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新たな出会い
女王様
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えぇまぁややありまして、只今お宿に戻ってきております。
私のHPならびにメンタルはグングン下がりもう瀕死状態でございます
そしてルーナ姉さんのマシュマロボディに癒されております
ってかさ!誰が飯食った後にクエスト受けるんだよ!!
夜だぞ夜!!ちょっととか言ってっけど、睡眠不足はお肌の天敵だぞ!!
何か色々整理したいのにしきれんわ、クエストは私の天敵だわ、あの兄貴共は面白がって私のほうに天敵投げてくるわ・・・
アレンさん達は目キラキラさせて見てるわ・・・
レミちゃん達はもちろん食事後、丁重に宿までお連れいたしましたが?
何故に私を連れて行くのだよおめぇたちはよ~!!
オコ!もうこれはオコなのよ!!
「ミ、ミアさん?」
「・・・」
そんな捨てられた子犬みたいな顔しても無駄だかんな!
「ねぇ?アレンさん?あなたたちミアとお話があったからあの後連れ出したのではなくて?それがどうしてこんなことになってるのかしら?」
「い。いやルーナさんそれはだな・・・」
「何かしら?というか誰かしら?私たちのミアをこんなにもボロボロにしたのは」
「え、えぇ~っと、そのですね~・・・」
へっ!ルーナ姉様に怒られればいいんだ!そしてあのアホ脳筋は嫌われればいいんだ!!
「ミアちゃん、とりあえずお風呂に入ってきなさいな」
というわけで、私は今お部屋のお風呂でくつろいでおります。
正直さ、兄貴たちとの再会が嬉しくなかったわけじゃないのね。でもさ、こっちにいるってことは死んだからってことで・・・
詳しい話はまた今度ってことになったんだけど、クエストとかよりそっちじゃないの?
いくら天敵が夜大人しくなるっつてもよ?
あれはきっと5歳児ぐらいに退化してんだろうよ頭が・・・
総司兄も頭が良かったのに・・・はぁ~
と何だか色々考えてしまい、長風呂になっちゃったからささっと着替えて部屋に戻ると正座からの土下寝の3人が転がっていた。
まぁ多分ではあるが、正座で説教から足しびれての意図せぬ土下寝だな・・・
フッ・・・
「ミアちゃん温まったかしら?」
「ミア~髪の毛乾かして、スキンケアしましょ~」
とお2人から声をかけられ、只今3人でお部屋でキャッキャウフフしております
あの人たち?え~そりゃもちろんスルーでしょ!
その後、何だかんだ色々ありすぎて疲れた私は気が付けばルーナ姉のマシュマロボディに包まれ夢の中へ
翌朝、目の前には大きなマシュマロ双極、色気ムンムンのルーナ姉様を拝めたおし、そろそろとベットから降りて顔を洗いにリビングに出た
「あらミア、おはよ~」
ここにも女神がいたか・・・朝から福眼でございます
「何?ふふふ、寝ぼけてるの?」
おぬしには男子特有のOHIGEはないのかい?この世界にも永久脱毛あるのかぃ?
もうこの人、女子や。まうごとなき女子!
おっと失礼。あまりにもレミちゃんが綺麗すぎて現実か夢か分からなかったわ
「レミちゃんおはよ~。今日も綺麗でございます」
「あらヤダ!この子ったら・・もぉ顔洗ってらっしゃい」
そして顔を洗ってリビングに戻った私は気づいてなかった
レミちゃんが優雅にくつろいでいた場所に・・・
そうなのだ。きっと昨日の土下寝から復活したであろう3人の上に今神々しくレミちゃんが鎮座しておられる
「えっと~・・・新しい椅子かな?」
「そうよ~♡まぁ座り心地もあったもんじゃないけどね」
「おいレイド!いい加減どきやがれ」
「あ゛ぁ?」
「あっあのレイドさん、すいません。ちょっと俺・・・漏れそうっす」
「はぁ!?」
物凄い勢いで飛び降りたレミちゃん。そのままトイレに駆け込むジャンさん・・・
間に合ったかしら?
「ミア。あのだな、昨日はすまなかった」
アレンさん、膝プルプルしてるから。お願いだから無理に立たないで
そしてロアンさん、石像か何かなのかしら?息してる?
もう私の腹筋は崩壊寸前よ?
「ミ、ミア~」
もうダメだ・・・
「アハハ!もうっ・・む、むり~!」
ねぇ?そんなに図体でかい小鹿はいないのよ!
ゆっくり私に近づいてくるジャンさんに止めを刺され、私は暫く笑いが止まらなかった
その後笑いも収まり、ルーナ姉も起きたので、「せっかくだしと」このホテルのレストランがビュッフェスタイルってことで、行ってみることに
私のHPならびにメンタルはグングン下がりもう瀕死状態でございます
そしてルーナ姉さんのマシュマロボディに癒されております
ってかさ!誰が飯食った後にクエスト受けるんだよ!!
夜だぞ夜!!ちょっととか言ってっけど、睡眠不足はお肌の天敵だぞ!!
何か色々整理したいのにしきれんわ、クエストは私の天敵だわ、あの兄貴共は面白がって私のほうに天敵投げてくるわ・・・
アレンさん達は目キラキラさせて見てるわ・・・
レミちゃん達はもちろん食事後、丁重に宿までお連れいたしましたが?
何故に私を連れて行くのだよおめぇたちはよ~!!
オコ!もうこれはオコなのよ!!
「ミ、ミアさん?」
「・・・」
そんな捨てられた子犬みたいな顔しても無駄だかんな!
「ねぇ?アレンさん?あなたたちミアとお話があったからあの後連れ出したのではなくて?それがどうしてこんなことになってるのかしら?」
「い。いやルーナさんそれはだな・・・」
「何かしら?というか誰かしら?私たちのミアをこんなにもボロボロにしたのは」
「え、えぇ~っと、そのですね~・・・」
へっ!ルーナ姉様に怒られればいいんだ!そしてあのアホ脳筋は嫌われればいいんだ!!
「ミアちゃん、とりあえずお風呂に入ってきなさいな」
というわけで、私は今お部屋のお風呂でくつろいでおります。
正直さ、兄貴たちとの再会が嬉しくなかったわけじゃないのね。でもさ、こっちにいるってことは死んだからってことで・・・
詳しい話はまた今度ってことになったんだけど、クエストとかよりそっちじゃないの?
いくら天敵が夜大人しくなるっつてもよ?
あれはきっと5歳児ぐらいに退化してんだろうよ頭が・・・
総司兄も頭が良かったのに・・・はぁ~
と何だか色々考えてしまい、長風呂になっちゃったからささっと着替えて部屋に戻ると正座からの土下寝の3人が転がっていた。
まぁ多分ではあるが、正座で説教から足しびれての意図せぬ土下寝だな・・・
フッ・・・
「ミアちゃん温まったかしら?」
「ミア~髪の毛乾かして、スキンケアしましょ~」
とお2人から声をかけられ、只今3人でお部屋でキャッキャウフフしております
あの人たち?え~そりゃもちろんスルーでしょ!
その後、何だかんだ色々ありすぎて疲れた私は気が付けばルーナ姉のマシュマロボディに包まれ夢の中へ
翌朝、目の前には大きなマシュマロ双極、色気ムンムンのルーナ姉様を拝めたおし、そろそろとベットから降りて顔を洗いにリビングに出た
「あらミア、おはよ~」
ここにも女神がいたか・・・朝から福眼でございます
「何?ふふふ、寝ぼけてるの?」
おぬしには男子特有のOHIGEはないのかい?この世界にも永久脱毛あるのかぃ?
もうこの人、女子や。まうごとなき女子!
おっと失礼。あまりにもレミちゃんが綺麗すぎて現実か夢か分からなかったわ
「レミちゃんおはよ~。今日も綺麗でございます」
「あらヤダ!この子ったら・・もぉ顔洗ってらっしゃい」
そして顔を洗ってリビングに戻った私は気づいてなかった
レミちゃんが優雅にくつろいでいた場所に・・・
そうなのだ。きっと昨日の土下寝から復活したであろう3人の上に今神々しくレミちゃんが鎮座しておられる
「えっと~・・・新しい椅子かな?」
「そうよ~♡まぁ座り心地もあったもんじゃないけどね」
「おいレイド!いい加減どきやがれ」
「あ゛ぁ?」
「あっあのレイドさん、すいません。ちょっと俺・・・漏れそうっす」
「はぁ!?」
物凄い勢いで飛び降りたレミちゃん。そのままトイレに駆け込むジャンさん・・・
間に合ったかしら?
「ミア。あのだな、昨日はすまなかった」
アレンさん、膝プルプルしてるから。お願いだから無理に立たないで
そしてロアンさん、石像か何かなのかしら?息してる?
もう私の腹筋は崩壊寸前よ?
「ミ、ミア~」
もうダメだ・・・
「アハハ!もうっ・・む、むり~!」
ねぇ?そんなに図体でかい小鹿はいないのよ!
ゆっくり私に近づいてくるジャンさんに止めを刺され、私は暫く笑いが止まらなかった
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