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第5章:天使の卵
第8話R:男の本質
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マルコ=ポーニャはヒグッ! ヒグッ! と泣きじゃくっていた。かれこれ、1時間近く、アリス=アンジェラに屹立したおちんこさんと子宝袋の中にある子種玉を刺激され続けていた。それでも、イクことが出来ないマルコ=ポーニャにとっては、これは性的行為というよりかは『拷問』であった。
性的行為は気持ちいい。強姦でなければの話だが……。そして、ひとつ断っておくが、アリス=アンジェラが悪いわけではない。アリス=アンジェラを暴走させたのは、あくまでもマルコ=ポーニャである。彼が粗末なおちんこさんをアリス=アンジェラの顔に押し付けなければ、こんな結果にはならなかったのだ。
アリス=アンジェラはマルコ=ポーニャの屹立しているおちんこさんと脈動する子宝袋を刺激している間に、マルコ=ポーニャを裸にひん剥いていた。それと同時に普段着状態の天使装束も着崩し、断崖絶壁の胸を空気に触れさせる。彼女の身体の熱とは正反対なひんやりとした空気がアリス=アンジェラの細長い乳首を刺激する。
ビンビンに立ったアリス=アンジェラの乳首はさらなる刺激を欲しがった。性的行為とは本来、互いで刺激を与えあうことだ。一方が一方を一方的に蹂躙していいわけがない。それこそが、強姦と性的行為との違いなのである。
アリス=アンジェラは一旦、マルコ=ポーニャのおちんこさんから口を離し、マルコ=ポーニャの可愛らしいを乳首を舌で丹念に転がす。新しい刺激を与えられたマルコ=ポーニャはおちんこさんの先から頭のてっぺんまでビクンビクン! と震わせることになる。
「アギィ!」
マルコ=ポーニャは歯を食いしばりながら、アリス=アンジェラの乳首攻めを耐えようとする。しかし、蛇の舌のようにチロチロと刺激され、さらにはキレイに並ぶ白い歯で甘噛みされたことで、マルコ=ポーニャの頭の中には夜空で輝く星が全て流星になってしまったような感覚に襲われることになる。鼻水を流しつつ、涙を零れ落とすマルコ=ポーニャは無駄だと知りつつもアリス=アンジェラに許しを乞う。
「マルコにしたように、アリスの乳首にもそうして欲しいのデス」
「こ、こうですか……?」
「ヒギィィィ!!」
これだけは言えよう。アリス=アンジェラは失敗した。征服しかけていた相手だというのに、わざわざ、その相手に主導権を渡すきっかけを与えたのだ。マルコ=ポーニャは最初、何が起きたのかわからなかった。口元に近づけられてきたアリス=アンジェラの細長い乳首を彼女に言われるがままに舌で転がし、さらには力加減無しで噛んでしまったのだ。
アリス=アンジェラは今まで8歳児をイジメぬく淫らかな淫婦の天使そのままの顔つきであったのに、それが一気に崩れ落ちる。半開きとなってしまった口の端からよだれをだらだらと垂れ流し、股間からは黄金色のシャワーを噴き出す。
その暖かな黄金色のシャワーがマルコ=ポーニャのおちんこさんに盛大にひっかっけられることになる。熱いシャワーを受けたマルコ=ポーニャのおちんこさんは、まるで燦々と輝く太陽の恵みと、慈雨を同時に受けた。それによりマルコ=ポーニャのおちんこさんがポークビッツからソーセージのサイズに育つことになる。
マルコ=ポーニャの下腹に自分の下腹を重ねていたアリス=アンジェラは再度、驚きの表情となる。今まで散々に弄んだマルコ=ポーニャの男性シンボルが2倍の長さと太さになったのだ。その大きく実ったおちんこさんを口の中で味わいたいと思ったアリス=アンジェラは身体を下へとスライドさせようとするが、すでに彼女はこの場の支配者では無い。
それは何故かと言うと、マルコ=ポーニャは自信を大きく膨らませたからだ。実際のところ、男の自信の大きさは股間にぶら下がっているおちんこさんのサイズで決まると言っても過言ではない。いくら、マルコ=ポーニャの自信が自身の姉たちに弄られたことで、究極サイズに小さかったとしても、ソーセージ程度の大きさと太さになれば、それなりの自信は身に付くものだ。
しかしながら、マルコ=ポーニャにとって、最も大きな変化と言えば、『固い意志』と『熱き血潮』であろう。もちろん、これも股間のソーセージがそうさせている。ふにゃふにゃなおちんこさんを持つ男は固い意志を持ちようが無い。そして、そのおちんこさんの熱はそのまま情熱という温度がどれほど高いかにも直結する。
