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まだ終わりじゃなかった※
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「華?もしかして終わったと思ってる?」
陽介が下から聞いてくる。
「もうお仕置き終わったんだよね?」
違うの?
「俺達だけイッて、さっき華にお預けさせたからな。今度は、華が気持ちよくなる番だろ?今度はご褒美だよ」
「私は、今日は疲れたし、もういいよ」
何となく嫌な予感がする。
宗ちゃんに振り返って見ると、宗ちゃんは、「そうだな」と頷くとニコリと笑った。
「今度は、俺が手伝ってやるからさ、真斗の前で足開いてイッてるとこ見せてよ」
「な、なんでそんなことになるの?」
宗介は、無邪気な顔して玉に鬼畜だ。
「だって、真斗のやつ俺たちに抜けがけして華の処女を奪ったのだって、俺、メチャ怒ってるんだよ?陽介は、さっき真斗を殴ってスッキリしたかもしれないけど、俺は殴ってないからね?それとも俺も殴ってもいいわけ?」
「そ、それは・・で、でも・・」
私は、泣きそうになりながらウルウルして顔を振る。
陽介も宗介も仕方ないなぁって顔をしながら、宗介がグッと私を後ろから抱き上げると真斗の椅子に座ってる前の近くまで運ばれてしまい、後ろから両足を開かれた!
や、えっ?えっ?
「ちょ、や、ヤダって言ってるよ?宗ちゃん!ま、待って!」
陽介が今度は、私のアソコに手を伸ばし、パクリと割れ目を開いて見せた。アソコからは先ほど、陽介の痕跡が残る白い液体がツツと溢れた。
真斗は、全身裸で椅子に縛られ、口も喋れないようにガムテープが貼ってあるが、
「ん!んー!!」何かを言いたそうに何かを叫んで双子を睨んだ。
こんな、状態の、私が言うのも変だけど、真斗の裸で縛られている姿は、禁断の魅力が半端ない。先程は、よく見ていなかったが裸の真斗をマジマジと見ると、無駄のない美しい筋肉に端正なマスク。
この男と先程エッチをして、双子と一緒に攻められて、先程は双子とエッチをしたところを見られてるのかと思ったら、何故かカーッと身体が熱くなった。
真斗の方はというと、私の顔を見ると視線がさまよい、ついには私の開いて股を凝視している!?
「ま、真斗、見ないで!お願い!」
真斗がせめて目を閉じてくれることを頼んでみたが、熱い視線は揺るがない。
真斗の変態!と心の中で悪態を吐くがアソコからジワジワとシミ出る程に陽介のモノとは別の愛液がしどろに出るのがなぜか止められない。
「華?興奮してるのか?アソコから涎が溢れてる。華は見られるのが好きなんだな」
陽介が嬉しそうに笑った。
私は、拒否の言葉を出す前に、陽介は、指を中に一本入れて掻き混ぜ始めた。
クチュクチュとアソコから出る音が、空気をピンク色に染め上げる。
「あ、あ、やぁ~・・ん、ん、アンっ」
「華、2本目いくよ?」
そう言うと陽介が指を増やし、2本の指を抜いたり入れたり、掻き混ぜたり、激しく動かせた。
「アンっ、アンっ、や、は、激しいっ!は、ハァ、あ、アンっ」
クチュクチュと音と喘ぎ声とともに、愛液がどんどん溢れでて、陽介は、指を3本に増やした。
「華、もう3本も入ってるよ。真斗によく見てもらえ」
陽介が見せびらかすように、やらしく濡れた指をペロッと舐めた。
や、やだ!舐めてる?うっ、うっ
気付くと、真斗のアソコもギンギンに突き上げられ頭から汁が出ている・・。
そして、また再開する為に、今度は指を4本入れたところで宗介がストップをかけた。
「ちょ、ちょっと待った!陽介!」
陽介が指を抜くわけでもなく止めた。
「は?何だよ?宗介?」
「陽介ばっかり楽しんでないか?俺と交代しろよ」
「はぁ?やだよ。お前が先にそのポジション選んだんだろ?」
何やら、ポジション争いで2人は揉めているようだ。
でも、陽ちゃん?指!指!抜いて!4本キツイから!
少し動くだけでも気持ちよくなっちゃんうから!揉めてる空気の中、アンって言いたくないから!
私が涙目でプルプル快感を我慢してるのに陽介は、気付いたようだ。
「華、ごめんね?中途半端に気持ちよくて辛かったね。指、抜くよ?」
チュポンッと音がするくらい勢いよく抜かれて、さっきまでそこにあった指の感覚がないのが寂しくなってしまう。
「あ、あっ、やだっ!」
つい、思ったまま口に出てしまった!
クスクスと陽介が嬉しそうに笑った。
「おい、宗介聞いたか?華は、俺の指がいいってさ。抜くのをイヤって言われたんだから、俺がここでいいよな?」
「はぁ?俺の指だって、華を喜ばせてやれるよ!」
陽介は、分かった、分かった、とお手上げと言わんばかりにため息をつき、こうしよう!と勝手に私の指を私、自らのアソコに触らせた。
ふぇ?
「華は、華の手で気持ちよくなろ?さっき俺がここをクチャクチャしたみたいにやって見せて?」
陽介は、ふと真斗のギンギンになったモノを見た。
「真斗もこの状態じゃ可哀想だな。片手だけ使わせてやるか」
しょーがないってため息ついてるけど、この状況を楽しんでるのは間違いなく陽介だ。
陽介は、サッと真斗を縛っている紐を片手だけ解放すると、私に向かって舞台は整ったと言わんばかりに微笑んだ。
輝くばかりのイケメンだけど、この状況!
私の指が中をグイッと押入れられて、上から陽介が一緒に中へ導く。
ゆっくり、ゆっくりと私の手が良いところに当たる。
「自分でするのヤダって!あ、あん、動かさないでー!」
宗介は、「まぁ、華が自分でするならこの後ろからでもいいか」と勝手になっとくしながら、胸を弄び始めた。
「ひゃ、ひゃん!」
乳首を捏ねられと、敏感に反応してしまう。
宗介もそれを感じたのか嬉しそうに笑った。
「よし!華、片方の手は自分の胸を触ってみろよ」
と言って、私の空いている片方の手で、自分の胸をグイッと揉み揉みと触るように上から動かされてしまう。
「華?顔をこっちに向けて?」
宗介が私を横に顔を向けさせて、口づけをしてきた。
私の口元は快感で緩んでいる為、すぐに舌が奥深くまで入ってきて、私の舌を啜る。
真斗は、私達を見て興奮してるのか、呼吸が荒く、自分のモノを上下に動かし続けていた。真斗の変態!
真斗の前で足を開いている状況と、陽介に導かれて自分のアソコに指を入れて掻き混ぜながら、宗介と深く口づけをしていると考えただけで、背中からゾクゾクとした快感が走った。
程なく、真斗の熱いものが迸り、私の顔や胸にまで飛んできた。
もしかして、私は抜けられない何かに捕まったのかなぁ、とボンヤリと頭の奥で考えたのは一瞬。
頭の中が白くなり、全身がギュッと力が入った。
「あ、あ、もう!ダ、ダメ!い、イクッ!あ、あ、ああああっ!!」
ビュッ!ピュシュッ!
ビクン!ビクン!
快感に潮を吹き、大きく2度痙攣をしたあと、また意識が遠のいていった。
「「華!」」
「んん!」
私を心配する声が遠くで聞こえた。
もう寝かせて・・・
陽介が下から聞いてくる。
「もうお仕置き終わったんだよね?」
違うの?
「俺達だけイッて、さっき華にお預けさせたからな。今度は、華が気持ちよくなる番だろ?今度はご褒美だよ」
「私は、今日は疲れたし、もういいよ」
何となく嫌な予感がする。
宗ちゃんに振り返って見ると、宗ちゃんは、「そうだな」と頷くとニコリと笑った。
「今度は、俺が手伝ってやるからさ、真斗の前で足開いてイッてるとこ見せてよ」
「な、なんでそんなことになるの?」
宗介は、無邪気な顔して玉に鬼畜だ。
「だって、真斗のやつ俺たちに抜けがけして華の処女を奪ったのだって、俺、メチャ怒ってるんだよ?陽介は、さっき真斗を殴ってスッキリしたかもしれないけど、俺は殴ってないからね?それとも俺も殴ってもいいわけ?」
「そ、それは・・で、でも・・」
私は、泣きそうになりながらウルウルして顔を振る。
陽介も宗介も仕方ないなぁって顔をしながら、宗介がグッと私を後ろから抱き上げると真斗の椅子に座ってる前の近くまで運ばれてしまい、後ろから両足を開かれた!
や、えっ?えっ?
「ちょ、や、ヤダって言ってるよ?宗ちゃん!ま、待って!」
陽介が今度は、私のアソコに手を伸ばし、パクリと割れ目を開いて見せた。アソコからは先ほど、陽介の痕跡が残る白い液体がツツと溢れた。
真斗は、全身裸で椅子に縛られ、口も喋れないようにガムテープが貼ってあるが、
「ん!んー!!」何かを言いたそうに何かを叫んで双子を睨んだ。
こんな、状態の、私が言うのも変だけど、真斗の裸で縛られている姿は、禁断の魅力が半端ない。先程は、よく見ていなかったが裸の真斗をマジマジと見ると、無駄のない美しい筋肉に端正なマスク。
この男と先程エッチをして、双子と一緒に攻められて、先程は双子とエッチをしたところを見られてるのかと思ったら、何故かカーッと身体が熱くなった。
真斗の方はというと、私の顔を見ると視線がさまよい、ついには私の開いて股を凝視している!?
