入れたいのに入れたいのに入れたいのに「ピュルッ」と出てしまう「元ショタ勇者」の物語

人外倫理

文字の大きさ
48 / 134
第一部

ポチタロウとスーの朝(前)

しおりを挟む



ー チュン・・・チュン・・・チュンチュン・・・ ー



 朝、目覚めると、階下で何匹かの雀が鳴く声が聞こえた。室内に、ゆったりとしたBGMが抑え気味に流れているのにも気づく。そこで僕の記憶が蘇ってきた。・・・ここは(入ったことないけど)前世で見たようなラブホだ。ここで、僕の指でスーをちゃんとイカせられたのだ。・・・昨日の夜のことを、鮮明に思い出してきた。



 スーに何度も、ぶっかけたことも、思い出してしまった。うつぶせ状態で寝ていた僕のおちんちんは、また半勃起になった。僕の体が、上からそれを圧迫していた。このまま床オナをしたい誘惑にかられる。



 なんとか体を反転させ、仰向けになった僕は、全裸で寝たまま、右手で軽くガッツポーズをした。僕の息子も天井へ向けて、(半勃起ながらも)自身を軽く突き上げていた。その後すぐ「まだ童貞のまま」なことも思い出して、少しシュンとした。



 僕の隣では、スーも全裸のままで、気持ちよさそうに眠っていた。寝る前の「パンティ、一枚状態」に、戻した方がいいのかな? なんてことが、一瞬、頭によぎった。・・・けど、やめておいた。今は細かいことは置いておいて、この朝チュン状態を思い切り堪能しよう。とりあえず「朝チュン童貞」は卒業できたんだ。僕は、前向きにそう考えることにした。



 横になり、ひじをつき、スーの可愛い寝顔を見ながら、その目覚めを待つことにした。至福の時間・・・のハズだった。



・・・そのうちに、ついつい目線が下がり。ちっぱいや、1本筋に目がいってしまった。・・・また催してしまった。僕は、スーを見ながら、横になった状態で、ペニスをしごいていった。限界がくると、今度はスーの割れ目の間あたりにそれを押しつけ、精子をピュルッと、放出した。



 量は少なめだったけど、背徳感で、言い様のない気持ち良さを感じた・・・。



■■■■■■
□□□□□□


ポチタロウとスーの朝(前)


■■■■■■
□□□□□□



 あれだけ出したけど、僕の身体に変化はないようだった。ラブホの大きな鏡に映る僕は、別に大きくなったりはしていない。ありがたい。・・・というか、考えなしにいっぱい出しちゃったな・・・。スーに何回もかけちゃったな・・・。



 なんてことを思っていると、僕の息子は、またムクリと鎌首をもたげた。今の僕の体は、以前の15歳頃の姿に戻っている(オプションで、耳と尻尾は付いてるけど)。「思春期ど真ん中」といったところだ。おちんちんも、その分、元気なようだ。身体自体には変化はなくても、性欲は、より強くなっているような気がした。



 スーの顔にぶっかけたあたりから、どうやら僕の精神的なタガもはずれてしまっている。「背徳感で止まる」のでなく「背徳感を快感に変えて」いる。この世界では。僕のお嫁さん達に対しては、それでいいんだ。と、前と同じく何度も自分に言い聞かせた。



 そうしておかないと、また、どこかで躊躇しそうな気がしたから。



ーーーーーー



 とにもかくにも。おちんちんは、またまた元気で。僕は、またスーのツルツルの割れ目を見ながら、おちんちんをしごいていった。



「ううっ・・・スー・・・スー!!!」



「・・・ポチにぃ?・・・何、してる・・・の?」



 しばらくシュッシュと、息子を擦り上げていると、目を開けたスーが横たわったまま、不思議そうな声を上げた。見られたっ、ヤバイ!?/スーに見られながら、出したいっ! 二つの思いがまた交差した。



 横になったまま小首をかしげた、スーの可愛い顔を見てしまい、右手は止められなかった。快感は押し寄せてくる! 限界の来た僕はスーの太ももあたりに、亀頭を押しつけて、シコシコとこすりあげた。



