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2022年 1月
横海イチカさんにトーヤも描いていただきました!
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前回、「黒のシャンタル」の外伝「銀色の魔法使い」からのイメージでシャンタルを描いてくださった横海イチカさんが、今度は主人公のトーヤを描いてくださいました!
正直、主人公でありながら、外見的には特にこれといった特徴がないトーヤです。
「なにを! こんなかっこいい主人公他にいねえだろうが!」
と、なんか後ろから張り倒された気がしますが、いえ、本当に特にないですから!
横海さんも、一番特徴があるシャンタルにイメージを浮かべてくださいましたが、他の3人、ベル、アラン、トーヤは描きにくかっただろうなと思います。
本編では一応3人の外見的特徴には少々触れていますが、トーヤの場合一番の特徴が、
「目つきが悪い」
ですしねえ。
本編で触れられてるのはこのぐらいです。
『 鋭い目つきにそれなりに整った顔つき。笑えば柔らかい表情に親しみやすさも感じるが、少し歪ゆがめた口元が危険そうな雰囲気も与える。
だが見る人によっては修羅場しゅらばをくぐってきた油断ならない人間に、また違う人には怖い人間に見えるかも知れない。』
一応私の頭の中にはぼんやりとした姿があるんですが、だからといってそれを何かに投影しても、はっきりと「こんな人」とは出ないようにも思います。なんというか、影絵のような感じですかね。
それをしっかりとした形にしてくださって、すごくすごくうれしいです、ありがとうございます!
本当に絵の力というものはすごいです。
それから、どうも勘違いしていて、挿絵にしてアップロードできるのは「銀色の魔法使い」を投稿しているサイトのうち、「小説家になろう」だけと前回書きましたが、できました。いや、不勉強で申し訳がないです。
ということで、「小説家になろう」「アルファポリス」「ノベルアップ+」ではシャンタルは第二話、トーヤは第三話の挿絵として入れさせていただきました。
「カクヨム」だけはやはり「近況ノート」にしかアップロードできませんが、いつか挿絵を入れられるようになったら、その時には光の速さで入れさせていただこうと思っております。
そして、創作ノートにも、前回のシャンタルも含めて、入れられるところは挿絵として入れております!
もう、入れられるところはどこにでも入れちゃう! な勢いなもので、呆れないでださい。
そして横海イチカさんの美しい絵を、少しでもたくさんの方の目にしていただきたい、そして私の作品にも今日もを持っていただけたら、となんだか野望も膨らんでおります。
横海シャンタル、横海トーヤ共々、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
正直、主人公でありながら、外見的には特にこれといった特徴がないトーヤです。
「なにを! こんなかっこいい主人公他にいねえだろうが!」
と、なんか後ろから張り倒された気がしますが、いえ、本当に特にないですから!
横海さんも、一番特徴があるシャンタルにイメージを浮かべてくださいましたが、他の3人、ベル、アラン、トーヤは描きにくかっただろうなと思います。
本編では一応3人の外見的特徴には少々触れていますが、トーヤの場合一番の特徴が、
「目つきが悪い」
ですしねえ。
本編で触れられてるのはこのぐらいです。
『 鋭い目つきにそれなりに整った顔つき。笑えば柔らかい表情に親しみやすさも感じるが、少し歪ゆがめた口元が危険そうな雰囲気も与える。
だが見る人によっては修羅場しゅらばをくぐってきた油断ならない人間に、また違う人には怖い人間に見えるかも知れない。』
一応私の頭の中にはぼんやりとした姿があるんですが、だからといってそれを何かに投影しても、はっきりと「こんな人」とは出ないようにも思います。なんというか、影絵のような感じですかね。
それをしっかりとした形にしてくださって、すごくすごくうれしいです、ありがとうございます!
本当に絵の力というものはすごいです。
それから、どうも勘違いしていて、挿絵にしてアップロードできるのは「銀色の魔法使い」を投稿しているサイトのうち、「小説家になろう」だけと前回書きましたが、できました。いや、不勉強で申し訳がないです。
ということで、「小説家になろう」「アルファポリス」「ノベルアップ+」ではシャンタルは第二話、トーヤは第三話の挿絵として入れさせていただきました。
「カクヨム」だけはやはり「近況ノート」にしかアップロードできませんが、いつか挿絵を入れられるようになったら、その時には光の速さで入れさせていただこうと思っております。
そして、創作ノートにも、前回のシャンタルも含めて、入れられるところは挿絵として入れております!
もう、入れられるところはどこにでも入れちゃう! な勢いなもので、呆れないでださい。
そして横海イチカさんの美しい絵を、少しでもたくさんの方の目にしていただきたい、そして私の作品にも今日もを持っていただけたら、となんだか野望も膨らんでおります。
横海シャンタル、横海トーヤ共々、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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