49 / 77
2022年 1月
横海イチカさんにファンアートをいただきました!
しおりを挟む
今朝、起きてツイッターを見てびっくりしました!
ツイッターで知り合った横海イチカさんが、なんと、私の作品「黒のシャンタル」の主要人物であるシャンタルの絵を描いてくださっていたのです!
感激しました!
いや、まさか、こんなうれしいことがあるなんて!
細々と自分の世界を書き続けていると、こんなうれしいこともあるんですね。
どうもありがとうございます!
朝は時間がなかったのでお礼だけ言わせていただいて、夕方帰宅してから「小説家になろう」では、その絵のシーンとなった「銀色の魔法使い」の第二話の挿絵にさせていただきました。
これは「銀色の魔法使い」の中で、ベルが草原で初めてシャンタルと出会った時のシーンのシャンタルだそうです。私も見て「あ、あのシーンじゃないかな」と思って、伺ってみたらやはりそうで、またまたうれしくなりました。
「カクヨム」は「近況ノート」に画像をアップロードできるということでしたので、そちらに。
それから「アルファポリス」と「ノベルアップ+」では、特に絵のアップロードができるような感じがなかったので、それぞれ「銀色の魔法使い」の表紙絵として使わせていただきました。
それから、私はそういうのに疎くて何も設置してなかったんですが、「ツイッターバナー」にもしてくださったので、今はそれを使わせていただいています。
イチカさんは小説もとても心温まる素敵な作品を書いていらっしゃるのですが、絵もこんなにお上手でびっくりしました。
文章で表現される世界の登場人物というものは、他の方はどうか分かりませんが、私の頭の中にはなんとなくイメージされる姿があるのですが、それを絵で表現しろと言われてもとても困ります。
漫画家さんとかはそれを絵で表現できるのかも知れませんが、私のように絵に関してはなんともかんとも不調法で、という人間からすると、描いて下さった方の頭の中のイメージを見せていただけて、本当に勉強になります。
不思議なのは、やっぱりそう遠いイメージではない、ということです。そのイメージを受け取ってくださったこともまたまたうれしいことだと思いました。
なんでしょうね、今でもやっぱりまだドキドキしていて、見てはニヤニヤしています。そばで見ている人がいたらちょっと引くかも知れませんが、正直な気持ちが行動に出ているのでお許しください。
私の文章を形にしてくださって、本当にありがとうございました、今夜の夢にイチカ版シャンタルが出てきてくれたらうれしいな、と思っています。
ツイッターで知り合った横海イチカさんが、なんと、私の作品「黒のシャンタル」の主要人物であるシャンタルの絵を描いてくださっていたのです!
感激しました!
いや、まさか、こんなうれしいことがあるなんて!
細々と自分の世界を書き続けていると、こんなうれしいこともあるんですね。
どうもありがとうございます!
朝は時間がなかったのでお礼だけ言わせていただいて、夕方帰宅してから「小説家になろう」では、その絵のシーンとなった「銀色の魔法使い」の第二話の挿絵にさせていただきました。
これは「銀色の魔法使い」の中で、ベルが草原で初めてシャンタルと出会った時のシーンのシャンタルだそうです。私も見て「あ、あのシーンじゃないかな」と思って、伺ってみたらやはりそうで、またまたうれしくなりました。
「カクヨム」は「近況ノート」に画像をアップロードできるということでしたので、そちらに。
それから「アルファポリス」と「ノベルアップ+」では、特に絵のアップロードができるような感じがなかったので、それぞれ「銀色の魔法使い」の表紙絵として使わせていただきました。
それから、私はそういうのに疎くて何も設置してなかったんですが、「ツイッターバナー」にもしてくださったので、今はそれを使わせていただいています。
イチカさんは小説もとても心温まる素敵な作品を書いていらっしゃるのですが、絵もこんなにお上手でびっくりしました。
文章で表現される世界の登場人物というものは、他の方はどうか分かりませんが、私の頭の中にはなんとなくイメージされる姿があるのですが、それを絵で表現しろと言われてもとても困ります。
漫画家さんとかはそれを絵で表現できるのかも知れませんが、私のように絵に関してはなんともかんとも不調法で、という人間からすると、描いて下さった方の頭の中のイメージを見せていただけて、本当に勉強になります。
不思議なのは、やっぱりそう遠いイメージではない、ということです。そのイメージを受け取ってくださったこともまたまたうれしいことだと思いました。
なんでしょうね、今でもやっぱりまだドキドキしていて、見てはニヤニヤしています。そばで見ている人がいたらちょっと引くかも知れませんが、正直な気持ちが行動に出ているのでお許しください。
私の文章を形にしてくださって、本当にありがとうございました、今夜の夢にイチカ版シャンタルが出てきてくれたらうれしいな、と思っています。
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳の主婦・加恋。冷え切った家庭で孤独に苛まれる彼女を救い出したのは、ネットの向こう側にいた二十歳(はたち)と偽っていた17歳の少年・晴人だった。
「未成年との不倫」という、社会から断罪されるべき背徳。それでも二人は、震える手で未来への約束を交わす。少年が大学生になり、社会人となり、守られる存在から「守る男」へと成長していく中で、加恋は自らの手で「妻」という仮面を脱ぎ捨てていく…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
