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「サブ、どうした。何だか落ち着かないみたいだな。」
「そんな事は。」
「興奮しているくせに、キョロキョロしているじゃないか。」
夕食が終わると、サブは昼間の拓との会話を思い出し興奮して落ち着かなかった。
ゴルゴはサブを抱きしめ唇を合わせ、たっぷりと舌を絡め合うと、
「拓が来て覗き見でもしているんじゃないか?」
ゴルゴは武技の絶対空間を働かせると、
「来たのがホワイトジャックで申し訳ないな。」
ゴルゴはズボンの前にテントを作っているサブと、仮面を付けた白衣のホワイトジャックを見て溜息を吐いた。
「悪いが、サブを変な方向に洗脳しないでくれないか。」
「拓という者が何を言ったかは分からないが、楽しみを増やす事は人生を豊かにするぞ。」
「・・・で、ホワイトジャックは何をしに来たんだ。」
「予定では2人の人生を豊かにした後に、天才治癒魔導士としての新しい技を鍛えたいと思ってね。」
何時もならサブが間に入るのにも関わらず、止めもせずに期待に満ちた目でゴルゴを見ている。
ゴルゴはサブに目隠しをすると、ホワイトジャックは椅子に座ってその様子を見ていた。
ゴルゴがサブを後ろから抱きしめ服を脱がせ始めると、鼻息が荒くなる。
悪戯に乳首に触れると「あぁ。」いつも以上に反応が良い。
ズボンを下ろすと、先走りでパンツを濡らしていた。
「どうしたサブ。ホワイトジャックがお前の身体を見て痛い位に前を大きくしているぞ。」
「兄貴、恥ずかしいっす。」
「望んでいた癖に何が恥ずかしいだ。サブの喘ぎ声もたっぷりと出させてやるかなら。」
サブの胸を腹をまさぐっていたゴルゴの手が下に伸びると、サブの肉棒をパンツの上から揉みしだく。
「サブ、お前がどれだけ興奮しているかホワイトジャックに見せてやるからな。」
パンツを下ろそうとすると肉棒が引っ掛かり、「ブルン」腹を打つように弾け先走りが飛び散る。
「何だ、何時もより先走りが凄いことになっているな。」
「あぁ、全部見られちまってる。」
ゴルゴはサブの肉棒を扱きながら、尻タブを揉みしだく。
その手は徐々に谷間へと動き、中指の腹で尻穴の周辺を撫で中心の蕾に触れるとサブの身体がビクンと反応する。
そのままサブをベットに倒すと、拓に尻穴が良く見える様に両足を持ち上げて開いた。
張りのある大きな尻の中心で少し黒ずんだ蕾がひくついていた。
「どうだホワイトジャック。こうしてサブの穴をはっきりと見るのは初めてだろ。」
「凄く卑猥だ。」
「こうしてやると、サブは喜ぶ。」
ゴルゴはサブの尻穴を舐めタップリと濡らし太い指を蕾に押し当ると、ズブズブと入っていく。
指を抜き差しし始めるとサブがよがり声を上げ始めた。
「何だサブ。未だ指が1本だけだぞ。ほら、2本目だ。」
「あぁ、兄貴。ケツの穴が開いちまう。」
「何時も俺のを突っ込んで、もっと開いているだろうが。ほら、俺のを咥えてタップリと濡らせておけ。」
ホワイトジャックの位置からはサブの身体で見えないが、サブはゴルゴのズボンをずらすと硬くそそり立つ肉棒を掴み
無理やり下に向けて舌を伸ばして亀頭を舐め始めた。
その間にもズボズボとゴルゴの2本の指がサブの尻穴を蹂躙し、更に指が3本になって攻めている。
「兄貴、兄貴のふてぇチンポが欲しいっす。」
「ホワイトジャックの前で犯されたいのか?」
「俺が兄貴に愛される所を見せつけてやりてぇ。」
一瞬ゴルゴが笑うと立ち上がり、ホワイトジャックが見える様に硬くなった肉棒を下に向けるとサブの尻穴に突き刺した。
「兄貴、変な所に当たって、うぉっ」
サブの鈴口から先走りが垂れ、自分の顔にかかっている。
「ホワイトジャック、サブのケツが俺のをしっかりと咥えているのが見えるか?」
「あぁ、はっきりと見える。凄いな。」
ホワイトジャックの目の前でゴルゴの肉棒が抜き差しされている。
サブは自分で自分の肉棒を扱き始めた。
「兄貴、逝きそうっす。」
「少し我慢しろ。俺も一緒に逝きたい。」
ゴルゴはサブ尻を持ち上げるのを止め足を肩に担ぐと、激しく腰を振り始めた。
「パンパンパン」ゴルゴの腰を打ち付ける音がし、
「サブ、逝くぞ。」
「あ、兄貴、俺も逝くっす。」
ゴルゴが腰を押し付ける様してサブの尻穴の奥へザーメンを放つと、サブも自分の胸や腹を白く塗りつぶした。
目の前で凄いシーンを見せてもらったホワイトジャックは、股間を硬くして帰って行った。
「兄貴、ホワイトジャックの新しい技って何だったんすかね?」
「そんな事は。」
「興奮しているくせに、キョロキョロしているじゃないか。」
夕食が終わると、サブは昼間の拓との会話を思い出し興奮して落ち着かなかった。
ゴルゴはサブを抱きしめ唇を合わせ、たっぷりと舌を絡め合うと、
「拓が来て覗き見でもしているんじゃないか?」
ゴルゴは武技の絶対空間を働かせると、
「来たのがホワイトジャックで申し訳ないな。」
ゴルゴはズボンの前にテントを作っているサブと、仮面を付けた白衣のホワイトジャックを見て溜息を吐いた。
「悪いが、サブを変な方向に洗脳しないでくれないか。」
「拓という者が何を言ったかは分からないが、楽しみを増やす事は人生を豊かにするぞ。」
「・・・で、ホワイトジャックは何をしに来たんだ。」
「予定では2人の人生を豊かにした後に、天才治癒魔導士としての新しい技を鍛えたいと思ってね。」
何時もならサブが間に入るのにも関わらず、止めもせずに期待に満ちた目でゴルゴを見ている。
ゴルゴはサブに目隠しをすると、ホワイトジャックは椅子に座ってその様子を見ていた。
ゴルゴがサブを後ろから抱きしめ服を脱がせ始めると、鼻息が荒くなる。
悪戯に乳首に触れると「あぁ。」いつも以上に反応が良い。
ズボンを下ろすと、先走りでパンツを濡らしていた。
「どうしたサブ。ホワイトジャックがお前の身体を見て痛い位に前を大きくしているぞ。」
「兄貴、恥ずかしいっす。」
「望んでいた癖に何が恥ずかしいだ。サブの喘ぎ声もたっぷりと出させてやるかなら。」
サブの胸を腹をまさぐっていたゴルゴの手が下に伸びると、サブの肉棒をパンツの上から揉みしだく。
「サブ、お前がどれだけ興奮しているかホワイトジャックに見せてやるからな。」
パンツを下ろそうとすると肉棒が引っ掛かり、「ブルン」腹を打つように弾け先走りが飛び散る。
「何だ、何時もより先走りが凄いことになっているな。」
「あぁ、全部見られちまってる。」
ゴルゴはサブの肉棒を扱きながら、尻タブを揉みしだく。
その手は徐々に谷間へと動き、中指の腹で尻穴の周辺を撫で中心の蕾に触れるとサブの身体がビクンと反応する。
そのままサブをベットに倒すと、拓に尻穴が良く見える様に両足を持ち上げて開いた。
張りのある大きな尻の中心で少し黒ずんだ蕾がひくついていた。
「どうだホワイトジャック。こうしてサブの穴をはっきりと見るのは初めてだろ。」
「凄く卑猥だ。」
「こうしてやると、サブは喜ぶ。」
ゴルゴはサブの尻穴を舐めタップリと濡らし太い指を蕾に押し当ると、ズブズブと入っていく。
指を抜き差しし始めるとサブがよがり声を上げ始めた。
「何だサブ。未だ指が1本だけだぞ。ほら、2本目だ。」
「あぁ、兄貴。ケツの穴が開いちまう。」
「何時も俺のを突っ込んで、もっと開いているだろうが。ほら、俺のを咥えてタップリと濡らせておけ。」
ホワイトジャックの位置からはサブの身体で見えないが、サブはゴルゴのズボンをずらすと硬くそそり立つ肉棒を掴み
無理やり下に向けて舌を伸ばして亀頭を舐め始めた。
その間にもズボズボとゴルゴの2本の指がサブの尻穴を蹂躙し、更に指が3本になって攻めている。
「兄貴、兄貴のふてぇチンポが欲しいっす。」
「ホワイトジャックの前で犯されたいのか?」
「俺が兄貴に愛される所を見せつけてやりてぇ。」
一瞬ゴルゴが笑うと立ち上がり、ホワイトジャックが見える様に硬くなった肉棒を下に向けるとサブの尻穴に突き刺した。
「兄貴、変な所に当たって、うぉっ」
サブの鈴口から先走りが垂れ、自分の顔にかかっている。
「ホワイトジャック、サブのケツが俺のをしっかりと咥えているのが見えるか?」
「あぁ、はっきりと見える。凄いな。」
ホワイトジャックの目の前でゴルゴの肉棒が抜き差しされている。
サブは自分で自分の肉棒を扱き始めた。
「兄貴、逝きそうっす。」
「少し我慢しろ。俺も一緒に逝きたい。」
ゴルゴはサブ尻を持ち上げるのを止め足を肩に担ぐと、激しく腰を振り始めた。
「パンパンパン」ゴルゴの腰を打ち付ける音がし、
「サブ、逝くぞ。」
「あ、兄貴、俺も逝くっす。」
ゴルゴが腰を押し付ける様してサブの尻穴の奥へザーメンを放つと、サブも自分の胸や腹を白く塗りつぶした。
目の前で凄いシーンを見せてもらったホワイトジャックは、股間を硬くして帰って行った。
「兄貴、ホワイトジャックの新しい技って何だったんすかね?」
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