38 / 41
2人の時間☆
しおりを挟む
「ユイカ。お風呂に行こう。」
「恥ずかしい、、、待って、」
「待てない。体を見せて、、」
「洗ってあげるから、、、」
「んっ。ダメだっ。それ以上ダメって。」
「今日は、ダメはなしだよ。お仕置きするって言ったよね?覚悟してて、」
「お仕置きって、、」
「俺しか考えられないように。ずっとね。」
フランクは、普通に体を洗い、油断させていた。
ユイカの身体中にキスマークをつけた。音を立てて。
「恥ずかしいっ。」
フランクは無視した。
全身にキスマークだらけにしたら満足した。
「じゃあ。お風呂上がってご飯食べようか。」
ユイカの体は熱くなっていた。
フランクは知っていたけど、ご飯の用意をした。
「さっきもらった鰻を食べようね。早く食べないとダメだから。」
ユイカにもっと俺を欲しがってもらわないとな。
食事を済ませて、洗い物をしていると、
「フランクっ。」
甘い声で、甘えてきた。
「もう少し待ってね。もう終わるから、、」
「フランク。待てない。お願いっ。」
鰻は精がでる。
余計体が熱くなる。今まで見たことがない表情だった。
フランクは、片付けをやめて、
「さっき行ってて、、鍵を閉めるから、、」
「うん。」
雨戸も閉め、昼間なのに真っ暗な部屋になった。寝室に行くと、薄暗い灯だけがついていた。
「フランクっ。」
ユイカが、俺を欲しがってることが嬉しかった。
「ユイカっ。」
ユイカが、フランクを押し倒し、上に乗った。
キスをして、「フランクっ。」服を脱がし、体を触った。
「好きっ。愛してるの。」
「俺も愛してるよ。戻れて本当によかった。」
「キスしたい。」
長ーいキス。お互いが離さなかった。
舌を絡め、からだを密着させて、離れなかった。
さっきフランクが跡をつけてくれたように、ユイカもつけ始めた。
そして、フランクのものを口の中に入れた、
「待って、、それはダメ。」
「嫌?」
「嫌じゃないよ。でも。。だめだよ。」
「気持ち悪い?」
「気持ちいいに決まってる。」
「ならいい。私がしたいの。」
「どこで覚えたの?俺がいない間に、、、」
「したいと思ったから、、」
フランクも気持ち良くなって、限界がきそうだったので、
「ありがとう。次は、ユイカを味わいたい。」
フランクもユイカを味わい、2人は、濃厚な時間を過ごした。
ユイカがもうダメと言っても続けられた。
2人は、満足するまで、2人の時間を楽しんだ。
少し睡眠とり、また求めあった。
ダメじゃない、、、まだもっとしたい。
「可愛い。離れるな。」
フランクは、ユイカを離さなかった。
ユイカも離れたく無かったから、2人はずっとくっついていた。
「恥ずかしい、、、待って、」
「待てない。体を見せて、、」
「洗ってあげるから、、、」
「んっ。ダメだっ。それ以上ダメって。」
「今日は、ダメはなしだよ。お仕置きするって言ったよね?覚悟してて、」
「お仕置きって、、」
「俺しか考えられないように。ずっとね。」
フランクは、普通に体を洗い、油断させていた。
ユイカの身体中にキスマークをつけた。音を立てて。
「恥ずかしいっ。」
フランクは無視した。
全身にキスマークだらけにしたら満足した。
「じゃあ。お風呂上がってご飯食べようか。」
ユイカの体は熱くなっていた。
フランクは知っていたけど、ご飯の用意をした。
「さっきもらった鰻を食べようね。早く食べないとダメだから。」
ユイカにもっと俺を欲しがってもらわないとな。
食事を済ませて、洗い物をしていると、
「フランクっ。」
甘い声で、甘えてきた。
「もう少し待ってね。もう終わるから、、」
「フランク。待てない。お願いっ。」
鰻は精がでる。
余計体が熱くなる。今まで見たことがない表情だった。
フランクは、片付けをやめて、
「さっき行ってて、、鍵を閉めるから、、」
「うん。」
雨戸も閉め、昼間なのに真っ暗な部屋になった。寝室に行くと、薄暗い灯だけがついていた。
「フランクっ。」
ユイカが、俺を欲しがってることが嬉しかった。
「ユイカっ。」
ユイカが、フランクを押し倒し、上に乗った。
キスをして、「フランクっ。」服を脱がし、体を触った。
「好きっ。愛してるの。」
「俺も愛してるよ。戻れて本当によかった。」
「キスしたい。」
長ーいキス。お互いが離さなかった。
舌を絡め、からだを密着させて、離れなかった。
さっきフランクが跡をつけてくれたように、ユイカもつけ始めた。
そして、フランクのものを口の中に入れた、
「待って、、それはダメ。」
「嫌?」
「嫌じゃないよ。でも。。だめだよ。」
「気持ち悪い?」
「気持ちいいに決まってる。」
「ならいい。私がしたいの。」
「どこで覚えたの?俺がいない間に、、、」
「したいと思ったから、、」
フランクも気持ち良くなって、限界がきそうだったので、
「ありがとう。次は、ユイカを味わいたい。」
フランクもユイカを味わい、2人は、濃厚な時間を過ごした。
