342 / 382
第二十七話
7
しおりを挟む
僕は、なんてことをやってしまったんだろうか。
いくら香奈姉ちゃんが『いいよ』って言ったからって、やっていい事と悪い事がある。
「ねぇ、弟くん」
「なに? 香奈姉ちゃん」
香奈姉ちゃんに呼ばれた時、一瞬だがドキリとなってしまう。
きっとやってしまったことに対して怒っているに違いない。
香奈姉ちゃんのおっぱいの感触が、あんなに気持ちがいいなんて思わなかったので、たまらず揉みしだいてしまった。
ここまでやってしまっては、僕も引くに引けない。
ちゃんと責任をとろう。
「私のおっぱい…どうだった? ちゃんと納得するまで揉みしだいた?」
それは、まるで確認するかのような口ぶりだ。
僕には、まったく意味がわからなかったので、適当に答える…なんて許されるわけがないか。
こういう時は、なんて答えれば香奈姉ちゃんの機嫌を損ねないか、よく考えないと。
「えっと……。これはさすがに答えられないかも……」
「やっぱり、私のじゃ満足できなかった?」
「そういうわけじゃなくて……。逆にボリュームがあり過ぎて触っていいのかなって──」
「ダメなら、初めからやってないよ」
香奈姉ちゃんは、恥ずかしそうに微笑を浮かべてそう言っていた。
香奈姉ちゃんの胸は、今もボリューム感がある。
たしかに普段から見ても、香奈姉ちゃんの胸は大きくて、着ている服からでもまるわかりな感じだ。
「でも触り過ぎたらいけないような感じがして──」
「奈緒ちゃんたちにも結構揉まれたりするから、気にしてはいないよ。揉まれた時に変な気持ちになってしまうのはたしかだけど……」
「それって、やりすぎたらまずいんじゃ……」
「弟くんの手で直接揉まれるのなら、別にいいよ」
そこまではっきり言われてしまうと、逆に恥ずかしい気持ちになる。
香奈姉ちゃんのおっぱいは、形が良いから変な揉み方はしたくないんだよなぁ。
逆にデリケートなものを扱っている気分にさせられてしまう。
「おっぱいって、揉むためにあるものじゃないような……」
「弟くんは、私の胸は好きじゃないの?」
「嫌いではないけど……」
そこはなぜだか曖昧になってしまう。
女の子の象徴的な部分だから、好きと言われれば好きだし、嫌いと言われれば…なんとも言えない。
嫌いではないのはたしかだ。
無断で触るのはさすがにちょっと……。
「そういうのって、素直に答えた方がいいと思うよ」
「わかってるんだけど……。女の子のおっぱいが好きだなんて、はっきりとは言えないよ……。それだけが女の子の魅力ってわけじゃないと思うし……」
僕は、寄り添ってきた香奈姉ちゃんに対して、そう言っていた。
香奈姉ちゃんのおっぱいは、たしかに普通の基準よりか大きめだ。
しかし、それが女の子の魅力に直結するかというと、そうではない。
おっぱいの大きさなんて、それこそ個人差があるし、それがスキンシップをする時の体の相性と直結するとは思えない。
なかには、普通の大きさのものの方が良かったりする。
「まぁ、そうだね。女の子の胸の大きさは個人差があるから、なんとも言えないよね。私も、肩がこるくらいには大きくて困っちゃうこともあるから──」
「やっぱり、肩はこっちゃうんだ……」
「まぁね。特にも運動をする時なんて、とにかく揺れて大変だし。痛いしね」
「そうなんだ……」
「女の胸は、急所に近い箇所だからね。急に激しく揉まれたりしたら痛いよ」
「それじゃ、迂闊に触らない方が良かったり──」
「弟くんに揉まれたりするくらいなら構わないよ」
そう断言してるあたり、香奈姉ちゃんの許容範囲が僕限定になってるような気がする。
どっちにしても、僕の場合は香奈姉ちゃんの許しがない限り触ったりしないから、大丈夫なんだが。
「まぁ、お風呂に入っている時くらいしか触ったりはしないから、そこは安心していいよ」
「それじゃダメだよ。もっと積極的に触ってくれないと──」
「いや、女の子の急所になる箇所を無断で触ったりしたら、怒られてしまいそうで……」
「大丈夫だよ。弟くんの手つきは、ちゃんと私の体に馴染んでるから──」
香奈姉ちゃんは、得意げにそう言った。
その自信はどこからくるんだろうか。
それでも、香奈姉ちゃんのその大きくたわわに実った胸を揉みしだくのはダメだろうに。
揉んでいると僕の理性がダメになりそうで──
「そんな自信満々な表情で言われても……。僕にも限界というものがあるよ」
「弟くんなら大丈夫だよ。奈緒ちゃんや美沙ちゃんのだって、ちゃんと揉みしだいているんだし」
「いや……。あれは偶然でそうなっちゃっただけだし。揉みたくて揉んだわけじゃ──」
美沙先輩と奈緒さんの場合は、ちょっと事情が違う。
たしかにそれなりには大きさはあったが、触りたかったわけじゃない。
2人が香奈姉ちゃんと張り合いたかっただけなのだ。
単純に胸の大きさとかではなく、形の良さなら間違いなく美沙先輩の方が良かったりする。
触り心地でもそうだろう。
もちろん香奈姉ちゃんも、負けてはいないが。
「そっか。あとは理恵ちゃんの胸だけか。なんとかして揉まないとね?」
「そこまでしてみんなの胸を触らせたいんだね……」
「当たり前じゃない! 理恵ちゃんのは、私たちよりもずっと形が良いんだから」
「う~ん……。僕にはなんとも──」
理恵先輩の胸に関しては、僕にはなんとも言えない。
理恵先輩の場合は、必死に純潔を守っている感じだし。
そんな人の体を触りたいとは思えないんだけど……。
「理恵ちゃんのおっぱいはね。それなりに大きいけど、かなり違うんだよ。弟くんも触ってみればわかると思うよ」
「その前に、理恵先輩が嫌がるでしょ」
「それじゃ、お願いしてみるのはどうかな? おっぱい揉みたいって言ったら、揉ませてくれるかもしれないよ」
「そこまでして触りたいわけじゃないから、遠慮しておくよ」
「…じゃ、私から言っておくね」
「それは、さすがに……」
やめてくれとはっきり言えない自分がなんとももどかしい。
しかし、こうなった香奈姉ちゃんを止める術もない。
どうか理恵先輩が嫌がりますように。
そう願わずにはいられないような話の流れだ。
「理恵ちゃんのおっぱい…結構大きくて揉み心地良いんだけどな……」
「そう言われても、嫌なものは嫌だから……」
「ちぇっ。せっかくのバンドメンバーたちとの交流なのに……。そうやって私たちを突き放すんだもんね」
「そんなつもりは……。僕はただ理恵先輩たちのことも考えて──」
「ちゃんと私たちのことも考えてるんだ? なるほどね」
「うん。だから、その話は──」
「やっぱり弟くんは、私たちが守ってあげないと」
一体、何から僕のことを守るつもりなんだろう。
詳しく聞きたかったが、香奈姉ちゃんのことだから、まともには答えてくれそうにない。
「それって──」
「弟くんは、気にしなくていいよ。こっちの事だから」
香奈姉ちゃんは、意味深な笑みを見せる。
その笑顔が逆に怖かったりするんだけど……。
あんまり気にしない方がいいかもしれない。
「あ、うん。気にしないでおくね」
僕は、素直にそう言っていた。
いくら香奈姉ちゃんが『いいよ』って言ったからって、やっていい事と悪い事がある。
「ねぇ、弟くん」
「なに? 香奈姉ちゃん」
香奈姉ちゃんに呼ばれた時、一瞬だがドキリとなってしまう。
きっとやってしまったことに対して怒っているに違いない。
香奈姉ちゃんのおっぱいの感触が、あんなに気持ちがいいなんて思わなかったので、たまらず揉みしだいてしまった。
ここまでやってしまっては、僕も引くに引けない。
ちゃんと責任をとろう。
「私のおっぱい…どうだった? ちゃんと納得するまで揉みしだいた?」
それは、まるで確認するかのような口ぶりだ。
僕には、まったく意味がわからなかったので、適当に答える…なんて許されるわけがないか。
こういう時は、なんて答えれば香奈姉ちゃんの機嫌を損ねないか、よく考えないと。
「えっと……。これはさすがに答えられないかも……」
「やっぱり、私のじゃ満足できなかった?」
「そういうわけじゃなくて……。逆にボリュームがあり過ぎて触っていいのかなって──」
「ダメなら、初めからやってないよ」
香奈姉ちゃんは、恥ずかしそうに微笑を浮かべてそう言っていた。
香奈姉ちゃんの胸は、今もボリューム感がある。
たしかに普段から見ても、香奈姉ちゃんの胸は大きくて、着ている服からでもまるわかりな感じだ。
「でも触り過ぎたらいけないような感じがして──」
「奈緒ちゃんたちにも結構揉まれたりするから、気にしてはいないよ。揉まれた時に変な気持ちになってしまうのはたしかだけど……」
「それって、やりすぎたらまずいんじゃ……」
「弟くんの手で直接揉まれるのなら、別にいいよ」
そこまではっきり言われてしまうと、逆に恥ずかしい気持ちになる。
香奈姉ちゃんのおっぱいは、形が良いから変な揉み方はしたくないんだよなぁ。
逆にデリケートなものを扱っている気分にさせられてしまう。
「おっぱいって、揉むためにあるものじゃないような……」
「弟くんは、私の胸は好きじゃないの?」
「嫌いではないけど……」
そこはなぜだか曖昧になってしまう。
女の子の象徴的な部分だから、好きと言われれば好きだし、嫌いと言われれば…なんとも言えない。
嫌いではないのはたしかだ。
無断で触るのはさすがにちょっと……。
「そういうのって、素直に答えた方がいいと思うよ」
「わかってるんだけど……。女の子のおっぱいが好きだなんて、はっきりとは言えないよ……。それだけが女の子の魅力ってわけじゃないと思うし……」
僕は、寄り添ってきた香奈姉ちゃんに対して、そう言っていた。
香奈姉ちゃんのおっぱいは、たしかに普通の基準よりか大きめだ。
しかし、それが女の子の魅力に直結するかというと、そうではない。
おっぱいの大きさなんて、それこそ個人差があるし、それがスキンシップをする時の体の相性と直結するとは思えない。
なかには、普通の大きさのものの方が良かったりする。
「まぁ、そうだね。女の子の胸の大きさは個人差があるから、なんとも言えないよね。私も、肩がこるくらいには大きくて困っちゃうこともあるから──」
「やっぱり、肩はこっちゃうんだ……」
「まぁね。特にも運動をする時なんて、とにかく揺れて大変だし。痛いしね」
「そうなんだ……」
「女の胸は、急所に近い箇所だからね。急に激しく揉まれたりしたら痛いよ」
「それじゃ、迂闊に触らない方が良かったり──」
「弟くんに揉まれたりするくらいなら構わないよ」
そう断言してるあたり、香奈姉ちゃんの許容範囲が僕限定になってるような気がする。
どっちにしても、僕の場合は香奈姉ちゃんの許しがない限り触ったりしないから、大丈夫なんだが。
「まぁ、お風呂に入っている時くらいしか触ったりはしないから、そこは安心していいよ」
「それじゃダメだよ。もっと積極的に触ってくれないと──」
「いや、女の子の急所になる箇所を無断で触ったりしたら、怒られてしまいそうで……」
「大丈夫だよ。弟くんの手つきは、ちゃんと私の体に馴染んでるから──」
香奈姉ちゃんは、得意げにそう言った。
その自信はどこからくるんだろうか。
それでも、香奈姉ちゃんのその大きくたわわに実った胸を揉みしだくのはダメだろうに。
揉んでいると僕の理性がダメになりそうで──
「そんな自信満々な表情で言われても……。僕にも限界というものがあるよ」
「弟くんなら大丈夫だよ。奈緒ちゃんや美沙ちゃんのだって、ちゃんと揉みしだいているんだし」
「いや……。あれは偶然でそうなっちゃっただけだし。揉みたくて揉んだわけじゃ──」
美沙先輩と奈緒さんの場合は、ちょっと事情が違う。
たしかにそれなりには大きさはあったが、触りたかったわけじゃない。
2人が香奈姉ちゃんと張り合いたかっただけなのだ。
単純に胸の大きさとかではなく、形の良さなら間違いなく美沙先輩の方が良かったりする。
触り心地でもそうだろう。
もちろん香奈姉ちゃんも、負けてはいないが。
「そっか。あとは理恵ちゃんの胸だけか。なんとかして揉まないとね?」
「そこまでしてみんなの胸を触らせたいんだね……」
「当たり前じゃない! 理恵ちゃんのは、私たちよりもずっと形が良いんだから」
「う~ん……。僕にはなんとも──」
理恵先輩の胸に関しては、僕にはなんとも言えない。
理恵先輩の場合は、必死に純潔を守っている感じだし。
そんな人の体を触りたいとは思えないんだけど……。
「理恵ちゃんのおっぱいはね。それなりに大きいけど、かなり違うんだよ。弟くんも触ってみればわかると思うよ」
「その前に、理恵先輩が嫌がるでしょ」
「それじゃ、お願いしてみるのはどうかな? おっぱい揉みたいって言ったら、揉ませてくれるかもしれないよ」
「そこまでして触りたいわけじゃないから、遠慮しておくよ」
「…じゃ、私から言っておくね」
「それは、さすがに……」
やめてくれとはっきり言えない自分がなんとももどかしい。
しかし、こうなった香奈姉ちゃんを止める術もない。
どうか理恵先輩が嫌がりますように。
そう願わずにはいられないような話の流れだ。
「理恵ちゃんのおっぱい…結構大きくて揉み心地良いんだけどな……」
「そう言われても、嫌なものは嫌だから……」
「ちぇっ。せっかくのバンドメンバーたちとの交流なのに……。そうやって私たちを突き放すんだもんね」
「そんなつもりは……。僕はただ理恵先輩たちのことも考えて──」
「ちゃんと私たちのことも考えてるんだ? なるほどね」
「うん。だから、その話は──」
「やっぱり弟くんは、私たちが守ってあげないと」
一体、何から僕のことを守るつもりなんだろう。
詳しく聞きたかったが、香奈姉ちゃんのことだから、まともには答えてくれそうにない。
「それって──」
「弟くんは、気にしなくていいよ。こっちの事だから」
香奈姉ちゃんは、意味深な笑みを見せる。
その笑顔が逆に怖かったりするんだけど……。
あんまり気にしない方がいいかもしれない。
「あ、うん。気にしないでおくね」
僕は、素直にそう言っていた。
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
美人四天王の妹とシテいるけど、僕は学校を卒業するまでモブに徹する、はずだった
ぐうのすけ
恋愛
【カクヨムでラブコメ週間2位】ありがとうございます!
僕【山田集】は高校3年生のモブとして何事もなく高校を卒業するはずだった。でも、義理の妹である【山田芽以】とシテいる現場をお母さんに目撃され、家族会議が開かれた。家族会議の結果隠蔽し、何事も無く高校を卒業する事が決まる。ある時学校の美人四天王の一角である【夏空日葵】に僕と芽以がベッドでシテいる所を目撃されたところからドタバタが始まる。僕の完璧なモブメッキは剥がれ、ヒマリに観察され、他の美人四天王にもメッキを剥され、何かを嗅ぎつけられていく。僕は、平穏無事に学校を卒業できるのだろうか?
『この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません』
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
幼馴染みのメッセージに打ち間違い返信したらとんでもないことに
家紋武範
恋愛
となりに住む、幼馴染みの夕夏のことが好きだが、その思いを伝えられずにいた。
ある日、夕夏のメッセージに返信しようとしたら、間違ってとんでもない言葉を送ってしまったのだった。
イケボすぎる兄が、『義妹の中の人』をやったらバズった件について
のびすけ。
恋愛
春から一人暮らしを始めた大学一年生、天城コウは――ただの一般人だった。
だが、再会した義妹・ひよりのひと言で、そんな日常は吹き飛ぶ。
「お兄ちゃんにしか頼めないの、私の“中の人”になって!」
ひよりはフォロワー20万人超えの人気Vtuber《ひよこまる♪》。
だが突然の喉の不調で、配信ができなくなったらしい。
その代役に選ばれたのが、イケボだけが取り柄のコウ――つまり俺!?
仕方なく始めた“妹の中の人”としての活動だったが、
「え、ひよこまるの声、なんか色っぽくない!?」
「中の人、彼氏か?」
視聴者の反応は想定外。まさかのバズり現象が発生!?
しかも、ひよりはそのまま「兄妹ユニット結成♡」を言い出して――
同居、配信、秘密の関係……って、これほぼ恋人同棲じゃん!?
「お兄ちゃんの声、独り占めしたいのに……他の女と絡まないでよっ!」
代役から始まる、妹と秘密の“中の人”Vライフ×甘々ハーレムラブコメ、ここに開幕!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる