巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド

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巨乳すぎる新入社員、相模S子に何も起きない訳はなく...。

2人に好き勝手弄ばれてしまう、Hカップの巨乳OL。

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田崎は、S子の口中に割り込ませるように自身の反り立った肉棒をS子の唇に擦り付けたが、慌てて口を閉じたS子はせめてもの抵抗で唇をなんとか固く結んだ。

中々口を開けようとしないS子に対して、田崎は煽るようにニヤつきながら、S子の柔らかく白い頬に自身の肉棒を擦り付け始めた。田崎の肉棒がS子の頬をするたびに、S子の肌に田崎の我慢汁がねっとりといやらしく糸を引いた。

「相模さんの肌スベスベでめっちゃ気持ちいい~」

「ちょ...んっっ...やっ.....!!」

S子が抵抗して唇を薄く開けると、それを狙っていたかのように田崎は自身の肉棒をS子の口内に滑り込ませた。田崎はカリがS子の肉感的な唇の間に入っていくのを確認し、すぐに田崎は自身の腰をS子の顔に当てるように突き出した。

「んっっ....んっ....」

田崎がS子の口内を弄ぶのと同時に、畑中がS子の腰を絶えず揺らしているため、S子は息をするだけでやっとの状態め顔を紅潮させてしまっていた。

「相模さんのここ、どんどんぬちょぬちょになっちゃってるのわかる?ほんとにもう入っちゃいそう」

「ん...んっっ.....」

畑中がS子の腰を動かすたびに、同時にクリも刺激されてしまうことで、S子は再び秘部から愛液が溢れ、畑中の肉棒に垂れるのに気づいてしまっていた。

畑中は息を荒くしながら、片腕でS子の腰を支えながらもう片方の手でS子の巨乳を激しく揉みしだいた。その間にも田崎はS子の頭を両手で掴んで、腰を揺らしながらS子の口内を楽しんでいる。

田崎が腰を回して揺らすたびにS子の頬に田崎の巨根の形がくっきりと浮かび上がりなんとも卑猥になってしまっている。

その姿を見た畑中はニヤつき、S子の腰を動かすスピードを早めていきだした。S子の愛駅と畑中の肉棒が擦れてクチャクチャトと卑猥な音が会議室に響き渡っている。

「んっっ....んっ....!!!」

S子は畑中に止めるように両手で畑中の胸を抑えて止めようとするが、田崎の肉棒が絶えず口内で出し入れされているため声を上げることができない。

もはやどんなS子の動きも畑中には興奮材料になってしまい、面白がるようにS子の腰をさらに激しく横にスライドさせる。

「んんんっっ....!!!」

「相模さん、入っちゃう、入っちゃうよ」

「んっっ....!!!!」

畑中はS子の腰がズレた瞬間、反りたった肉棒をS子の秘部に押し当てそのままS子の腰を自身の肉棒の上に落とした。

「んんっっ....!!!!」

「相模さん、すっぽり奥まで入っちゃったね、この姿勢だと一番奥まで届くでしょ」

対面座位の姿勢で畑中の肉棒が奥まで入ることで、強くその存在を感じてしまうと同時に、畑中のだらしなく出た腹とS子の柔らかい身体全体が密着してS子は身を捩らせた。しかしそのせいで余計に畑中の大きな肉棒がS子の一番奥を貫いてしまっているのを強く感じて、S子はすぐに快感の波が押し寄せていることに気づいてしまっていた。

田崎は、畑中がS子に挿れるのを待っていたかのように腰のスピードを早め、S子の頭を強引に掴んで動かし今日何回目かの射精をしようとしている。

田崎はそうしている間に徐々に息を荒げ、好き勝手S子の口内を犯し尽くしたかと思うと、S子の顔に強く自身の腰を押し付けて喉奥まで巨根を入れ込んだ。

「あ~相模さん、また出そう、あ~出る出る、イく、イくよ」

S子が抵抗する間もなく、田崎はS子の頭を掴んだままS子の喉奥に精液を流し込んだ。

「んっっっ....んっ.......!!」

咳き込みそうになる、S子をよそに田崎は何度か無遠慮にピストンをして最後の一滴までS子の口内に注ぎ込もうとしている。

「ほら、田崎。せっかく対面座位でこんなデカパイの相模さんと密着エッチできるんだから早く一回離れて」

畑中はニヤつきながら田崎にそう言うと、田崎は渋々S子から離れるが、部屋を出ようとはしない田崎がまだまだS子を弄びたがっていることは明白だ。

「相模さん、これで俺とのエッチに集中できるね」

相模は下品に笑うとS子の秘部に肉棒を入った状態で繋がったまま、S子を自身に引き寄せて強く抱きしめ、更に身体を密着させた。汗ばんだ畑中のだらしない身体がピタッとS子の身体に貼りついてS子は顔を背けた。

「相模さんつれないね~こうやって動かしたらどうなるのかな?」

畑中がS子を両腕で抱きしめたまま、S子の一番奥を貫くように腰を上げ、一突きした。

「んあっっっ......あっっっ.....!!!」

ずっと田崎の巨根で口を塞がれていた反動で、S子は自分で思っている以上に大きな声が出た。どんどんS子の中で大きくなっていく畑中の肉棒に急に突かれ、快楽にS子は抗えない。

「エロいね~相模さん、そんな気持ちいいんだ。笑」

「んあっっっ.....あっっっ....んっっ.....!!」

畑中はS子の耳をいやらしく上下に舐めながらそう囁いては、S子の腰を掴み、徐々に揺さぶりを強くしていく。そうされている間にS子は自身の声が大きくなるのを感じ、また、先ほどまで椅子の背を掴んでいた自分の手と腕を、自然と畑中の腰に回してしまっていることに気づいたのだった。

「いっぱい相模さんの中突いてあげるね、その反応見てると密着しながらするねっとりしたエッチ大好きでしょ?誰かに見られながらするのも大好きなのかな?」

畑中はニヤつきながら、時計を見て、休憩時間がそろそろ終わってしまいそうなことにS子は気づいたのだった。
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