30 / 45
あの意識がない時に何があったのか?映像は知っている※
しおりを挟む
映像では、私がイッたと同時に、意識を失ったところで、陽介と宗介が慌てた姿があった。
「華?おーい。やばい、意識失ってるよ。救急車呼ぶか?」
「バカ、この状況をどうやって説明するんだよ!」
2人の声が飛び、
「大丈夫だよ、気持ちよくなり過ぎて意識飛んだだけで、しばらくすれば目を冷ますさ」
真斗が寄ってきて、2人に声をかけた。
3人でこの後どうするか話し合いが始まったが、ここも少しカットが入り、いつの間にか、3人で、私の体を好きなように触り始めた。
陽介は、私の股をペロペロ舐め始め、宗介は、乳首をペロペロ舐め、真斗は、足の指を舐め始めた!
「ちょ、ちょっと!意識ない私にナニしてるの?」
「まあ、まあ、まあ」
3人で、身体をポンポンとそれぞれ宥めてくる。
だ、騙されるもんか!
しかも、真斗がビデオカメラを持っているのか私の顔が画面いっぱいになった。
そして、ゆっくりと上から下にながれ、胸がかなり画面いっぱいに、映し出される。
乳首もアップになる。
しかも、宗介がやらしく乳首に吸いついたり舐めている舌が乳首に当たっているところも撮っていて、かなりやらしい。
「ちょ、人が意識ない時に!」
まあ、まあ、まぁと、またしても宥められた。
そこで真斗は止まらず、下の方までビデオで撮影していた。
今度は、陽介が股を広げて、サービス精神を発揮している。余計なことをするなと言いたい。
足を広げて、マンコが大画面いっぱいになると、背中でピクピクとモノが反応している!
そして、今度は陽介がアソコに指をクチュクチュと入れ始めたところの画面いっぱいで、指の出し入れが、生々しい。
私の身体が、映像の私と同じくタイミングでビクンと動くと、後ろの陽介が笑い、画面の陽介も嬉しそうに笑っているのが映し出されていた。
そして、またカットが入り、場面が進み、陽介が私のアソコに挿入し、横になって、宗介が真斗を椅子に縛り付け始めた。
しかし、実際のロープはユルユルでいつでも抜け出し可能のようだ。
私が気付く前に、真斗はビデオカメラをイスの下と、真斗の横あたりに設置変えをしたようだった。
真斗が見ている視点と真斗から見えない死角を撮ろうとする、何故かプロの意気込みのように感じる。
私と双子達のやり取りも少し撮ってあるが、カットが続き、私が陽介の上に乗って騎乗位になると、またテロップで初めての騎乗位と流れる。
うるさいわっ!
真斗のテロップにイラつく。
何も言っていないのに、また3人からポンポンと撫でられた。
そして、私が足をついて、自ら腰を振った時は、3人ともかなりモノがピクピクして動いているのを感じて、私の股からツーと蜜が流れた。
ああん、感じてしまう。
見ないで欲しいのに、興奮してくれてるのが嬉しい。私って変態なの?
アダルトビデオ顔負けの凄いアングルで、しかもボカシなし。
自分の映像を見ながら、感じてしまう。
背中にさっきからピクピクと動き、私に刺激を与えてくるのは、きっと私がねだるのを待っている。
私は、もうすっかり蕩けきったマンコにそっと手を伸ばしたが、バッと陽介に止められる。
「華、まさか自分で触ろうとしてる?俺達だって我慢してるんだよ?もう少し我慢して」
まさか止められるなんて。
陽介が私の手を握って、ポンポンと優しくお腹を撫でた。
映像は、私が宗介のモノをフェラしてるところが大きく映し出され、ここにいつものテロップとは違う赤字で、初めてのフェラ!と右横にずっとあり、カットなしでの長い映像で、宗介のアソコと私が舐めてる顔がかなりアップだった。
どうも、縛られている振りをしていた真斗は、私が見ていない時は、かなりビデオ片手に撮りまくっていたようだ。
そして、後ろから突き刺された状態でのフェラが終わり、突然、画面いっぱいのマンコ。
真斗の前に座らされ、足を広げて見せられた時のものだ、テラテラと濡れて光ってる。
股からツーと白い物が流れているのが分かるほど映像は近い。
そこで、真斗の前に恥ずかしがる私に、陽介がアソコに1本、2本と入れていく。
4本目で、宗介が止めに入って、私が自分で触るように陽介に手で動かさせている。
私の手も自然とアソコに伸びそうになるが、しっかりと陽介に抑えられたままだ。
モヤモヤしている。
ヒドイ、と思ってしまう。
映像の私は、宗介が胸とアソコを激しく揉み始め、陽介の導きと、確か目の前で真斗が自分のをシゴいてるのを、見てるんだよね。
私は、アソコから潮を吹き、ビクンビクンしながら2度目の意識を、失ってしまっていた。
さして、画面が変わり、私をお姫様抱っこしてる陽介の姿になった。
どうやらお風呂を入れているようだ。
確か、お風呂に入れたとは、朝、陽介が話していた。
陽介がお風呂場に着くと、サッと宗介が扉を開いて、マットを敷くとその上に私をそっと下ろし、身体をシャワーで洗い、石けんを泡だてて、胸からアソコから足まで綺麗に洗っていた。
その後、シャワーで泡を流し、宗介がちょっといいよねとか言いながら、私の股を広げて、蕾からヒダから舐め舐めして、舌を奥に入れる様まで、しっかりビデオに撮っている。
陽介はというと、私にキスをして、口を開けさせて、舌を絡ませていた。
えっ、意識失った時にこんなことされても私気付かないの?
ちょっといいよね、じゃないよ!
そして映像が終わった。
「はぁ、何から突っ込んでいいのか分からないよ!!」
私は、心の底から叫んだ。
「華?おーい。やばい、意識失ってるよ。救急車呼ぶか?」
「バカ、この状況をどうやって説明するんだよ!」
2人の声が飛び、
「大丈夫だよ、気持ちよくなり過ぎて意識飛んだだけで、しばらくすれば目を冷ますさ」
真斗が寄ってきて、2人に声をかけた。
3人でこの後どうするか話し合いが始まったが、ここも少しカットが入り、いつの間にか、3人で、私の体を好きなように触り始めた。
陽介は、私の股をペロペロ舐め始め、宗介は、乳首をペロペロ舐め、真斗は、足の指を舐め始めた!
「ちょ、ちょっと!意識ない私にナニしてるの?」
「まあ、まあ、まあ」
3人で、身体をポンポンとそれぞれ宥めてくる。
だ、騙されるもんか!
しかも、真斗がビデオカメラを持っているのか私の顔が画面いっぱいになった。
そして、ゆっくりと上から下にながれ、胸がかなり画面いっぱいに、映し出される。
乳首もアップになる。
しかも、宗介がやらしく乳首に吸いついたり舐めている舌が乳首に当たっているところも撮っていて、かなりやらしい。
「ちょ、人が意識ない時に!」
まあ、まあ、まぁと、またしても宥められた。
そこで真斗は止まらず、下の方までビデオで撮影していた。
今度は、陽介が股を広げて、サービス精神を発揮している。余計なことをするなと言いたい。
足を広げて、マンコが大画面いっぱいになると、背中でピクピクとモノが反応している!
そして、今度は陽介がアソコに指をクチュクチュと入れ始めたところの画面いっぱいで、指の出し入れが、生々しい。
私の身体が、映像の私と同じくタイミングでビクンと動くと、後ろの陽介が笑い、画面の陽介も嬉しそうに笑っているのが映し出されていた。
そして、またカットが入り、場面が進み、陽介が私のアソコに挿入し、横になって、宗介が真斗を椅子に縛り付け始めた。
しかし、実際のロープはユルユルでいつでも抜け出し可能のようだ。
私が気付く前に、真斗はビデオカメラをイスの下と、真斗の横あたりに設置変えをしたようだった。
真斗が見ている視点と真斗から見えない死角を撮ろうとする、何故かプロの意気込みのように感じる。
私と双子達のやり取りも少し撮ってあるが、カットが続き、私が陽介の上に乗って騎乗位になると、またテロップで初めての騎乗位と流れる。
うるさいわっ!
真斗のテロップにイラつく。
何も言っていないのに、また3人からポンポンと撫でられた。
そして、私が足をついて、自ら腰を振った時は、3人ともかなりモノがピクピクして動いているのを感じて、私の股からツーと蜜が流れた。
ああん、感じてしまう。
見ないで欲しいのに、興奮してくれてるのが嬉しい。私って変態なの?
アダルトビデオ顔負けの凄いアングルで、しかもボカシなし。
自分の映像を見ながら、感じてしまう。
背中にさっきからピクピクと動き、私に刺激を与えてくるのは、きっと私がねだるのを待っている。
私は、もうすっかり蕩けきったマンコにそっと手を伸ばしたが、バッと陽介に止められる。
「華、まさか自分で触ろうとしてる?俺達だって我慢してるんだよ?もう少し我慢して」
まさか止められるなんて。
陽介が私の手を握って、ポンポンと優しくお腹を撫でた。
映像は、私が宗介のモノをフェラしてるところが大きく映し出され、ここにいつものテロップとは違う赤字で、初めてのフェラ!と右横にずっとあり、カットなしでの長い映像で、宗介のアソコと私が舐めてる顔がかなりアップだった。
どうも、縛られている振りをしていた真斗は、私が見ていない時は、かなりビデオ片手に撮りまくっていたようだ。
そして、後ろから突き刺された状態でのフェラが終わり、突然、画面いっぱいのマンコ。
真斗の前に座らされ、足を広げて見せられた時のものだ、テラテラと濡れて光ってる。
股からツーと白い物が流れているのが分かるほど映像は近い。
そこで、真斗の前に恥ずかしがる私に、陽介がアソコに1本、2本と入れていく。
4本目で、宗介が止めに入って、私が自分で触るように陽介に手で動かさせている。
私の手も自然とアソコに伸びそうになるが、しっかりと陽介に抑えられたままだ。
モヤモヤしている。
ヒドイ、と思ってしまう。
映像の私は、宗介が胸とアソコを激しく揉み始め、陽介の導きと、確か目の前で真斗が自分のをシゴいてるのを、見てるんだよね。
私は、アソコから潮を吹き、ビクンビクンしながら2度目の意識を、失ってしまっていた。
さして、画面が変わり、私をお姫様抱っこしてる陽介の姿になった。
どうやらお風呂を入れているようだ。
確か、お風呂に入れたとは、朝、陽介が話していた。
陽介がお風呂場に着くと、サッと宗介が扉を開いて、マットを敷くとその上に私をそっと下ろし、身体をシャワーで洗い、石けんを泡だてて、胸からアソコから足まで綺麗に洗っていた。
その後、シャワーで泡を流し、宗介がちょっといいよねとか言いながら、私の股を広げて、蕾からヒダから舐め舐めして、舌を奥に入れる様まで、しっかりビデオに撮っている。
陽介はというと、私にキスをして、口を開けさせて、舌を絡ませていた。
えっ、意識失った時にこんなことされても私気付かないの?
ちょっといいよね、じゃないよ!
そして映像が終わった。
「はぁ、何から突っ込んでいいのか分からないよ!!」
私は、心の底から叫んだ。
0
あなたにおすすめの小説
ドSでキュートな後輩においしくいただかれちゃいました!?
春音優月
恋愛
いつも失敗ばかりの美優は、少し前まで同じ部署だった四つ年下のドSな後輩のことが苦手だった。いつも辛辣なことばかり言われるし、なんだか完璧過ぎて隙がないし、後輩なのに美優よりも早く出世しそうだったから。
しかし、そんなドSな後輩が美優の仕事を手伝うために自宅にくることになり、さらにはずっと好きだったと告白されて———。
美優は彼のことを恋愛対象として見たことは一度もなかったはずなのに、意外とキュートな一面のある後輩になんだか絆されてしまって……?
2021.08.13
鬼上官と、深夜のオフィス
99
恋愛
「このままでは女としての潤いがないまま、生涯を終えてしまうのではないか。」
間もなく30歳となる私は、そんな焦燥感に駆られて婚活アプリを使ってデートの約束を取り付けた。
けれどある日の残業中、アプリを操作しているところを会社の同僚の「鬼上官」こと佐久間君に見られてしまい……?
「婚活アプリで相手を探すくらいだったら、俺を相手にすりゃいい話じゃないですか。」
鬼上官な同僚に翻弄される、深夜のオフィスでの出来事。
※性的な事柄をモチーフとしていますが
その描写は薄いです。
社長の×××
恩田璃星
恋愛
真田葵26歳。
ある日突然異動が命じられた。
異動先である秘書課の課長天澤唯人が社長の愛人という噂は、社内では公然の秘密。
不倫が原因で辛い過去を持つ葵は、二人のただならぬ関係を確信し、課長に不倫を止めるよう説得する。
そんな葵に課長は
「社長との関係を止めさせたいなら、俺を誘惑してみて?」
と持ちかける。
決して結ばれることのない、同居人に想いを寄せる葵は、男の人を誘惑するどころかまともに付き合ったこともない。
果たして課長の不倫を止めることができるのか!?
*他サイト掲載作品を、若干修正、公開しております*
極悪家庭教師の溺愛レッスン~悪魔な彼はお隣さん~
恵喜 どうこ
恋愛
「高校合格のお礼をくれない?」
そう言っておねだりしてきたのはお隣の家庭教師のお兄ちゃん。
私よりも10歳上のお兄ちゃんはずっと憧れの人だったんだけど、好きだという告白もないままに男女の関係に発展してしまった私は苦しくて、どうしようもなくて、彼の一挙手一投足にただ振り回されてしまっていた。
葵は私のことを本当はどう思ってるの?
私は葵のことをどう思ってるの?
意地悪なカテキョに翻弄されっぱなし。
こうなったら確かめなくちゃ!
葵の気持ちも、自分の気持ちも!
だけど甘い誘惑が多すぎて――
ちょっぴりスパイスをきかせた大人の男と女子高生のラブストーリーです。
数年振りに再会した幼馴染のお兄ちゃんが、お兄ちゃんじゃなくなった日
プリオネ
恋愛
田舎町から上京したこの春、5歳年上の近所の幼馴染「さわ兄」と再会した新社会人の伊織。同じく昔一緒に遊んだ友達の家に遊びに行くため東京から千葉へ2人で移動する事になるが、その道中で今まで意識した事の無かったさわ兄の言動に初めて違和感を覚える。そしてその夜、ハプニングが起きて………。
春にぴったりの、さらっと読める短編ラブストーリー。※Rシーンは無いに等しいです※スマホがまだない時代設定です。
イケメン彼氏は警察官!甘い夜に私の体は溶けていく。
すずなり。
恋愛
人数合わせで参加した合コン。
そこで私は一人の男の人と出会う。
「俺には分かる。キミはきっと俺を好きになる。」
そんな言葉をかけてきた彼。
でも私には秘密があった。
「キミ・・・目が・・?」
「気持ち悪いでしょ?ごめんなさい・・・。」
ちゃんと私のことを伝えたのに、彼は食い下がる。
「お願いだから俺を好きになって・・・。」
その言葉を聞いてお付き合いが始まる。
「やぁぁっ・・!」
「どこが『や』なんだよ・・・こんなに蜜を溢れさせて・・・。」
激しくなっていく夜の生活。
私の身はもつの!?
※お話の内容は全て想像のものです。現実世界とはなんら関係ありません。
※表現不足は重々承知しております。まだまだ勉強してまいりますので温かい目で見ていただけたら幸いです。
※コメントや感想は受け付けることができません。メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
では、お楽しみください。
私は5歳で4人の許嫁になりました【完結】
Lynx🐈⬛
恋愛
ナターシャは公爵家の令嬢として産まれ、5歳の誕生日に、顔も名前も知らない、爵位も不明な男の許嫁にさせられた。
それからというものの、公爵令嬢として恥ずかしくないように育てられる。
14歳になった頃、お行儀見習いと称し、王宮に上がる事になったナターシャは、そこで4人の皇子と出会う。
皇太子リュカリオン【リュカ】、第二皇子トーマス、第三皇子タイタス、第四皇子コリン。
この4人の誰かと結婚をする事になったナターシャは誰と結婚するのか………。
※Hシーンは終盤しかありません。
※この話は4部作で予定しています。
【私が欲しいのはこの皇子】
【誰が叔父様の側室になんてなるもんか!】
【放浪の花嫁】
本編は99話迄です。
番外編1話アリ。
※全ての話を公開後、【私を奪いに来るんじゃない!】を一気公開する予定です。
密室に二人閉じ込められたら?
水瀬かずか
恋愛
気がつけば会社の倉庫に閉じ込められていました。明日会社に人 が来るまで凍える倉庫で一晩過ごすしかない。一緒にいるのは営業 のエースといわれている強面の先輩。怯える私に「こっちへ来い」 と先輩が声をかけてきて……?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる