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みんなでビデオ鑑賞会の前に
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宗介は、お風呂の準備してから来るとのことで、みんなで居間に移動した。
もちろん、皆、下着姿だ。
自分の格好も格好だか、陽介も真斗も無駄な贅肉がなく、筋肉のつき方もなかなかにセクシーだ。
はぁ、ジワリジワリと下着が濡れてくる。
「あ、あの、トイレ借りていい?ついでに洋服着てくるけど、さっきから服が見当たらないけど、どこに片付けたの?」
「華、トイレはその格好でいけばいいんだから服はいらないよ。風呂も後から入ればいいんだから、また脱ぐのめんどくさいだろ?」
「めんどくさくないよ。とにかく洋服を返して!」
なんとなくこの後の展開が怖くて、とりあえず洋服を着たい。なんともブラジャーとパンティだけでは心許ない。
「洋服はダメだ!華が途中で帰ってしまうかもしれないからな。まだ、宗介の尋問が終わってないよ、覚えてるだろ?」
「わかったよ。じゃあ、トイレ行ってくる」
私は、陽介の頑な態度が気になったけど、宗介に聞いて問題がなければ陽介も納得するだろうと思って、洋服は諦めた。
私は、トイレに行って、パンティを下ろして、アソコの割れ目にそっと触ってみると、既にタップリと蜜が潤っている。
つい、自分の指を奥に差し入れてみると、ヌルリと簡単に入ったが、今日宗介にされたような気持ちよさはない。
私は魔がさして、つい2本の指を入れて掻き混ぜてみた。
「んっ!」
あ、しまった。声が出てしまった。
誰にも聞かれてないといいけど。
シン
外には誰も居ないよね?
私は、今度は声に気をつけて、ゆっくり動かしてみた。
クチュ、クチュ、クチュ・・・
ああん、気持ちいい。
でも、自分の指では物足りない。
でも、身体が熱い。
私は、ヌルリとした蜜をタップリと指についたまま花芯を刺激して、片方の手でブラジャーをたくしあげ、乳首を刺激してみた。
や、あん、き、気持ちいい。
昨日の夜、3人が私を蹂躙した様子を思い出してみた。
すると恐ろしいほど感覚が鋭角になり、イクときに見る白い世界に近づいた。
あ、もうすぐ・・・。
ドンドン!
トイレのドアを叩く音で現実に戻る。
「華?どうした?何かあった?」
トイレの向こうから聞こえる声は真斗の声だ。
私、今何してた?
カーッと頬が赤くなる。
「真斗?ちょっとお腹痛くなっちゃって。ははっ。もう少しで出そうだから、向こうで待ってて」
ううっ、便秘の人のセリフを言っちゃったよ。悲しい。
「そっか?辛かったら言えよ。便秘にいい薬あるから持ってこようか?」
「ありがとう。今はいいよ。大丈夫だから!」
大丈夫だからあっちに行って!
私は、余計に身体が疼いてしまったことを後悔したが、ウォシュレットのビデでアソコの中を洗い、手を伸ばして全体のヌルヌルを洗った。
真斗との会話で、火照りも取れたような気がする。
これ以上、便秘で苦しんいると思われる前に戻らないと。
トイレから出て、手を洗い、洗面所の鏡の自分を見る。
うん、普通、普通。
ちょっとパンティにシミが残ってるけど、アソコはきれいに洗った。
大丈夫、大丈夫。
私は、トイレから出ると居間に戻った。
そこには、もう宗介も居て、ソファに陣取っている。
私はソファの少し横に座ろうとしたが。
「華の場所はそこじゃないよ。おいで」
と陽介に呼ばれてしまった。
陽介が指す場所は、3人の膝の上。
えっ、膝?
「どういうこと?」
「華は、俺らの膝に、横になって寝そべればいいよ」
「いや、いや、いや。変でしょ?それに変なとこ触るでしょ?触るのはダメって朝言ったよね?」
「変なとこに触らなきゃいいでしょ?それに膝の上に乗らないなんて、華は言ってなかったよね?」
そ、そんなの想像できるわけないよ!
下着姿で膝の上に寝そべれなんて言われることなんてあると思ってもいないよ。
「大丈夫だよ、華が触ってとお願いするまで、いじらないって約束するよ。ホラ早く」
私が触ってお願い、とするように持っていくってことですね?わかります。
絶対にそんなこと言うもんかと心に誓う!
せめて、今日だけでも、頑張れ!華!
私は、半ば半信半疑で、彼らの膝に横になる。
3人は、真斗、陽介、宗介という順番に並び間に柔らかいクッションを置いてあり、膝の上に毛布を掛けてくれたので、ゴツゴツした硬さは感じなく、意外と寝心地は良かったが上を向くと宗介の顔があり照れる。
私は、テレビ側に顔を向けて彼らに背中を向けているので宗介のお腹に私の頭、陽介のお腹に背中、真斗のお腹にお尻が当たっているような格好で、足がソファの肘置きに乗っている。
この後、どんなビデオが流れるのか段々と不安になるわぁ・・。
もちろん、皆、下着姿だ。
自分の格好も格好だか、陽介も真斗も無駄な贅肉がなく、筋肉のつき方もなかなかにセクシーだ。
はぁ、ジワリジワリと下着が濡れてくる。
「あ、あの、トイレ借りていい?ついでに洋服着てくるけど、さっきから服が見当たらないけど、どこに片付けたの?」
「華、トイレはその格好でいけばいいんだから服はいらないよ。風呂も後から入ればいいんだから、また脱ぐのめんどくさいだろ?」
「めんどくさくないよ。とにかく洋服を返して!」
なんとなくこの後の展開が怖くて、とりあえず洋服を着たい。なんともブラジャーとパンティだけでは心許ない。
「洋服はダメだ!華が途中で帰ってしまうかもしれないからな。まだ、宗介の尋問が終わってないよ、覚えてるだろ?」
「わかったよ。じゃあ、トイレ行ってくる」
私は、陽介の頑な態度が気になったけど、宗介に聞いて問題がなければ陽介も納得するだろうと思って、洋服は諦めた。
私は、トイレに行って、パンティを下ろして、アソコの割れ目にそっと触ってみると、既にタップリと蜜が潤っている。
つい、自分の指を奥に差し入れてみると、ヌルリと簡単に入ったが、今日宗介にされたような気持ちよさはない。
私は魔がさして、つい2本の指を入れて掻き混ぜてみた。
「んっ!」
あ、しまった。声が出てしまった。
誰にも聞かれてないといいけど。
シン
外には誰も居ないよね?
私は、今度は声に気をつけて、ゆっくり動かしてみた。
クチュ、クチュ、クチュ・・・
ああん、気持ちいい。
でも、自分の指では物足りない。
でも、身体が熱い。
私は、ヌルリとした蜜をタップリと指についたまま花芯を刺激して、片方の手でブラジャーをたくしあげ、乳首を刺激してみた。
や、あん、き、気持ちいい。
昨日の夜、3人が私を蹂躙した様子を思い出してみた。
すると恐ろしいほど感覚が鋭角になり、イクときに見る白い世界に近づいた。
あ、もうすぐ・・・。
ドンドン!
トイレのドアを叩く音で現実に戻る。
「華?どうした?何かあった?」
トイレの向こうから聞こえる声は真斗の声だ。
私、今何してた?
カーッと頬が赤くなる。
「真斗?ちょっとお腹痛くなっちゃって。ははっ。もう少しで出そうだから、向こうで待ってて」
ううっ、便秘の人のセリフを言っちゃったよ。悲しい。
「そっか?辛かったら言えよ。便秘にいい薬あるから持ってこようか?」
「ありがとう。今はいいよ。大丈夫だから!」
大丈夫だからあっちに行って!
私は、余計に身体が疼いてしまったことを後悔したが、ウォシュレットのビデでアソコの中を洗い、手を伸ばして全体のヌルヌルを洗った。
真斗との会話で、火照りも取れたような気がする。
これ以上、便秘で苦しんいると思われる前に戻らないと。
トイレから出て、手を洗い、洗面所の鏡の自分を見る。
うん、普通、普通。
ちょっとパンティにシミが残ってるけど、アソコはきれいに洗った。
大丈夫、大丈夫。
私は、トイレから出ると居間に戻った。
そこには、もう宗介も居て、ソファに陣取っている。
私はソファの少し横に座ろうとしたが。
「華の場所はそこじゃないよ。おいで」
と陽介に呼ばれてしまった。
陽介が指す場所は、3人の膝の上。
えっ、膝?
「どういうこと?」
「華は、俺らの膝に、横になって寝そべればいいよ」
「いや、いや、いや。変でしょ?それに変なとこ触るでしょ?触るのはダメって朝言ったよね?」
「変なとこに触らなきゃいいでしょ?それに膝の上に乗らないなんて、華は言ってなかったよね?」
そ、そんなの想像できるわけないよ!
下着姿で膝の上に寝そべれなんて言われることなんてあると思ってもいないよ。
「大丈夫だよ、華が触ってとお願いするまで、いじらないって約束するよ。ホラ早く」
私が触ってお願い、とするように持っていくってことですね?わかります。
絶対にそんなこと言うもんかと心に誓う!
せめて、今日だけでも、頑張れ!華!
私は、半ば半信半疑で、彼らの膝に横になる。
3人は、真斗、陽介、宗介という順番に並び間に柔らかいクッションを置いてあり、膝の上に毛布を掛けてくれたので、ゴツゴツした硬さは感じなく、意外と寝心地は良かったが上を向くと宗介の顔があり照れる。
私は、テレビ側に顔を向けて彼らに背中を向けているので宗介のお腹に私の頭、陽介のお腹に背中、真斗のお腹にお尻が当たっているような格好で、足がソファの肘置きに乗っている。
この後、どんなビデオが流れるのか段々と不安になるわぁ・・。
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