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一、外部から宣伝する 許せる範囲で
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アルファポリスの読者は私の小説が好みじゃない。
私の書きたい小説はアルファポリスの読者の好みじゃない。
そう思っている人はほかのサイトで書くか、外部から読者を連れてくるしかありません。
まあ、アルファポリスは他のサイトへ同じ作品を投稿する事を禁止していないので、せっかくだからほかのサイトにも投稿しておいてアルファポリスにも投稿しておくのがいいと思います。
外部から人を連れてくる方法はいくつかあると思いますが、
ひとつはブログを書くこと。
ブログを書くことで、様々な所から読者を連れてくることが出来る。
ブログにはブログを宣伝するサイトとかあって、そこに登録するとそのブログのカテゴリーにあった人を連れてくることが出来る。
最近はさぼっていてあまり機能していないが私もブログを持っていて、そこに記事をアップすると興味を持ってくれた人が訪問してくれることもある。
Twitterでつぶやくのも良いかもしれません。もちろん既にTwitterやっている人なら宣伝してるかも知れませんが、やってない人はぜひどうぞ。
Facebookも使えます。こちらは知り合いと繋がりやすいので、個人的な興味を持って熱心に読んでもらえるかも知れません。
LINEはホームのところに小説を書いていることをアピールしておけば直接つながりがある人に来てもらえるかも知れません。
あとは、知り合いに直接来てもらう方法もあります。
小説を書いていると言うと驚かれるか、気味悪がられるか、笑われるか、人によって反応は様々ですが、直接知っている人なら興味は持ってもらいやすいと思います。
YouTubeで宣伝する方法もあるかもしれません。YouTubeで自分の小説を朗読してアップすればいろんな人に聞いてもらえるかもしれません。
使えるものはなんでも使えと言うのがネットで存在を知らしめるための努力であると思います。
そこまで私はやりたくありません!
という人がほとんどかも知れません。
もちろん私も全部はできません(爆)
まあ、自分でできる範囲でやれば良いのではないでしょうか。
ちなみに私はBL小説を書いていることを周りに言ったらすごく興味を持ってもらい、タイトルを読んで爆笑したという感想をもらいました。
まあ、真面目な感想も貰いましたが、何せ私がBLの面白さが分かっていないので書きあぐねております(笑)。
知り合いに小説を書いていることを話すなんてどれだけ自信があるんだと思われる方もいらっしゃるかも知れません。
しかし、私は作品に関しては全くもって自信がありませんし、恥ずかしい限りで、直すところだらけだし、面白く書けてないなあと思うところばかりです。
だけれども、書くということは、表現するという事はそういう事かなと思っています。
例えば、いつもパーフェクトな会話は出来ないです。雑談をしていて、つまらない会話がきっかけとなって時々笑える会話が生まれる訳じゃないですか。
それと一緒で小説を書きます。
誰にも読んで貰っていないと、何も起こりません。
誰かに読んでもらってはじめて会話が生まれる。
ある人にとってはつまらないかもしれないし、ある人にとってはめちゃめちゃ面白いかもしれない。
それは誰にも分かりません。
でも、自分が面白い、伝えたいと思ったことを書くわけですから、基本的に書いたことは読んでもらいたいんじゃないでしょうか。
知り合いと会話していると面白くないとよく言われます。
それでも冗談を言い続ける事の方が小説書くよりもよっぽど心折れます。
でもたまーに笑ってもらえると全て回収した気になります(笑)。
私の書きたい小説はアルファポリスの読者の好みじゃない。
そう思っている人はほかのサイトで書くか、外部から読者を連れてくるしかありません。
まあ、アルファポリスは他のサイトへ同じ作品を投稿する事を禁止していないので、せっかくだからほかのサイトにも投稿しておいてアルファポリスにも投稿しておくのがいいと思います。
外部から人を連れてくる方法はいくつかあると思いますが、
ひとつはブログを書くこと。
ブログを書くことで、様々な所から読者を連れてくることが出来る。
ブログにはブログを宣伝するサイトとかあって、そこに登録するとそのブログのカテゴリーにあった人を連れてくることが出来る。
最近はさぼっていてあまり機能していないが私もブログを持っていて、そこに記事をアップすると興味を持ってくれた人が訪問してくれることもある。
Twitterでつぶやくのも良いかもしれません。もちろん既にTwitterやっている人なら宣伝してるかも知れませんが、やってない人はぜひどうぞ。
Facebookも使えます。こちらは知り合いと繋がりやすいので、個人的な興味を持って熱心に読んでもらえるかも知れません。
LINEはホームのところに小説を書いていることをアピールしておけば直接つながりがある人に来てもらえるかも知れません。
あとは、知り合いに直接来てもらう方法もあります。
小説を書いていると言うと驚かれるか、気味悪がられるか、笑われるか、人によって反応は様々ですが、直接知っている人なら興味は持ってもらいやすいと思います。
YouTubeで宣伝する方法もあるかもしれません。YouTubeで自分の小説を朗読してアップすればいろんな人に聞いてもらえるかもしれません。
使えるものはなんでも使えと言うのがネットで存在を知らしめるための努力であると思います。
そこまで私はやりたくありません!
という人がほとんどかも知れません。
もちろん私も全部はできません(爆)
まあ、自分でできる範囲でやれば良いのではないでしょうか。
ちなみに私はBL小説を書いていることを周りに言ったらすごく興味を持ってもらい、タイトルを読んで爆笑したという感想をもらいました。
まあ、真面目な感想も貰いましたが、何せ私がBLの面白さが分かっていないので書きあぐねております(笑)。
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しかし、私は作品に関しては全くもって自信がありませんし、恥ずかしい限りで、直すところだらけだし、面白く書けてないなあと思うところばかりです。
だけれども、書くということは、表現するという事はそういう事かなと思っています。
例えば、いつもパーフェクトな会話は出来ないです。雑談をしていて、つまらない会話がきっかけとなって時々笑える会話が生まれる訳じゃないですか。
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ある人にとってはつまらないかもしれないし、ある人にとってはめちゃめちゃ面白いかもしれない。
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