男という生物はすべからく、『おちんこさんの質』で測ることが出来る。長さ、太さ、反り具合、固さ、熱量、どれもこれも、その男の本質に直結する悲しい生物なのである。そして、マルコ=ポーニャはその若さゆえに、おちんこさんのサイズはそこそこだとしても、固さと熱さにおいては、アリス=アンジェラをびっくり仰天させるには十分な威力を持っていたのである。
そして、今この時のマルコ=ポーニャの気持ちは『今までやられた分を絶対にやり返してやる』の一言に尽きる。だからこそ、アリス=アンジェラがこの場の主導権を握り返すことは現時点では不可能であったのだ。
マルコ=ポーニャはまず、アリス=アンジェラの右の乳首を再度、力強く噛んだ。それにより、アリス=アンジェラは右乳首を噛まれているというのに、背中を海老反りにさせてしまいそうになる。そうなれば、右乳首は引きちぎれそうになり、アリス=アンジェラはますます求めている『痛み』を感じてしまう。
だが、マルコ=ポーニャの攻撃はまだまだ続く。右乳首を歯で力強く噛みつつ、空いた左乳首を右手の人差し指と親指の爪で挟み込む。アリス=アンジェラはそうされたことで喉奥から『嬌声』という名の歌声を奏でてしまう。
マルコ=ポーニャはこの変態御令嬢を許す気など全く無かった。下腹から下半身にかけて、御令嬢が断続的にプシャー! プシャー! と黄金色の液体を吹きかけてくるが、もっともっとこの黄金色の液体を浴びたいと思ってしまう。
それゆえにマルコ=ポーニャは、この御令嬢に辱めを与えようとした。
「アリスお嬢様。こちらにお尻を向けてください。僕が貴方に本当の辱めを与えます」
「ボクに何をする気なのでウギィ!」
アリス=アンジェラが返答に困っていると、すかさずマルコ=ポーニャはアリス=アンジェラの両乳首に刺激を与える。まさに食いちぎらんとばからに歯に力を込めるし、血が出そうなほどにギリギリと左手の人差し指と親指の爪を喰い込ませる。
アリス=アンジェラはたまらず、尿道口からプシャー―――! と梨汁が弾け飛ぶように黄金色の液体をまき散らす。それを下腹部から下半身に受ければ受けるほど、マルコ=ポーニャはこの麗しの御令嬢を穢してやりたいという気持ちと意志が昂るのであった。
「さあ、早く、僕の顔のほうにお尻を向けてください。乳首を引きちぎって、二度と乳首で感じさせなくしますよ? そうなるのと、僕の顔に向かってお尻を向けるのと、どっちが好きなんですか?」
性的行為は気持ちいい。強姦でなければの話だが……。そして、ひとつ断っておくが、アリス=アンジェラが悪いわけではない。アリス=アンジェラを暴走させたのは、あくまでもマルコ=ポーニャである。彼が粗末なおちんこさんをアリス=アンジェラの顔に押し付けなければ、こんな結果にはならなかったのだ。
アリス=アンジェラはマルコ=ポーニャの屹立しているおちんこさんと脈動する子宝袋を刺激している間に、マルコ=ポーニャを裸にひん剥いていた。それと同時に普段着状態の天使装束も着崩し、断崖絶壁の胸を空気に触れさせる。彼女の身体の熱とは正反対なひんやりとした空気がアリス=アンジェラの細長い乳首を刺激する。
ビンビンに立ったアリス=アンジェラの乳首はさらなる刺激を欲しがった。性的行為とは本来、互いで刺激を与えあうことだ。一方が一方を一方的に蹂躙していいわけがない。それこそが、強姦と性的行為との違いなのである。
アリス=アンジェラは一旦、マルコ=ポーニャのおちんこさんから口を離し、マルコ=ポーニャの可愛らしいを乳首を舌で丹念に転がす。新しい刺激を与えられたマルコ=ポーニャはおちんこさんの先から頭のてっぺんまでビクンビクン! と震わせることになる。
「アギィ!」
マルコ=ポーニャは歯を食いしばりながら、アリス=アンジェラの乳首攻めを耐えようとする。しかし、蛇の舌のようにチロチロと刺激され、さらにはキレイに並ぶ白い歯で甘噛みされたことで、マルコ=ポーニャの頭の中には夜空で輝く星が全て流星になってしまったような感覚に襲われることになる。鼻水を流しつつ、涙を零れ落とすマルコ=ポーニャは無駄だと知りつつもアリス=アンジェラに許しを乞う。
「マルコにしたように、アリスの乳首にもそうして欲しいのデス」
「こ、こうですか……?」
「ヒギィィィ!!」
これだけは言えよう。アリス=アンジェラは失敗した。征服しかけていた相手だというのに、わざわざ、その相手に主導権を渡すきっかけを与えたのだ。マルコ=ポーニャは最初、何が起きたのかわからなかった。口元に近づけられてきたアリス=アンジェラの細長い乳首を彼女に言われるがままに舌で転がし、さらには力加減無しで噛んでしまったのだ。
アリス=アンジェラは今まで8歳児をイジメぬく淫らかな淫婦の天使そのままの顔つきであったのに、それが一気に崩れ落ちる。半開きとなってしまった口の端からよだれをだらだらと垂れ流し、股間からは黄金色のシャワーを噴き出す。
その暖かな黄金色のシャワーがマルコ=ポーニャのおちんこさんに盛大にひっかっけられることになる。熱いシャワーを受けたマルコ=ポーニャのおちんこさんは、まるで燦々と輝く太陽の恵みと、慈雨を同時に受けた。それによりマルコ=ポーニャのおちんこさんがポークビッツからソーセージのサイズに育つことになる。
マルコ=ポーニャの下腹に自分の下腹を重ねていたアリス=アンジェラは再度、驚きの表情となる。今まで散々に弄んだマルコ=ポーニャの男性シンボルが2倍の長さと太さになったのだ。その大きく実ったおちんこさんを口の中で味わいたいと思ったアリス=アンジェラは身体を下へとスライドさせようとするが、すでに彼女はこの場の支配者では無い。
それは何故かと言うと、マルコ=ポーニャは自信を大きく膨らませたからだ。実際のところ、男の自信の大きさは股間にぶら下がっているおちんこさんのサイズで決まると言っても過言ではない。いくら、マルコ=ポーニャの自信が自身の姉たちに弄られたことで、究極サイズに小さかったとしても、ソーセージ程度の大きさと太さになれば、それなりの自信は身に付くものだ。
しかしながら、マルコ=ポーニャにとって、最も大きな変化と言えば、『固い意志』と『熱き血潮』であろう。もちろん、これも股間のソーセージがそうさせている。ふにゃふにゃなおちんこさんを持つ男は固い意志を持ちようが無い。そして、そのおちんこさんの熱はそのまま情熱という温度がどれほど高いかにも直結する。
男という生物はすべからく、『おちんこさんの質』で測ることが出来る。長さ、太さ、反り具合、固さ、熱量、どれもこれも、その男の本質に直結する悲しい生物なのである。そして、マルコ=ポーニャはその若さゆえに、おちんこさんのサイズはそこそこだとしても、固さと熱さにおいては、アリス=アンジェラをびっくり仰天させるには十分な威力を持っていたのである。
そして、今この時のマルコ=ポーニャの気持ちは『今までやられた分を絶対にやり返してやる』の一言に尽きる。だからこそ、アリス=アンジェラがこの場の主導権を握り返すことは現時点では不可能であったのだ。
マルコ=ポーニャはまず、アリス=アンジェラの右の乳首を再度、力強く噛んだ。それにより、アリス=アンジェラは右乳首を噛まれているというのに、背中を海老反りにさせてしまいそうになる。そうなれば、右乳首は引きちぎれそうになり、アリス=アンジェラはますます求めている『痛み』を感じてしまう。
だが、マルコ=ポーニャの攻撃はまだまだ続く。右乳首を歯で力強く噛みつつ、空いた左乳首を右手の人差し指と親指の爪で挟み込む。アリス=アンジェラはそうされたことで喉奥から『嬌声』という名の歌声を奏でてしまう。
マルコ=ポーニャはこの変態御令嬢を許す気など全く無かった。下腹から下半身にかけて、御令嬢が断続的にプシャー! プシャー! と黄金色の液体を吹きかけてくるが、もっともっとこの黄金色の液体を浴びたいと思ってしまう。
それゆえにマルコ=ポーニャは、この御令嬢に辱めを与えようとした。
「アリスお嬢様。こちらにお尻を向けてください。僕が貴方に本当の辱めを与えます」
「ボクに何をする気なのでウギィ!」
アリス=アンジェラが返答に困っていると、すかさずマルコ=ポーニャはアリス=アンジェラの両乳首に刺激を与える。まさに食いちぎらんとばからに歯に力を込めるし、血が出そうなほどにギリギリと左手の人差し指と親指の爪を喰い込ませる。
アリス=アンジェラはたまらず、尿道口からプシャー―――! と梨汁が弾け飛ぶように黄金色の液体をまき散らす。それを下腹部から下半身に受ければ受けるほど、マルコ=ポーニャはこの麗しの御令嬢を穢してやりたいという気持ちと意志が昂るのであった。
「さあ、早く、僕の顔のほうにお尻を向けてください。乳首を引きちぎって、二度と乳首で感じさせなくしますよ? そうなるのと、僕の顔に向かってお尻を向けるのと、どっちが好きなんですか?」
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