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第57話★オナマシーン恥ずかし物語
オナマシーン恥ずかし物語〜下
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「さて、と」
僕は望を誘ってスマホで勇斗の所在を調べた。
バレないように変装し、GPSを頼りに居場所を突き止めると、勇斗は交番で勤務をしていた。
「うひゃームキムキイケメンの制服姿。たまらないなぁ」
望は股間を押さえながら言った。
あれから3日経っている。
処置の翌日に2回、昨日は3回オナマシーンを使っている。
使用状況は勇斗のスマホをWi-Fiルータとして僕のスマホに送られてくる。
もしもスマホを切られても街にはそこら中に無料Wi-Fiが飛んでいる。自動的に接続するので、どこでも状況はわかる。
位置情報も同じだ。オナマシーンに搭載されているGPSは、勇斗の居場所を常時送ってくれる。
なので会いたくなったらすぐに会いに来れるのだ。
交番に言い争っている男二人がきた。
かなり荒れている。
勇斗ともう一人の(多分先輩の)警察官が間に入って落ち着かせている。
(今だ)
自分のスマホで勇斗のオナマシーンのバーを強1にしてONにした。
「ん、んんーっ」
上村は真っ赤になった顔を歪ませて、その場に座り込んだ。
「どうした上村」
同僚が叫んだが勇斗はその場でしゃがみ動けない。必死にスマホをイジっている。
僕は隣のバーを4にした。
これは体内のオナマシーンの微動の周波数が変わるのだ。どの周波数がお好みかは、これからじっくりと調べて行くが。
勇斗は操作していたスマホを落として、股間を押さえて
「んん、んふっ、あぁー」
と喘ぎながら道をのたうち回っている。
「おいどうした上村」
言い争っていた2人もしばらく上村の言動を呆気にとられて見入っていた。
すると勇斗の動きが止まり、
「ハァハァハァ」
と、肩で大きく息をしだした。
横で望が、
「あれ、なんかランプが点滅してる。これは?」
「ああ、精巣から精液が分泌されるとそれに反応して点滅するんだ。今、勇斗は射精したってこと」
「····なるほど」
「このマシーンは前立腺と精巣を同時に刺激して、しかもその間に磁場が働いて立っていられないほど気持ちがいいんだ。この設定は上位アプリをインストールしないとできないけどね」
そう説明してから
「じゃあ、もう一回」
僕は強さを強2に合わせてまた様子を見た。
勇斗は
「あっ」
と言って、また股間を押さえた。
そのうちパトカーが2台来て応援の警察官が集まってきた。
股間を押さえしゃがんで喘いでいる勇斗の周りでは、テキパキと言い争っている2人から事情を聞いて、2人の身元を照会しトラブルは解決していった。
「上村、ほら立て。調書作るぞ」
先輩警官から言われて、無理やり立たされたところでランプが点滅した。
勇斗は“ハァハァ”と肩で息をししている。
「どうした、ションベン漏らしたのか。しみになってるぞ。きったねーな」
先輩のそんな声が聞こえた。
◇◇◇
その日の夜、店に勇斗が来た。
「こないだ埋め込まれたオナマシーン、壊れてるぞ。勝手にスタートして、いくらOFFにしても止まらなかった」
と、少しムッとしてクレームを言ってきた。
「その現象は何時出ましたか?」
「今日の午後2時ころだ」
「気持ち良かったですか?」
勇斗は少しハッとして
「気持ち良かったけど、職務中だったので困った。しかもパンツも制服も汚れた」
僕は少し考え、店を見回した。
若い客とおじさんの客が2人店内にいた。
「ちょっと待ってください」
と言って、また店の札を準備中にし、
「なら、今なら職務中じゃないしパンツも脱げば汚れないからここでしたらいいじゃないですか」
そう言って、自分のスマホで強1に合わせてONにした。
「うっ、んんっ、んーっ、あぁ」
尻餅をついて喘ぎだした。2人の客も(何事だ)と集まってきた。
「ちょっと、またパンツが汚れますよ。お客さん、この人の両腕を後ろから押さえてもらっていいですか?」
若い客に押さえさせると、勇斗のベルトをカチャカチャ外して、店の中でズボンとパンツを一緒に下ろした。
「バチッ」
シャツがめくり上がった腹に勃起した巨大ペニスが反動で当たり大きな音を立てた。
「ああっ、んんーっ、あっ、あっ」
涎を垂らして喘いでいる。
イケメン顔には変わりないが、少しだけ身近に感じる。
僕はスマホで撮りながら、同じようにしている2人の客の行動を見て
「SNSで上げる時は店が特定されないようにお願いしますね」
と言って、撮影と投稿自体は許可をした。
勇斗自身も自分の痺れて膨張しプルプル震えている勃起ペニスに目を見開き驚いていて、ただ喘ぐだけだ。自分のそんなペニスに触ろうともしない。
なぜだか触ったら火傷をしそうな感じだ。
ただ、亀先からはダラダラと透明粘液が溢れ落ちている。
僕は撮影をしながら周波数を3にした。
「ああっ、ぐぁーーーっ」
雄叫びを上げて、亀先から大量のザーメンが吹き出した。
「すげー、こいつ何も触ってないのに射精した。どーなってんだ」
客の一人がつぶやいた。
オナマシーンをOFFにしたが、床に座ったまま朦朧としているので、2人の客には
「すみません、今日は閉店となりますんで」
と帰ってもらった。
しばらく(30分くらい)してから、
「おい、どういうことだよ」
と、突然勇斗が僕に質問をしてきた。
「なんでお前のスマホから俺のオナマシーンが操作できるんだ」
「そりゃー、設定したときに私のスマホを親機として登録したからですよ」
「なんだと、ふざけるな。すぐに消せ」
「いや、あなたはモニターだから色々と試してみてアンケート答えてもらわないといけないので」
勇斗はやっと立ち上がりズボンとパンツを引き上げて、
「ざけんな、消去しろ!あっ」
そのまま壁によりかかり目を閉じてうっとりし始めた。
僕がスイッチを入れたからだ。
今度は強さを弱にしているので心地よい痺れが下半身全体に広がっているはずだ。
「気持ちいいでしょ、このくらいの強さならたっぷり時間をかけてイケます。でも、いつの間にか出ちゃうと汚れるから脱いでおきましょうね」
まだホックもベルトもしていなかったので、そのままスルスルと脱がせて、また下半身丸出しにした。
「賞品としてお付けした操作アプリはノーマルタイプですが、私のスマホにはプレミアムアプリが入ってます。」
僕はゆっくりと、時に勇斗のペニスを突きながら説明を始めた。
「それだと埋め込まれた2つのオナマシーンが磁場で繋がり同期して前立腺と精巣を刺激できるから最高のエクスタシーを引き出せるんです」
既に壁に沿って腰を落としてうっとりしている。
僕がペニスを突く度に
「んふっ、んーっ、あんっ」
と喘いでいる。
勃起したペニスの先はまた濡れてきた。
僕はじっくりと勇斗の恥部を観察していて
「ああっ!」
と、声を上げた。ちょっと思いついた事があるのだ。
「ほら立って」
尻餅をついていた勇斗を無理やり立たせてレジカウンターにうつ伏せにさせた。
カウンターに勃起ペニスがぶつかり、その度に喘ぎ声を上げている。
僕はお構い無しにアナル検査をした。
人さし指を唾液でデロデロにして、豪毛の中からアナルの場所を探し出し、一気に差し込んだ。
「ん、んふっ、んーーーっ」
また新たな刺激に、勇斗は余計に喘いでいる。
僕は神経を指に集中した。
心地よい微震が伝わってきている。
「よしっ」
僕は既に勇斗の恥部観察でギンギンに勃起したペニスを引き出して、棚に並んでいたラブオイルを開封し、タップリと自分の勃起に垂らして、その後勇斗のケツ穴にも二本の指でジュボジュボと塗り込んだ。
「では、いただきます」
礼儀正しく挨拶をして、己の勃起を勇斗のアナルに合わせた。
オイルで周りの毛もベトベトになり、ハッキリと目標である穴は見えている。
「んーーーっ、痛っ、痛っ」
勇斗はトロンとしていた目をカッと見開き後ろを見たが、入ってしまえばまた、前立腺と精巣のハーモニーに慕った。
「ほっ、あなたの前立腺から心地よい微震が伝わってきますよ」
僕は耳元でそう囁いてから
「でも、もっとハードにいきましょう」
と宣言して、強2にダイヤルを合わせた。
「あっ、あっ、ンググ、ぐーっ」
「あっ、いい、伝わる、伝わって、くる。いーっ」
アナルに僕のペニスが挿さる事で、前立腺と精巣との同期に変化が起きて、また複雑な磁場が勇斗の体内で起こっているのだろう。
勇斗は精液を飛ばしながら涎を垂らし、白目をむいて意識をなくした。
勇斗が、そんな状態になった事はわかっていたが、途中でやめることはできなかった。
一瞬だけ
(勇斗大丈夫かなぁ?)
とは考えたが、このペニスに伝わる共振に酔いしれ、ダイヤルで周波数を変えながら、ようやく勇斗のアナルの奥の方に射精した。
◇◇◇
勇斗は自分もプレミアムアプリが欲しいとせがまれたが、販売価格100万と伝えると諦めたようだ。
「まぁ、あの快感が味わいたかったら僕の所に来れば良いですよ」
と言ってやった。
頬を赤くして、嬉しそうな顔をしたので
「でも、どんなやり方をするかは僕が決めるからね」
と、釘を刺しておいた。
◇◇◇
翌日、早速僕の家に勇斗が来た。
(家と連絡先を教えてやった)
望も、
「あぁ、勇斗さん。ずいぶんとエロい姿をSNSで曝してますね」
と、ニコニコしながら言った。
SNS上では勇斗の店での痴態動画が炎上している。
しかし、そんな“イジリ”も無視して
「頼む。もう俺のノーマルコントローラの振動だと何も感じないんだ」
と足にすがりついてきた。
「じゃあ今日は天気もいいしベランダでやりましょうか、全裸で」
と言うと、すぐに着ている服を脱ぎ捨てて素っ裸になり、毛深くエロい体を見せつけるようにベランダに出た。
すでにペニスは勃起していてユッサユッサと振りながら、、、
「さてと、今日は8回位はイってもらおうかな」「望、あとで気持ちいい穴に入れさせてやるからな」
そう言いながら、コントローラのスイッチを強1に合わせた。
END
僕は望を誘ってスマホで勇斗の所在を調べた。
バレないように変装し、GPSを頼りに居場所を突き止めると、勇斗は交番で勤務をしていた。
「うひゃームキムキイケメンの制服姿。たまらないなぁ」
望は股間を押さえながら言った。
あれから3日経っている。
処置の翌日に2回、昨日は3回オナマシーンを使っている。
使用状況は勇斗のスマホをWi-Fiルータとして僕のスマホに送られてくる。
もしもスマホを切られても街にはそこら中に無料Wi-Fiが飛んでいる。自動的に接続するので、どこでも状況はわかる。
位置情報も同じだ。オナマシーンに搭載されているGPSは、勇斗の居場所を常時送ってくれる。
なので会いたくなったらすぐに会いに来れるのだ。
交番に言い争っている男二人がきた。
かなり荒れている。
勇斗ともう一人の(多分先輩の)警察官が間に入って落ち着かせている。
(今だ)
自分のスマホで勇斗のオナマシーンのバーを強1にしてONにした。
「ん、んんーっ」
上村は真っ赤になった顔を歪ませて、その場に座り込んだ。
「どうした上村」
同僚が叫んだが勇斗はその場でしゃがみ動けない。必死にスマホをイジっている。
僕は隣のバーを4にした。
これは体内のオナマシーンの微動の周波数が変わるのだ。どの周波数がお好みかは、これからじっくりと調べて行くが。
勇斗は操作していたスマホを落として、股間を押さえて
「んん、んふっ、あぁー」
と喘ぎながら道をのたうち回っている。
「おいどうした上村」
言い争っていた2人もしばらく上村の言動を呆気にとられて見入っていた。
すると勇斗の動きが止まり、
「ハァハァハァ」
と、肩で大きく息をしだした。
横で望が、
「あれ、なんかランプが点滅してる。これは?」
「ああ、精巣から精液が分泌されるとそれに反応して点滅するんだ。今、勇斗は射精したってこと」
「····なるほど」
「このマシーンは前立腺と精巣を同時に刺激して、しかもその間に磁場が働いて立っていられないほど気持ちがいいんだ。この設定は上位アプリをインストールしないとできないけどね」
そう説明してから
「じゃあ、もう一回」
僕は強さを強2に合わせてまた様子を見た。
勇斗は
「あっ」
と言って、また股間を押さえた。
そのうちパトカーが2台来て応援の警察官が集まってきた。
股間を押さえしゃがんで喘いでいる勇斗の周りでは、テキパキと言い争っている2人から事情を聞いて、2人の身元を照会しトラブルは解決していった。
「上村、ほら立て。調書作るぞ」
先輩警官から言われて、無理やり立たされたところでランプが点滅した。
勇斗は“ハァハァ”と肩で息をししている。
「どうした、ションベン漏らしたのか。しみになってるぞ。きったねーな」
先輩のそんな声が聞こえた。
◇◇◇
その日の夜、店に勇斗が来た。
「こないだ埋め込まれたオナマシーン、壊れてるぞ。勝手にスタートして、いくらOFFにしても止まらなかった」
と、少しムッとしてクレームを言ってきた。
「その現象は何時出ましたか?」
「今日の午後2時ころだ」
「気持ち良かったですか?」
勇斗は少しハッとして
「気持ち良かったけど、職務中だったので困った。しかもパンツも制服も汚れた」
僕は少し考え、店を見回した。
若い客とおじさんの客が2人店内にいた。
「ちょっと待ってください」
と言って、また店の札を準備中にし、
「なら、今なら職務中じゃないしパンツも脱げば汚れないからここでしたらいいじゃないですか」
そう言って、自分のスマホで強1に合わせてONにした。
「うっ、んんっ、んーっ、あぁ」
尻餅をついて喘ぎだした。2人の客も(何事だ)と集まってきた。
「ちょっと、またパンツが汚れますよ。お客さん、この人の両腕を後ろから押さえてもらっていいですか?」
若い客に押さえさせると、勇斗のベルトをカチャカチャ外して、店の中でズボンとパンツを一緒に下ろした。
「バチッ」
シャツがめくり上がった腹に勃起した巨大ペニスが反動で当たり大きな音を立てた。
「ああっ、んんーっ、あっ、あっ」
涎を垂らして喘いでいる。
イケメン顔には変わりないが、少しだけ身近に感じる。
僕はスマホで撮りながら、同じようにしている2人の客の行動を見て
「SNSで上げる時は店が特定されないようにお願いしますね」
と言って、撮影と投稿自体は許可をした。
勇斗自身も自分の痺れて膨張しプルプル震えている勃起ペニスに目を見開き驚いていて、ただ喘ぐだけだ。自分のそんなペニスに触ろうともしない。
なぜだか触ったら火傷をしそうな感じだ。
ただ、亀先からはダラダラと透明粘液が溢れ落ちている。
僕は撮影をしながら周波数を3にした。
「ああっ、ぐぁーーーっ」
雄叫びを上げて、亀先から大量のザーメンが吹き出した。
「すげー、こいつ何も触ってないのに射精した。どーなってんだ」
客の一人がつぶやいた。
オナマシーンをOFFにしたが、床に座ったまま朦朧としているので、2人の客には
「すみません、今日は閉店となりますんで」
と帰ってもらった。
しばらく(30分くらい)してから、
「おい、どういうことだよ」
と、突然勇斗が僕に質問をしてきた。
「なんでお前のスマホから俺のオナマシーンが操作できるんだ」
「そりゃー、設定したときに私のスマホを親機として登録したからですよ」
「なんだと、ふざけるな。すぐに消せ」
「いや、あなたはモニターだから色々と試してみてアンケート答えてもらわないといけないので」
勇斗はやっと立ち上がりズボンとパンツを引き上げて、
「ざけんな、消去しろ!あっ」
そのまま壁によりかかり目を閉じてうっとりし始めた。
僕がスイッチを入れたからだ。
今度は強さを弱にしているので心地よい痺れが下半身全体に広がっているはずだ。
「気持ちいいでしょ、このくらいの強さならたっぷり時間をかけてイケます。でも、いつの間にか出ちゃうと汚れるから脱いでおきましょうね」
まだホックもベルトもしていなかったので、そのままスルスルと脱がせて、また下半身丸出しにした。
「賞品としてお付けした操作アプリはノーマルタイプですが、私のスマホにはプレミアムアプリが入ってます。」
僕はゆっくりと、時に勇斗のペニスを突きながら説明を始めた。
「それだと埋め込まれた2つのオナマシーンが磁場で繋がり同期して前立腺と精巣を刺激できるから最高のエクスタシーを引き出せるんです」
既に壁に沿って腰を落としてうっとりしている。
僕がペニスを突く度に
「んふっ、んーっ、あんっ」
と喘いでいる。
勃起したペニスの先はまた濡れてきた。
僕はじっくりと勇斗の恥部を観察していて
「ああっ!」
と、声を上げた。ちょっと思いついた事があるのだ。
「ほら立って」
尻餅をついていた勇斗を無理やり立たせてレジカウンターにうつ伏せにさせた。
カウンターに勃起ペニスがぶつかり、その度に喘ぎ声を上げている。
僕はお構い無しにアナル検査をした。
人さし指を唾液でデロデロにして、豪毛の中からアナルの場所を探し出し、一気に差し込んだ。
「ん、んふっ、んーーーっ」
また新たな刺激に、勇斗は余計に喘いでいる。
僕は神経を指に集中した。
心地よい微震が伝わってきている。
「よしっ」
僕は既に勇斗の恥部観察でギンギンに勃起したペニスを引き出して、棚に並んでいたラブオイルを開封し、タップリと自分の勃起に垂らして、その後勇斗のケツ穴にも二本の指でジュボジュボと塗り込んだ。
「では、いただきます」
礼儀正しく挨拶をして、己の勃起を勇斗のアナルに合わせた。
オイルで周りの毛もベトベトになり、ハッキリと目標である穴は見えている。
「んーーーっ、痛っ、痛っ」
勇斗はトロンとしていた目をカッと見開き後ろを見たが、入ってしまえばまた、前立腺と精巣のハーモニーに慕った。
「ほっ、あなたの前立腺から心地よい微震が伝わってきますよ」
僕は耳元でそう囁いてから
「でも、もっとハードにいきましょう」
と宣言して、強2にダイヤルを合わせた。
「あっ、あっ、ンググ、ぐーっ」
「あっ、いい、伝わる、伝わって、くる。いーっ」
アナルに僕のペニスが挿さる事で、前立腺と精巣との同期に変化が起きて、また複雑な磁場が勇斗の体内で起こっているのだろう。
勇斗は精液を飛ばしながら涎を垂らし、白目をむいて意識をなくした。
勇斗が、そんな状態になった事はわかっていたが、途中でやめることはできなかった。
一瞬だけ
(勇斗大丈夫かなぁ?)
とは考えたが、このペニスに伝わる共振に酔いしれ、ダイヤルで周波数を変えながら、ようやく勇斗のアナルの奥の方に射精した。
◇◇◇
勇斗は自分もプレミアムアプリが欲しいとせがまれたが、販売価格100万と伝えると諦めたようだ。
「まぁ、あの快感が味わいたかったら僕の所に来れば良いですよ」
と言ってやった。
頬を赤くして、嬉しそうな顔をしたので
「でも、どんなやり方をするかは僕が決めるからね」
と、釘を刺しておいた。
◇◇◇
翌日、早速僕の家に勇斗が来た。
(家と連絡先を教えてやった)
望も、
「あぁ、勇斗さん。ずいぶんとエロい姿をSNSで曝してますね」
と、ニコニコしながら言った。
SNS上では勇斗の店での痴態動画が炎上している。
しかし、そんな“イジリ”も無視して
「頼む。もう俺のノーマルコントローラの振動だと何も感じないんだ」
と足にすがりついてきた。
「じゃあ今日は天気もいいしベランダでやりましょうか、全裸で」
と言うと、すぐに着ている服を脱ぎ捨てて素っ裸になり、毛深くエロい体を見せつけるようにベランダに出た。
すでにペニスは勃起していてユッサユッサと振りながら、、、
「さてと、今日は8回位はイってもらおうかな」「望、あとで気持ちいい穴に入れさせてやるからな」
そう言いながら、コントローラのスイッチを強1に合わせた。
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