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新名楓「にいなかえで」
楓 肌に縄が馴染む少年
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新名楓「にいなかえで」は15歳。
小学生5年の時、ネグレクトで食事も満足にさせてもらえなかった楓は児童相談所の保護を受けて保護施設に。
中学時代は愛知県豊田市の母方の親戚に3年厄介になり、高校入学と同時に埼玉県本庄市に有り遠い親戚になる犬神家に世話になり養われる事になった。
3月後半、犬神家にもっとも近い駅に着いた楓は迎えに来た犬神京介に連れられて犬神家にやって来た。
犬神家は和風建築で楓が想像するよりは大きく立派な屋敷。
屋敷内には大きな土蔵も有る。
楓は犬神家から最寄りの高校に通う事が決まっていた。
楓は4月から高校1年。
身長は163センチでやや小柄。
癖っ毛の黒髪で顔は小ぶり。
瞳は大きくパチッとした目をしていた。
鼻はやや高く形のよい唇。
顔は瓜核型の輪郭で美しいと言うより可愛いと言われるタイプの美少年。
身体はスリム体型では有るが身体を動かす事が好きな少年だったから、中学時代はバスケット部で身体を鍛えていて程よい筋肉が身体に付いていた。
ただ性格は今までの暮らしのせいか?引っ込み思案でおとなしい少年だった。
衣服も安物のパーカーにトレーナー、下は安いジーンズにスニーカーと地味な姿。
楓は犬神家が思っていたより豪邸だったので、すっかり気後れしてしまっていた。
犬神家は庭も広く庭の端には土蔵まで有る。
楓は母家に上がり犬神家の和室に通されて正座していた。
緊張して卓袱台のお茶にも口を付けてない。
楓が緊張しているには訳が有る。
その理由とは…
そこに襖が開くと家主の犬神京介がにこやかな笑みを浮かべて入ってきた。
「やあ、新名君。遠くからようこそ。
犬神家はどうかな?
思ったより大きな屋敷で驚いたろう。」
京介はイケメンで若い頃はラグビーをやっており、体格の良い体型をしている。
「はい…驚きました。
これからお世話になります。
よろしくお願いします。」
楓は礼儀正しく京介に挨拶。
それから1時間近く京介と楓は話を続けて打ち解けていく。
そして京介は楓に本題を振る。
「新名君…いやっ楓と名前で呼ぼう。
楓を犬神で世話をする条件。
もちろん承知かな?
承知するか否かは楓本人が決めるんだ。
もちろん否なら愛知に帰ってもらうがね…」
楓はハッとした表情で俯くと、顔を上げてすがるような瞳で京介を見つめる。
瞳の横には微かな涙を浮かべていた。
「いえ…ぼっ僕は犬神家でお世話になりたいです。
もちろんどんな条件もお受けします。」
そして楓は座布団から降りると土下座をして京介に哀願した。
そんな楓の姿を見つめて京介は満足そうな笑みを浮かべる。
「そうか。楓は条件を受け入れるね。
そういう事なら喜んで楓の面倒は私が見よう。
期間は楓が高校を卒業するまでの3年間。
私は18歳以上の男には魅力を感じなくなるのでね。
高校は地元の高校に通えばいいし、楓が入学する予定だった愛知の高校からの編入手続きは私がやっておこう。
楓が通う瀬井央高校『せいおうこうこう』には犬神が以前寄付金を出していたからね。」
楓はホッとした表情で笑みを浮かべた。
中学時代は養家では辛い事ばかりだったのだ。
楓は養家に帰るのが嫌で中学時代はバスケット部に在籍して毎日夜遅くまで練習に明け暮れていた。
そのために楓はスリムな身体だが、程よい筋肉が身体についてきれいな体型をしていた。
そんな楓を満足そうに見つめる京介はスマホで犬神家で使用人を務める丸山と言う老人を和室に呼んだ。
丸山が右手に大きなバッグを持って現れる。
丸山は身長160程の小柄で小太りの老人で67歳。
ブルドックのような顔をしていた。
「丸さんも来たね。
じゃあ、楓がうちの子になる証を今から見せてもらおうか。
楓、服を脱いで裸になりなさい。『微笑』」
楓は一瞬目が点になるが、諦観したように瞳を閉じて立ち上がるとトレーナーを脱いで下着のTシャツも脱いで上半身裸になる。
そしてジーンズとソックスも脱ぎ、恥じらいながらもパンツに手をかけて一気に脱いだ。
楓の丹精な裸があらわになる。
そして楓は恥ずかしげに股間に手をやり男根と陰嚢を手で隠すように…
「楓。両手を後ろで組むのだ。
肉棒と陰嚢を見せるようにだ!」
冷たい声で京介が叱咤する。
楓は動揺しながらも、おずおずとして俯きながら両手を腰に回して腕を組んだ。
楓の少年っぽい瑞々しいペニスが露わにされる。
ペニス回りにはまだ薄いが陰毛が生え揃っていた。
京介は楓の初々しい反応に満足しながらほくそ笑み、丸山は表情を変えずに楓の身体を上から下へと見回していた。
「じゃあ、丸さん。そろそろ始めましょう。
それじゃお願いします。」
丸山は黙って頷くと、バッグを開けて中から麻縄の束を何束も取り出した。
縄はしっかりと手入れされていて毛羽立ちもなく、しっかりと油も塗られていてツヤのある光沢も現れている。
そして丸山は縄の束を解すと縄を真ん中で二つ折りにして楓に近寄って来た。
「小僧、それじゃあ縛るからな!
