【R18】幼馴染がイケメン過ぎる

ケセラセラ

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あの意識がない時に何があったのか?映像は知っている※

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映像では、私がイッたと同時に、意識を失ったところで、陽介と宗介が慌てた姿があった。

「華?おーい。やばい、意識失ってるよ。救急車呼ぶか?」
「バカ、この状況をどうやって説明するんだよ!」
2人の声が飛び、
「大丈夫だよ、気持ちよくなり過ぎて意識飛んだだけで、しばらくすれば目を冷ますさ」
真斗が寄ってきて、2人に声をかけた。

3人でこの後どうするか話し合いが始まったが、ここも少しカットが入り、いつの間にか、3人で、私の体を好きなように触り始めた。

陽介は、私の股をペロペロ舐め始め、宗介は、乳首をペロペロ舐め、真斗は、足の指を舐め始めた!


「ちょ、ちょっと!意識ない私にナニしてるの?」

「まあ、まあ、まあ」

3人で、身体をポンポンとそれぞれ宥めてくる。


だ、騙されるもんか!


しかも、真斗がビデオカメラを持っているのか私の顔が画面いっぱいになった。
そして、ゆっくりと上から下にながれ、胸がかなり画面いっぱいに、映し出される。
乳首もアップになる。
しかも、宗介がやらしく乳首に吸いついたり舐めている舌が乳首に当たっているところも撮っていて、かなりやらしい。

「ちょ、人が意識ない時に!」

まあ、まあ、まぁと、またしても宥められた。



そこで真斗は止まらず、下の方までビデオで撮影していた。

今度は、陽介が股を広げて、サービス精神を発揮している。余計なことをするなと言いたい。
足を広げて、マンコが大画面いっぱいになると、背中でピクピクとモノが反応している!



そして、今度は陽介がアソコに指をクチュクチュと入れ始めたところの画面いっぱいで、指の出し入れが、生々しい。

私の身体が、映像の私と同じくタイミングでビクンと動くと、後ろの陽介が笑い、画面の陽介も嬉しそうに笑っているのが映し出されていた。



そして、またカットが入り、場面が進み、陽介が私のアソコに挿入し、横になって、宗介が真斗を椅子に縛り付け始めた。
しかし、実際のロープはユルユルでいつでも抜け出し可能のようだ。




私が気付く前に、真斗はビデオカメラをイスの下と、真斗の横あたりに設置変えをしたようだった。

真斗が見ている視点と真斗から見えない死角を撮ろうとする、何故かプロの意気込みのように感じる。


私と双子達のやり取りも少し撮ってあるが、カットが続き、私が陽介の上に乗って騎乗位になると、またテロップで初めての騎乗位と流れる。
うるさいわっ!

真斗のテロップにイラつく。


何も言っていないのに、また3人からポンポンと撫でられた。


そして、私が足をついて、自ら腰を振った時は、3人ともかなりモノがピクピクして動いているのを感じて、私の股からツーと蜜が流れた。

ああん、感じてしまう。


見ないで欲しいのに、興奮してくれてるのが嬉しい。私って変態なの?


アダルトビデオ顔負けの凄いアングルで、しかもボカシなし。
自分の映像を見ながら、感じてしまう。


背中にさっきからピクピクと動き、私に刺激を与えてくるのは、きっと私がねだるのを待っている。


私は、もうすっかり蕩けきったマンコにそっと手を伸ばしたが、バッと陽介に止められる。

「華、まさか自分で触ろうとしてる?俺達だって我慢してるんだよ?もう少し我慢して」
まさか止められるなんて。

陽介が私の手を握って、ポンポンと優しくお腹を撫でた。



映像は、私が宗介のモノをフェラしてるところが大きく映し出され、ここにいつものテロップとは違う赤字で、初めてのフェラ!と右横にずっとあり、カットなしでの長い映像で、宗介のアソコと私が舐めてる顔がかなりアップだった。

どうも、縛られている振りをしていた真斗は、私が見ていない時は、かなりビデオ片手に撮りまくっていたようだ。



そして、後ろから突き刺された状態でのフェラが終わり、突然、画面いっぱいのマンコ。


真斗の前に座らされ、足を広げて見せられた時のものだ、テラテラと濡れて光ってる。
股からツーと白い物が流れているのが分かるほど映像は近い。

そこで、真斗の前に恥ずかしがる私に、陽介がアソコに1本、2本と入れていく。

4本目で、宗介が止めに入って、私が自分で触るように陽介に手で動かさせている。

私の手も自然とアソコに伸びそうになるが、しっかりと陽介に抑えられたままだ。


モヤモヤしている。


ヒドイ、と思ってしまう。



映像の私は、宗介が胸とアソコを激しく揉み始め、陽介の導きと、確か目の前で真斗が自分のをシゴいてるのを、見てるんだよね。


私は、アソコから潮を吹き、ビクンビクンしながら2度目の意識を、失ってしまっていた。


さして、画面が変わり、私をお姫様抱っこしてる陽介の姿になった。

どうやらお風呂を入れているようだ。

確か、お風呂に入れたとは、朝、陽介が話していた。


陽介がお風呂場に着くと、サッと宗介が扉を開いて、マットを敷くとその上に私をそっと下ろし、身体をシャワーで洗い、石けんを泡だてて、胸からアソコから足まで綺麗に洗っていた。


その後、シャワーで泡を流し、宗介がちょっといいよねとか言いながら、私の股を広げて、蕾からヒダから舐め舐めして、舌を奥に入れる様まで、しっかりビデオに撮っている。


陽介はというと、私にキスをして、口を開けさせて、舌を絡ませていた。


えっ、意識失った時にこんなことされても私気付かないの?


ちょっといいよね、じゃないよ!


そして映像が終わった。




「はぁ、何から突っ込んでいいのか分からないよ!!」

私は、心の底から叫んだ。







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