47 / 134
第一部
ポチタロウとスーの夜(後)
しおりを挟む僕はスーに「いいよ」と告げて、パンティへと手を伸ばしていった。今まで身をまかせてくれていたスーも、この時ばかりは目をつぶり、体に少し力が入った。無理もない。スーは賢いけど、まだ子どもだ。そういや性教育の授業だけは、ずっと最下位だったし・・・。
僕は、スーの下腹部へと、伸ばしていた右手を止めて、左手でスーの額を撫でて、聞いた。
「スー、触るよ?」
今までなら「怖いなら、やめとく?」とか言ってしまうような、状況だったけど、僕は、それをすることを選ばなかった。
「・・・うん、ポチにぃ。・・・触って・・・」
スーからもゴーサインが出た。僕は左手をスーの後頭部へ回し、右手で再びスーの水色パンティーをめざした。
■■■■■■
□□□□□□
ポチタロウとスーの夜(後)
■■■■■■
□□□□□□
そっと、スーの割れ目の辺りに、人差し指を当てた。上から見た感じ、パンティに異変は感じられなかったんだけど、触ってみると、そこにはちゃんと湿り気があった。
「ふぅ・・・んあっ」
スーが吐息を漏らし、少しあえいだ。パンティの湿りがジワッと広がった感じがした。
ビショ濡れだったリリや、蜜が少し溢れ出ていたサファよりは、スーは濡れにくいみたいだ。そういや、ワフルより、スーの方が、おまたを当ててきた時に、イクまでに時間が、かかってたもんな・・・。まだきっと、発展途上だ。
「んんぅ・・・」
スーが儚い声を上げ、僕は無意識に他のみんなと比較しちゃってたのに、気づいた。なんとなく罪悪感にかられてしまう。今は目の前のスーのことだけ、考えよう・・・。発展途上だとしても、それでもスーはちゃんと、自分なりに膣を濡らして、僕で感じてくれている。
僕はパンティの上から、スーの割れ目を刺激していこうとして・・・また変なことを気に取られてしまった。このパンツをグショグショにしちゃったら、スーはノーパンで空を飛んで帰ることになるのかな? それはちょっとまずいよね? 替えがあったりするのかな? パンティーを脱がしちゃって、直接触って大丈夫かな? ・・・なんて。なんで僕はこんななんだろう・・・。
僕が少しアタフタしていると、スーが言った。
「ポチにぃ、大丈夫・・・。パ・・・パンツの替えは、サファに言われて、持ってきた・・・。だから・・・」
魔物と戦ってた最中みたいに、スーに思考を読まれた。こと色恋ざたに関しては、かみ合わなかった僕らだけど、スーは対応してきた。僕もそうなりたい。・・・でも情けない話、僕のこの、へたれ具合は、すぐには治りそうにない。少しずつ改善しながら、しばらくは、みんなに補ってもらうしかないのかもしれない。
「この子に釣り合う奴になりたい」・・・そう思ったばかりだけど、まずは自分のダメなところも自覚して認めるべきだろう。今は、みんなをもっともっと、信じて頼っていこう・・・。
「だから・・・」と途中で止まってしまったスーの言葉だけど、さすがに、今度は、僕にもわかったし。スーはパンツ越しからでも、触っていいと言ってくれている。ひどく興奮した。発射したばかりの僕の息子が半勃ちに回復した。僕はスーのおまたを思い切りまさぐりたくなった。
「ふわあぁぁぁっ!!」
パンティーに当てた指に自然と力が入ってしまい、スーが背中をのけぞらせて、喘いだ。僕の右手を、また、左手が止めた。右手は、なんとか動きを止めてくれた。射精直後じゃなかったら、今の喘ぎ声を聞いて、右手は左手の制止を振り切っていたと思う。息子はまだ準備中だけど、スーのおねだりに、僕の心は昂ぶっていた。
「・・・ポ、ポチにぃ・・・」
うるんだ瞳のスーが、涙目でジト目になっていた。僕は条件反射で謝った。
「ご、ごめん・・・痛かった?」
「違う・・・。や・・・や・・・」
「や? 嫌だった?」
「ふぁあ、違う。・・・や、やめないで・・・ポチにぃ・・・ボク、もう・・・」
そこまで聞いて、僕もやっと理解した。たぶん、スーは今、イキかけている。あれくらいの強い刺激でも、パンツ越しなら大丈夫なくらいに、感度が上がっている。イキにくいスーが、体への愛撫だけで、そこまで上り詰めてくれてたんだ。今回ばかりは左手さんの制止はいらなかったんだ・・・。よだれまみれになるくらいに、舐め回しちゃったし・・・。
僕の中は、愛おしい気持ちと、スーをじらしてイタズラしたくなる気持ちと、ものすごい興奮とで、一瞬、ない交ぜになった。すぐに一番まともそうな感情「愛おしい」だけを取捨選択した。
スーの髪を左手で撫で、鎖骨へ、唇へ、そっと口づけた。スーの瞳を見つめ、鼻と鼻を合わせて、またキスをする。とても「愛おしい」。舌をからめながら、右手のひとさし指でスーの割れ目をパンティ越しに、さすっていった。
「ふわぁ・・・ふわぁぁっっ」
スーはまた、少し独特な戸惑ったような喘ぎ声を上げた。・・・スーは喘ぎ方すら、ろくに知らないのかもしれない。僕におまたを当ててきた時も、なるべく声を押し殺して、時折「んっ」と声を上げるだけだった。イクまではやめなかったけど・・・。
今度は「こんな無知な子を、僕色に染められる喜び」と「こんな無知な子にしちゃっていいのかな?」なんて「前世の記憶からの背徳感」が、僕の中で混ざり合った。さっきから、いろいろな感情が僕の中を交差している。
おじいちゃんの所へ行って、昔の名前で呼ばれたからだろうか? それとも、僕の体が前の時の状態に、戻りつつあるから・・・?
「ふわっ・・・ぁんん・・・ポチにぃ、ポチにぃ!!」
思考しながらも僕の右手は、仕事をしていた。スーの割れ目を人差し指が、クネクネとこねくり回していた。スーがせつなそうだ。僕が気を散らしていたせいで、イキたいのに、イケなくて、もどかしいのだろう。
こっちに集中だ、ポチタロウ! スーをちゃんとイかせてあげるために、僕は人差し指に中指をあてがって、もう少し、力を強く、ストロークを早く、していった。
「んんっ! んんんっ! ふわぁぁ!」
「・・・スー。・・・大丈夫。今は気持ちよく、なっちゃっていいんだよ」
僕は少しだけ手を止めて、いつか誰かに夢の中で、言われたような、そんな魔法の言葉を、スーの耳元で囁いた。スーのパンティのシミがまたジュワリと広がった。
「あっ! あっ! あっ! んぅ・・・! ポチにぃ! ポチにぃ! 気持ちいい! 気持ちいいっっ! んぅ!」
スーは腰を前に突き出し、僕にしがみついて、よがりだした。たぶんもうすぐだ! 僕は同じ速度、同じ力で、スーの濡れそぼった割れ目を強めにパンティー越しにこすっていった。「愛撫は強弱をつけるように」って、なんかで見たけど、たぶん今はその時ではないハズ・・・。
自分でする時に果てる前のように、ワフルがそうしてくれたように、僕は一定の速いリズムを刻み続けた。
「ん。んあああぁぁぁぁぁーーーー! んっ!!! あっ! ああっ! ふあぅんっっっっっっっ!!」
僕の服をつかむスーの力が強まった。スーは腰をさらにグイッと突き出した後、ビクビクビクッビクン! と体を痙攣させた。・・・スーが果てたようだ。額に新しい汗をかきながら、はぁはぁと息をついている。呼吸を整えている、スーのその体は、時折まだ、ビクビクッと反応していた。
ー スーをちゃんと自分の指でイかせられた! ー
その事実が僕に、ちょっとした自信をつけた。よし! このまま、スーのパンツを脱がせて挿入だ! 僕のおちんちんはパンツの中で、勃起状態に戻っていた。やや小さいながらも、今や、水平超えも果たしている。スーにおちんちんを見せてしまおう、見てもらいたい! スーは、どんな反応するのかな? ・・・さらに息子の角度が上がる。
そんな感じで「性器を見せびらかす痴漢」的な発想に陥っていると、鏡に映った、水漏れが、目に入ってしまった。愛撫に夢中で気づかなかったけど、小さなBGMを水音がゴウゴウと妨げ、浴室から水が、通路の床へと溢れ出していた。
ー お風呂の水、出しっぱなしだった! ー
「スー! ちょっとだけ待っててね!」
「はぁ・・・はぁ・・・うん。ポチにぃ・・・」
僕はそれだけ言い残すと、前屈みで、でも急ぎ足で、お風呂をめざした。今度はもう布の擦れくらいで、射精したりするもんか! 挿入チャンスだぞ、ポチタロウ! スーに挿れたい! 挿れたい!
なんとか射精せずに、浴室にたどりついた。「結局、ここはローテクなの? ハイテクなの?」ついつい悪態をついてしまう。電気が自動でついたし、音楽まで流れているのに、浴槽に、お湯漏れ防止装置もついてないなんて! 水は止めたが、ズボンの裾は、ずぶ濡れになった。
僕はそこでふと思いついた。このままここで、服を脱いでしまおう、と。僕はずっと自分の服を脱ぐタイミングがつかめなくて、着衣したままだった。いきなり全裸で現れたら、スーに引かれるかもしれないので、せめてタオルだけ巻いていこう。そのタオルをスーにとってもらおう!
我ながら、いい考えだと思った。息子はさらに角度をあげた。フル勃起だと思ってたのに、こいつ、また限界を超えてきやがったぞ! 服を脱ぎながら、僕はノリノリだった。
考えもなしに、そこで僕は服を脱ぎ、溢れた水で、それらは濡れた。替えの服は下着くらいしかなかった僕は、それを、絞って、備え付けのハンガーにつるすハメになった・・・。
作業を終えて、僕が戻ると、スーはスースーと眠っていた。スーだけに。・・・ってそんなこと言ってる場合じゃなくて! 僕は眠るスーを見ながら、腰のタオルを膨らませている僕の息子と一緒に、立ち(勃ち)すくむことになった。きっとスーは、イキ疲れたのだ・・・。僕も今日は疲れたし・・・。
てかまあ、なんかそんな感じもしてたよ! つくづくこういう時、僕は、間が悪い。・・・っていうか、なんで僕はこれを想定して、服を干すのを後回しにできなかったんだろう? 火で乾かせることを忘れていたのだろう・・・。・・・ほんと。エロがからむと、僕はレベル1だな・・・。
少ししょんぼりしながらも、僕は息子を鎮めなきゃ眠れない気がした。すぐ横のベッドでは、スーが可愛い寝息を立てて、眠っている・・・。でも、こんなスーを今更起こす気にはなれない。スーの寝起きも怖い。・・・どうしよう・・・?
ーーーーーー
(こ、これは、予習だ・・・。予習・・・。)
僕は、眠るスーの濡れたパンツをずらして剥ぎ取った。M字に開脚させて、中をクパァと左手で開いた。(狭くて「クパァ」って程には開かなかったけど・・・)
(ほうほう・・・これがクリトリス・・・だよな?)
右手で、おちんちんをしごきながら、中の構造を確認していった。今までは正直恥ずかしくて、まじまじと中まで、見ることはできていなかった。一言で言うと、そこは全体的にとっても小さかった。ここに今の僕のが、入るんだろうか? そんなことを思いながらも右手のシコシコは止まらない。
クリトリスの皮らしきものを左手の人差し指で上に剥いて、中指で直接、触ってみた。「んんぅ!」とスーの反応があった。ここは思った以上に敏感な場所のようだ・・・。今起きられたら困る・・・。僕は、クリトリスから戦略的撤退をすることにした。ここはスーが起きてる時に反応を見ながら舐めさせてもらおう。・・・舐める方が、まだ刺激は少ないよね?
まだテラテラと光っている、割れ目の中に、指を入れてもみたかったけど、自重した。僕は最初は、おちんちんでスーの中に入りたかった。挿れるのも、寝てる時なんかじゃなくて、最初はスーの反応を見ながらに、したかった。
そんなわけで、僕はスーの可愛い寝顔や、ツルペタちっぱい、おまんこの中を見ながら、見抜きをすることにした。ただの見抜きではない。イキそうになったら止めて、イキそうになったら止めて、少しでも早漏を克服しようとした。
僕にとってはこれが、この世界での2度目の自慰だった。サファとリリで暴発しちゃった後に、いたして以来だ。
スーの顔を見ながら、コシコシこすっては止めた。
スーのちっぱいを見ながら、コシコシこすっては止めた。
スーの少し濡れた割れ目を見ながら、コシコシこすって、止めた。
が、頑張れ、ポチタロウ、まだ1分も経ってないぞ・・・。もう射精感が近づいていた。顔、ちっぱい、おまたと、ローテーションで見ながら、おちんちんをしごいていた僕だったが、まだなんとか耐えていた。
もう各部位を見る毎に5こすりくらいで、イきそうになっていたが、それでも止めて、耐えていた。ワフルの手コキの時と同じように・・・耐えて溜めていた。ひょっとして、今日は頑張れてる? もうすでに、一回だしちゃったけど・・・。
「んんぅ・・・ポチにぃ・・・」
ふいにスーの甘い声が聞こえた。僕を寝言でまで呼んでくれている・・・。その事実に、僕のダムはやっぱりあっさり決壊した。
「スー! スー! スー!!! ううううううっっっ!!! 出る、出るっっっ!!!」
僕は自分のおちんちんを握りしめて、シコシコと強く擦り上げていた。限界が来ると、僕は、スーの顔に思い切りそれをぶちまけた。
ー ピュッピュッピュッピュッ、ドピュウーーーーっ!・・・ピュルっ・・・ ー
(ああぁぁぁっっっ!!・・・き、気持ちいい・・・)
今回、スーに顔射したのは「ついうっかり」とかではない。スーで見抜きをすると決めた時から、僕は「最後はスーの顔に出す」と、それだけは決めていた。どうしても「僕のものだって」せめてマーキングしておきたかった。
顔に白濁液を付けたまま、安心しきって眠るスーの横で、僕にひっそりとまた、賢者タイムが訪れていた。背徳感がすごかった。いつもなら背徳感が僕を尻込みさせがちだったけど、今は逆にそれが僕を、ゾクゾクと興奮させた。
結局僕は、時間を空けて、おちんちんの回復を待ち、スーの脇とヘソへもぶっかけた。計3回マーキングした後、僕はスーの隣で、そのまま、うつぶせ状態で、眠りについてしまった。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
旧校舎の地下室
守 秀斗
恋愛
高校のクラスでハブられている俺。この高校に友人はいない。そして、俺はクラスの美人女子高生の京野弘美に興味を持っていた。と言うか好きなんだけどな。でも、京野は美人なのに人気が無く、俺と同様ハブられていた。そして、ある日の放課後、京野に俺の恥ずかしい行為を見られてしまった。すると、京野はその事をバラさないかわりに、俺を旧校舎の地下室へ連れて行く。そこで、おかしなことを始めるのだったのだが……。
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる