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099目の前で
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「妻から話を伺いました。盗賊に催淫剤を飲まされ、薬の効果を和らげるために貴方に抱かれたと。」
男が強く拳を握っているのを見て、レオは一発位は殴られる覚悟を決めたのだが
「貴方にされていなかったら、精神的に障害を起こしていた可能性が有ったとも聞いています。
妻を救って頂きありがとうございました。」
男はレオに向かって頭を下げた。
レオが女性の様子を伺うと、男は少し下を向いて少し考え答えた。
「薬の影響だろうと貴方に抱かれ私を裏切ったので別れると言ってきましたが、私は妻と別れる気は有りません。」
女性を救おうとして、夫婦仲に亀裂を作ってしまった。
レオはそれならと、拓に事情を話し一緒に夫婦の家に伺うことにした。
奥さんの前にレオと拓が現れると、奥さんは黙って下を向いてしまった。
「旦那さんから話を聞いた。昨夜抱かれたことで旦那を裏切ったと思っているそうだな。
悪いが、俺にとっては只の治療行為でしかない。大体、俺にも好きな奴が居る上での行為だからな。」
レオは拓を抱きしめキスをするが、拓が唇を外した。
「何を考えているんだよ。」
「俺の好きな奴が拓だと口で言っても納得しないだろうから、実際に見せた方が良いだろ。
男が好きな奴に抱かれたとなれば、夫婦だって仕方なかった事だと少しは納得するだろ。
それとも、この2人を別れさせたいのか。」
一瞬拓の力が弱まると、一気に押し倒して拓の上に乗り再びキスをして舌を入れて来た。
「俺と奥さんの行為を間近で見てたんだから、見せるぐらい良いじゃねぇか。
俺にとって拓がどれだけ大切な存在か、あの夫婦に見せつけてやろうぜ。」
レオは拓の耳元で囁くように言うと、拓のシャツを脱がし首筋、胸と舐めズボンを下ろすと既に立っている肉棒を口に咥える。
「ジュルジュル」音を立ててしゃぶるように吸うレオの攻めに、拓の口から喘ぎ声が漏れ始めた。
夫婦は唖然としながらも、レオと拓の行為を見入っていた。
レオは何時も以上にねっとりと拓の肉棒をしゃぶり刺激を与えてくる。
拓も夫婦に見られていると思うと、妙に興奮し直ぐに我慢の限界になっていた。
「レオ、逝きそうだ。」
拓がレオの肩を押すが、レオは大きな手で拓の腰をしっかりと掴み、肉棒を咥え続けた。
「駄目だ、逝くぞ。」
拓は我慢しきれず、レオの口の中にザーメンが放たれた。
「拓のザーメンは美味いぜ。」
レオは口の中のザーメンを飲み込み太い腕で口を拭うと、服を脱いで拓の前に立った。
その股間には、巨大な肉棒が腹を叩かんとばかりにそそり立っていた。
拓は肉棒に手を添え、裏筋を舐め上げ鈴口を舌先で突くと亀頭を咥えた。
レオはそんな拓に優しい目を向け、大きな手で頭を撫でる。
夫婦は筋肉の塊の様な男とぽっちゃちとした小柄な男の行為を見入っていた。
あの巨大な肉棒。妻はあの巨体と巨大な肉棒に攻められ何度も逝かされた事を思い出し体を熱くする。
しかし、あんな風な笑顔や、声を掛けられた事はなかった事も思い出す。
レオは拓の頭を掴むと自ら腰を振り「拓、逝くぞ。しっかりと飲み込め。」拓の口の中にザーメンを放っていた。
拓はザーメンを飲み込んだがザーメンの匂いが残っているというのに、レオは拓を横にして抱きしめるとキスをして舌を絡めていた。
男が強く拳を握っているのを見て、レオは一発位は殴られる覚悟を決めたのだが
「貴方にされていなかったら、精神的に障害を起こしていた可能性が有ったとも聞いています。
妻を救って頂きありがとうございました。」
男はレオに向かって頭を下げた。
レオが女性の様子を伺うと、男は少し下を向いて少し考え答えた。
「薬の影響だろうと貴方に抱かれ私を裏切ったので別れると言ってきましたが、私は妻と別れる気は有りません。」
女性を救おうとして、夫婦仲に亀裂を作ってしまった。
レオはそれならと、拓に事情を話し一緒に夫婦の家に伺うことにした。
奥さんの前にレオと拓が現れると、奥さんは黙って下を向いてしまった。
「旦那さんから話を聞いた。昨夜抱かれたことで旦那を裏切ったと思っているそうだな。
悪いが、俺にとっては只の治療行為でしかない。大体、俺にも好きな奴が居る上での行為だからな。」
レオは拓を抱きしめキスをするが、拓が唇を外した。
「何を考えているんだよ。」
「俺の好きな奴が拓だと口で言っても納得しないだろうから、実際に見せた方が良いだろ。
男が好きな奴に抱かれたとなれば、夫婦だって仕方なかった事だと少しは納得するだろ。
それとも、この2人を別れさせたいのか。」
一瞬拓の力が弱まると、一気に押し倒して拓の上に乗り再びキスをして舌を入れて来た。
「俺と奥さんの行為を間近で見てたんだから、見せるぐらい良いじゃねぇか。
俺にとって拓がどれだけ大切な存在か、あの夫婦に見せつけてやろうぜ。」
レオは拓の耳元で囁くように言うと、拓のシャツを脱がし首筋、胸と舐めズボンを下ろすと既に立っている肉棒を口に咥える。
「ジュルジュル」音を立ててしゃぶるように吸うレオの攻めに、拓の口から喘ぎ声が漏れ始めた。
夫婦は唖然としながらも、レオと拓の行為を見入っていた。
レオは何時も以上にねっとりと拓の肉棒をしゃぶり刺激を与えてくる。
拓も夫婦に見られていると思うと、妙に興奮し直ぐに我慢の限界になっていた。
「レオ、逝きそうだ。」
拓がレオの肩を押すが、レオは大きな手で拓の腰をしっかりと掴み、肉棒を咥え続けた。
「駄目だ、逝くぞ。」
拓は我慢しきれず、レオの口の中にザーメンが放たれた。
「拓のザーメンは美味いぜ。」
レオは口の中のザーメンを飲み込み太い腕で口を拭うと、服を脱いで拓の前に立った。
その股間には、巨大な肉棒が腹を叩かんとばかりにそそり立っていた。
拓は肉棒に手を添え、裏筋を舐め上げ鈴口を舌先で突くと亀頭を咥えた。
レオはそんな拓に優しい目を向け、大きな手で頭を撫でる。
夫婦は筋肉の塊の様な男とぽっちゃちとした小柄な男の行為を見入っていた。
あの巨大な肉棒。妻はあの巨体と巨大な肉棒に攻められ何度も逝かされた事を思い出し体を熱くする。
しかし、あんな風な笑顔や、声を掛けられた事はなかった事も思い出す。
レオは拓の頭を掴むと自ら腰を振り「拓、逝くぞ。しっかりと飲み込め。」拓の口の中にザーメンを放っていた。
拓はザーメンを飲み込んだがザーメンの匂いが残っているというのに、レオは拓を横にして抱きしめるとキスをして舌を絡めていた。
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