姫のために皇帝陛下の男の武器を身体をはって調査するというお話です。
男同士で番だなんてあってたまるかよ
だいたい石田
BL
石堂徹は、大学の授業中に居眠りをしていた。目覚めたら見知らぬ場所で、隣に寝ていた男にキスをされる。茫然とする徹に男は告げる。「お前は俺の番だ。」と。
――男同士で番だなんてあってたまるかよ!!!
※R描写がメインのお話となります。
この作品は、ムーンライト、ピクシブにて別HNにて投稿しています。
毎日21時に更新されます。8話で完結します。
2019年12月18日追記
カテゴリを「恋愛」から「BL」に変更いたしました。
カテゴリを間違えてすみませんでした。
ご指摘ありがとうございました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる