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デュークの過去☆
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寝室を出ていき、ソファに座った。
お酒を飲みながら話をしてた。
「俺は、二度と同じ女を抱かない。
めんどくさいから。
正直、俺は公爵として、モテる。
女は寄ってくる。
でも、みんな爵位と俺の顔しか興味がないんだよ。
俺の仕事なんて気にされないし。」
「それは、デュークが心開かないからではないの?」
「そうだな。開けないんだろうな。
どんなに抱いても、落ち着かない。
エリーだけなんだ。」
「でも、それは、同情したからでしょ。わたしが、死ぬことを口走ったから。」
デュークは、話初めてくれた。出会った時の思いを、、
違う。俺はそんな優しい男じゃない。
俺の仕事は、平気で人を裏切り、突き落とすんだよ。
死のうが、生きようが興味がない。
そんな仕事をしてる。
だから、エリーが死ぬって言っても驚かなかった。
でも、死ぬなら俺にくれと思った。
俺は、エリーをみた時、好みの体だと思ったよ。
男がお前を狙ってるの知ってたから、先に行った。
話をすると落ち着いた。こんな女はじめてだ。
お前は、純情な女ということはわかったけど、演技をする理由が知りたかったし、抱きたいと思った。
でも、この子は、そんな子じゃないと思い、家に送ろうとしたら、キスをしてきた。
慣れていないキス。それが可愛いかったよ。
だから、そこらの宿屋に泊まるのでなく、うちに連れてきた。
すぐにでも抱きたかったけど、我慢したぞ。
お前のキスは、慣れていなくて、一生懸命だった。それが、心地よくてな。
気がついたら、家に着くまで、キスを続けてた。
ドレスの上から体を触るだけなのに、欲情したよ。
俺に抱かれながら、お前は、泣き縋り、
今まであったことを途切れどぎれ話をするんだ。
可愛いし、俺のものにしたかった。
それに、抱き潰さないと、お前は死のうとする。出て行こうとすると思ったからな。
今まで、女に欲情したことがない。
この女を俺の女にしたいって思ったのはエリーだけだ。
「メイドの服で来るように言ったのは、後処理じゃないの?」
「昼間、抱きたいと言っただろ?
でもエリーは、仕事をしたいから、夜って言ったよな。
だから、メイドの姿でやりたかっただけ。
メイドの服なんて見飽きてるのに、エリーが着ると欲情するんだよ。
何を着ても何をしても欲情する。」
「私は、あの日良い子演じなかった。死ぬつもりだったからできたことだから、私じゃないのよ。」
「じゃあ俺の前だけは、素を出せるんじゃないのか?
別にいい子じゃなくていいしさ。
俺を欲しくない?俺とするの嫌っ?」
「嫌じゃないから困ってるんです。
私初めてなのに、気持ち良くて、デュークにもっとして欲しくて、、、
はしたないのに、
最後だから、曝け出したの。
今となると恥ずかしくて、、、」
キスをされた。
「んっ。」
心地よくて、昨日したように、自分から舌を中に入れた。
「かわいい。もっといい?俺に奉仕する?」
「はい。教えてください。」
座ってるデュークの上に座り、キスをし、
「そのまま、、服を脱がせて。」
シャツのボタンを取り、筋肉質な胸をそっと触ってキスをした。
やばい。可愛い。一生懸命なくせに大胆。
「デューク。気持ち良くなって欲しい。昨日は、私ばかりだったから。やり方はわからないけど、教えて。」
エアリーは、真面目だからだな。
「ああ。それは。」
ズボン脱がせて、下着の上から、触った。
「よくわかんないけど、本に書いてあった。」
「ああ。いいけど、あっ。」
デュークの声に私は反応した。
もっと聞きたい。
下着の中に手を入れた。
「んっ。待て。これは、」
「気持ち良くない?」
確実に酔ってるな。それなら覚えていないだろうから好きなことさせてもらおう。
俺はズボンと下着を脱いだ。
エアリーを俺の股の間に、、、、
嫌がるかと思ったら、一生懸命に俺を気持ちよくさせようとしてきた。
アイスを舐めるように、俺のものを口の中に入れた。
今日のエリーは、昨日と違い、メイド。
やばい。これは、、、
「エリー。いいよ。」
「気持ち良くなかった?」
「逆だよ。最高。でも、お前の中に入りたい。」ベットに運んだ。
俺もエアリーを堪能した。
気がついたら、何度も何度もしていた。
もちろんエアリーは?気絶して、眠っていた。
「やってしまった。今日は優しく抱くつもりだったのに。抑えられないな。」
お酒を飲みながら話をしてた。
「俺は、二度と同じ女を抱かない。
めんどくさいから。
正直、俺は公爵として、モテる。
女は寄ってくる。
でも、みんな爵位と俺の顔しか興味がないんだよ。
俺の仕事なんて気にされないし。」
「それは、デュークが心開かないからではないの?」
「そうだな。開けないんだろうな。
どんなに抱いても、落ち着かない。
エリーだけなんだ。」
「でも、それは、同情したからでしょ。わたしが、死ぬことを口走ったから。」
デュークは、話初めてくれた。出会った時の思いを、、
違う。俺はそんな優しい男じゃない。
俺の仕事は、平気で人を裏切り、突き落とすんだよ。
死のうが、生きようが興味がない。
そんな仕事をしてる。
だから、エリーが死ぬって言っても驚かなかった。
でも、死ぬなら俺にくれと思った。
俺は、エリーをみた時、好みの体だと思ったよ。
男がお前を狙ってるの知ってたから、先に行った。
話をすると落ち着いた。こんな女はじめてだ。
お前は、純情な女ということはわかったけど、演技をする理由が知りたかったし、抱きたいと思った。
でも、この子は、そんな子じゃないと思い、家に送ろうとしたら、キスをしてきた。
慣れていないキス。それが可愛いかったよ。
だから、そこらの宿屋に泊まるのでなく、うちに連れてきた。
すぐにでも抱きたかったけど、我慢したぞ。
お前のキスは、慣れていなくて、一生懸命だった。それが、心地よくてな。
気がついたら、家に着くまで、キスを続けてた。
ドレスの上から体を触るだけなのに、欲情したよ。
俺に抱かれながら、お前は、泣き縋り、
今まであったことを途切れどぎれ話をするんだ。
可愛いし、俺のものにしたかった。
それに、抱き潰さないと、お前は死のうとする。出て行こうとすると思ったからな。
今まで、女に欲情したことがない。
この女を俺の女にしたいって思ったのはエリーだけだ。
「メイドの服で来るように言ったのは、後処理じゃないの?」
「昼間、抱きたいと言っただろ?
でもエリーは、仕事をしたいから、夜って言ったよな。
だから、メイドの姿でやりたかっただけ。
メイドの服なんて見飽きてるのに、エリーが着ると欲情するんだよ。
何を着ても何をしても欲情する。」
「私は、あの日良い子演じなかった。死ぬつもりだったからできたことだから、私じゃないのよ。」
「じゃあ俺の前だけは、素を出せるんじゃないのか?
別にいい子じゃなくていいしさ。
俺を欲しくない?俺とするの嫌っ?」
「嫌じゃないから困ってるんです。
私初めてなのに、気持ち良くて、デュークにもっとして欲しくて、、、
はしたないのに、
最後だから、曝け出したの。
今となると恥ずかしくて、、、」
キスをされた。
「んっ。」
心地よくて、昨日したように、自分から舌を中に入れた。
「かわいい。もっといい?俺に奉仕する?」
「はい。教えてください。」
座ってるデュークの上に座り、キスをし、
「そのまま、、服を脱がせて。」
シャツのボタンを取り、筋肉質な胸をそっと触ってキスをした。
やばい。可愛い。一生懸命なくせに大胆。
「デューク。気持ち良くなって欲しい。昨日は、私ばかりだったから。やり方はわからないけど、教えて。」
エアリーは、真面目だからだな。
「ああ。それは。」
ズボン脱がせて、下着の上から、触った。
「よくわかんないけど、本に書いてあった。」
「ああ。いいけど、あっ。」
デュークの声に私は反応した。
もっと聞きたい。
下着の中に手を入れた。
「んっ。待て。これは、」
「気持ち良くない?」
確実に酔ってるな。それなら覚えていないだろうから好きなことさせてもらおう。
俺はズボンと下着を脱いだ。
エアリーを俺の股の間に、、、、
嫌がるかと思ったら、一生懸命に俺を気持ちよくさせようとしてきた。
アイスを舐めるように、俺のものを口の中に入れた。
今日のエリーは、昨日と違い、メイド。
やばい。これは、、、
「エリー。いいよ。」
「気持ち良くなかった?」
「逆だよ。最高。でも、お前の中に入りたい。」ベットに運んだ。
俺もエアリーを堪能した。
気がついたら、何度も何度もしていた。
もちろんエアリーは?気絶して、眠っていた。
「やってしまった。今日は優しく抱くつもりだったのに。抑えられないな。」
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