「ごめん、ごめんね! スー!!! 出るっ!!! 出るぅっ!!」
 


ー ドピュッ!・・・ピュッ・・・ピュルゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・ッ・・・ ー



 僕はスーに見られながら、白濁を、その太ももにぶちまけてしまった。



「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・ご、ごめん・・・スー」
「・・・・・・今のが、ピュッピュ? しゃ、せい?」
 起き上がりつつ、スーが聞いてきた。



「ご、ごめ!・・・スーで興奮しちゃって、出したくなっちゃって・・・ごめん!」
 僕はベッドの上で、手をついて、スーに謝った。



「最後、ちょっとだけ、怖かった・・・」
「ご、ごめん、もうしないから!」
 ベッドに頭も、ついた。いわゆる土下座状態だ。



「怖かったのは、ちょっとだけ。・・・いい。ポチにぃは、それを、しても、いい」
「スー?」
「ボクが怖いのに、慣れる。・・・ポチにぃは、怖いのに、いつも、頑張って、きた。・・・ボクも、ポチにぃ、に・・・いつも、おまた、くっつけて、きた。・・・だから・・・。ポチにぃは、それを、しても、いい」
「スー!!!」



 賢者状態のまま僕は、半身を起こしたスーの頭を抱きしめていた。愛おしくて愛おしくてたまらなかった。また涙が出そうになった。今の気持ちを全部、スーに伝えたくて、堪らなかった。でもそのやり方が、よくわからなくて・・・。すごく、もどかしかった。僕は、ただ、スーを強く抱きしめた。



「ポチにぃは・・・ちゃんと、ボクが、好きなんだね・・・」
 そう言ってスーも、僕の背中へ手を回してくれた。



「うん! うん! 大好きだ! 僕は君が大好きなんだよ! スー!」
 ボクはスーの肌のぬくもりを感じながら、改めてそう告げた。



ーーーーーー



「ポチにぃは、ボクが寝た後、3回、ピュッピュ、したの?」
「お、おっしゃるとおりです!」
「ほっぺた・・・カピカピする・・・」
「ご、ごめんなさい!」
 僕は思わず、ベッドの下で、正座をしていた。



「別に、怒ってるわけ、じゃない・・・」
「へ?」
「ボクで、3回連続、エッチな気持ちに、なった・・・んだよね?」
「おっしゃるとおりです!」
 僕は冷や汗だらだらで、同じ言葉を繰り返した。



「ボクは、怒ってない、って言ってる・・・その逆。・・・ポチにぃが、ボクで、エッチな気持ちに・・・なって、くれたのが・・・嬉しい」
 スーの顔と耳がみるみる赤くなった。可愛すぎて、僕はどうにかなりそうになった。



 また勃起してしまった。僕は節操のない思春期おちんちんを、この時ばかりは憎んだ。ちゃんと「愛おしい」を優先したかった。



「また、ぼっ、き、したの?」
 スーにそう尋ねられた。すっぱだかの僕は、正座状態のまま、自分自身をスーの前で突き上げ、さらした状態だった・・・。



「おっしゃると・・・いや・・・。うん。・・・僕はスーを見ると、エッチな気分になっちゃうんだよ・・・そうすると、こうなっちゃうんだ・・・」
 三度目の「おっしゃるとおり」は途中でやめて、あぐら状態になった僕は素直にそう言った。スーがちゃんと素直に「嬉しい」って言ってくれたように・・・。



「おちんちんのこと・・・」
「え?」
「おちんちんのこと・・・教えて? ポチにぃ? ・・・ボク、やっと、『せいきょういく』に・・・興味・・・出た」
「スー・・・」



 魔王討伐前の1年の間に、性教育の授業も何度かあった。でもそれは「してはいけない」が前提の内容で、あまり面白くはなかった。オナニーの仕方、なんてのも、もちろん教えられていない。スーはその授業を、終始無表情で聞いていた。



 興味がないことに、とことん興味を持たない。そんなスーが、それに興味をもってくれたことに、僕は変な感動と興奮で、しばらく固まってしまった。



「ポチにぃ、教えて?」
「いいよ・・・」
 可愛く小首をかしげるスーのお願いを、断る選択肢は、僕にはなかった。



ーーーーーー



「こうやって、皮を上下に擦ると、気持ちよくなるんだ・・・」
「おお・・・」
 僕は実演しながら、スーに説明した。スーはなんか、感動の声を上げた。



「おちんちんは、気持ちよくなると、大きくなる・・・」
「ふわぁ、おっきいねぇ・・・」
 一旦少し、しぼんでしまった、僕の息子を、僕はしこりあげて、また大きくしていた。



「気持ちよくなってくると、先走り汁、っていうのが出てくるんだ。ほら。もう今、出てるでしょ? これが、それ・・・」
「・・・触って、いい?」
「いいよ」
「うっ・・・」



 僕の肯定を聞いたスーは、躊躇なく手を伸ばし、亀頭の先端をすくいとった。そしてそのまま、それをスンスンと嗅いでから、舐めた。



「ニオイは、そんな、ない・・・。少し、しょっぱい・・・」
「そ、そうなんだ・・・」
「うん」



 ・・・なんでこんな状況になってるんだろう? すごい羞恥プレイだ。おちんちんを見られながら、おちんちんの説明をして、触り触られ・・・恥ずかしい・・・。とても悪いことをしているような気がする・・・。でも「夫婦が一緒に性を教え合って何が悪い?」と僕の中から別の反論も出てくる。どちらにせよ、今の僕には、どっちも同じ要素に過ぎなかった。



「不徳な気持ち」も「愛し合う二人の行為」も、今の僕の興奮を高まらせた。



 僕は、こんな事態を招いた、スーに宿っている「シル」と言う名の大精霊に、ちょっと前まで少し怒りを感じていた。今は、手のひらを540度くらい返して、大感謝していた。シル大感謝祭を開催してもいいくらいに、感謝していた。



ー 無知ロリにいろんなことを教えていく ー



 よく考えたら、これも僕の好物シチュエーションだった。



ーーーーーー



 少しだけ時は遡って・・・。



 僕がスーを抱きしめて、スーもそれに応えてくれた後、僕らは無言でしばらく、抱きしめ合っていた。スーのぬくもりを感じて、僕の心も温かかった。



 そうして抱き合っているうちに、スーが「むぅ」とか「むふん」とか、言い出した。



「スー?」
 僕は問いかけた。



「・・・シルが、昨日の、夜のこと、説明、してきた」



 僕は全身に、ブワッ! と汗をかいた。尻尾と耳もブルッと震えた。ワフルとスーが大精霊と対話できるのを、すっかり忘れていた・・・。風の大精霊シルは、僕がスーに精子をかけちゃったことで、目を覚ましたらしい。



 おじいちゃんのメールにも書いてあったけど、大精霊は精液や愛液から情報を読み取るのだという・・・。そんでもって、よりにもよって、僕のした行為を、全部把握して、スーに告げ口したようだ・・・。



 僕がスーのパンティーを脱がしちゃったことや、僕が3回ぶっかけたこと、そのぶちまけ箇所まで、つらつらと・・・。



 そのせいで、僕は「おちんちんについて」をスーに説明することになった。先走りが、流れ出す様を見られながら、スーにそれを教えながら、勃起状態のまま、なんとかそれを今、終えようとしていた。



・・・
・・・
・・・。



「だいたい、そんな感じ、かな?」
「いろいろ、わかった。ありがと、ポチにぃ」
「う、うん・・・」
「ポチにぃ、帰ろっか? きっと、みんな、待ってる、よ?」



 知識欲を満たしたスーの顔は、なんかツヤツヤしていた。昨日、大イキして、その満足感もあったのかもしれない。ほっぺただけちょっと、僕の精子でまだ、カピカピだったけど・・・。



 そんなツヤツヤでカピカピなスーを、今度は僕が引き留める形になった。僕はスーの手をとっていた。



「・・・ポチにぃ?」
「・・・スー・・・僕。・・・スーに、おちんちん、挿れたい・・・」



 ワフルの時もそうだったけど、挿れたくなりすぎると、僕の言葉はどうしてこう直接的になりすぎんだろうか・・・? 



 それでも、このままでは耐えられそうになかった。勃起状態で、性的なことを実践しながら教えたのだ。先走りしまくった僕のおちんちんは、出さないと我慢できそうにない。というか、スーに挿れたすぎる。よく考えたら、昨日から「挿入」がおあずけ状態のままなのだ。


「ポチにぃが、したいなら、いいよ」
「スー・・・」
 スーがあっさりと承諾してくれた。



「い、いいの!?」
「ポチにぃは、いつも、『いいよ』って言ってくれる。・・・だから・・・『いいよ』」
「スー!」
 僕はまた、スーに抱きついていた。



・・・
・・・
・・・。



 僕はすぐにでも挿入したいのをこらえて、こらえて、こらえて・・・復習するかのように、スーを愛撫していった。とりあえず昨日と同じ手順を繰り返した。



「マンネリはダメ」なんてのも、本で良くみかけたけど、これは、今はきっと当てはまらない。まだスーとの性行為は2回目だし、僕には復習が必要だ。



 本がいつ、いかなる場合も正しいわけじゃない。時と場合があるハズだ。僕はそう考えて、How TO本を鵜呑みにするのを、やめることにした。それにその鵜呑み行為は「ギャルゲーの知識から選択肢を探す行為」に少し似ている気がしたのだ。そういうのはもう、極力ヤメたかった。



 まっすぐ僕を見つめてくれた、この子に釣り合うように。僕は自分で選択肢を探したかった。・・・なるべく、だけど・・・。



 昨日と似た愛撫をしたけど、昨日と違うこともあった。僕らは二人とも「すっぱだか」だった。裸同士だと、お互いのぬくもりを感じあえたし、スーの汗と僕の汗が混じり合った。まるで体同士でも、愛撫をし合ってるみたいだった。僕自身、昨日よりもさらに興奮したし、スーも、ぬくもりを求めるように、昨日よりも僕に抱きついてきた。



 すっぱだかなので、当然、スーの割れ目もあらわになっていた。僕はそっと、クリトリスに直接、手をのばした。昨日のうちに、位置は学習済みだ。



「んぅう!! ・・・ポチにぃ・・・ちょっと、いたい・・・かも」
「ご、ごめん!!!」



 やっぱりそこは、とても敏感なようで、優しくさわったつもりでも、スーに痛がられた。舐めて様子を見ようって、昨日決めてたハズなのに・・・。「学習済み」とか、調子のった途端に、すぐこれだ・・・><



「舐めるのなら、いい? たぶん痛く、ないから・・・」
 今回は、そこでヘタレずに、僕もなんとか食い下がった。



「うん・・・いい。ボク・・・たぶん、もうすぐ・・・」
「わかった」
 恥ずかしそうに、そこまで言ったスーの割れ目から、蜜が一筋、したたり落ちた。昨日より少しは、濡れるようになってくれたみたいだ。そして、昨日と同じように、スーは今、イキかけている。



 僕はスーの両足を、M字に広げて、スーのまたの間へかがみこんだ。スーが正常位体勢になった今、このまま挿れてしまいたい衝動にかられたが、なんとか、おちんちんではなくて、顔を近づけていった。そこは少しおしっこのニオイがした。



 「ちゃんと拭けていない幼女感」に僕はまたゾクリと、後ろめたい興奮を覚えた。



ー ペロッ ー
 スーのクリトリスを、下から軽くなめてみた。



「んっ・・・」
「い、痛かった?」



「いたく、ない・・・き、気持ち・・・いい」
「なら、よかった。・・・痛かったら教えて、ね? 僕もまだ、よく、わからないから・・・」
「うん。ポチにぃ」



 プライドとかはかなぐり捨てて、僕はそう聞いていた。カッコつけるよりは、今はスーを頼ってしまおう。わからないことは聞こう・・・。気持ち良くさせてあげよう・・・。きっと、その方がいい。



「まずは、ゆっくり・・・するね?」
「うん。・・・ありがと・・・ポチにぃ・・・」
「スー・・・」
 こんな僕にまだ、ありがとうって言ってくれるスーが愛おしくて、僕はスーの太ももの内側にそっと口づけた。 



ーーーーーー



「んっ・・・あぅん・・・ふあっ・・・んんぅ・・・んっ!」
 僕は、クリトリスを、舐め、舌で押しつけ、口づけ、舌先でトントンと軽く叩き、周囲をなめ回した。その度にスーの反応があった。純粋に嬉しい・・・。



 ちょうど前世で、今の体くらいの時に、読んでた本の知識が役に立った。スーへの愛撫は、まんま、そこに書いてあったものを、記憶頼りに試していた。「How To本を鵜呑みにしない」とは思ったけど「鵜呑みにはせず」とも「試しながら取捨選択」する必要が今の僕にはあった。



 せっかくのチャンスに、地図も羅針盤もなしに、大航海に繰り出したら、絶対、大後悔する。



 それにしても・・・。童貞で20歳になっちゃった時には「せっかく手に入れたエロ知識も、僕は永遠に、使うときが訪れないのかもしれないOTZ・・・」なんて、しょげてたんだけど、まさかの異世界でそれが役に立つなんて・・・。



 そんなことを思いながらも、僕は、頭を少しだけ下へスライドさせた。スーの閉じた小さな割れ目を両手で、少しだけ外に開く。ヌチッと、小さな小陰唇が顔を出した。そこを舌で上下にすくいとっていく。



「ん・・・んっ・・・」
 スーの反応はクリトリスの時よりは少ない。もう少しいろいろ試してみよう・・・舐めて、キスをして、舌を挿れ・・・そうになって、僕はそれをやめた。決めてるのだ。僕は最初はおちんちんで、スーの中に入るって・・・。



 今度は、下から上に、レロレロ舐めて、小陰唇にキスをした。自然と舌が、スーの膣口の中へとのびる・・・。慌ててまた、それを止めた。右手、左手の時といい、僕は何をしてるんだろう・・・。



「んんっ・・・」
 


 ダメだ・・・これは魔性の割れ目だ・・・。



 その後も何度か、小陰唇への愛撫を試みたけど「格ゲーのコンボ技」みたいに、なめてキスをした後に、どうしても舌を挿れる動作につながってしまう・・・。それに今の僕には、舐めてキスをする以外に、そこの愛撫方法の知識はなかった。・・・どうしよう?



「ポ、ポチにぃ・・・」
「・・・うん?」
「さっきの、とこが、いい・・・」
「・・・うん、わかった。・・・教えてくれてありがとね、スー・・・」
「うん・・・」
 スーの愛液がまた、ジュワッと垂れた。



 僕は、愛撫をクリトリスに切り戻した。「頼ること」を思い出した。教えてくれたスーに、どうすると気持ちいいのか? 聞いていこう・・・。



・・・
・・・
・・・。



「スー、これくらい?」
「もうちょっとだけ、強くて、いい・・・」
「これくらい?」
「うん。・・・うん! ポチにぃ、それくら・・・ んああああっ!!!」



・・・
・・・
・・・。



「ふわぁぁぁぁぁぁっ!!! ふあっ!!! ポチにぃ! ポチにぃ!!!! ぅああぁぁーーーーーっっっっんんんんっ!!! んああああああああーーーーっっっっっ!!!!!!」



 しばらくスーに言われた強さで、舐め続けていると、スーの声がどんどん高まっていった。スーは僕の後頭部に両手を回し、背をのけぞらせて、ビクッビクッ!ビクビクーーーッ!! と果てた。



 さすがにそろそろいいだろう・・・。スーの割れ目もビショビショになっている。



「スー・・・挿れる・・・よ?」
「・・・おちんちん? ・・・いいよ、ポチにぃ・・・」



 僕はスーの膣口へ、ペニスをあてがった。


しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?

戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件

さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。 数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、 今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、 わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。 彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。 それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。 今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。   「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」 「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」 「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」 「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」   命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!? 順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場―― ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。   これは―― 【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と 【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、 “甘くて逃げ場のない生活”の物語。   ――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。 ※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。

彼の言いなりになってしまう私

守 秀斗
恋愛
マンションで同棲している山野井恭子(26才)と辻村弘(26才)。でも、最近、恭子は弘がやたら過激な行為をしてくると感じているのだが……。

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

服を脱いで妹に食べられにいく兄

スローン
恋愛
貞操観念ってのが逆転してる世界らしいです。

旧校舎の地下室

守 秀斗
恋愛
高校のクラスでハブられている俺。この高校に友人はいない。そして、俺はクラスの美人女子高生の京野弘美に興味を持っていた。と言うか好きなんだけどな。でも、京野は美人なのに人気が無く、俺と同様ハブられていた。そして、ある日の放課後、京野に俺の恥ずかしい行為を見られてしまった。すると、京野はその事をバラさないかわりに、俺を旧校舎の地下室へ連れて行く。そこで、おかしなことを始めるのだったのだが……。

セクスカリバーをヌキました!

ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。 国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。 ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……

処理中です...