両腕を後ろに回せ!」
叱責するような口調で楓に命令すると、楓は俯きながら素直に両腕を背中に回して手首を重ね合わせた。
「ほほう…お前にはマゾの資質が有るな!
普通は腕を回せと言われたら単に腕を回して両手を繋ぐのだが、お前は手首を合わせている。
それは手首を縛られるのを前提に考えている証拠だ!」
丸山は厳しい表情で楓の手首を高く持ち上げて二重に折り曲げた麻縄を何重も巻き付けて縛り上げ、縄尻を前に回し二の腕から胸や肩にかけて何重も縛り、V字状に縄が走るような後ろ手高手小手縛りにして手首を縛る縄に繋いで縄留めした。
楓は身体が柔らかく縛られた手首は縄に引かれて高く持ち上がっている。
さらに第二の縄を用意した丸山は楓の腰に縄を巻いて楓の股間の魔羅と陰嚢の根元を何重も巻き付け、垂直に股間を通り瘤を拵えて楓の肛門に挿し込み、アナル栓をした後に背後の腰縄に結ばれて、余りの縄が楓の胸にV字に走る首縄の後ろを通り下に降りて第一の手首を縛る縄に繋がれた。
「よしっ小僧。
手首を縛る縄を下げて見ろ!」
丸山に叱責されて楓は羞恥に瞳に涙を浮かべて言われるままに縛られた手首を降ろすと楓の股縄が持ち上がり、楓の肛門の縄瘤が喰い込む。
「あっ…ああ…ううう…いっ…嫌っ…『涙』」
今まで感じた事のない肛門に縄瘤が喰い込む異様な感触に楓は思わず喘いでしまう。
「おおっさすが丸さん。
いい縄捌きだねえ。」
京介は丸山を賛美すると丸山はニコリとも笑わずに。
「京介さん。ここは小僧を吊るす場所に困る。
土蔵に行かないかね?」
「そうだねえ。ここは応接用の和室だからね。
じゃあ丸さん。
土蔵に行こうかね『笑』」
楓は緊縛された裸身のままで京介に引き立てられて土蔵に向かった。
緊縛姿で裸足で外に、そのまま土蔵に向かう。
京介が土蔵の鍵を開けて中に入ると、楓は土蔵の中で息を飲んだ。
土蔵内は畳敷きと板の間と土間に分かれて窓は高い場所に吹き抜けの二階に天窓が二つ有るだけ。
土蔵内の空気を快適に保つ為か大きなエアコン。
土間には冷蔵庫と簡易な洗面台とガスコンロが1基。
土蔵の天井を支える柱にはレールが縦横に何層も交差している。
レールからはチェーンブロックが二対下りていて鎖の先端にはフックが装着されていた。
そして土蔵内の片面の壁は棚やフックが数多く付いておりフックには縄の束やいくつもの種類の鞭が吊るされていた。
棚には蝋燭や色んな種類のバイブ、怪しげな薬の入った瓶、浣腸器、室内で使うおまるなどSMで使う有りとあらゆる道具が置いてあった。
京介は緊縛裸身の楓の肩を抱いて優しく話しかける。
「フフフ…ここがこれから楓が暮らす事になる土蔵だよ。
土蔵はエアコン完備で空調もしっかりしているし、吹き抜けの二階は余計な物は片付けて畳の間にしてあるから楓の勉強用の机やクローゼットや布団が有るだけ。
高校には土蔵に住んで裏木戸から出入りして通学するのだ。
食事はおかもちに入れて毎日運ぶから食べ終わったら食器を洗っておかもちに戻せばいい。
土蔵の裏木戸にユニットバスも設置したから風呂もトイレも使いたい放題だよ。
ただし楓は私の奴隷なのだから母屋に入る事は許されない。
母屋には私の姉と連れ子の娘が住んでいるしね。
そして楓がここに住める大事な条件は私が望む時は楓はこの土蔵でマゾ奴隷としての調教を受けるのだ。
よってこの土蔵は調教蔵と呼ぶ事にする。
分かったかね❓️楓❗️」
小学生5年の時、ネグレクトで食事も満足にさせてもらえなかった楓は児童相談所の保護を受けて保護施設に。
中学時代は愛知県豊田市の母方の親戚に3年厄介になり、高校入学と同時に埼玉県本庄市に有り遠い親戚になる犬神家に世話になり養われる事になった。
3月後半、犬神家にもっとも近い駅に着いた楓は迎えに来た犬神京介に連れられて犬神家にやって来た。
犬神家は和風建築で楓が想像するよりは大きく立派な屋敷。
屋敷内には大きな土蔵も有る。
楓は犬神家から最寄りの高校に通う事が決まっていた。
楓は4月から高校1年。
身長は163センチでやや小柄。
癖っ毛の黒髪で顔は小ぶり。
瞳は大きくパチッとした目をしていた。
鼻はやや高く形のよい唇。
顔は瓜核型の輪郭で美しいと言うより可愛いと言われるタイプの美少年。
身体はスリム体型では有るが身体を動かす事が好きな少年だったから、中学時代はバスケット部で身体を鍛えていて程よい筋肉が身体に付いていた。
ただ性格は今までの暮らしのせいか?引っ込み思案でおとなしい少年だった。
衣服も安物のパーカーにトレーナー、下は安いジーンズにスニーカーと地味な姿。
楓は犬神家が思っていたより豪邸だったので、すっかり気後れしてしまっていた。
犬神家は庭も広く庭の端には土蔵まで有る。
楓は母家に上がり犬神家の和室に通されて正座していた。
緊張して卓袱台のお茶にも口を付けてない。
楓が緊張しているには訳が有る。
その理由とは…
そこに襖が開くと家主の犬神京介がにこやかな笑みを浮かべて入ってきた。
「やあ、新名君。遠くからようこそ。
犬神家はどうかな?
思ったより大きな屋敷で驚いたろう。」
京介はイケメンで若い頃はラグビーをやっており、体格の良い体型をしている。
「はい…驚きました。
これからお世話になります。
よろしくお願いします。」
楓は礼儀正しく京介に挨拶。
それから1時間近く京介と楓は話を続けて打ち解けていく。
そして京介は楓に本題を振る。
「新名君…いやっ楓と名前で呼ぼう。
楓を犬神で世話をする条件。
もちろん承知かな?
承知するか否かは楓本人が決めるんだ。
もちろん否なら愛知に帰ってもらうがね…」
楓はハッとした表情で俯くと、顔を上げてすがるような瞳で京介を見つめる。
瞳の横には微かな涙を浮かべていた。
「いえ…ぼっ僕は犬神家でお世話になりたいです。
もちろんどんな条件もお受けします。」
そして楓は座布団から降りると土下座をして京介に哀願した。
そんな楓の姿を見つめて京介は満足そうな笑みを浮かべる。
「そうか。楓は条件を受け入れるね。
そういう事なら喜んで楓の面倒は私が見よう。
期間は楓が高校を卒業するまでの3年間。
私は18歳以上の男には魅力を感じなくなるのでね。
高校は地元の高校に通えばいいし、楓が入学する予定だった愛知の高校からの編入手続きは私がやっておこう。
楓が通う瀬井央高校『せいおうこうこう』には犬神が以前寄付金を出していたからね。」
楓はホッとした表情で笑みを浮かべた。
中学時代は養家では辛い事ばかりだったのだ。
楓は養家に帰るのが嫌で中学時代はバスケット部に在籍して毎日夜遅くまで練習に明け暮れていた。
そのために楓はスリムな身体だが、程よい筋肉が身体についてきれいな体型をしていた。
そんな楓を満足そうに見つめる京介はスマホで犬神家で使用人を務める丸山と言う老人を和室に呼んだ。
丸山が右手に大きなバッグを持って現れる。
丸山は身長160程の小柄で小太りの老人で67歳。
ブルドックのような顔をしていた。
「丸さんも来たね。
じゃあ、楓がうちの子になる証を今から見せてもらおうか。
楓、服を脱いで裸になりなさい。『微笑』」
楓は一瞬目が点になるが、諦観したように瞳を閉じて立ち上がるとトレーナーを脱いで下着のTシャツも脱いで上半身裸になる。
そしてジーンズとソックスも脱ぎ、恥じらいながらもパンツに手をかけて一気に脱いだ。
楓の丹精な裸があらわになる。
そして楓は恥ずかしげに股間に手をやり男根と陰嚢を手で隠すように…
「楓。両手を後ろで組むのだ。
肉棒と陰嚢を見せるようにだ!」
冷たい声で京介が叱咤する。
楓は動揺しながらも、おずおずとして俯きながら両手を腰に回して腕を組んだ。
楓の少年っぽい瑞々しいペニスが露わにされる。
ペニス回りにはまだ薄いが陰毛が生え揃っていた。
京介は楓の初々しい反応に満足しながらほくそ笑み、丸山は表情を変えずに楓の身体を上から下へと見回していた。
「じゃあ、丸さん。そろそろ始めましょう。
それじゃお願いします。」
丸山は黙って頷くと、バッグを開けて中から麻縄の束を何束も取り出した。
縄はしっかりと手入れされていて毛羽立ちもなく、しっかりと油も塗られていてツヤのある光沢も現れている。
そして丸山は縄の束を解すと縄を真ん中で二つ折りにして楓に近寄って来た。
「小僧、それじゃあ縛るからな!
両腕を後ろに回せ!」
叱責するような口調で楓に命令すると、楓は俯きながら素直に両腕を背中に回して手首を重ね合わせた。
「ほほう…お前にはマゾの資質が有るな!
普通は腕を回せと言われたら単に腕を回して両手を繋ぐのだが、お前は手首を合わせている。
それは手首を縛られるのを前提に考えている証拠だ!」
丸山は厳しい表情で楓の手首を高く持ち上げて二重に折り曲げた麻縄を何重も巻き付けて縛り上げ、縄尻を前に回し二の腕から胸や肩にかけて何重も縛り、V字状に縄が走るような後ろ手高手小手縛りにして手首を縛る縄に繋いで縄留めした。
楓は身体が柔らかく縛られた手首は縄に引かれて高く持ち上がっている。
さらに第二の縄を用意した丸山は楓の腰に縄を巻いて楓の股間の魔羅と陰嚢の根元を何重も巻き付け、垂直に股間を通り瘤を拵えて楓の肛門に挿し込み、アナル栓をした後に背後の腰縄に結ばれて、余りの縄が楓の胸にV字に走る首縄の後ろを通り下に降りて第一の手首を縛る縄に繋がれた。
「よしっ小僧。
手首を縛る縄を下げて見ろ!」
丸山に叱責されて楓は羞恥に瞳に涙を浮かべて言われるままに縛られた手首を降ろすと楓の股縄が持ち上がり、楓の肛門の縄瘤が喰い込む。
「あっ…ああ…ううう…いっ…嫌っ…『涙』」
今まで感じた事のない肛門に縄瘤が喰い込む異様な感触に楓は思わず喘いでしまう。
「おおっさすが丸さん。
いい縄捌きだねえ。」
京介は丸山を賛美すると丸山はニコリとも笑わずに。
「京介さん。ここは小僧を吊るす場所に困る。
土蔵に行かないかね?」
「そうだねえ。ここは応接用の和室だからね。
じゃあ丸さん。
土蔵に行こうかね『笑』」
楓は緊縛された裸身のままで京介に引き立てられて土蔵に向かった。
緊縛姿で裸足で外に、そのまま土蔵に向かう。
京介が土蔵の鍵を開けて中に入ると、楓は土蔵の中で息を飲んだ。
土蔵内は畳敷きと板の間と土間に分かれて窓は高い場所に吹き抜けの二階に天窓が二つ有るだけ。
土蔵内の空気を快適に保つ為か大きなエアコン。
土間には冷蔵庫と簡易な洗面台とガスコンロが1基。
土蔵の天井を支える柱にはレールが縦横に何層も交差している。
レールからはチェーンブロックが二対下りていて鎖の先端にはフックが装着されていた。
そして土蔵内の片面の壁は棚やフックが数多く付いておりフックには縄の束やいくつもの種類の鞭が吊るされていた。
棚には蝋燭や色んな種類のバイブ、怪しげな薬の入った瓶、浣腸器、室内で使うおまるなどSMで使う有りとあらゆる道具が置いてあった。
京介は緊縛裸身の楓の肩を抱いて優しく話しかける。
「フフフ…ここがこれから楓が暮らす事になる土蔵だよ。
土蔵はエアコン完備で空調もしっかりしているし、吹き抜けの二階は余計な物は片付けて畳の間にしてあるから楓の勉強用の机やクローゼットや布団が有るだけ。
高校には土蔵に住んで裏木戸から出入りして通学するのだ。
食事はおかもちに入れて毎日運ぶから食べ終わったら食器を洗っておかもちに戻せばいい。
土蔵の裏木戸にユニットバスも設置したから風呂もトイレも使いたい放題だよ。
ただし楓は私の奴隷なのだから母屋に入る事は許されない。
母屋には私の姉と連れ子の娘が住んでいるしね。
そして楓がここに住める大事な条件は私が望む時は楓はこの土蔵でマゾ奴隷としての調教を受けるのだ。
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