ユイカがもうダメと言っても続けられた。
2人は、満足するまで、2人の時間を楽しんだ。
少し睡眠とり、また求めあった。
ダメじゃない、、、まだもっとしたい。
「可愛い。離れるな。」
フランクは、ユイカを離さなかった。
ユイカも離れたく無かったから、2人はずっとくっついていた。
37
あなたにおすすめの小説
【完結】お父様(悪人顔・強面)似のウブな辺境伯令嬢は白い?結婚を望みます。
カヨワイさつき
恋愛
魔物討伐で功績を上げた男勝りの辺境伯の5女は、"子だねがない"とウワサがある王子と政略結婚結婚する事になってしまった。"3年間子ども出来なければ離縁出来る・白い結婚・夜の夫婦生活はダメ"と悪人顔で強面の父(愛妻家で子煩悩)と約束した。だが婚姻後、初夜で……。
完結(R18 詰んだ。2番目の夫を迎えたら、資金0で放り出されました。
にじくす まさしよ
恋愛
R18。合わないと思われた方はバックお願いします
結婚して3年。「子供はまだいいよね」と、夫と仲睦まじく暮らしていた。
ふたり以上の夫を持つこの国で、「愛する夫だけがいい」と、ふたり目以降の夫を持たなかった主人公。そんなある日、夫から外聞が悪いから新たな夫を迎えるよう説得され、父たちの命もあり、渋々二度目の結婚をすることに。
その3ヶ月後、一番目の夫からいきなり離婚を突きつけられ、着の身着のまま家を出された。
これは、愛する夫から裏切られ、幾ばくかの慰謝料もなく持参金も返してもらえなかった無一文ポジティブ主人公の、自由で気ままな物語。
俯瞰視点あり。
仕返しあり。シリアスはありますがヒロインが切り替えが早く前向きなので、あまり落ち込まないかと。ハッピーエンド。
束縛婚
水無瀬雨音
恋愛
幼なじみの優しい伯爵子息、ウィルフレッドと婚約している男爵令嬢ベルティーユは、結婚を控え幸せだった。ところが社交界デビューの日、ウィルフレッドをライバル視している辺境伯のオースティンに出会う。翌日ベルティーユの屋敷を訪れたオースティンは、彼女を手に入れようと画策し……。
清白妙様、砂月美乃様の「最愛アンソロ」に参加しています。
閨から始まる拗らせ公爵の初恋
ボンボンP
恋愛
私、セシル・ルース・アロウイ伯爵令嬢は19歳で嫁ぐことになった。
何と相手は12歳年上の公爵様で再々婚の相手として⋯
明日は結婚式なんだけど…夢の中で前世の私を見てしまった。
目が覚めても夢の中の前世は私の記憶としてしっかり残っていた。
流行りの転生というものなのか?
でも私は乙女ゲームもライトノベルもほぼ接してこなかったのに!
*マークは性表現があります
■マークは20年程前の過去話です
side storyは本編 ■話の続きです。公爵家の話になります。
誤字が多くて、少し気になる箇所もあり現在少しずつ直しています。2025/7
短編【シークレットベビー】契約結婚の初夜の後でいきなり離縁されたのでお腹の子はひとりで立派に育てます 〜銀の仮面の侯爵と秘密の愛し子〜
美咲アリス
恋愛
レティシアは義母と妹からのいじめから逃げるために契約結婚をする。結婚相手は醜い傷跡を銀の仮面で隠した侯爵のクラウスだ。「どんなに恐ろしいお方かしら⋯⋯」震えながら初夜をむかえるがクラウスは想像以上に甘い初体験を与えてくれた。「私たち、うまくやっていけるかもしれないわ」小さな希望を持つレティシア。だけどなぜかいきなり離縁をされてしまって⋯⋯?
【完結・おまけ追加】期間限定の妻は夫にとろっとろに蕩けさせられて大変困惑しております
紬あおい
恋愛
病弱な妹リリスの代わりに嫁いだミルゼは、夫のラディアスと期間限定の夫婦となる。
二年後にはリリスと交代しなければならない。
そんなミルゼを閨で蕩かすラディアス。
普段も優しい良き夫に困惑を隠せないミルゼだった…
贖罪の花嫁はいつわりの婚姻に溺れる
マチバリ
恋愛
貴族令嬢エステルは姉の婚約者を誘惑したという冤罪で修道院に行くことになっていたが、突然ある男の花嫁になり子供を産めと命令されてしまう。夫となる男は稀有な魔力と尊い血統を持ちながらも辺境の屋敷で孤独に暮らす魔法使いアンデリック。
数奇な運命で結婚する事になった二人が呪いをとくように幸せになる物語。
書籍化作業にあたり本編を非公開にしました。
第3皇子は妃よりも騎士団長の妹の私を溺愛している 【完結】
日下奈緒
恋愛
王家に仕える騎士の妹・リリアーナは、冷徹と噂される第3皇子アシュレイに密かに想いを寄せていた。戦の前夜、命を懸けた一戦を前に、彼のもとを訪ね純潔を捧げる。勝利の凱旋後も、皇子は毎夜彼女を呼び続け、やがてリリアーナは身籠る。正妃に拒まれていた皇子は離縁を決意し、すべてを捨ててリリアーナを正式な妃として迎える——これは、禁じられた愛が真実の絆へと変わる、激甘ロマンス。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる