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466目的
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「あっ、拓殿に明日からの予定を伝えるのを忘れてた。ヨーゼフは先に休んでいてくれ。」
パウロはそう言うと、拓の部屋へと引き返した。
「拓殿、ちょっと良いか?さっき、明日の予定を話すのを忘れ・・・」
部屋のドアを開けて中に入ると、ベットの上で素っ裸の拓にダイフクが絡みついている姿が目の前に。
パウロは拓と目が合うと驚いていたが、直ぐに服を脱ぎ始めた。
上着を脱ぎ逞しい上半身が現れ、ズボンに手を掛けて一緒にパンツまで下ろすとパチンと肉棒が腹を打つ。
「そんなに我慢できなかったのかよ。本当は討伐が終わるまで我慢しようと思っていたが、これじゃ仕方ないよな。」
パウロはパンツを足から外すと拓の顔の前に仁王立ちになり、そそり立つ肉棒を見せつける。
下から見上げる肉棒は迫力が有り、巨大な身体は筋肉の壁となっていた。
拓は唾を飲み込むと、四つん這いになりパウロの逞しい腰を掴むと肉棒の裏筋に舌を這わす。
ダイフクに下半身を責められながらも、そのまま亀頭を咥えジュルジュルと音を立ててしゃぶり続けた。
「拓殿、このままだと逝ってしまう。」
パウロは拓の口から肉棒を取り出すと、拓を抱きしめ唇を合わせ舌を絡め合う。
そのまま拓をベットに横たえると、すべすべの肌に舌を這わせて拓をヨガらせる。
拓の肉棒をしゃぶりると、仰向けにし足を持ち上げた。
明かりの下にプリっとした拓の尻が現れる。そして先程までダイフクに攻められていた尻穴がヒクついている。
パウロはその様子をじっと見ていたと思うと、すべすべした尻タブに頬を摺り寄せ、尻穴を舐め始めた。
「パウロ、気持ち良い。」
「そうか。もっと気持ち良くさせてやるからな。」
パウロは痛いほど固くなった肉棒を尻穴に押し当てると一気に根元まで突っ込んだ。
「相変わらず、吸い付いて来る名器だな。ここが良いのか?」
「良い、すげぇ、気持ち良い。」
パウロは尻タブに腰を打ち付ける様に攻めていたが、限界が近かった。
拓のパウロに尻穴を攻められながら自分の肉棒を扱いていた。
「拓殿、逝くぞ。腹の奥でしっかりと受け止めろよ。」
「あぁ、パウロの濃いザーメンを放ってくれ。俺も逝きそうだ。」
パウロの腰の動きが激しくなり「パンパンパン」拓の尻に打ち付けると、拓の尻穴の奥でザーメンを放っていた。
そして、拓も自分の腹の上にザーメンを飛ばしていた。
パウロが拓の上に自分の身体を乗せると、唇を軽く合わせる。
少し離して拓の顔を見て微笑むと、再び拓とキスをする。
「これでゆっくりと寝れるな。」
「スッキリしたよ。」
身体の汗やザーメンをダイフクが綺麗にすると、パウロは服を着て自分の部屋へと帰って行った。
この部屋に来た目的、明日の予定を話すことなく・・・
***
「今日の拓殿との試合はどうだった?」
「想像以上に凄い相手でした。最後の落とし穴を使っての攻撃・・・拓殿は本気だったのでしょうか。」
「私の時もそう思いました。姿を隠しての最後の攻撃。正直、それまでと違い分かり易い気がして。」
国王の質問に、ダッソン将軍とシンシア将軍は自信なさげに応えていた。
将軍と言う立場の自分達に気を使って負けたのではないかと。
「あの戦いでワザと負けるにも難しいだろう。
しかし、それは拓殿には未だ伸びしろが有ると言う事だ。
時間が有れば2人にも拓殿に訓練を付けてやって欲しい。」
「「はい」」
国王は2人を下がらせると、黙って瘴気の吹き溜まりの状況を描いた地図を眺めていた。
パウロはそう言うと、拓の部屋へと引き返した。
「拓殿、ちょっと良いか?さっき、明日の予定を話すのを忘れ・・・」
部屋のドアを開けて中に入ると、ベットの上で素っ裸の拓にダイフクが絡みついている姿が目の前に。
パウロは拓と目が合うと驚いていたが、直ぐに服を脱ぎ始めた。
上着を脱ぎ逞しい上半身が現れ、ズボンに手を掛けて一緒にパンツまで下ろすとパチンと肉棒が腹を打つ。
「そんなに我慢できなかったのかよ。本当は討伐が終わるまで我慢しようと思っていたが、これじゃ仕方ないよな。」
パウロはパンツを足から外すと拓の顔の前に仁王立ちになり、そそり立つ肉棒を見せつける。
下から見上げる肉棒は迫力が有り、巨大な身体は筋肉の壁となっていた。
拓は唾を飲み込むと、四つん這いになりパウロの逞しい腰を掴むと肉棒の裏筋に舌を這わす。
ダイフクに下半身を責められながらも、そのまま亀頭を咥えジュルジュルと音を立ててしゃぶり続けた。
「拓殿、このままだと逝ってしまう。」
パウロは拓の口から肉棒を取り出すと、拓を抱きしめ唇を合わせ舌を絡め合う。
そのまま拓をベットに横たえると、すべすべの肌に舌を這わせて拓をヨガらせる。
拓の肉棒をしゃぶりると、仰向けにし足を持ち上げた。
明かりの下にプリっとした拓の尻が現れる。そして先程までダイフクに攻められていた尻穴がヒクついている。
パウロはその様子をじっと見ていたと思うと、すべすべした尻タブに頬を摺り寄せ、尻穴を舐め始めた。
「パウロ、気持ち良い。」
「そうか。もっと気持ち良くさせてやるからな。」
パウロは痛いほど固くなった肉棒を尻穴に押し当てると一気に根元まで突っ込んだ。
「相変わらず、吸い付いて来る名器だな。ここが良いのか?」
「良い、すげぇ、気持ち良い。」
パウロは尻タブに腰を打ち付ける様に攻めていたが、限界が近かった。
拓のパウロに尻穴を攻められながら自分の肉棒を扱いていた。
「拓殿、逝くぞ。腹の奥でしっかりと受け止めろよ。」
「あぁ、パウロの濃いザーメンを放ってくれ。俺も逝きそうだ。」
パウロの腰の動きが激しくなり「パンパンパン」拓の尻に打ち付けると、拓の尻穴の奥でザーメンを放っていた。
そして、拓も自分の腹の上にザーメンを飛ばしていた。
パウロが拓の上に自分の身体を乗せると、唇を軽く合わせる。
少し離して拓の顔を見て微笑むと、再び拓とキスをする。
「これでゆっくりと寝れるな。」
「スッキリしたよ。」
身体の汗やザーメンをダイフクが綺麗にすると、パウロは服を着て自分の部屋へと帰って行った。
この部屋に来た目的、明日の予定を話すことなく・・・
***
「今日の拓殿との試合はどうだった?」
「想像以上に凄い相手でした。最後の落とし穴を使っての攻撃・・・拓殿は本気だったのでしょうか。」
「私の時もそう思いました。姿を隠しての最後の攻撃。正直、それまでと違い分かり易い気がして。」
国王の質問に、ダッソン将軍とシンシア将軍は自信なさげに応えていた。
将軍と言う立場の自分達に気を使って負けたのではないかと。
「あの戦いでワザと負けるにも難しいだろう。
しかし、それは拓殿には未だ伸びしろが有ると言う事だ。
時間が有れば2人にも拓殿に訓練を付けてやって欲しい。」
「「はい」」
国王は2人を下がらせると、黙って瘴気の吹き溜まりの状況を描いた地図を眺めていた。
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