6 / 22
サメに脳を乗っ取られる
しおりを挟む
ダメです。
サメに脳を乗っ取られた。(笑)
たぬきも書いてますが、サメも書きたくなっちゃった。
呪術で自分を生贄にして不倫の恨みを晴らしてもらう。
血が飛び散りまくるスプラッターバージョン。
「ここが伝説のサメに復讐を願うことができる島」
名もなき孤島。
洞窟のなかへ入っていくと、祭られている祠。
周囲は妙に片付いていて、人の手が入っていることを思わせる。
復讐者は迎えはいらないと船頭に言う。
それで何かを察する船頭。
近くの村で毬をついて遊んでいる双子。
「あ」
「どうしたの?」
「祠。祠さまが動くわ」
「あ、ほんとだ。祠さまが動くわね」
「ふふふ」
「ふふふ」
双子は再び毬をつく。
サメに身を託した妻は、姿は妻だが中身はシャークな祠さま。
何も知らない不倫カップルは、楽しく不倫旅行中。
不倫カップルを、サメがどこまでも付け狙ってくるが、周りが被害を受けまくる。
しつこくラッキーを重ねて逃げ延びる不倫カップル。
最後はもちろんシャークな祠さまに食い殺されて終わる。
ハッピーエンド。
……どんなだ。(笑)
ああ、ダメです。
サメまで手を出したらいけない。
ということで、サメはライト文芸大賞に回すことにします。(書くんかいっ (笑)
サメは書きませんが、たぬきとショタと武器化する老若男女は書く予定です。
このくらい滅茶苦茶なら、一ヶ月くらい飽きずに書けるだろう。
体調さえよければ。
咳が出てるときって、自分で書いたネタがツボにはまると、吐きそうになるほど咳込んむんよ。
日々発見。(笑)
笑いすぎてゲ☆になっている場合ではないので、サメと笑いは体調回復するまで控え気味にするつもりです。
伏字、最初は〇を使ったんだけど、ほぼ伏字になっていてなかったので☆に変えました。(笑)
サメはキャラ文芸だけでなく、ファンタジーカップでもライト文芸大賞でも使えそう。
異世界でも現実世界でも使える。
ただホラーはなぁ……私が苦手。(笑)
サメに脳を乗っ取られた。(笑)
たぬきも書いてますが、サメも書きたくなっちゃった。
呪術で自分を生贄にして不倫の恨みを晴らしてもらう。
血が飛び散りまくるスプラッターバージョン。
「ここが伝説のサメに復讐を願うことができる島」
名もなき孤島。
洞窟のなかへ入っていくと、祭られている祠。
周囲は妙に片付いていて、人の手が入っていることを思わせる。
復讐者は迎えはいらないと船頭に言う。
それで何かを察する船頭。
近くの村で毬をついて遊んでいる双子。
「あ」
「どうしたの?」
「祠。祠さまが動くわ」
「あ、ほんとだ。祠さまが動くわね」
「ふふふ」
「ふふふ」
双子は再び毬をつく。
サメに身を託した妻は、姿は妻だが中身はシャークな祠さま。
何も知らない不倫カップルは、楽しく不倫旅行中。
不倫カップルを、サメがどこまでも付け狙ってくるが、周りが被害を受けまくる。
しつこくラッキーを重ねて逃げ延びる不倫カップル。
最後はもちろんシャークな祠さまに食い殺されて終わる。
ハッピーエンド。
……どんなだ。(笑)
ああ、ダメです。
サメまで手を出したらいけない。
ということで、サメはライト文芸大賞に回すことにします。(書くんかいっ (笑)
サメは書きませんが、たぬきとショタと武器化する老若男女は書く予定です。
このくらい滅茶苦茶なら、一ヶ月くらい飽きずに書けるだろう。
体調さえよければ。
咳が出てるときって、自分で書いたネタがツボにはまると、吐きそうになるほど咳込んむんよ。
日々発見。(笑)
笑いすぎてゲ☆になっている場合ではないので、サメと笑いは体調回復するまで控え気味にするつもりです。
伏字、最初は〇を使ったんだけど、ほぼ伏字になっていてなかったので☆に変えました。(笑)
サメはキャラ文芸だけでなく、ファンタジーカップでもライト文芸大賞でも使えそう。
異世界でも現実世界でも使える。
ただホラーはなぁ……私が苦手。(笑)
0
あなたにおすすめの小説
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳主婦のカレンはインスタグラムで20歳大学生の晴人と知り合う。親密な関係となった3度目のデートのときに、晴人が実は17歳の高校2年生だと知る。
カレンと晴人はその後、どうなる?
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様を書いたストーリーです。
熟女愛好家ユウスケの青春(熟女漁り)
MisakiNonagase
恋愛
高校まで勉強一筋で大学デビューをしたユウスケは家庭教師の教え子の母親と不倫交際するが、彼にとって彼女とが初の男女交際。そこでユウスケは自分が熟女好きだと自覚する。それからユウスケは戦略と実戦を重ねて、清潔感と聞き上手を武器にたくさんの熟女と付き合うことになるストーリーです。
2026年の抱負とか書いてみる
天田れおぽん
エッセイ・ノンフィクション
あけましておめでとうございます。
2026年の抱負とか書きつつ、今年の活動報告など書けたらいいな、と思っているエッセイはじめます。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる