真面目な女性教師が眼鏡を掛けて誘惑してきた

じゅ〜ん

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仲良くしていた女性主任清掃員さん

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東京から帰郷後に就職した会社で異動があり、俺も一年間働いていた現場を離れることになりました。

その元居た現場の清掃の責任者(主任)だったおばさんと仲良くしていたんです。

女性責任者さんは50代、俺よか年上で、小柄で可愛らしく明るい性格の眼鏡をかけた女性でした。


初めて会ってからしばらくの間は彼女、俺に対して敬語を使ってきてね。実は俺がいた設備会社の下請けで入っていた清掃会社のスタッフだったんです。


でも俺の方が後からその現場に入ってきたし、そういう会社のパワー関係で付き合うのが嫌いなんで、こっちから心開いて"自分は絶対にそういうパワー関係で付き合わない"態度を見せ、清掃さんが困ってる時は契約的に現場的に許容範囲内で出来る限り協力しましたし、旅行する度必ず清掃さんにお土産渡していました。寧ろウチのスタッフに渡したのよりもイイ物(笑)



その内彼女もフランクに話しかけてくれるようになり、嬉しかったですね。冗談を言い合ったりして楽しんでいました。ウチの会社、職人肌な性格してる奴が多くてね、清掃さんに対してもぶっきらぼうな態度とる奴がいるの。フレンドリーな俺がいてくれて本当助かるみたいな事をよく言ってくれました。


そんな感じだったので1か月前に現場を離れる事が決まるとすぐ彼女だけに伝えました。えらくショック受けてましたね。"俺がいなくなったら楽しく話できる相手がいなくなっちゃう"と。俺の事を名前にちゃん付けして呼ばせていました。


一日経つ度に「あと○日で純ちゃんとお別れだなぁ…」と切なげにカウントダウンしていた彼女が愛しかったですね。それでも異動する日まで楽しくお喋り続けました。


そしてとうとうその日がやってきました。


俺は清掃スタッフの皆さん宛に冷菓子と、彼女宛にちょっとした贈り物を渡しました。最後まで冗談言ってた彼女でしたが、ちょっと泣いてましたね。

「○○ちゃん居てくれて本当助かったよ、ありがとね」とお礼を言うと彼女もグスりながら「わたしも…純ちゃんありがとう…」と。


彼女からも贈り物をもらってね。未だに部屋に大切に保管してますよ。職場の女性に手をつける事はないですけど、もしも俺が求めたらキスくらい応じてくれたかも。小さいお孫さんいるらしいけど(笑)


でも、カウントダウンしていた彼女は年上だったけど本当に可愛くて素敵でしたよ。もしビキニデート誘ったら?100%断られます(笑)
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