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妄想編
34話【on the way to work】新條 浩平:通勤電車(新條編)
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朝、いつものように家を出ると、ちょうど藍原先生が出てきたところで驚いた。藍原先生、今日はいつもよりちょっと遅めらしい。ラッキー、途中まで一緒に行けるじゃん。……お近づきになる、チャンスだよね?
満員電車に乗ると、目の前に藍原先生が小さくちょこんと立っている。こんなに接近できるなんて、S線サイコー。S線ありがとう!
……うわっ、急に電車が揺れて、うっかり藍原先生を潰しそうになる。慌てて左手をドアについて踏ん張る。……密着したいのはやまやまだけど、さすがにこの混雑じゃ、藍原先生、本当に潰れちゃいそう。
「すみません先生、大丈夫ですか?」
先生、うっすらとほっぺたをピンク色に染めて、うなずいてる。うひゃー、かわいい。……藍原先生、外来で会ったときには気づかなかったけど、けっこう小さいんだな。155㎝くらいかな? こうやって見下ろすと、先生の頭は完全に俺の胸の位置だ。華奢だし、可憐だし、何だか守ってあげたくなる。不思議だな、白衣着てるときは頼もしくてこっちが頼っちゃうくらいなのに、こうやって一緒に電車に乗ってると……普通の、女の子みたいだ。
と、電車の扉が開いて、急に人がたくさん入ってきた。うわっ、これはさすがに踏ん張れない、藍原先生、ごめんっ!
結局俺は、人の圧に押されて藍原先生を守り切ることができず、先生の顔がむぎゅっと俺の胸に密着する。続いて下半身もぐいぐいと押されて、藍原先生は完全にドアと俺に挟まれてしまった。
「うう……」
うわ、藍原先生が苦しそうなうめき声をあげてる……!
「ごめん、先生……」
とりあえず謝る。なんかもう、痛いくらい押されて、何がどこにくっついてるのかわからないくらいだ。でも……藍原先生が、俺の胸に顔をうずめてるのは、事実だ……。そして、これは……! 藍原先生の……胸が……! 俺の、みぞおちあたりに……! ヤバい、これはデカい。デカい胸が、不可抗力で、俺の体に擦り付けられてるぞ!? 不可抗力だから、仕方ないよな!? これはもう、思う存分感触を味わっていいよな!? ああでも、惜しいなあ、密着しすぎて、軟らかさが半減だ。くそ、満員電車め! 仕事が中途半端なんだよ。
……ん? な、何かが下のほうで、動いてる……? ……うそ、マジか。これ、藍原先生の手だよね? わわ、気づかなかったけど、先生の左手、俺の股間直撃してんじゃん! ちょ、う、動かさないでよ、う、うれしいけど、まずいって!
「せ、先生、ちょっと……あの」
藍原先生は気づいてないみたいだ。腕がきついから抜こうとしてるだけなんだろう。でも、これ以上動かされると、ちょっと、まずい事態に……。俺が何とか自分の息子におとなしくするよういい聞かせていると、藍原先生が心配そうな顔で見上げてきた。
「新條さん、落ち着いて。ゆっくり呼吸すれば、大丈夫だから」
え、そうなの? 深呼吸したら、このどうしようもない生理反応、抑えられるの? いわれたとおり、深呼吸を……って、ちょっと、その間もそんなに左手が動くと、もう完全にこすれて、ヤバいって! 深呼吸なんかじゃ太刀打ちできないよ。……あ、まずい、いよいよマズい……!
「先生ちょっと、……手、動かさないで……」
何とかそれだけ伝える。そのとき、また電車が急に揺れて、体が藍原先生に押し付けられる。うわっ、まずい、これはちょっと、頭をもたげた俺の息子が、完全に藍原先生の左手を……!
おそるおそる下を見ると……頬を真っ赤にした藍原先生と、目が合った。
……バレた。これは完全に、バレたよ。満員電車でうっかり勃起してるの、完全にバレた!! ああああ、なんで俺はこうも、みっともないとこばっかり藍原先生に見られてるんだよ!? ああ、チクショー!!
「す、すみません、あの、手、動かされると、ちょっと……キツイんで……」
「ああっ、あのっ、気づかなくてすみませんっ!」
いやもう、どうせなら最後まで気づかないでいてくれればよかったんですけど。それかもうこの際、触るなら触るでしっかりしていただいたほうが。先生のぎこちない手の動きが、中途半端な刺激になって、息子はますますデカくなるわ、中途半端過ぎてムズムズするわ、何だか身の置き所がない感じになってきた。とにかく、先生が手を動かさなければ、自然に収まるから! 頼むからさ、
「う、動かさないで……」
「いえいえ、そんなわけにはっ」
「いや、動かされるほうが、まずいんだって」
そんなわけにはってなんだよ!? 動かしてくれんのかよ!? だったらもっと、ガッツリしごいてくれよ、そんな中途半端な動きじゃなくてさ。もうキモチよさも半端過ぎて、逆にムラムラすんだよ!
……う、やばい、うっかり理性が負けそうになった。こんなかわいい先生相手に、ちょっとイラついてキツいいい方しちゃったな、怖がらせちゃったかな……。
藍原先生の大きな目が、びっくりしてますます大きくなった。それから……ほんのり赤い頬が、ますます上気して……。え、何、ちょっと待って。そ、そんな目で見つめないでよ、何だか、かわいさと色気が、一気に沸き立って、……ヤバい、見つめられただけで一気にムラムラしてきたぞ……!? ……あ、俺の息子が……。
藍原先生と密着してる俺のチンコが、うっかりピクリと反応してしまう。藍原先生の左手が、ビクッと震えた。……うわ、もう、最悪。俺、完全にセクハラ野郎じゃん……。
「……ごめん、先生」
もう、恥ずかしすぎて穴があったら入りたい。とりあえず、謝るしかできない。ああ、絶対軽蔑されてるんだろうな、満員電車で密着したくらいで勃起するしょーもねえガキだ、青い、不潔だ、とかさ……。先生、どう思ってるんだろ……?
そっと、様子を見てみる。……先生は、俺の胸に顔をうずめたままだ。よく見えないけど、相変わらずほっぺたは赤くて、……少し、息が上がってる? 藍原先生の、息遣いが聞こえる。はあ、はあ、って、浅く速い呼吸だ。表情は見えないけど、……苦しいのかな? ああ、でも左手はやっぱりもぞもぞと動いていて、うれしいようなもどかしいような。もう本当に、動かすくらいなら、一思いにしごいて抜いてほしい。先生の手で、イキたい……。ああやばい、そんなしょーもないこと想像してたら、ますます勃起して、もうガチガチで痛いくらいだ。まずいって、このままじゃもう、腰が動いちゃいそう。チンコを藍原先生にこすりつけたくてたまらない……! あー、このままじゃ俺、ホントに痴漢になっちまう。誰か助けて、早く駅に着いてくれ――
「M病院前~、M病院前~」
人が流れ始めると同時に、藍原先生がパッと体を離した。
「ごめんなさいね! あたし、降りなきゃっ!」
真っ赤な顔の藍原先生がそういって、去り際に――さりげなく、俺の股間をチラ見する。
「学校、がんばってね!」
……。今、見たよね? わざわざ、俺の勃起してる情けない股間を、確認したよね? さりげなく、ガッツリ、見ましたよね!? うあああああ、もうダメだ、藍原先生の中で俺は完全に! 変態ドスケベ野郎に成り下がった!! 間違いない。ちょっとでもお近づきになれたらと思っていた俺のはかない野望は、完全についえたな。チクショー……。でも……。少しでも、藍原先生の左手に、俺の股間をしごいてもらって……つかの間の、幸せでした。
とりあえず、大学着いたら一発抜こう……。
満員電車に乗ると、目の前に藍原先生が小さくちょこんと立っている。こんなに接近できるなんて、S線サイコー。S線ありがとう!
……うわっ、急に電車が揺れて、うっかり藍原先生を潰しそうになる。慌てて左手をドアについて踏ん張る。……密着したいのはやまやまだけど、さすがにこの混雑じゃ、藍原先生、本当に潰れちゃいそう。
「すみません先生、大丈夫ですか?」
先生、うっすらとほっぺたをピンク色に染めて、うなずいてる。うひゃー、かわいい。……藍原先生、外来で会ったときには気づかなかったけど、けっこう小さいんだな。155㎝くらいかな? こうやって見下ろすと、先生の頭は完全に俺の胸の位置だ。華奢だし、可憐だし、何だか守ってあげたくなる。不思議だな、白衣着てるときは頼もしくてこっちが頼っちゃうくらいなのに、こうやって一緒に電車に乗ってると……普通の、女の子みたいだ。
と、電車の扉が開いて、急に人がたくさん入ってきた。うわっ、これはさすがに踏ん張れない、藍原先生、ごめんっ!
結局俺は、人の圧に押されて藍原先生を守り切ることができず、先生の顔がむぎゅっと俺の胸に密着する。続いて下半身もぐいぐいと押されて、藍原先生は完全にドアと俺に挟まれてしまった。
「うう……」
うわ、藍原先生が苦しそうなうめき声をあげてる……!
「ごめん、先生……」
とりあえず謝る。なんかもう、痛いくらい押されて、何がどこにくっついてるのかわからないくらいだ。でも……藍原先生が、俺の胸に顔をうずめてるのは、事実だ……。そして、これは……! 藍原先生の……胸が……! 俺の、みぞおちあたりに……! ヤバい、これはデカい。デカい胸が、不可抗力で、俺の体に擦り付けられてるぞ!? 不可抗力だから、仕方ないよな!? これはもう、思う存分感触を味わっていいよな!? ああでも、惜しいなあ、密着しすぎて、軟らかさが半減だ。くそ、満員電車め! 仕事が中途半端なんだよ。
……ん? な、何かが下のほうで、動いてる……? ……うそ、マジか。これ、藍原先生の手だよね? わわ、気づかなかったけど、先生の左手、俺の股間直撃してんじゃん! ちょ、う、動かさないでよ、う、うれしいけど、まずいって!
「せ、先生、ちょっと……あの」
藍原先生は気づいてないみたいだ。腕がきついから抜こうとしてるだけなんだろう。でも、これ以上動かされると、ちょっと、まずい事態に……。俺が何とか自分の息子におとなしくするよういい聞かせていると、藍原先生が心配そうな顔で見上げてきた。
「新條さん、落ち着いて。ゆっくり呼吸すれば、大丈夫だから」
え、そうなの? 深呼吸したら、このどうしようもない生理反応、抑えられるの? いわれたとおり、深呼吸を……って、ちょっと、その間もそんなに左手が動くと、もう完全にこすれて、ヤバいって! 深呼吸なんかじゃ太刀打ちできないよ。……あ、まずい、いよいよマズい……!
「先生ちょっと、……手、動かさないで……」
何とかそれだけ伝える。そのとき、また電車が急に揺れて、体が藍原先生に押し付けられる。うわっ、まずい、これはちょっと、頭をもたげた俺の息子が、完全に藍原先生の左手を……!
おそるおそる下を見ると……頬を真っ赤にした藍原先生と、目が合った。
……バレた。これは完全に、バレたよ。満員電車でうっかり勃起してるの、完全にバレた!! ああああ、なんで俺はこうも、みっともないとこばっかり藍原先生に見られてるんだよ!? ああ、チクショー!!
「す、すみません、あの、手、動かされると、ちょっと……キツイんで……」
「ああっ、あのっ、気づかなくてすみませんっ!」
いやもう、どうせなら最後まで気づかないでいてくれればよかったんですけど。それかもうこの際、触るなら触るでしっかりしていただいたほうが。先生のぎこちない手の動きが、中途半端な刺激になって、息子はますますデカくなるわ、中途半端過ぎてムズムズするわ、何だか身の置き所がない感じになってきた。とにかく、先生が手を動かさなければ、自然に収まるから! 頼むからさ、
「う、動かさないで……」
「いえいえ、そんなわけにはっ」
「いや、動かされるほうが、まずいんだって」
そんなわけにはってなんだよ!? 動かしてくれんのかよ!? だったらもっと、ガッツリしごいてくれよ、そんな中途半端な動きじゃなくてさ。もうキモチよさも半端過ぎて、逆にムラムラすんだよ!
……う、やばい、うっかり理性が負けそうになった。こんなかわいい先生相手に、ちょっとイラついてキツいいい方しちゃったな、怖がらせちゃったかな……。
藍原先生の大きな目が、びっくりしてますます大きくなった。それから……ほんのり赤い頬が、ますます上気して……。え、何、ちょっと待って。そ、そんな目で見つめないでよ、何だか、かわいさと色気が、一気に沸き立って、……ヤバい、見つめられただけで一気にムラムラしてきたぞ……!? ……あ、俺の息子が……。
藍原先生と密着してる俺のチンコが、うっかりピクリと反応してしまう。藍原先生の左手が、ビクッと震えた。……うわ、もう、最悪。俺、完全にセクハラ野郎じゃん……。
「……ごめん、先生」
もう、恥ずかしすぎて穴があったら入りたい。とりあえず、謝るしかできない。ああ、絶対軽蔑されてるんだろうな、満員電車で密着したくらいで勃起するしょーもねえガキだ、青い、不潔だ、とかさ……。先生、どう思ってるんだろ……?
そっと、様子を見てみる。……先生は、俺の胸に顔をうずめたままだ。よく見えないけど、相変わらずほっぺたは赤くて、……少し、息が上がってる? 藍原先生の、息遣いが聞こえる。はあ、はあ、って、浅く速い呼吸だ。表情は見えないけど、……苦しいのかな? ああ、でも左手はやっぱりもぞもぞと動いていて、うれしいようなもどかしいような。もう本当に、動かすくらいなら、一思いにしごいて抜いてほしい。先生の手で、イキたい……。ああやばい、そんなしょーもないこと想像してたら、ますます勃起して、もうガチガチで痛いくらいだ。まずいって、このままじゃもう、腰が動いちゃいそう。チンコを藍原先生にこすりつけたくてたまらない……! あー、このままじゃ俺、ホントに痴漢になっちまう。誰か助けて、早く駅に着いてくれ――
「M病院前~、M病院前~」
人が流れ始めると同時に、藍原先生がパッと体を離した。
「ごめんなさいね! あたし、降りなきゃっ!」
真っ赤な顔の藍原先生がそういって、去り際に――さりげなく、俺の股間をチラ見する。
「学校、がんばってね!」
……。今、見たよね? わざわざ、俺の勃起してる情けない股間を、確認したよね? さりげなく、ガッツリ、見ましたよね!? うあああああ、もうダメだ、藍原先生の中で俺は完全に! 変態ドスケベ野郎に成り下がった!! 間違いない。ちょっとでもお近づきになれたらと思っていた俺のはかない野望は、完全についえたな。チクショー……。でも……。少しでも、藍原先生の左手に、俺の股間をしごいてもらって……つかの間の、幸せでした。
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