キャラ文芸大賞チャレンジ記

天田れおぽん

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どうやって戦うか?

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 戦略より完成。

 作品をいったん終わりまでもっていくことですよね。

 自覚はある。

 そういうことなんだよ、いつもいつも。

 だいたい切りのいいとこまで書けない。

 というか、切りのいいところまでノープランだから。(笑)

 ストーリーは、なんでもいいのに。(笑)

 色々浮かんでわくわくしている状態か好きすぎる。

 今回は

「たぬきはもうお終いです ~ 祠を壊したら、あやかしたぬきの世話係に任命されてしまいました」

「クズ可愛いやり捨て令嬢は執着の探偵に愛される」

「25歳の中二病 ホルダーの異能持ちのオレは武器化した老若男女を振り回す」

「辺境の地である人間界に追放された新人悪魔は日報にダラダラと愚痴を書く」

 の四作品で参加しています。

 切りのいいところまで書けるかなぁ~?

「辺境の地である人間界に追放された新人悪魔は日報にダラダラと愚痴を書く」

 以外の作品は、一応プロットあるのです。

 なぜか書ける気がしない。

 おかしいなぁ。

  
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