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122縛り付け
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最大限に体力強化を行った反動で動けなくなった拓を背負ったレオが宿に戻って来た。
「何が有ったんだ?」
驚いたガラに、レオが経緯を説明した。
ガラは笑いながらも、2人の合格を喜んでくれたのだが
「10日間も禁欲したんだぞ。せっかく帰って来たのに体が動かないなんて。」
拓はベットの上に横になりながらも、股間はテントを張っていた。
その様子を見てガラとレオはお互いの顔を見てニヤリと笑うと、拓をベットに縛り付けた。
そして裸になると拓の目の前で抱き合ってキスを始めた。
唖然とする拓の前で舌を絡ませ濃厚なキスをする2人。
背中を摩っていた手は下に降りていきお互いの尻を撫でまわし掴んだりしていた。
既に2人の肉棒はそそり立ち、「ヌチャヌチャ」腹で擦られ先走りで音がしている。
ダイフクも拓を放置して2人の元に移動し、尻穴に触手を伸ばしていた。
「こうして、レオと抱き合えると興奮するな。」
「俺も、ガラがとキスをするだけで我慢できなくなってきた。
今まで禁欲していた分、たっぷりと楽しませてくれよ。」
「任せておけ。」
ガラがレオをうつ伏せにさせると、尻穴を舐め舌を差し込む。
「ガラ、気持ち良い。うぅ、そこだ。」
ガラが太い指を差し込むと何時も以上にレオは感じていた。
レオの感じる部分を指の腹で押すとレオの肉棒が跳ねる。
十分に尻穴を解すと、「パチン」レオの大きな尻を叩くと四つん這いになって尻をガラの方へ突き出した。
ガラは拓を見てニヤリと笑うと
「拓の顔の上で尻を突きだせよ。」
レオを移動させ拓の顔の上で四つん這いにさせる。
ガラは自分の肉棒を軽く扱き亀頭を肉穴に当てると、ゆっくりと押し込んだ。
「あぁ、ケツが広がる。やっぱガラのチンポはふてぇぜ。」
拓にはガラの肉棒がゆっくりとレオの尻穴に消えていくのが見えていた。
レオの体の下では大きな肉棒が「ビクンビクン」と動き先走りが飛んで拓の顔に掛かる。
「パンパンパン」ガラが腰を動かし始めると、レオが喘ぎ声を上げ始めた。
浅黒い逞しい体が目の前で激しく絡み始め、拓は身動きできず見入っていた。
ガラがレオを拓の上からずらすと、片足を肩に掛け拓の方へと体を向ける。
レオの肉棒も、ガラの肉棒がレオの肉穴に入っているのもはっきりと見える。
ガラの大きな手がレオの厚い胸を揉みしだき乳首を弄ると、レオは我慢できず自分の肉棒を扱きだした。
「レオ、拓に見られていつも以上に感じてないか。俺のチンポが食いちぎられそうだ。」
「あぁ、すげー感じる。拓、俺のやられている姿を見てくれ。」
スキンヘッドの厳つい漢が、尻穴を攻められ女の様によがっている。
自ら腰を振り、肉棒を奥へと咥えようとするレオ。
拓の肉棒も我慢できない程硬くなっていたが、腕が縛られているのでモゾモゾと腰を動かすしか出来ない。
「レオ、そろそろ1っ発目を逝くぞ。」
「あぁ、俺のケツの中にザーメンをぶっ放してくれ。」
ガラの腰の動きが早くなり打ち付ける様に腰をレオの尻を押し付けた。
「ドックン、ドックン」レオの扱く肉棒からもザーメンが放たれ、拓の顔にまで掛かっていた。
「何が有ったんだ?」
驚いたガラに、レオが経緯を説明した。
ガラは笑いながらも、2人の合格を喜んでくれたのだが
「10日間も禁欲したんだぞ。せっかく帰って来たのに体が動かないなんて。」
拓はベットの上に横になりながらも、股間はテントを張っていた。
その様子を見てガラとレオはお互いの顔を見てニヤリと笑うと、拓をベットに縛り付けた。
そして裸になると拓の目の前で抱き合ってキスを始めた。
唖然とする拓の前で舌を絡ませ濃厚なキスをする2人。
背中を摩っていた手は下に降りていきお互いの尻を撫でまわし掴んだりしていた。
既に2人の肉棒はそそり立ち、「ヌチャヌチャ」腹で擦られ先走りで音がしている。
ダイフクも拓を放置して2人の元に移動し、尻穴に触手を伸ばしていた。
「こうして、レオと抱き合えると興奮するな。」
「俺も、ガラがとキスをするだけで我慢できなくなってきた。
今まで禁欲していた分、たっぷりと楽しませてくれよ。」
「任せておけ。」
ガラがレオをうつ伏せにさせると、尻穴を舐め舌を差し込む。
「ガラ、気持ち良い。うぅ、そこだ。」
ガラが太い指を差し込むと何時も以上にレオは感じていた。
レオの感じる部分を指の腹で押すとレオの肉棒が跳ねる。
十分に尻穴を解すと、「パチン」レオの大きな尻を叩くと四つん這いになって尻をガラの方へ突き出した。
ガラは拓を見てニヤリと笑うと
「拓の顔の上で尻を突きだせよ。」
レオを移動させ拓の顔の上で四つん這いにさせる。
ガラは自分の肉棒を軽く扱き亀頭を肉穴に当てると、ゆっくりと押し込んだ。
「あぁ、ケツが広がる。やっぱガラのチンポはふてぇぜ。」
拓にはガラの肉棒がゆっくりとレオの尻穴に消えていくのが見えていた。
レオの体の下では大きな肉棒が「ビクンビクン」と動き先走りが飛んで拓の顔に掛かる。
「パンパンパン」ガラが腰を動かし始めると、レオが喘ぎ声を上げ始めた。
浅黒い逞しい体が目の前で激しく絡み始め、拓は身動きできず見入っていた。
ガラがレオを拓の上からずらすと、片足を肩に掛け拓の方へと体を向ける。
レオの肉棒も、ガラの肉棒がレオの肉穴に入っているのもはっきりと見える。
ガラの大きな手がレオの厚い胸を揉みしだき乳首を弄ると、レオは我慢できず自分の肉棒を扱きだした。
「レオ、拓に見られていつも以上に感じてないか。俺のチンポが食いちぎられそうだ。」
「あぁ、すげー感じる。拓、俺のやられている姿を見てくれ。」
スキンヘッドの厳つい漢が、尻穴を攻められ女の様によがっている。
自ら腰を振り、肉棒を奥へと咥えようとするレオ。
拓の肉棒も我慢できない程硬くなっていたが、腕が縛られているのでモゾモゾと腰を動かすしか出来ない。
「レオ、そろそろ1っ発目を逝くぞ。」
「あぁ、俺のケツの中にザーメンをぶっ放してくれ。」
ガラの腰の動きが早くなり打ち付ける様に腰をレオの尻を押し付けた。
「ドックン、ドックン」レオの扱く肉棒からもザーメンが放たれ、拓の顔にまで掛かっていた。
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