欲にまみれた楽しい冒険者生活

小狸日

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561おもてなし

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拓はダンクの口の中に出す前に止めさせる。

「お言葉に甘えて、もてなしてもらおうかな。」

拓はそう言ってワンガを横に寝かせると、太い足を持ち上げ大きな尻を天井へ向ける。
ヒクツク蕾が灯りの下で露になった。
拓が舌を伸ばしてしわの一本一本をなぞる様に舐めると、ワンガの肉棒がビクンと跳ね自分の顔に先走りを垂らす。
更に指で攻めると潤んだ目で拓を見る。
ここはワンガに言わせてみたいが、ダンクの前と言う事で考慮する。

「十分に解れたよな。入れるぞ。」

拓はワンガの足を肩に担ぎ、自分の肉棒を尻穴へと一気に突っ込んだ。

「うぉっ、そんないきなり突っ込むなんて。」
「ワンガさんはしっかりと咥えているよ。しっかりと攻めてやるからな。」

拓が腰を動かし始めると、ワンガは久しぶりの尻への刺激によがり声を上げ始める。
拓はその姿にますます興奮し、ワンガが喜ぶポイントを中心に攻めまくる。
胸板に手を這わせ、その先端を軽く摘まむとワンガの身体が仰け反った。

ダンクはその様子を見て、痛いほど硬くなった自分の肉棒を扱いている。
拓は片足を下ろしワンガを横向きにし、逞しい身体がダンクの正面に来るようにする。
拓が激しく腰を振るとワンガの肉棒が揺れ、先走りが迸る。

「ダンクもワンガさんを気持ち良くさせてくれないか。」

拓が声を掛けると、ダンクはワンガの顔を見た後近づき、厚い胸板に舌を這わし始めた。
舌は胸から割れた腹筋へと這い回り、硬くそそり立つ肉棒へ辿り着くとしゃぶり始めた。
ダンクがしゃぶり易いように拓はワンガを仰向けに戻して腰を振り続ける。

「拓、ダンク。もう限界だ
「ワンガさん、俺も出すぞ。」

ダンクの口の中に大量のザーメンが飛び、締まる尻穴の奥へと拓も放っていた。
拓とワンガが息を整えていると、ダンクが口を離し口の中のザーメンを飲み込む。

「ダンク、無理しなくて良いんだぞ。」
「いえ、ワンガさんの美味いです。」

ワンガが声を掛けるが、ダンクは笑顔だった。
ワンガはダンクを四つん這いにさせると、デカい尻を撫で回しその奥の蕾に舌を這わす。

「あっ」

ダンクが可愛い声で反応すると、たっぷりと舐め上げ指で尻穴を解し始める。

「良い感じに締め付けて来るな。」
「ワンガさんのチンポで攻めてください。」

ワンガの肉棒は一発出した位で萎える事は無く、
ワンガは亀頭を当てると、ゆっくりと尻穴の奥へと押し込んでいく。

「あぁ、ワンガさんのが俺の中に入って来る。」

ダンクが嬉しそうな声を上げる中、肉棒は根元まで押し込まれた。
ワンガが暫くそのままにしていると、ダンクが腰を動かし始める。

「ダンク、今回は拓のもてなしだろ。俺達だけで喜んでいられないぞ。」

ワンガに言われ、ダンクは拓を自分の前に来させると舌を伸ばして肉棒をしゃぶる。
その様子を見て、ワンガは腰を動かす。
拓は肉棒をしゃぶられながらダンクの尻穴を犯すワンガの肉棒ばかり見つめていた。
俺も掘られたい・・・拓の尻穴はさっきからヒクヒクいっている。

ワンガがチラッと拓を見る。先程までの尻穴を犯されていた時とは違い、ケツを犯す漢の目。
その目にゾクッとしてしまう拓。
まるで自分が尻穴を掘られているみたいな気がして、尻穴がキュっとする。
ダンクはよがりながらも、ねっとりと拓の肉棒をしゃぶる。
ダンクの舌使いに拓は思わず口の中へ出してしまった。

「拓は2発目か。なら、俺もぶっ放すか。」

ワンガの腰の動きが速くなりパンパンパンと腰を打ち付ける音が響く。

「逝くぜ。オラ、ぶっ放すぞ。オゥ・・・」

ワンガの背中が反る様になり、2発目だというのにたっぷりザーメンを注ぎ込んでいた。
激しいワンガの攻めを見て、拓の肉棒は2発もだしたというのに硬いままだった。

「拓は強いな。」

ワンガはそう言いながら拓をベットに横たえると、拓の肉棒を掴んで自分の尻穴に当てゆっくりと腰を下ろしていく。
根元まで入れるとワンガの腰が上下に動かし始める。
ワンガに見られると、まるで拓は犯されている様な気持ちになる。
更に、ダンクが拓の上半身に舌を這わせて来る。
拓は2人の尻穴に吸い尽くされるまで腰を振り続けることになった。

次の日は雲一つない晴天、テントから出てきたワンガとダンクの顔もスッキリ晴れやかだった。

「ダンク。昨夜の事は3人だけの秘密だぞ。」
「了解です。また、たっぷりとやって貰いたいです。」

拓、ワンガ、ダンクは明け方までやりまくり、ワンガとダンクは満足するまで尻穴で受けスッキリした顔をしている。
それに対し、拓は2人に精力を搾り取られ少し疲れ気味。
拓はずっとタチをやっていたのに、2人に犯された様な気分だった。
ワンガはダンクの尻穴を攻める事が有っても、拓を責めてはくれなかった。
正直、拓自身も尻穴を攻めて欲しかったが、そんな事を言える雰囲気ではなかった。
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