【R18】幼馴染がイケメン過ぎる

ケセラセラ

文字の大きさ
37 / 45

お風呂の続き※

しおりを挟む

「じゃあ、そこにマットを引いて横になって?」

私は、真斗が「離れろ以外何でも言うことを聞く」と言うから、ついこんなことを言ってしまった。


真斗のそそり立つ逸物に、ついイタズラ心が出て、翻弄してやりたくなったのよね。

泡でシゴクのではなく、私のナカには入れないで、宗介に公園でやったような素股?
私の秘所で擦りつけて、煽ってみようと思っただけ。


「ああっ、たまらないよ・・。華、気持ち、いい・・」


真斗が、気持ちいいと聞いて嬉しい。
3人で散々私を翻弄してきたのだから仕返しのつもりだった。

しかし、これは諸刃の剣。
私自身もちょうどお豆のところがコリコリと当たって、揺らして擦ってるだけで気持ちいい。

陽介と宗介も羨ましいと顔に書いてあるが私が望んだことに黙ってる。


だけど、この状態は長くは続かなかった。
真斗の我慢が限界になり、さっきまでビデオカメラを片手に横になっていたのだが、ビデオカメラを置いたかと思ったら、私の腰を持ち、そそり立った真斗の肉棒が私のトロトロになった蜜壺に、グンと突き刺した。

「ああんっ!あんっ!」

あまりの快感に、甘い声がお風呂場に響く。

「「なっ!」」

真斗が更にスピードを上げ、私の中を何度も強く腰を打ち付けた。

パンパンパン!

ああん、気持ちいい!

「お、おいっ!何勝手に!ズルイぞ、真斗」

宗介が焦った顔をしたが真斗はチラリともしないで動きを止めない。


「や、ああんっ!ひゃん、あ、あああ~~」

私があまりの快感に、イッてしまったが、真斗は止まらない。

「あ、あ、と、止めて~ッ、や、イッてるからあっ、ま、またイッちゃうからぁああんあん」


真斗は、それでも止まらない!

ま、待って、私全然操縦できてないじゃん!

翻弄されまくりですけど!?


子宮がキュンキュンと蠢き、真斗も限界にきたのか、いっそう大きく膨らんで子宮を圧迫する。

「あ、やああん!お、おおきいぃぃぃ、ま、またイク!イッちゃうよぅぅぅ」

「華、お、俺もイクよ、華!」

真斗は、そう言うと、私のナカからサッと抜いてビュウ!ビュルル!
白い白濁の液体が私と真斗のお腹に飛び散った。

同じタイミングでイケたようで、私はもう子宮が伸縮してヒクヒクとしている。

「真斗、変われ」

陽介が私を真斗から引き離した。

しかし、2度もイッた私はグッタリしてしまった。
はうん。飼い犬に噛まれたってこういうこと?
いや、気持ちいいから噛まれたんじゃなくて、じゃれつかれたとか?

「華?大丈夫?俺らが綺麗に洗ってやるからグッタリしてもいいからな」
陽介が優しく、頭を撫でた。

「どこから綺麗にしようか?」

陽介は、そっと私をマットに寝かせて、両足を開いて、シャワーベッドを私の秘所に至近距離で当てた。

「やっ、はあぁん!ま、まって、当たってるぅぅ!あん、あん!」
強いシャワーの刺激に、イッたばかりで、また熱が再燃する。

「おっと、強かった?一度ナカを綺麗、綺麗にしないとと思ってさ、宗介は上半身を綺麗にしてよ。俺は、下半身を綺麗にするからさ」
「了解!華、綺麗にしてやるからな」

私が下半身をピクピクさせてると、陽介が私の足の間に入って、手でパックリと割れ目を開き、敏感な部分を剥いて舌でペロリと舐めた。

「ひゃん!」

「華のここ、昨日より大きくなってるね?可愛いよ。可愛いから舐め舐めして綺麗にしてあげるよ」

「あ、ああん!ま、待って!ま、まだ気持ち良すぎてつ、辛いからっ!あ、ああん!」

喋ってる途中でも、陽介がペロペロ舐めるので、上手く喋れないし、考えがまとまらない。

宗介も負けじとばかりに、胸の先端の乳首を口に含みペロペロと舐め出した。

「ああんっ、あんっ、やぁぁん!はんっ、ま、まってぇぇ」


真斗は、またビデオカメラを持って立ち上がり、至近距離から撮影している!

も、もう!今回のもその前に撮ったのも消してやる!!

私は、そう決意するものの、まるでアダルトビデオの女優になったかのような気分になり、一気にまた高まってきた。

「ま、またイク、イク、イクぅぅぅ!あああん」

ピュシュッ、ピシュルル~

私のアソコから、またもや潮が吹き出た。

や、やだもう!は、恥ずかしいっ!
顔が赤くなるのが分かるが、風呂場は明るく、3人の男にまたもや見られているといつのが、背徳感と相まって弛緩する。

「華、せっかく綺麗にしたのに、また汚れちゃったね?また綺麗にしてあげるよ」
ひ、ひええええ!も、もう無理!ぜっったい、無理!

「お、お願い、もう泡で軽く洗ったら出たいよ」

私は、初めての勢いをすっかり無くして懇願した。
も、もう無理!私1人で3人を上手く転がすなんてどだい無理だからっ!

私の必死なお願いを聞き入れてくれて、陽介はスポンジに泡をモリモリつけて、身体を優しく洗ってくれた。
たまに、スポンジじゃなくて、手のひらで胸とアソコを洗って、指も2本入れてグリグリされた!!
ちょ、ちょっと!


陽介も宗介も洗いながらも、自然に触れたり、刺激を与えてくるから、私は、あられもない声をあげまくった。


髪まで洗われて、イキまくり、スッキリだけど、グッタリ。


私は、ようやくお風呂から出れた。

もう終わりだよね?もう帰ってもいいよね?
もう悪女もヤンデレヒロインも荷が重い。
モブになりたいっと心の底から願った!

神さま!モブ希望ですっ!
イケメンも3人じゃなくて、1人にして欲しいです!3人もヤンデレだと死んじゃうようぅぅぅぅ!








しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

ドSでキュートな後輩においしくいただかれちゃいました!?

春音優月
恋愛
いつも失敗ばかりの美優は、少し前まで同じ部署だった四つ年下のドSな後輩のことが苦手だった。いつも辛辣なことばかり言われるし、なんだか完璧過ぎて隙がないし、後輩なのに美優よりも早く出世しそうだったから。 しかし、そんなドSな後輩が美優の仕事を手伝うために自宅にくることになり、さらにはずっと好きだったと告白されて———。 美優は彼のことを恋愛対象として見たことは一度もなかったはずなのに、意外とキュートな一面のある後輩になんだか絆されてしまって……? 2021.08.13

鬼上官と、深夜のオフィス

99
恋愛
「このままでは女としての潤いがないまま、生涯を終えてしまうのではないか。」 間もなく30歳となる私は、そんな焦燥感に駆られて婚活アプリを使ってデートの約束を取り付けた。 けれどある日の残業中、アプリを操作しているところを会社の同僚の「鬼上官」こと佐久間君に見られてしまい……? 「婚活アプリで相手を探すくらいだったら、俺を相手にすりゃいい話じゃないですか。」 鬼上官な同僚に翻弄される、深夜のオフィスでの出来事。 ※性的な事柄をモチーフとしていますが その描写は薄いです。

社長の×××

恩田璃星
恋愛
真田葵26歳。 ある日突然異動が命じられた。 異動先である秘書課の課長天澤唯人が社長の愛人という噂は、社内では公然の秘密。 不倫が原因で辛い過去を持つ葵は、二人のただならぬ関係を確信し、課長に不倫を止めるよう説得する。 そんな葵に課長は 「社長との関係を止めさせたいなら、俺を誘惑してみて?」 と持ちかける。 決して結ばれることのない、同居人に想いを寄せる葵は、男の人を誘惑するどころかまともに付き合ったこともない。 果たして課長の不倫を止めることができるのか!? *他サイト掲載作品を、若干修正、公開しております*

極悪家庭教師の溺愛レッスン~悪魔な彼はお隣さん~

恵喜 どうこ
恋愛
「高校合格のお礼をくれない?」 そう言っておねだりしてきたのはお隣の家庭教師のお兄ちゃん。 私よりも10歳上のお兄ちゃんはずっと憧れの人だったんだけど、好きだという告白もないままに男女の関係に発展してしまった私は苦しくて、どうしようもなくて、彼の一挙手一投足にただ振り回されてしまっていた。 葵は私のことを本当はどう思ってるの? 私は葵のことをどう思ってるの? 意地悪なカテキョに翻弄されっぱなし。 こうなったら確かめなくちゃ! 葵の気持ちも、自分の気持ちも! だけど甘い誘惑が多すぎて―― ちょっぴりスパイスをきかせた大人の男と女子高生のラブストーリーです。

数年振りに再会した幼馴染のお兄ちゃんが、お兄ちゃんじゃなくなった日

プリオネ
恋愛
田舎町から上京したこの春、5歳年上の近所の幼馴染「さわ兄」と再会した新社会人の伊織。同じく昔一緒に遊んだ友達の家に遊びに行くため東京から千葉へ2人で移動する事になるが、その道中で今まで意識した事の無かったさわ兄の言動に初めて違和感を覚える。そしてその夜、ハプニングが起きて………。 春にぴったりの、さらっと読める短編ラブストーリー。※Rシーンは無いに等しいです※スマホがまだない時代設定です。

イケメン彼氏は警察官!甘い夜に私の体は溶けていく。

すずなり。
恋愛
人数合わせで参加した合コン。 そこで私は一人の男の人と出会う。 「俺には分かる。キミはきっと俺を好きになる。」 そんな言葉をかけてきた彼。 でも私には秘密があった。 「キミ・・・目が・・?」 「気持ち悪いでしょ?ごめんなさい・・・。」 ちゃんと私のことを伝えたのに、彼は食い下がる。 「お願いだから俺を好きになって・・・。」 その言葉を聞いてお付き合いが始まる。 「やぁぁっ・・!」 「どこが『や』なんだよ・・・こんなに蜜を溢れさせて・・・。」 激しくなっていく夜の生活。 私の身はもつの!? ※お話の内容は全て想像のものです。現実世界とはなんら関係ありません。 ※表現不足は重々承知しております。まだまだ勉強してまいりますので温かい目で見ていただけたら幸いです。 ※コメントや感想は受け付けることができません。メンタルが薄氷なもので・・・すみません。 では、お楽しみください。

私は5歳で4人の許嫁になりました【完結】

Lynx🐈‍⬛
恋愛
 ナターシャは公爵家の令嬢として産まれ、5歳の誕生日に、顔も名前も知らない、爵位も不明な男の許嫁にさせられた。  それからというものの、公爵令嬢として恥ずかしくないように育てられる。  14歳になった頃、お行儀見習いと称し、王宮に上がる事になったナターシャは、そこで4人の皇子と出会う。 皇太子リュカリオン【リュカ】、第二皇子トーマス、第三皇子タイタス、第四皇子コリン。 この4人の誰かと結婚をする事になったナターシャは誰と結婚するのか………。 ※Hシーンは終盤しかありません。 ※この話は4部作で予定しています。 【私が欲しいのはこの皇子】 【誰が叔父様の側室になんてなるもんか!】 【放浪の花嫁】 本編は99話迄です。 番外編1話アリ。 ※全ての話を公開後、【私を奪いに来るんじゃない!】を一気公開する予定です。

密室に二人閉じ込められたら?

水瀬かずか
恋愛
気がつけば会社の倉庫に閉じ込められていました。明日会社に人 が来るまで凍える倉庫で一晩過ごすしかない。一緒にいるのは営業 のエースといわれている強面の先輩。怯える私に「こっちへ来い」 と先輩が声をかけてきて……?

処理中です...