108 / 189
レンタルボーイ、金持ちの玩具
ノスタルジックな交わり
しおりを挟む
オーナーはニューハーフだったとは…
黒のシースルーの下着からはみ出る程、肉棒はいきり勃ち、右手にはローションを持っていた。
しかし…大きい、なんて大きさだ!
オーナーの肉棒を見て、その大きさは、洋モノのAV男優を彷彿させる程のサイズだ。
(ん?タマは取ってあるのか)
オーナーは竿有り、玉無しのニューハーフだ。
オレはニューハーフを何度か相手したが、声や顔つきは男だった頃の面影があるのだが、オーナーはどう見ても女にしか見えない。
あのフェロモンというか、妖しさは女性独特の色気だ。
しかし、あんなデカいモノを持って常にミニのスカートを履いていたが、普通ならそこだけ盛り上がって、すぐに分かる筈なのだが…
そう言えば瓜田が言ってたな。
【一応名前は知ってますけど、果たしてそれが本当の名前かどうかは分かりねますがね】
瓜田は以前、オーナー専属のレンタル会員だったと言ってた。仮の名前は知ってるが、本名までは知らないという事なのだろうか。
ニューハーフって事は男だから、本名は男っぽい名前になってるだろうから。
しかし…何と言えばよいのやら…
「ビックリした?フフフッ、ニューハーフだなんて想像もしてなかったでしょ?」
この声だって、女そのものじゃないか。
「…あの、そのローションは一体?」
まさかオレが掘られるのか?
あのデカいモノに!
「フフフッ、可愛いわね、亮輔くん…これから一ヶ月私といっぱいシましょうね」
蛇に睨まれた蛙の如く、妖しい目付きを見てると身体が動かなくなる!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
結局、オレは朝までオーナーのテクニックで、何度も射精した。
アナルを掘られる事は無かったが、オーナーはオレのツボを心得ているかのようなフェラで三回も発射した。
両手の指先で触れるか、触れないかの微妙なタッチであっという間に勃起して、全身を舐めつくされた。
しかも射精した後、掌で亀頭を撫でるように弄ばれ、久しぶりに潮を吹いた。
射精した直後の肉棒を触られるとくすぐったい。
しかし、オーナーはガッチリと肉棒を握り、もう片方の手で優しく撫でられ、母としか味わった事が無い快感に包まれ、尿道がムズムズして、気づいたら潮を吹いていた。
その後は、オーナーのアナルで二回射精した。
一晩で合計五回…こんなに射精したのは初めてだ。
イッた後も、前立腺やアナルを攻められ、すぐに回復して、また肉棒を咥えられた。
ホントにニューハーフなのか?と思う程の胸の柔らかさと、醸し出すフェロモンで、オレは骨抜きにされた。
この攻め方、母と全く同じだ。
スタイルも声も、少しパーツは違うが、目や口元は母と一緒だ。
そのせいで、何度イッてもまた求めてしまう。
オーナーも、アナルに挿入され、バックの体勢で大きい肉棒をシゴかれ、絶叫し、何度もイッた。
お互い燃え尽きたかのように、朝まで抱き合った。
脱け殻のように昼過ぎまで爆睡し、目が覚めたらまた交わる。
何度交わっても飽きがこない。
むしろ、もっとヤリたい、そんな魔力を持った人だ。
本能のまま、ヤッて、寝て、腹が減ったら飯を食って、体力が復活したらまたヤル。
抱き合う度に、母と交わってるかのようなノスタルジーを感じた。
「亮輔くん…アナタ若いとはいえ、タフね…さすが千尋さんの息子だけあるわね、フフフッ」
千尋?オーナーは母の事を知ってるのか?
「何で母の名を…」
オーナーはオレの髪をかきあげ、母親との関係を話してくれた。
黒のシースルーの下着からはみ出る程、肉棒はいきり勃ち、右手にはローションを持っていた。
しかし…大きい、なんて大きさだ!
オーナーの肉棒を見て、その大きさは、洋モノのAV男優を彷彿させる程のサイズだ。
(ん?タマは取ってあるのか)
オーナーは竿有り、玉無しのニューハーフだ。
オレはニューハーフを何度か相手したが、声や顔つきは男だった頃の面影があるのだが、オーナーはどう見ても女にしか見えない。
あのフェロモンというか、妖しさは女性独特の色気だ。
しかし、あんなデカいモノを持って常にミニのスカートを履いていたが、普通ならそこだけ盛り上がって、すぐに分かる筈なのだが…
そう言えば瓜田が言ってたな。
【一応名前は知ってますけど、果たしてそれが本当の名前かどうかは分かりねますがね】
瓜田は以前、オーナー専属のレンタル会員だったと言ってた。仮の名前は知ってるが、本名までは知らないという事なのだろうか。
ニューハーフって事は男だから、本名は男っぽい名前になってるだろうから。
しかし…何と言えばよいのやら…
「ビックリした?フフフッ、ニューハーフだなんて想像もしてなかったでしょ?」
この声だって、女そのものじゃないか。
「…あの、そのローションは一体?」
まさかオレが掘られるのか?
あのデカいモノに!
「フフフッ、可愛いわね、亮輔くん…これから一ヶ月私といっぱいシましょうね」
蛇に睨まれた蛙の如く、妖しい目付きを見てると身体が動かなくなる!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
結局、オレは朝までオーナーのテクニックで、何度も射精した。
アナルを掘られる事は無かったが、オーナーはオレのツボを心得ているかのようなフェラで三回も発射した。
両手の指先で触れるか、触れないかの微妙なタッチであっという間に勃起して、全身を舐めつくされた。
しかも射精した後、掌で亀頭を撫でるように弄ばれ、久しぶりに潮を吹いた。
射精した直後の肉棒を触られるとくすぐったい。
しかし、オーナーはガッチリと肉棒を握り、もう片方の手で優しく撫でられ、母としか味わった事が無い快感に包まれ、尿道がムズムズして、気づいたら潮を吹いていた。
その後は、オーナーのアナルで二回射精した。
一晩で合計五回…こんなに射精したのは初めてだ。
イッた後も、前立腺やアナルを攻められ、すぐに回復して、また肉棒を咥えられた。
ホントにニューハーフなのか?と思う程の胸の柔らかさと、醸し出すフェロモンで、オレは骨抜きにされた。
この攻め方、母と全く同じだ。
スタイルも声も、少しパーツは違うが、目や口元は母と一緒だ。
そのせいで、何度イッてもまた求めてしまう。
オーナーも、アナルに挿入され、バックの体勢で大きい肉棒をシゴかれ、絶叫し、何度もイッた。
お互い燃え尽きたかのように、朝まで抱き合った。
脱け殻のように昼過ぎまで爆睡し、目が覚めたらまた交わる。
何度交わっても飽きがこない。
むしろ、もっとヤリたい、そんな魔力を持った人だ。
本能のまま、ヤッて、寝て、腹が減ったら飯を食って、体力が復活したらまたヤル。
抱き合う度に、母と交わってるかのようなノスタルジーを感じた。
「亮輔くん…アナタ若いとはいえ、タフね…さすが千尋さんの息子だけあるわね、フフフッ」
千尋?オーナーは母の事を知ってるのか?
「何で母の名を…」
オーナーはオレの髪をかきあげ、母親との関係を話してくれた。
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳の主婦・加恋。冷え切った家庭で孤独に苛まれる彼女を救い出したのは、ネットの向こう側にいた二十歳(はたち)と偽っていた17歳の少年・晴人だった。
「未成年との不倫」という、社会から断罪されるべき背徳。それでも二人は、震える手で未来への約束を交わす。少年が大学生になり、社会人となり、守られる存在から「守る男」へと成長していく中で、加恋は自らの手で「妻」という仮面を脱ぎ捨てていく…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる