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1章なぎさちゃん
寝坊
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「なぎさー、起きなさい!いつまで寝てるの!遅刻するわよ!」
んーあともうちょい寝かせてー
「なーぎーさー!私も時間ないの!はやくおきて!!」
もーうるさいなーまだ10分くらいいけるでしょー
「なぎさ!良い加減にして!」
バサっ(布団を剥ぎ取られる)
もーーーー!!!んーーーーねむい
「ふぁああーー…………おはよ。」
「やっと起きた!ほらちゃっちゃと支度して!遅れるわよ?あと30分しかないんだから!あんたいつもメイクとか髪とか1時間くらいかかるでしょ、まったく昨日夜更かしするからよ」
「げ!もうそんな時間?やばいやばいやばい今日卒アルの写真撮影朝からあるのに、うぎゃーーーーブスが一生残る!むりしぬーーーーーー」
バタバタバタバタ
「あーもう、いそがないと!てかなんでアラームなんなかったのよ!昨日10回くらいセットしたのにーうきゃーーー」
「何言ってんのよ!全部あんたが止めてたのよ」
「うっそー記憶ないんですけどー」
母とばたばたやりとりしながらも、私は慣れたてつきで、忍者のようにkawaiiをつくっていく…
「よし、私、今日も可愛い💖」
私は鏡の向こうにいる誰かに向かってファンサする。
「そういうのやってるひまないから!ほら、もう5分しかないよ!いそげー」
「あーー、ご飯食べ損ねた!」
「ほら、そこにパンあるからくわえていけ!」
「ママー大感謝ーこの世界にパン産み出してくれた人もありがとぅーーーー大感謝」
私はまた忍者のように走った
ママも大金を抱えて警察から逃げるアメリカの強盗犯のように…笑笑走った
「いってきまーーーす」
「もうー誰に言ってんのよ!もうパパもりくもあんたが起きる前にいったから」
「えーはや!すごーい」
「もーこの子ったら」
「よし!しゅっぱーつ」
私は制服が可愛いからという理由だけで
電車で30分かかる高校に進学したのだ。
田舎だからねー、これ逃すと1時間後なのよ、それでねー駅までも結構かかるから職場が同じ方向でそこまでママにおくってもらってるのありがとうー大好き!
「よし!行ってきまーす!!」
「はいはーい、帰りLINEしてね」
「りょ!」
私は車の扉をしめ、忍者のように駅の中へ走った。エスカレーターだと遅い!間に合わない!ので駅の階段を走り抜ける!!スクバを右にもち上半身は左に傾ける…
そう、私は某テレビ局のマスコットキャラクター ナ×3くんナのだ(?)
よしついた!切符を買いー、パチンてしてもらってー、いつもの席はーラッキー!空いてた!2つめの車両のちょっと短い席。
そうそう、こっからみる景色と日差しの温度がちょうどいいのよねー
私は寝るのが好きだけど、こう見えて意外と繊細で家以外の場所だと全く眠れないのだ。眠いのに、、、
私は音楽も大好きだ。
電車でごとごと揺られながら聴く音楽はとても絶品!1日の気分が今聴く曲によって左右されると言っても過言じゃない。
小中は吹奏楽部だったってこともあって
音楽に対する愛は半端ない。
ジャンル問わず、クラシック、オペラ、ジャズ、ヘビィメタル、ロック、邦楽、洋楽、アイドル、Jポップ、ラテン、まぁ、あんまり詳しくはわかんないけど広く好き嫌いせずによく聴きます。色んな音楽との出会いが最高にエキサイティングなの!
そうそう、高校は美術部に入ってるよ
もともと絵を描くのが大好きで、油絵をやってたんだー!最近は立体にも挑戦してるよ。吹奏楽部はねー、なんか自分が吹くのはいいんだけど、人に教えるのがね、向いてないなって思ったの。それに聴いてる方がわくわくするの!
あれ、私だれにせつめいしてるんだろ?
まぁいっか!お!次の次でつく!
ちょっとコンビニよってこうかな
おやつを買わないと!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
見てくれてありがとうございます!
なんか書き方とか、このアプリの使い方?とかイマイチよくわかんなくて、適当な部分ばかりですが、結構楽しくなってきました。作者も絵を描くのが好きなので、この小説が続いたら登場人物とか表紙とかかけたら良いなと思います。でもでも、キャラの容姿とかあんまり正解を出されたくない人?いますよね、想像とのギャップみたいなのが嫌いとか、私もそれなんです!!
なので、出す時は気をつけます。
感想とかコメントよかったらお願いします。アドバイスとかお願いします!
私の自己満でやってるので、ていうか、私とてつもない飽き性なんです。読んでくれてる人がいるってわかれば、続けられそうな気がするんです。作品が途中で終わってしまう苦しさは私も読者として痛いほどわかるので…
んーあともうちょい寝かせてー
「なーぎーさー!私も時間ないの!はやくおきて!!」
もーうるさいなーまだ10分くらいいけるでしょー
「なぎさ!良い加減にして!」
バサっ(布団を剥ぎ取られる)
もーーーー!!!んーーーーねむい
「ふぁああーー…………おはよ。」
「やっと起きた!ほらちゃっちゃと支度して!遅れるわよ?あと30分しかないんだから!あんたいつもメイクとか髪とか1時間くらいかかるでしょ、まったく昨日夜更かしするからよ」
「げ!もうそんな時間?やばいやばいやばい今日卒アルの写真撮影朝からあるのに、うぎゃーーーーブスが一生残る!むりしぬーーーーーー」
バタバタバタバタ
「あーもう、いそがないと!てかなんでアラームなんなかったのよ!昨日10回くらいセットしたのにーうきゃーーー」
「何言ってんのよ!全部あんたが止めてたのよ」
「うっそー記憶ないんですけどー」
母とばたばたやりとりしながらも、私は慣れたてつきで、忍者のようにkawaiiをつくっていく…
「よし、私、今日も可愛い💖」
私は鏡の向こうにいる誰かに向かってファンサする。
「そういうのやってるひまないから!ほら、もう5分しかないよ!いそげー」
「あーー、ご飯食べ損ねた!」
「ほら、そこにパンあるからくわえていけ!」
「ママー大感謝ーこの世界にパン産み出してくれた人もありがとぅーーーー大感謝」
私はまた忍者のように走った
ママも大金を抱えて警察から逃げるアメリカの強盗犯のように…笑笑走った
「いってきまーーーす」
「もうー誰に言ってんのよ!もうパパもりくもあんたが起きる前にいったから」
「えーはや!すごーい」
「もーこの子ったら」
「よし!しゅっぱーつ」
私は制服が可愛いからという理由だけで
電車で30分かかる高校に進学したのだ。
田舎だからねー、これ逃すと1時間後なのよ、それでねー駅までも結構かかるから職場が同じ方向でそこまでママにおくってもらってるのありがとうー大好き!
「よし!行ってきまーす!!」
「はいはーい、帰りLINEしてね」
「りょ!」
私は車の扉をしめ、忍者のように駅の中へ走った。エスカレーターだと遅い!間に合わない!ので駅の階段を走り抜ける!!スクバを右にもち上半身は左に傾ける…
そう、私は某テレビ局のマスコットキャラクター ナ×3くんナのだ(?)
よしついた!切符を買いー、パチンてしてもらってー、いつもの席はーラッキー!空いてた!2つめの車両のちょっと短い席。
そうそう、こっからみる景色と日差しの温度がちょうどいいのよねー
私は寝るのが好きだけど、こう見えて意外と繊細で家以外の場所だと全く眠れないのだ。眠いのに、、、
私は音楽も大好きだ。
電車でごとごと揺られながら聴く音楽はとても絶品!1日の気分が今聴く曲によって左右されると言っても過言じゃない。
小中は吹奏楽部だったってこともあって
音楽に対する愛は半端ない。
ジャンル問わず、クラシック、オペラ、ジャズ、ヘビィメタル、ロック、邦楽、洋楽、アイドル、Jポップ、ラテン、まぁ、あんまり詳しくはわかんないけど広く好き嫌いせずによく聴きます。色んな音楽との出会いが最高にエキサイティングなの!
そうそう、高校は美術部に入ってるよ
もともと絵を描くのが大好きで、油絵をやってたんだー!最近は立体にも挑戦してるよ。吹奏楽部はねー、なんか自分が吹くのはいいんだけど、人に教えるのがね、向いてないなって思ったの。それに聴いてる方がわくわくするの!
あれ、私だれにせつめいしてるんだろ?
まぁいっか!お!次の次でつく!
ちょっとコンビニよってこうかな
おやつを買わないと!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
見てくれてありがとうございます!
なんか書き方とか、このアプリの使い方?とかイマイチよくわかんなくて、適当な部分ばかりですが、結構楽しくなってきました。作者も絵を描くのが好きなので、この小説が続いたら登場人物とか表紙とかかけたら良いなと思います。でもでも、キャラの容姿とかあんまり正解を出されたくない人?いますよね、想像とのギャップみたいなのが嫌いとか、私もそれなんです!!
なので、出す時は気をつけます。
感想とかコメントよかったらお願いします。アドバイスとかお願いします!
私の自己満でやってるので、ていうか、私とてつもない飽き性なんです。読んでくれてる人がいるってわかれば、続けられそうな気がするんです。作品が途中で終わってしまう苦しさは私も読者として痛いほどわかるので…
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