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反省会※
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「華は反省が足りないと思うな。でも、華も自分でシテみたいってトイレで思ったんだよね?その時、俺達の事を想像した?」
陽介が聞く。
「・・はい。想像した」
「うん、だいぶ素直になったね」
「さっきも本当は、自分の乱れた姿の映像を見てシタかったんだよね?」
1つ1人確認しないで欲しい。
羞恥に赤くなりつつ、コクンと頷く。
「今、ここでシテみせて?もう出来るでしょ?もちろん、真斗は足元から華を撮ってるからね?」
ひっ!撮られていると分かっていて、この状況の中で私が自分で触るのを見せるの?
無理無理。そこまで羞恥心を捨てられないよ。
「真斗、華の一番乱れてる映像をもう一回流してやって。きっとその方が集中できるよ。正直になれよ」
宗介が私の目を覗きこんで、頭を撫でる。
私が、ブンブンと顔を横に振ると困った顔をして「華は可愛いなぁ」と頭を撫でる。
「でも、俺との後に真斗にも下着を買ったらお礼をするって言ってたのは、俺正直、ショックだよ。俺だけと思ってたのにさ」
ウッ。
「俺の方がショックだよ。何?あの公園ってそんなことしちゃってもいいの?青姦だよ。昨日まで処女だった華がもう青姦だもん。ショックデカイよ」
陽介が大げさに嘆く。
「このビデオを撮影した俺が一番ショックに決まってるだろ?何度、撮るのをやめて止めに入るか悩んだと思うんだよ」
やっ、普通止めに入るもんじゃないの?
そこを、初めての公園エッチとかテロップ入れてる場合じゃないと思う!
私の頭の上で、誰が一番ショックか言い合いをしてるうちに、また昨日の私が喘いでる映像が流れだした。
・・・。
みんな黙ってる。
これは。私に、映像を見てオナニーを促している?
私が真斗と繋がっているシーン、マンコを舐められて、クチュクチュとした音と喘ぎ声が流れだしてくると、また子宮がキュッとして蜜が溢れてくるのが分かる。
身体が熱くなる。
私は自然と手がアソコに伸び、クチュクチュと音を出して、触り始めた。
もう陽介は止めない。
足元からその映像を撮ろうと、ビデオカメラを私のアソコを捉えている。
私は、そんなことも目に入らずに、指を増やし中に出し入れして、蜜壺や花芯を刺激した。
すでに中は、トロトロで、出し入れする度ににクチュクチュ音が出た。
片手でブラジャーを押し上げ、自分で乳首を触りながら、割れ目に沿って触ってみたり、感じるところを探りあてる。
「あん、んっ、あ、あ、はぁん」
クチュ、クチュ
頭と背中、お尻に、彼らのモノがピクピクとあたるのも興奮に拍車がかかる。
「あ、ん、ん!い、イクッ!はぁっはぁ!」
・・・
・・・ハッ
ナニしてるの!?私!?
そっと見上げると、宗介が潤んだ熱い瞳で私を見下ろしている。
陽介も真斗の目に熱量がある。
あの、反省して自分のシタとこ見せてたということで帰ってもいいんだよね?
背中越しのモノがさっきが大きく膨れ上がって、私は暑くもないのに冷や汗をかいた。
「華の今の映像、バッチリ撮れたよ。編集してないけど、今のとこみんなで見る?」
「「見たい!」」
双子が素晴らしく息がピッタリだ。
真斗が嬉しそうに、撮ったばかりの映像を早速テレビ画面で見れるように設置しに行った。
えっ、今のとこをみんなで見るの?
や、やめて・・。
「あ、あの!もう遅いし、反省はこれで終わったよね?明日は、朝からデートするんだよね?明日は、真斗?陽介?」
そうそう、デートするなら早く寝なきゃね。
「俺、今日は、たっぷり華を可愛がりたいよ。明日のことは明日考えればいいんじゃない?まずは、一緒にお風呂に入ろうか?」
陽介が甘えたような、優しい声で言った。
はい?
え、お風呂?
誰と誰が入るの?
陽介が聞く。
「・・はい。想像した」
「うん、だいぶ素直になったね」
「さっきも本当は、自分の乱れた姿の映像を見てシタかったんだよね?」
1つ1人確認しないで欲しい。
羞恥に赤くなりつつ、コクンと頷く。
「今、ここでシテみせて?もう出来るでしょ?もちろん、真斗は足元から華を撮ってるからね?」
ひっ!撮られていると分かっていて、この状況の中で私が自分で触るのを見せるの?
無理無理。そこまで羞恥心を捨てられないよ。
「真斗、華の一番乱れてる映像をもう一回流してやって。きっとその方が集中できるよ。正直になれよ」
宗介が私の目を覗きこんで、頭を撫でる。
私が、ブンブンと顔を横に振ると困った顔をして「華は可愛いなぁ」と頭を撫でる。
「でも、俺との後に真斗にも下着を買ったらお礼をするって言ってたのは、俺正直、ショックだよ。俺だけと思ってたのにさ」
ウッ。
「俺の方がショックだよ。何?あの公園ってそんなことしちゃってもいいの?青姦だよ。昨日まで処女だった華がもう青姦だもん。ショックデカイよ」
陽介が大げさに嘆く。
「このビデオを撮影した俺が一番ショックに決まってるだろ?何度、撮るのをやめて止めに入るか悩んだと思うんだよ」
やっ、普通止めに入るもんじゃないの?
そこを、初めての公園エッチとかテロップ入れてる場合じゃないと思う!
私の頭の上で、誰が一番ショックか言い合いをしてるうちに、また昨日の私が喘いでる映像が流れだした。
・・・。
みんな黙ってる。
これは。私に、映像を見てオナニーを促している?
私が真斗と繋がっているシーン、マンコを舐められて、クチュクチュとした音と喘ぎ声が流れだしてくると、また子宮がキュッとして蜜が溢れてくるのが分かる。
身体が熱くなる。
私は自然と手がアソコに伸び、クチュクチュと音を出して、触り始めた。
もう陽介は止めない。
足元からその映像を撮ろうと、ビデオカメラを私のアソコを捉えている。
私は、そんなことも目に入らずに、指を増やし中に出し入れして、蜜壺や花芯を刺激した。
すでに中は、トロトロで、出し入れする度ににクチュクチュ音が出た。
片手でブラジャーを押し上げ、自分で乳首を触りながら、割れ目に沿って触ってみたり、感じるところを探りあてる。
「あん、んっ、あ、あ、はぁん」
クチュ、クチュ
頭と背中、お尻に、彼らのモノがピクピクとあたるのも興奮に拍車がかかる。
「あ、ん、ん!い、イクッ!はぁっはぁ!」
・・・
・・・ハッ
ナニしてるの!?私!?
そっと見上げると、宗介が潤んだ熱い瞳で私を見下ろしている。
陽介も真斗の目に熱量がある。
あの、反省して自分のシタとこ見せてたということで帰ってもいいんだよね?
背中越しのモノがさっきが大きく膨れ上がって、私は暑くもないのに冷や汗をかいた。
「華の今の映像、バッチリ撮れたよ。編集してないけど、今のとこみんなで見る?」
「「見たい!」」
双子が素晴らしく息がピッタリだ。
真斗が嬉しそうに、撮ったばかりの映像を早速テレビ画面で見れるように設置しに行った。
えっ、今のとこをみんなで見るの?
や、やめて・・。
「あ、あの!もう遅いし、反省はこれで終わったよね?明日は、朝からデートするんだよね?明日は、真斗?陽介?」
そうそう、デートするなら早く寝なきゃね。
「俺、今日は、たっぷり華を可愛がりたいよ。明日のことは明日考えればいいんじゃない?まずは、一緒にお風呂に入ろうか?」
陽介が甘えたような、優しい声で言った。
はい?
え、お風呂?
誰と誰が入るの?
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