41 / 45
幸せな時間を☆
しおりを挟む
デュークはベットに座り、エアリーを俺の前に立たせて、ガウンを脱がせると、、
「可愛い。やっぱり俺好みだ。やばい。ユイトに嫉妬するな。こんなかわいいドレス俺が贈りたかった。」
「そんなにみないで。恥ずかしいから。」
「無理。とても似合ってるよ。」
胸のリボンを解くと、エアリーの胸の谷間が見える。
初めて抱いた日に比べて、胸が大きくなっている。
食事をちゃんとしていることと、俺が毎日触ってるからな。
毎日抱いてるのに、今日の欲情は、すごい。下着効果か?
下着もいつもより面積が少ないようだ。
エアリーの首に俺の証をつけた。
白い肌に俺の証がついているのが、興奮
する。
リボンを解き進めると、下着姿が見えた。
下着姿と言えない、、スケスケ。
でも、裸よりやらしい、
俺の上に座らせ、
下着の上から舐める。先端を避けながら、その周りを舐めるだけ、、
「んっ。デューク。焦らさないで。。」
可愛い甘い声を出し始めた。
「エアリーの体は極上だよ。もっとしてほしいことを言ってよ。俺は、エアリーの気持ちいいことをしたいよ。」
「んっ。わたし、、デュークと抱き合うだけでも幸せになるの。でも。んっ。デュークに、わたしの体を堪能してくれてるのは好きっ。」
「堪能?触ってる方?舐めてる方?どっち?」
「どっちも好き。デュークの手が温かくて、剣術して硬いのにっ優しくてっ、、守られてるって思うのっ。
舌も気持ちいいの。全身舐めてくれると心の奥底から、溶けるのがわかるの。
そこに、デュークが入ってくるとデューク以外考えられなくなるの。デュークは?」
エアリーは、酔ってないのに、
すげーな。どんどんやらしくなっていくな。
それを俺が引き出したと思うと嬉しくてたまらない。
「エアリーの柔らかい体を触ると、幸せになるよ。でもな。汚したくなる。エアリーの綺麗な色を俺の色で染めたい。
可愛い声をもっと聴きたい。
俺の名前を呼んでいる時は、俺の脳に響くよ。
エアリーだけになる。」
「嬉しいっ。」
「せっかくだから今日は、脱がないでやろうね。エアリーも全部見られないから大胆になってくれるよね?」
可愛いドレスから見えるエアリーのやらしい体。そそる。
ユイトは、俺をどうしたいわけ?
これ以上エアリーにハマったら俺はどうなるんだ?
ちなみに下着は、脱がなくても舐めれるようになっていた。
エアリーの表情もとろけてきて、
俺の欲求は、いつもと違う思考になった。
縛り付けたい。
さっきのほどいたリボンで、両手首を結んだ。
「ごめんね。怖い?嫌だったら、ほどくから言って、、、」
「大丈夫。」
手首を上に上げると、無防備な胸いや、体が、俺の目に映る。
朝日がエアリーの体を照らすと輝いて見えた。
やらしかった。
いつもより声も大きい。
もう。俺の欲情が最高潮になりつつあった。
エアリーも蜜が溢れていた。
「四つん這になって。足を広げて、、、下着履いてるし、ドレスで、見えない、大丈夫だよ。」
エアリーは、素直にその格好をしてくれた。
極上だった。
「ごめん。もう我慢できない。」
「だめっ。恥ずかしい。。」
エアリーは、手首が思うように動かないから、動けなかった。
デュークは後ろからエアリーのなかに一気に挿れた。
「んあああっん。熱い。。すごく、、、」
