472 / 586
472久しぶりの2本
しおりを挟む
パウロは拓の肉棒を口から離してその様子を見ていた。
今日は2人で拓が満足するまで攻めるつもりだったが、自分の尻穴が疼いて来る。
「2人掛りで拓殿を満足させるつもりだったのにな。パウロ、ベットの上で四つん這いになれよ。」
ヨーゼフに言われるとパウロはベットの上で拓達に向けて大きな尻を向け、自分で尻タブを開き尻穴がハッキリと見える。
そして唾液で濡らした指を自分の尻穴に抜き差しを始めた。
ヨーゼフは拓の尻穴を肉棒で貫いたまま、パウロの方へと歩き始める。
「あぁ、うっ」歩く度に肉棒が拓の体の奥へと突き刺さり、拓がうめき声を上げる。
ベットに近付くとヨーゼフは拓を下ろし、掌に唾を付けると拓の肉棒に塗り付ける。
そして拓の肉棒を掴んでヨーゼフの尻穴に当てると、腰を強く押し付けた。
拓の尻穴の奥へヨーゼフの肉棒が押し込まれると、拓の肉棒がパウロの尻穴に押し込まれた。
「拓殿、気持ち良い。」「ヨーゼフ、パウロ、気持ち良いよ。」
パウロも拓も尻穴からの刺激、拓の場合は更に肉棒を締め付ける刺激に喜んでいた。
ヨーゼフが腰を激しく動かすと、拓の肉棒がパウロの尻穴を攻める。
ヨーゼフが激しく腰を動かし始めると、拓の肉棒もパウロの尻穴の攻めも激しくなる。
拓は前と後ろからの攻めに耐えられなくなり
「駄目だ、もう、逝ってしまう。」
「なら、俺も一緒に逝くぞ。」
「ドクン、ドクン」拓とヨーゼフがそれぞれの尻穴に大量のザーメンを放った。
汗だくになった拓がパウロの広い背中に体を預けていると、パウロが立ち上がり拓を背中から下ろすとベットの上に胡坐を組み拓を抱き寄せる。
「拓殿、気持ち良かった。今度は俺が喜ばせてやるからな。」
パウロは拓の唇に自分の唇を重ね、舌を絡め合う。
一度出しただけでは拓の肉棒は収まらず、パウロの肉棒と腹の間で擦りあいザーメンと先走りで滑っていた。
パウロの大きな手が拓の背中を這い、尻タブを揉み、中指が尻穴の中へと押し込まれる。
拓の尻穴は既にヨーゼフのザーメンで滑り、パウロの太い指を簡単に飲み込み柔らかく締め付けて来る。
パウロは更に指を1本増やし、2本の指で拓の尻穴に抜き差しをする。
「拓殿の体の中は火照ってヒクついているぞ。」
「早くパウロので、火照りを冷ませてくれよ。」
パウロは拓の太股の下に手を差し込み体を持ち上げると、肉棒で一気に尻穴を貫いた。
仰け反る拓を抱きしめると、体を上下に動かし始めた。
ヌラヌラと濡れている肉棒が、拓の尻穴から見えたかと思うと、ストーンと体を落とされて見えなくなる。
その度に拓はうめき声を上げ、パウロにしがみついていた。
その様子を見ていたヨーゼフの肉棒も再び腹を打つほど固くなっていた。
ヨーゼフはパウロの肉棒を咥えている拓に肉穴に手を伸ばし、更に指を押し当てる。
「拓殿、久しぶりに2本差しを試してみるか。」
ヨーゼフが拓の耳を甘噛みしながら囁くと、頷く拓。
直ぐにパウロがベットに仰向けになり、自分の腹の上に拓を貫いたまま仰向けにさせる。
そして、ヨーゼフが拓の足を持ち上げると、肉棒が刺さった拓の尻穴を舐め、指を差し込む。
「十分に解れたな。拓殿、行くぞ。」
パウロの肉棒に這わすようにしてヨーゼフが自分の肉棒を押し付けてくる。
拓の尻穴は限界まで広がり、2本の肉棒を咥えこむ。
ヨーゼフとパウロの肉棒が交互に差し込まれ、拓はヨーゼフの逞しい身体に抱きついて激しい快感に悶えていた。
「パウロ、お前のチンポが擦れて気持ちいぞ。」
「俺もだ、もう限界だ。逝くぞ。」
「一緒に拓殿の中にたっぷりと出すぞ。」
パウロとヨーゼフの動きが激しくなると、拓の体の奥へとザーメンを放つ。
拓もその刺激を受け、逝ってしまった。
パウロとヨーゼフが肉棒を抜くと、締まりきらない尻穴からザーメンが流れ落ちていた。
3人は少し休んだ後、パウロ、ヨーゼフも自分の尻穴で2本差しを受けて快楽に悶えていた。
今日は2人で拓が満足するまで攻めるつもりだったが、自分の尻穴が疼いて来る。
「2人掛りで拓殿を満足させるつもりだったのにな。パウロ、ベットの上で四つん這いになれよ。」
ヨーゼフに言われるとパウロはベットの上で拓達に向けて大きな尻を向け、自分で尻タブを開き尻穴がハッキリと見える。
そして唾液で濡らした指を自分の尻穴に抜き差しを始めた。
ヨーゼフは拓の尻穴を肉棒で貫いたまま、パウロの方へと歩き始める。
「あぁ、うっ」歩く度に肉棒が拓の体の奥へと突き刺さり、拓がうめき声を上げる。
ベットに近付くとヨーゼフは拓を下ろし、掌に唾を付けると拓の肉棒に塗り付ける。
そして拓の肉棒を掴んでヨーゼフの尻穴に当てると、腰を強く押し付けた。
拓の尻穴の奥へヨーゼフの肉棒が押し込まれると、拓の肉棒がパウロの尻穴に押し込まれた。
「拓殿、気持ち良い。」「ヨーゼフ、パウロ、気持ち良いよ。」
パウロも拓も尻穴からの刺激、拓の場合は更に肉棒を締め付ける刺激に喜んでいた。
ヨーゼフが腰を激しく動かすと、拓の肉棒がパウロの尻穴を攻める。
ヨーゼフが激しく腰を動かし始めると、拓の肉棒もパウロの尻穴の攻めも激しくなる。
拓は前と後ろからの攻めに耐えられなくなり
「駄目だ、もう、逝ってしまう。」
「なら、俺も一緒に逝くぞ。」
「ドクン、ドクン」拓とヨーゼフがそれぞれの尻穴に大量のザーメンを放った。
汗だくになった拓がパウロの広い背中に体を預けていると、パウロが立ち上がり拓を背中から下ろすとベットの上に胡坐を組み拓を抱き寄せる。
「拓殿、気持ち良かった。今度は俺が喜ばせてやるからな。」
パウロは拓の唇に自分の唇を重ね、舌を絡め合う。
一度出しただけでは拓の肉棒は収まらず、パウロの肉棒と腹の間で擦りあいザーメンと先走りで滑っていた。
パウロの大きな手が拓の背中を這い、尻タブを揉み、中指が尻穴の中へと押し込まれる。
拓の尻穴は既にヨーゼフのザーメンで滑り、パウロの太い指を簡単に飲み込み柔らかく締め付けて来る。
パウロは更に指を1本増やし、2本の指で拓の尻穴に抜き差しをする。
「拓殿の体の中は火照ってヒクついているぞ。」
「早くパウロので、火照りを冷ませてくれよ。」
パウロは拓の太股の下に手を差し込み体を持ち上げると、肉棒で一気に尻穴を貫いた。
仰け反る拓を抱きしめると、体を上下に動かし始めた。
ヌラヌラと濡れている肉棒が、拓の尻穴から見えたかと思うと、ストーンと体を落とされて見えなくなる。
その度に拓はうめき声を上げ、パウロにしがみついていた。
その様子を見ていたヨーゼフの肉棒も再び腹を打つほど固くなっていた。
ヨーゼフはパウロの肉棒を咥えている拓に肉穴に手を伸ばし、更に指を押し当てる。
「拓殿、久しぶりに2本差しを試してみるか。」
ヨーゼフが拓の耳を甘噛みしながら囁くと、頷く拓。
直ぐにパウロがベットに仰向けになり、自分の腹の上に拓を貫いたまま仰向けにさせる。
そして、ヨーゼフが拓の足を持ち上げると、肉棒が刺さった拓の尻穴を舐め、指を差し込む。
「十分に解れたな。拓殿、行くぞ。」
パウロの肉棒に這わすようにしてヨーゼフが自分の肉棒を押し付けてくる。
拓の尻穴は限界まで広がり、2本の肉棒を咥えこむ。
ヨーゼフとパウロの肉棒が交互に差し込まれ、拓はヨーゼフの逞しい身体に抱きついて激しい快感に悶えていた。
「パウロ、お前のチンポが擦れて気持ちいぞ。」
「俺もだ、もう限界だ。逝くぞ。」
「一緒に拓殿の中にたっぷりと出すぞ。」
パウロとヨーゼフの動きが激しくなると、拓の体の奥へとザーメンを放つ。
拓もその刺激を受け、逝ってしまった。
パウロとヨーゼフが肉棒を抜くと、締まりきらない尻穴からザーメンが流れ落ちていた。
3人は少し休んだ後、パウロ、ヨーゼフも自分の尻穴で2本差しを受けて快楽に悶えていた。
13
あなたにおすすめの小説
男だって愛されたい!
朝顔
BL
レオンは雑貨店を営みながら、真面目にひっそりと暮らしていた。
仕事と家のことで忙しく、恋とは無縁の日々を送ってきた。
ある日父に呼び出されて、妹に王立学園への入学の誘いが届いたことを知らされる。
自分には関係のないことだと思ったのに、なぜだか、父に関係あると言われてしまう。
それには、ある事情があった。
そしてその事から、レオンが妹の代わりとなって学園に入学して、しかも貴族の男性を落として、婚約にまで持ちこまないといけないはめに。
父の言うとおりの相手を見つけようとするが、全然対象外の人に振り回されて、困りながらもなぜだか気になってしまい…。
苦労人レオンが、愛と幸せを見つけるために奮闘するお話です。
黒に染まる
曙なつき
BL
“ライシャ事変”に巻き込まれ、命を落としたとされる美貌の前神官長のルーディス。
その親友の騎士団長ヴェルディは、彼の死後、長い間その死に囚われていた。
事変から一年後、神殿前に、一人の赤子が捨てられていた。
不吉な黒髪に黒い瞳の少年は、ルースと名付けられ、見習い神官として育てられることになった。
※疫病が流行るシーンがあります。時節柄、トラウマがある方はご注意ください。
異世界転移してΩになった俺(アラフォーリーマン)、庇護欲高めα騎士に身も心も溶かされる
ヨドミ
BL
もし生まれ変わったら、俺は思う存分甘やかされたい――。
アラフォーリーマン(社畜)である福沢裕介は、通勤途中、事故により異世界へ転移してしまう。
異世界ローリア王国皇太子の花嫁として召喚されたが、転移して早々、【災厄のΩ】と告げられ殺されそうになる。
【災厄のΩ】、それは複数のαを番にすることができるΩのことだった――。
αがハーレムを築くのが常識とされる異世界では、【災厄のΩ】は忌むべき存在。
負の烙印を押された裕介は、間一髪、銀髪のα騎士ジェイドに助けられ、彼の庇護のもと、騎士団施設で居候することに。
「αがΩを守るのは当然だ」とジェイドは裕介の世話を焼くようになって――。
庇護欲高め騎士(α)と甘やかされたいけどプライドが邪魔をして素直になれない中年リーマン(Ω)のすれ違いラブファンタジー。
※Rシーンには♡マークをつけます。
【完結】自称ヒロイン役を完遂した王家の影ですが、断罪パーティーをクリアした後に王太子がぐいぐい来ます。
竜鳴躍
BL
優秀過ぎる王太子×王家の影(失業)。
白い肌に黒髪黒瞳。小柄な体格で――そして両性具有。不出来な体ゆえ実の親に捨てられ、現在はその容姿を含め能力を買われて王家の影をしていたスノウ=ホワイト。男爵令嬢として王太子にハニトラを仕掛け、婚約者を悪役令嬢に仕向けて王太子への最終試験をしていたのだが、王太子は見事その試練を乗り越えた。これでお役御免。学園を退学して通常勤務に戻ろう――――――。
そう思っていたのに、婚約者と婚約解消した王太子がぐいぐい来ます!
王太子が身バレさせたせいで王家の影としてやっていけなくなり、『男子生徒』として学園に通うスノウとそんなスノウを妃にしたくてつきまとう王太子ジョエルの物語。
☆本編終了後にいちゃいちゃと別カップル話続きます。
☆エンディングはお兄ちゃんのおまけ+2ルートです。
侯爵様の愛人ですが、その息子にも愛されてます
muku
BL
魔術師フィアリスは、地底の迷宮から湧き続ける魔物を倒す使命を担っているリトスロード侯爵家に雇われている。
仕事は魔物の駆除と、侯爵家三男エヴァンの家庭教師。
成人したエヴァンから突然恋心を告げられたフィアリスは、大いに戸惑うことになる。
何故ならフィアリスは、エヴァンの父とただならぬ関係にあったのだった。
汚れた自分には愛される価値がないと思いこむ美しい魔術師の青年と、そんな師を一心に愛し続ける弟子の物語。
獣のような男が入浴しているところに落っこちた結果
ひづき
BL
異界に落ちたら、獣のような男が入浴しているところだった。
そのまま美味しく頂かれて、流されるまま愛でられる。
2023/04/06 後日談追加
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる