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2021年 10月
書く時
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今日、「小説家になろう」のメンテナンスがありました。
おそらくですが、私が小説の投稿を始めて初めてのことのような気がします。
朝、今日の1回目の更新をした後でお知らせに気がついたので、朝の更新には影響はなかったのですが、今日は一日家にいるから、ちょっとがんばって続きを書こうと思っていたのに、すっかり予定が狂ってしまいました。
先週からちょっと忙しくて、また少し書き溜めたものが減ってきていたので、ちょうどいいと思っていたのになあ。
私はいつも書く時に、「小説家になろう」の「新規小説作成」で書き、保存をして、それをまた色々見返してから投稿しています。他のサイトには「小説家になろう」で書いたのをコピペして投稿する形になります。今もそこで書いています。
ここで書く理由は、単に一番最初に書いて投稿したのがここだから、です。もうここに書くのに慣れてしまっているので、それだけの理由です。
お昼から時間ができたし、ちょっとだけ書きたいなあと思って久しぶりにエディターで書いてみたんですが、うーん、なんとなく書きにくい。慣れないとそんなものですよね。
それでも1話半ぐらい書けて、見てみたらメンテナンスが終わったのでいつもの書き方に戻すことにしました。エディターに書いていたのを「新規小説作成」にコピペ。
そうしたら、どこまで書いてたか自分の記憶よりもまだ少し書き進んでいたもので、それをうまくくっつけたり文字数の調整をしていたら、今まで書いていた時間分ぐらいかかってしまって、何をしていたのやら、という感じになってしまいました。
今、いつもの画面に戻ってかなりホッとしています。
そうして「文字数(空白・改行は含まない)」という部分で、小説は2000文字から2100文字で収まるように1回分をまとめています。エッセイは1000文字から1100文字です。
「文字数(空白・改行含む)」に合せると、行間を余分に開けた時とかに文字数が少なくなるもので、そっちに合わせて大体の分量を合わせているつもりです。
一日に小説2本、4000文字から4200文字分ぐらいはなんとか書けているので、今のところ自分で決めた約束事、小説、今書いているのは「黒のシャンタル」第二部ですが、それを平日2本、週末と休日は1本の更新ペースを守れています。
エッセイは書きたいなと思っても、そっちを優先しているので、今日みたいに何か言いたいことができた時、時間があった時しか書けていないので、もうちょっとエッセイも本数を増やしたいなと思っています。
おそらくですが、私が小説の投稿を始めて初めてのことのような気がします。
朝、今日の1回目の更新をした後でお知らせに気がついたので、朝の更新には影響はなかったのですが、今日は一日家にいるから、ちょっとがんばって続きを書こうと思っていたのに、すっかり予定が狂ってしまいました。
先週からちょっと忙しくて、また少し書き溜めたものが減ってきていたので、ちょうどいいと思っていたのになあ。
私はいつも書く時に、「小説家になろう」の「新規小説作成」で書き、保存をして、それをまた色々見返してから投稿しています。他のサイトには「小説家になろう」で書いたのをコピペして投稿する形になります。今もそこで書いています。
ここで書く理由は、単に一番最初に書いて投稿したのがここだから、です。もうここに書くのに慣れてしまっているので、それだけの理由です。
お昼から時間ができたし、ちょっとだけ書きたいなあと思って久しぶりにエディターで書いてみたんですが、うーん、なんとなく書きにくい。慣れないとそんなものですよね。
それでも1話半ぐらい書けて、見てみたらメンテナンスが終わったのでいつもの書き方に戻すことにしました。エディターに書いていたのを「新規小説作成」にコピペ。
そうしたら、どこまで書いてたか自分の記憶よりもまだ少し書き進んでいたもので、それをうまくくっつけたり文字数の調整をしていたら、今まで書いていた時間分ぐらいかかってしまって、何をしていたのやら、という感じになってしまいました。
今、いつもの画面に戻ってかなりホッとしています。
そうして「文字数(空白・改行は含まない)」という部分で、小説は2000文字から2100文字で収まるように1回分をまとめています。エッセイは1000文字から1100文字です。
「文字数(空白・改行含む)」に合せると、行間を余分に開けた時とかに文字数が少なくなるもので、そっちに合わせて大体の分量を合わせているつもりです。
一日に小説2本、4000文字から4200文字分ぐらいはなんとか書けているので、今のところ自分で決めた約束事、小説、今書いているのは「黒のシャンタル」第二部ですが、それを平日2本、週末と休日は1本の更新ペースを守れています。
エッセイは書きたいなと思っても、そっちを優先しているので、今日みたいに何か言いたいことができた時、時間があった時しか書けていないので、もうちょっとエッセイも本数を増やしたいなと思っています。
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