「ま、真斗、見ないで!お願い!」
真斗がせめて目を閉じてくれることを頼んでみたが、熱い視線は揺るがない。
真斗の変態!と心の中で悪態を吐くがアソコからジワジワとシミ出る程に陽介のモノとは別の愛液がしどろに出るのがなぜか止められない。
「華?興奮してるのか?アソコから涎が溢れてる。華は見られるのが好きなんだな」
陽介が嬉しそうに笑った。
私は、拒否の言葉を出す前に、陽介は、指を中に一本入れて掻き混ぜ始めた。
クチュクチュとアソコから出る音が、空気をピンク色に染め上げる。
「あ、あ、やぁ~・・ん、ん、アンっ」
「華、2本目いくよ?」
そう言うと陽介が指を増やし、2本の指を抜いたり入れたり、掻き混ぜたり、激しく動かせた。
「アンっ、アンっ、や、は、激しいっ!は、ハァ、あ、アンっ」
クチュクチュと音と喘ぎ声とともに、愛液がどんどん溢れでて、陽介は、指を3本に増やした。
「華、もう3本も入ってるよ。真斗によく見てもらえ」
陽介が見せびらかすように、やらしく濡れた指をペロッと舐めた。
や、やだ!舐めてる?うっ、うっ
気付くと、真斗のアソコもギンギンに突き上げられ頭から汁が出ている・・。
そして、また再開する為に、今度は指を4本入れたところで宗介がストップをかけた。
「ちょ、ちょっと待った!陽介!」
陽介が指を抜くわけでもなく止めた。
「は?何だよ?宗介?」
「陽介ばっかり楽しんでないか?俺と交代しろよ」
「はぁ?やだよ。お前が先にそのポジション選んだんだろ?」
何やら、ポジション争いで2人は揉めているようだ。
でも、陽ちゃん?指!指!抜いて!4本キツイから!
少し動くだけでも気持ちよくなっちゃんうから!揉めてる空気の中、アンって言いたくないから!
私が涙目でプルプル快感を我慢してるのに陽介は、気付いたようだ。
「華、ごめんね?中途半端に気持ちよくて辛かったね。指、抜くよ?」
チュポンッと音がするくらい勢いよく抜かれて、さっきまでそこにあった指の感覚がないのが寂しくなってしまう。
「あ、あっ、やだっ!」
つい、思ったまま口に出てしまった!
クスクスと陽介が嬉しそうに笑った。
「おい、宗介聞いたか?華は、俺の指がいいってさ。抜くのをイヤって言われたんだから、俺がここでいいよな?」
「はぁ?俺の指だって、華を喜ばせてやれるよ!」
陽介は、分かった、分かった、とお手上げと言わんばかりにため息をつき、こうしよう!と勝手に私の指を私、自らのアソコに触らせた。
ふぇ?
「華は、華の手で気持ちよくなろ?さっき俺がここをクチャクチャしたみたいにやって見せて?」
陽介は、ふと真斗のギンギンになったモノを見た。
「真斗もこの状態じゃ可哀想だな。片手だけ使わせてやるか」
しょーがないってため息ついてるけど、この状況を楽しんでるのは間違いなく陽介だ。
陽介は、サッと真斗を縛っている紐を片手だけ解放すると、私に向かって舞台は整ったと言わんばかりに微笑んだ。
輝くばかりのイケメンだけど、この状況!
私の指が中をグイッと押入れられて、上から陽介が一緒に中へ導く。
ゆっくり、ゆっくりと私の手が良いところに当たる。
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宗介は、「まぁ、華が自分でするならこの後ろからでもいいか」と勝手になっとくしながら、胸を弄び始めた。
「ひゃ、ひゃん!」
乳首を捏ねられと、敏感に反応してしまう。
宗介もそれを感じたのか嬉しそうに笑った。
「よし!華、片方の手は自分の胸を触ってみろよ」
と言って、私の空いている片方の手で、自分の胸をグイッと揉み揉みと触るように上から動かされてしまう。
「華?顔をこっちに向けて?」
宗介が私を横に顔を向けさせて、口づけをしてきた。
私の口元は快感で緩んでいる為、すぐに舌が奥深くまで入ってきて、私の舌を啜る。
真斗は、私達を見て興奮してるのか、呼吸が荒く、自分のモノを上下に動かし続けていた。真斗の変態!
真斗の前で足を開いている状況と、陽介に導かれて自分のアソコに指を入れて掻き混ぜながら、宗介と深く口づけをしていると考えただけで、背中からゾクゾクとした快感が走った。
程なく、真斗の熱いものが迸り、私の顔や胸にまで飛んできた。
もしかして、私は抜けられない何かに捕まったのかなぁ、とボンヤリと頭の奥で考えたのは一瞬。
頭の中が白くなり、全身がギュッと力が入った。
「あ、あ、もう!ダ、ダメ!い、イクッ!あ、あ、ああああっ!!」
ビュッ!ピュシュッ!
ビクン!ビクン!
快感に潮を吹き、大きく2度痙攣をしたあと、また意識が遠のいていった。
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「んん!」
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もう寝かせて・・・
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