「エアリーの中も、いい。蜜が溢れてくるのわかる。ごめんね。ゆっくりできない。動かすよ。」
デュークは、理性を失っていた。
エアリーの背中も魅力的で、何もかもが俺の脳を支配していく。
もう俺のもの。絶対離さない。
手首のリボンは、解き、
「エアリー。上になって動いて欲しい。」
エアリーに上になってもらった。
デュークは欲求を抑えられなかった。
エアリーは、恥ずかしがりながら、動いてくれた。
一生懸命動いてくれてる。でも、妖麗。
表情が、とても良い。誰にも見せたくない。
夜とは違って、明るい部屋だから全てが見える。
もう。俺はエアリー無しでいられない。
エアリーは、リリーといた頃とは違って、心が強くなった。
欲しいものを諦めない。
遠慮せずにぶつけてくれる。
それが可愛くてたまらない。
抱きしめたい。
俺は起き上がり、エアリーを抱きしめた。抱きしめると薄地の布でも、邪魔だった。
2人の間に何かがあるのは嫌だった。
全て剥ぎ取り、抱きしめた。
小さくて柔らかい体を包み込んだ。
このまま眠りたい。エアリーの中に入ったまま。
デュークもエアリーもとても幸せを感じていた。
「可愛い。やっぱり俺好みだ。やばい。ユイトに嫉妬するな。こんなかわいいドレス俺が贈りたかった。」
「そんなにみないで。恥ずかしいから。」
「無理。とても似合ってるよ。」
胸のリボンを解くと、エアリーの胸の谷間が見える。
初めて抱いた日に比べて、胸が大きくなっている。
食事をちゃんとしていることと、俺が毎日触ってるからな。
毎日抱いてるのに、今日の欲情は、すごい。下着効果か?
下着もいつもより面積が少ないようだ。
エアリーの首に俺の証をつけた。
白い肌に俺の証がついているのが、興奮
する。
リボンを解き進めると、下着姿が見えた。
下着姿と言えない、、スケスケ。
でも、裸よりやらしい、
俺の上に座らせ、
下着の上から舐める。先端を避けながら、その周りを舐めるだけ、、
「んっ。デューク。焦らさないで。。」
可愛い甘い声を出し始めた。
「エアリーの体は極上だよ。もっとしてほしいことを言ってよ。俺は、エアリーの気持ちいいことをしたいよ。」
「んっ。わたし、、デュークと抱き合うだけでも幸せになるの。でも。んっ。デュークに、わたしの体を堪能してくれてるのは好きっ。」
「堪能?触ってる方?舐めてる方?どっち?」
「どっちも好き。デュークの手が温かくて、剣術して硬いのにっ優しくてっ、、守られてるって思うのっ。
舌も気持ちいいの。全身舐めてくれると心の奥底から、溶けるのがわかるの。
そこに、デュークが入ってくるとデューク以外考えられなくなるの。デュークは?」
エアリーは、酔ってないのに、
すげーな。どんどんやらしくなっていくな。
それを俺が引き出したと思うと嬉しくてたまらない。
「エアリーの柔らかい体を触ると、幸せになるよ。でもな。汚したくなる。エアリーの綺麗な色を俺の色で染めたい。
可愛い声をもっと聴きたい。
俺の名前を呼んでいる時は、俺の脳に響くよ。
エアリーだけになる。」
「嬉しいっ。」
「せっかくだから今日は、脱がないでやろうね。エアリーも全部見られないから大胆になってくれるよね?」
可愛いドレスから見えるエアリーのやらしい体。そそる。
ユイトは、俺をどうしたいわけ?
これ以上エアリーにハマったら俺はどうなるんだ?
ちなみに下着は、脱がなくても舐めれるようになっていた。
エアリーの表情もとろけてきて、
俺の欲求は、いつもと違う思考になった。
縛り付けたい。
さっきのほどいたリボンで、両手首を結んだ。
「ごめんね。怖い?嫌だったら、ほどくから言って、、、」
「大丈夫。」
手首を上に上げると、無防備な胸いや、体が、俺の目に映る。
朝日がエアリーの体を照らすと輝いて見えた。
やらしかった。
いつもより声も大きい。
もう。俺の欲情が最高潮になりつつあった。
エアリーも蜜が溢れていた。
「四つん這になって。足を広げて、、、下着履いてるし、ドレスで、見えない、大丈夫だよ。」
エアリーは、素直にその格好をしてくれた。
極上だった。
「ごめん。もう我慢できない。」
「だめっ。恥ずかしい。。」
エアリーは、手首が思うように動かないから、動けなかった。
デュークは後ろからエアリーのなかに一気に挿れた。
「んあああっん。熱い。。すごく、、、」
「エアリーの中も、いい。蜜が溢れてくるのわかる。ごめんね。ゆっくりできない。動かすよ。」
デュークは、理性を失っていた。
エアリーの背中も魅力的で、何もかもが俺の脳を支配していく。
もう俺のもの。絶対離さない。
手首のリボンは、解き、
「エアリー。上になって動いて欲しい。」
エアリーに上になってもらった。
デュークは欲求を抑えられなかった。
エアリーは、恥ずかしがりながら、動いてくれた。
一生懸命動いてくれてる。でも、妖麗。
表情が、とても良い。誰にも見せたくない。
夜とは違って、明るい部屋だから全てが見える。
もう。俺はエアリー無しでいられない。
エアリーは、リリーといた頃とは違って、心が強くなった。
欲しいものを諦めない。
遠慮せずにぶつけてくれる。
それが可愛くてたまらない。
抱きしめたい。
俺は起き上がり、エアリーを抱きしめた。抱きしめると薄地の布でも、邪魔だった。
2人の間に何かがあるのは嫌だった。
全て剥ぎ取り、抱きしめた。
小さくて柔らかい体を包み込んだ。
このまま眠りたい。エアリーの中に入ったまま。
デュークもエアリーもとても幸せを感じていた。
171
あなたにおすすめの小説
私から婚約者を奪うことに成功した姉が、婚約を解消されたと思っていたことに驚かされましたが、厄介なのは姉だけではなかったようです
珠宮さくら
恋愛
ジャクリーン・オールストンは、婚約していた子息がジャクリーンの姉に一目惚れしたからという理由で婚約を解消することになったのだが、そうなった原因の贈られて来たドレスを姉が欲しかったからだと思っていたが、勘違いと誤解とすれ違いがあったからのようです。
でも、それを全く認めない姉の口癖にもうんざりしていたが、それ以上にうんざりしている人がジャクリーンにはいた。
両親から謝ることもできない娘と思われ、妹の邪魔する存在と決めつけられて養子となりましたが、必要のないもの全てを捨てて幸せになれました
珠宮さくら
恋愛
伯爵家に生まれたユルシュル・バシュラールは、妹の言うことばかりを信じる両親と妹のしていることで、最低最悪な婚約者と解消や破棄ができたと言われる日々を送っていた。
一見良いことのように思えることだが、実際は妹がしていることは褒められることではなかった。
更には自己中な幼なじみやその異母妹や王妃や側妃たちによって、ユルシュルは心労の尽きない日々を送っているというのにそれに気づいてくれる人は周りにいなかったことで、ユルシュルはいつ倒れてもおかしくない状態が続いていたのだが……。
【完結】私の婚約者は妹のおさがりです
葉桜鹿乃
恋愛
「もう要らないわ、お姉様にあげる」
サリバン辺境伯領の領主代行として領地に籠もりがちな私リリーに対し、王都の社交界で華々しく活動……悪く言えば男をとっかえひっかえ……していた妹ローズが、そう言って寄越したのは、それまで送ってきていたドレスでも宝飾品でもなく、私の初恋の方でした。
ローズのせいで広まっていたサリバン辺境伯家の悪評を止めるために、彼は敢えてローズに近付き一切身体を許さず私を待っていてくれていた。
そして彼の初恋も私で、私はクールな彼にいつのまにか溺愛されて……?
妹のおさがりばかりを貰っていた私は、初めて本でも家庭教師でも実権でもないものを、両親にねだる。
「お父様、お母様、私この方と婚約したいです」
リリーの大事なものを守る為に奮闘する侯爵家次男レイノルズと、領地を大事に思うリリー。そしてリリーと自分を比べ、態と奔放に振る舞い続けた妹ローズがハッピーエンドを目指す物語。
小説家になろう様でも別名義にて連載しています。
※感想の取り扱いについては近況ボードを参照ください。(10/27追記)
(完結)可愛いだけの妹がすべてを奪っていく時、最期の雨が降る(全5話)
青空一夏
恋愛
可愛いだけの妹が、全てを奪っていく時、私はその全てを余すところなく奪わせた。
妹よ・・・貴女は知らない・・・最期の雨が貴女に降ることを・・・
暗い、シリアスなお話です。ざまぁありですが、ヒロインがするわけではありません。残酷と感じるかどうかは人によるので、わかりませんが、残酷描写シーンはありません。最期はハッピーエンドで、ほのぼのと終わります。
全5話
妹に婚約者を奪われたので、田舎暮らしを始めます
tartan321
恋愛
最後の結末は??????
本編は完結いたしました。お読み頂きましてありがとうございます。一度完結といたします。これからは、後日談を書いていきます。
ただ誰かにとって必要な存在になりたかった
風見ゆうみ
恋愛
19歳になった伯爵令嬢の私、ラノア・ナンルーは同じく伯爵家の当主ビューホ・トライトと結婚した。
その日の夜、ビューホ様はこう言った。
「俺には小さい頃から思い合っている平民のフィナという人がいる。俺とフィナの間に君が入る隙はない。彼女の事は母上も気に入っているんだ。だから君はお飾りの妻だ。特に何もしなくていい。それから、フィナを君の侍女にするから」
家族に疎まれて育った私には、酷い仕打ちを受けるのは当たり前になりすぎていて、どう反応する事が正しいのかわからなかった。
結婚した初日から私は自分が望んでいた様な妻ではなく、お飾りの妻になった。
お飾りの妻でいい。
私を必要としてくれるなら…。
一度はそう思った私だったけれど、とあるきっかけで、公爵令息と知り合う事になり、状況は一変!
こんな人に必要とされても意味がないと感じた私は離縁を決意する。
※「ただ誰かに必要とされたかった」から、タイトルを変更致しました。
※クズが多いです。
※史実とは関係なく、設定もゆるい、ご都合主義です。
※独特の世界観です。
※中世〜近世ヨーロッパ風で貴族制度はありますが、法律、武器、食べ物など、その他諸々は現代風です。話を進めるにあたり、都合の良い世界観となっています。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。
見るに堪えない顔の存在しない王女として、家族に疎まれ続けていたのに私の幸せを願ってくれる人のおかげで、私は安心して笑顔になれます
珠宮さくら
恋愛
ローザンネ国の島国で生まれたアンネリース・ランメルス。彼女には、双子の片割れがいた。何もかも与えてもらえている片割れと何も与えられることのないアンネリース。
そんなアンネリースを育ててくれた乳母とその娘のおかげでローザンネ国で生きることができた。そうでなければ、彼女はとっくに死んでいた。
そんな時に別の国の王太子の婚約者として留学することになったのだが、その条件は仮面を付けた者だった。
ローザンネ国で仮面を付けた者は、見るに堪えない顔をしている証だが、他所の国では真逆に捉えられていた。
妹は謝らない
青葉めいこ
恋愛
物心つく頃から、わたくし、ウィスタリア・アーテル公爵令嬢の物を奪ってきた双子の妹エレクトラは、当然のように、わたくしの婚約者である第二王子さえも奪い取った。
手に入れた途端、興味を失くして放り出すのはいつもの事だが、妹の態度に怒った第二王子は口論の末、妹の首を絞めた。
気絶し、目覚めた妹は、今までの妹とは真逆な人間になっていた。
「彼女」曰く、自分は妹の前世の人格だというのだ。
わたくしが恋する義兄シオンにも前世の記憶があり、「彼女」とシオンは前世で因縁があるようで――。
「彼女」と会った時、シオンは、どうなるのだろう?
小説家になろうにも投稿しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる