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セシルの反応
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僕が告白をした途端セシルが目をまん丸にして、
僕の顔をマジマジと見つめた。
“?”
とした様にセシルを見つめ直すと、
僕は期待をした様に目を輝かせた。
きっとセシルが、
”やっと気付いたの?!
そうよ! ジェイドはダリルの事を愛してたのよ!
二人は恋人同士だったのよ!“
そんな答えを返してくれると思っていたからだ。
でも彼女からの答えは僕の思っていた物とは
全く違っていた。
セシルは僕の肩を鷲掴みにすると
焦った様にして、
”翠!
貴方、今自分が何を言ったのかちゃんと分かってる?!
私の聞き間違えじゃなければ、
貴方、ダリルが好きって言ったわよね?!“
と迫ったので、
ヒヤッとして僕は誰かに聞かれなかったかと思い、
目だけで辺りを見回した。
でも誰も僕たちの会話を聞いていた様な様子は伺えず、
少しホッとした。
でもセシルは眉間に皺を寄せて僕の事を
困惑したような顔をで見つめていた。
そんなセシルの反応に僕は、
”もしかして…… 僕は答えを間違ったのか?!“
そう思い手を口に当て横を向いた。
少し早くなった鼓動を落ち着かせながら
小さく深呼吸をした。
でも自分の中に芽生えたばかりの気持ちは
否定しようが無い。
ダリルの事を考えると
途端に胸が苦しくなる。
ジェイドとダリルの間に起きたことは
ハッキリ言ってまだよく分からない。
でも何かが喉元まで込み上がって来る。
何かを思い出しそうでいて、
思い出せない。
そんなジレンマが僕の中を駆け巡り始めた時、
セシルが息を呑んだ様にして僕の肩をポンポンと軽く叩いた。
ハッとしてセシルの方をもう一度見ると、
セシルは真剣な顔をして、
”翠、もう一度聞くけど、
貴方今、ダリルの事が好きって言ったわよね?
貴方が好きって言ったダリルって
ジェイドの護衛騎士だったダリルで間違いない?!“
セシルのその問いに僕はコクコクと頷いた。
セシルはハーッと少しため息を吐くと、
”貴方、ダリルが男性だってちゃんと分かってる?
まさか女性だなんて思ってないわよね?!“
再度聞き直して来たので、
いよいよ僕の答えは間違っていたんだと思う様になってしまった。
まさかここまでダリルの事を確認されるとは思いもしなかった。
イラっとして僕は半ば焼け気味になると、
”分かってるよ!
彼が男性だった事なんて100%承知の上だよ!“
そう捨て台詞の様に言うとセシルは真剣な顔をして、
”ダリルは男性なのに、
どうして好きだと思ったの?!
分かってるの?!
彼は…… 女の人とは違うのよ? 男の人なのよ?
男性に恋をするって事がどういうことか、
ちゃんと分かってるの?!“
そう言って僕に迫って来た。
僕がジッとセシルを見つめると、
”あなた…… 記憶は戻って無いんでしょう?!“
眉間に皺を寄せてそう尋ねた。
僕が首を横に振ると、
”じゃあ、どうして?!
貴方、男の人が好きなの?!“
と否定的な事を言って来たので、
僕は完全にセシルは僕が男性に思いを寄せることに対して
反対なんだと思った。
ジェイドがダリルと恋人同士だったのはな違いない。
それはマグノリアも認めていたはずだ。
”やはり自分の息子となると感情的には違うのだろうか?“
そんな事を思いながら、
”僕はジェイドとダリルが恋人同士だった事を知っている“
そうセシルに言った。
セシルはびっくりした様に僕を見ると、
”貴方、記憶は戻ってないって……“
そう言って口を継ぐんだ。
”何? 僕に前世の記憶を思い出して欲しかったんじゃないの?
そうすれば自ずとジェイドとダリルの事も思い出すはずなんけど。
僕はもう知ってるんだ。
思い出してはいないけど、
ジェイドとダリルが恋人同士だった事を!
セシルは僕に記憶は戻して欲しいけど、
ダリルとの事は無しだって言いたい訳?”
冷たくそう言い放つと彼女は焦った様にして、
“翠、違うの!
私が言いたかった事はそういう事じゃないの!”
そう言って僕の腕を掴んだ。
“じゃあ何?
僕が男性に好意を寄せる人種だから、
それが認められないの?
ジェイドは良くても、
自分の息子はダメ?!”
そう言って突き放そうとすると、
彼女は更に僕の腕を掴んだ手に力を入れると、
“違うって言ってるでしょ!”
そう言って僕を引き寄せた。
彼女は僕の頭をコツンと叩くと、
”人の話は最後までちゃんと聞きなさい!“
そう言って頬を撫でた。
僕が少し不貞腐れた様に、
“じゃあ、何?!
僕には否定している様にしか聞こえないんだけど”
そうぶっきらぼうに返すと、
“私は貴方にノリでジェイドの恋を受け継いでほしくないの!”
そう言って目を潤ませた。
僕は少し黙った後、
”それ、どういう意味?“
そう言ってセシルの話に耳を傾けた。
彼女は少し唇を噛んで涙を堪えた様にすると、
”ジェイドの恋は私にとっても凄く特別な物だったの“
そう言って上を向いた。
彼女の唇は少し震えていた。
“彼の恋は確かに他の人には祝福される様な恋ではなかったけど、
彼は本当に……真剣に…… 命をかけて……“
そう言って一粒涙を落とした。
その姿でセシルがジェイドの恋をすごく大切にしていた事が分かった。
僕はグッと息を呑んで言葉を無くした。
セシルは少し悲しそうに微笑むと、
”貴方の今の気持ちを否定するつもりはこれっぽっちも無いのよ。
ただ私は、貴方が私たちの流れに乗った様に
軽い気持ちでその恋を芽生えさせほしく無いの。
私はただ、貴方にもジェイドと同じ様に真剣に……”
そう言って俯いた。
僕はセシルの肩に腕を回すと、
“分かってるよ。
僕は決して軽い気持ちで言ってるわけじゃ無い。
僕の記憶は戻ってないけど僕には分かるんだ。
僕の心が、ジェイドの魂が誰を探しているのか。
誰を求めているのか。
僕には分かってしまったんだ“
そう言って笑った。
セシルは深呼吸をすると、
”分かったわ。
翠がそう言うなら私はそれを受け入れるわ“
そう言って僕の方に手をポンと置いた。
「正解でしょ?」
そう尋ねると、
セシルはフッと微笑んで、
”そうね、私の口からは未だ何とも言えないわ。
貴方の記憶が戻っても、
未だダリルが好きってだったら私は応援するわ。
でも今はルーの目覚めとダリルを探すことに専念しましょう。
私たちの戦いには必ず彼等の助けが必要になるわ“
そう言って眠るルーの顔を見つめた。
僕の顔をマジマジと見つめた。
“?”
とした様にセシルを見つめ直すと、
僕は期待をした様に目を輝かせた。
きっとセシルが、
”やっと気付いたの?!
そうよ! ジェイドはダリルの事を愛してたのよ!
二人は恋人同士だったのよ!“
そんな答えを返してくれると思っていたからだ。
でも彼女からの答えは僕の思っていた物とは
全く違っていた。
セシルは僕の肩を鷲掴みにすると
焦った様にして、
”翠!
貴方、今自分が何を言ったのかちゃんと分かってる?!
私の聞き間違えじゃなければ、
貴方、ダリルが好きって言ったわよね?!“
と迫ったので、
ヒヤッとして僕は誰かに聞かれなかったかと思い、
目だけで辺りを見回した。
でも誰も僕たちの会話を聞いていた様な様子は伺えず、
少しホッとした。
でもセシルは眉間に皺を寄せて僕の事を
困惑したような顔をで見つめていた。
そんなセシルの反応に僕は、
”もしかして…… 僕は答えを間違ったのか?!“
そう思い手を口に当て横を向いた。
少し早くなった鼓動を落ち着かせながら
小さく深呼吸をした。
でも自分の中に芽生えたばかりの気持ちは
否定しようが無い。
ダリルの事を考えると
途端に胸が苦しくなる。
ジェイドとダリルの間に起きたことは
ハッキリ言ってまだよく分からない。
でも何かが喉元まで込み上がって来る。
何かを思い出しそうでいて、
思い出せない。
そんなジレンマが僕の中を駆け巡り始めた時、
セシルが息を呑んだ様にして僕の肩をポンポンと軽く叩いた。
ハッとしてセシルの方をもう一度見ると、
セシルは真剣な顔をして、
”翠、もう一度聞くけど、
貴方今、ダリルの事が好きって言ったわよね?
貴方が好きって言ったダリルって
ジェイドの護衛騎士だったダリルで間違いない?!“
セシルのその問いに僕はコクコクと頷いた。
セシルはハーッと少しため息を吐くと、
”貴方、ダリルが男性だってちゃんと分かってる?
まさか女性だなんて思ってないわよね?!“
再度聞き直して来たので、
いよいよ僕の答えは間違っていたんだと思う様になってしまった。
まさかここまでダリルの事を確認されるとは思いもしなかった。
イラっとして僕は半ば焼け気味になると、
”分かってるよ!
彼が男性だった事なんて100%承知の上だよ!“
そう捨て台詞の様に言うとセシルは真剣な顔をして、
”ダリルは男性なのに、
どうして好きだと思ったの?!
分かってるの?!
彼は…… 女の人とは違うのよ? 男の人なのよ?
男性に恋をするって事がどういうことか、
ちゃんと分かってるの?!“
そう言って僕に迫って来た。
僕がジッとセシルを見つめると、
”あなた…… 記憶は戻って無いんでしょう?!“
眉間に皺を寄せてそう尋ねた。
僕が首を横に振ると、
”じゃあ、どうして?!
貴方、男の人が好きなの?!“
と否定的な事を言って来たので、
僕は完全にセシルは僕が男性に思いを寄せることに対して
反対なんだと思った。
ジェイドがダリルと恋人同士だったのはな違いない。
それはマグノリアも認めていたはずだ。
”やはり自分の息子となると感情的には違うのだろうか?“
そんな事を思いながら、
”僕はジェイドとダリルが恋人同士だった事を知っている“
そうセシルに言った。
セシルはびっくりした様に僕を見ると、
”貴方、記憶は戻ってないって……“
そう言って口を継ぐんだ。
”何? 僕に前世の記憶を思い出して欲しかったんじゃないの?
そうすれば自ずとジェイドとダリルの事も思い出すはずなんけど。
僕はもう知ってるんだ。
思い出してはいないけど、
ジェイドとダリルが恋人同士だった事を!
セシルは僕に記憶は戻して欲しいけど、
ダリルとの事は無しだって言いたい訳?”
冷たくそう言い放つと彼女は焦った様にして、
“翠、違うの!
私が言いたかった事はそういう事じゃないの!”
そう言って僕の腕を掴んだ。
“じゃあ何?
僕が男性に好意を寄せる人種だから、
それが認められないの?
ジェイドは良くても、
自分の息子はダメ?!”
そう言って突き放そうとすると、
彼女は更に僕の腕を掴んだ手に力を入れると、
“違うって言ってるでしょ!”
そう言って僕を引き寄せた。
彼女は僕の頭をコツンと叩くと、
”人の話は最後までちゃんと聞きなさい!“
そう言って頬を撫でた。
僕が少し不貞腐れた様に、
“じゃあ、何?!
僕には否定している様にしか聞こえないんだけど”
そうぶっきらぼうに返すと、
“私は貴方にノリでジェイドの恋を受け継いでほしくないの!”
そう言って目を潤ませた。
僕は少し黙った後、
”それ、どういう意味?“
そう言ってセシルの話に耳を傾けた。
彼女は少し唇を噛んで涙を堪えた様にすると、
”ジェイドの恋は私にとっても凄く特別な物だったの“
そう言って上を向いた。
彼女の唇は少し震えていた。
“彼の恋は確かに他の人には祝福される様な恋ではなかったけど、
彼は本当に……真剣に…… 命をかけて……“
そう言って一粒涙を落とした。
その姿でセシルがジェイドの恋をすごく大切にしていた事が分かった。
僕はグッと息を呑んで言葉を無くした。
セシルは少し悲しそうに微笑むと、
”貴方の今の気持ちを否定するつもりはこれっぽっちも無いのよ。
ただ私は、貴方が私たちの流れに乗った様に
軽い気持ちでその恋を芽生えさせほしく無いの。
私はただ、貴方にもジェイドと同じ様に真剣に……”
そう言って俯いた。
僕はセシルの肩に腕を回すと、
“分かってるよ。
僕は決して軽い気持ちで言ってるわけじゃ無い。
僕の記憶は戻ってないけど僕には分かるんだ。
僕の心が、ジェイドの魂が誰を探しているのか。
誰を求めているのか。
僕には分かってしまったんだ“
そう言って笑った。
セシルは深呼吸をすると、
”分かったわ。
翠がそう言うなら私はそれを受け入れるわ“
そう言って僕の方に手をポンと置いた。
「正解でしょ?」
そう尋ねると、
セシルはフッと微笑んで、
”そうね、私の口からは未だ何とも言えないわ。
貴方の記憶が戻っても、
未だダリルが好きってだったら私は応援するわ。
でも今はルーの目覚めとダリルを探すことに専念しましょう。
私たちの戦いには必ず彼等の助けが必要になるわ“
そう言って眠るルーの顔を見つめた。
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樹木さん😊
明けましておめでとう御座います🎍
ルーはジェイドと同じ状況なのですね。
セシルは2度も同じ事になって
辛いですね😢
翠、龍輝、セシル、ルー
4人が幸せをつかめます様に祈ります
明けましておめでとうございます。
何時もお付き合い有難うございます💕
今年も宜しく宜しくお願いします。
物語は少しややこしくなって来ていますが、
これからも色恋沙汰には多少のハプニングが付いて回ります。
どうぞ最後までお付き合い下さいませ。 (#^.^#)
こんにちは樹木さん😊
少しづつ秋の🍂薫りするこの頃です
更新ありがとうございます😊
遂に翠もジェイドの記憶を
想い出してきましたね。
この先どうなるのか
ワクワクしてます☺️
季節の変わり目です
お身体に気をつけてくださいね😊
おはようございます。
大分涼しくなって来ましたね。
私達は余り式のないところに住んでいるので秋の紅葉が見れないのは淋しく感じるのですが、
ルーシエさんもお身体にはお気をつけて。
翠は少しずつ思い出していきますが本当にゆっくりです〜
最近は書きながらよく寝落ちしてて更新がゆっくりなんですがこれからもよろしくお願いします🙇
こんにちは樹木さん😊
やっと?ついに?
ショウと会えましたね。
スーもお元気でよかったです😊
ショウから話しを聞いて
想い出して‼️