【R18】幼馴染がイケメン過ぎる

ケセラセラ

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華と幼馴染達※

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私は全裸で横に横たわった形で両足を開いて、正面からアソコにモノを出し入れてるのが宗介で、右に陽介が顔を覗きこんだり、胸を揉んだり舐めていて、左に真斗が同じく揉んだり舐めていたりする。

私の状況は、普通じゃないと警報が頭の中で鳴り響いているのに、私は、このイケメン達に囲まれて愛されているのがどこかで気持ちいいと感じ始めていた。

愛撫と愛の囁きと快感が波のように押し寄せてくるようだ。
とても現実とは思えない甘美な世界。

もしかして、夢の中なのかもしれない。



またまた変な気持ちになってきて、さっきから、グチュグチュと音が止まらない。



宗介が私の中を何度も突き上げるたびに、私は意味不明な嬌声をあげた。

宗介が私の中でドピュッと出した瞬間、フッと意識を失ってしまった。





ハッと目が覚めると、ここが一瞬どこだか分からない。

ん?ここって真斗の部屋?外はすっかり暗くなっていた。
アソコには、違和感が・・。

「ん?華?気付いた?」

正面には裸の陽介がいる。
その手は、私の裸の胸を優しく撫でている。

えっ、陽介?

「華、良かった!目が覚めて」

宗介の声が後ろから聞こえた。

「え、あ!ちょ、私、裸!」

違和感の正体は、私の中に陽介のモノと繋がっているのだ。
さっきまでしてたのは、宗介だったはずだけど、気を失ってるうちに入れ替わったの?

さっきまでのは、夢じゃない?

「華?途中で意識失うから、ずっとみんなで待ってたんだ。動くよ?」

私の返事を待たずに、陽介は自分が寝転んだ状態で私をすいっと起こし上に座らせまま、ゆっくり私の腰を掴み腰を上下に動き出した。

何、この自然な流れ。
私が陽介に跨っていますけど。


それに、これって下から胸とか揺れたり、私の顔を下から見られるの?
な、なんかメチャメチャ恥ずかしい!


「よ、陽ちゃん、私上に乗るの恥ずかしいっよっ、あんっ!と、止めてっ、あ、あんっ!」

クチャ、クチャと優しいリズムでゆっくり挿入を繰り返しながら
「華、これは騎乗位って言って、女性が自由に上から動いてもいいんだよ?ほら?自分でも動いてみて」

私が自分で動かすの?
陽介が手を離して、腰を動かすのをやめてしまった。


私は、恐る恐る、腰を浮かして下ろしてみると、確かにとんでもなく気持ちがいい!
女性は、普通に上に乗るものなの?でも、膝をついたままでは動きにくい。

私は、つい衝動にかられ、足をついて、馬に乗るように自分で上下に動かしみた。


「!?は、華!う、ちょ、ちょっと待った。気持ち良すぎて、すぐにイキそうだっ」
陽介が焦った顔が面白い。

あ、あぁ!気持ちいい。
快感で今の自分に何が起こっているのか考えることもできない。



ふと真斗は?と思ってベットの周りを見回すと椅子に縛り付けられていた。

えっ!裸で口にガムテープが張られて椅子に縛られて??

「あ、あの!あん!ちょっと陽ちゃん、ま、真斗がっ」
私は、陽介に聞こうと腰の動きを止めるた。

「なに?華?質問?後でもいい?」

グチュ、グチュ。

また陽介が下から突き上げるように動きだした。

「あ、や、やだぁ、と、とまって!ま、まさと、あっ、あっ!」


陽介がクスッと笑う。

「真斗?彼はね、変われって煩いから縛ってあるの。真斗の心配?華は、また4人でしたいのかな?」

え、それは無理!ブンブンと顔を横に降る。

陽介がフフッと嬉しそうに微笑む。
イケメンです!

近くで見ると本当にカッコイイ。

でも、その手がやらしく私の両胸を揉みほぐしたり、先っぽを捏ねたり引っ張ったりしているのだ!

良く見ると、陽介の目が熱っぽい。
吐息も荒い。

「真斗は華の初めてを奪ったんだから、これくらいの報復で済ませてやってるんだから感謝してもらいたいくらいだよ」とブヅブツ言っている。

宗介が後ろから、ギュッと抱きしめてきた。
陽介とばかり構っているのが面白くないのだろう。

「華、好きだ。全部、好き」
背中にキスを落としながら、左手が胸へと伸び、優しく揉みあげ乳首を優しく摘み、右手は、陽介と繋がっている割れ目の小さな蕾に触れた。

アイドルのようなイケメンの双子に下から後ろから攻められて、脳が沸騰しそうになる。子宮がギュッと締まったのが自分でも分かった。

「あ、やぁん!き、気持ちいいよぅ!はんっ」

「!!華、締まる!!」
陽介の顔が汗が滲んで、色気がすごい。

なんてやらしいのよ、もう!

陽介もアソコの蕾の部分に触れた。

ビクン!電撃が走ったかのような快感が襲う。

「あぁ!や、陽ちゃあん!」

陽介の手は、蕾をヒダに被せて刺激を少なくしながら円をかくように優しく回し始めた。

「どう?さっきよりも刺激が少なくなった?気持ちいい?」

「あん、あ、ん。き、気持ちいいよ。陽ちゃん、あ、これすごくイイ、あ、もうイッちゃうよ」


そういうと、ピタと陽介の手が止まった。
後ろの宗介も合わせたかのように動きが止まった。



え?どうしたの?



私が切なげに陽ちゃんを見ると、陽ちゃんは困ったように微笑む。


「華?俺は、華が一週間も隠れてたり、避けてたりしてるの気付いてたよ?実は、そのことも結構怒ってるんだよね。だからイクのは少し我慢しようね」


ニコリと陽介。


後ろに居る宗介も「俺も怒ってるよ?華」と追従してきた。



2人とも怒ってるの?

「え、じゃ、じゃあ陽ちゃん抜いて?こんなんじゃまた感じちゃうよ」

「ダメ、またゆっくり動くからね?」

クチュ、クチュ


宗介も後ろから手の動きをやらしく再開させた。胸とアソコに2人からの愛撫に堪らない気持ちになる。

「あ、あ、はっ、気持ちいいよ」


これはどういうことなのか?
私は、また頭の奥が白くなって、イキそうなのが分かった。アソコに自然と力が入る。
あ、あと少しでイキそう!というところで、またピタッと2人が止める。

「え、や、やだ止めないでっ!」

後少しでイケたのに!
陽ちゃんも宗ちゃんも意地悪だよ。


陽介は、フフッと笑うと
「やっと、お仕置きが意味を持ったみたいだね。ねっ?イキそうになる前に止められると辛いでしょ?怒ってるって分かってくれた?」

「華がイキたいのを止められて乱れる姿が見たいんだ」
宗介が後ろから呟いく。







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