片思いしてた先輩が産業スパイだったので襲ってみた

雲丹はち

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04 オフィスでご開帳 ※

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ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ――どたぷんっ!

白くねっとりとした液体が噴き出し、彼のスラックスやへそを白く染める。
相当たまってたのか、なかなか射精は止まらない。

とめどなく出続ける液体を彼の上半身にぶっかけ、遂には涙に濡れた顔にもぶっかけた。
ねばついた液体が彼の前髪にひっつき、時間をかけて額に落ちる。

俺の精液が彼の股間そこら中に飛び散って、スラックスは今やひどいありさまだった。
とどめとばかりに内ももの生地に肉棒をこすりつけて、残っていた精液をふきとらせてもらった。

「じゃあ、ご開帳と行きますか」

彼のスラックスに手をかけてベルトを外した。
精液でべっとりと汚れたスーツを床に落とす。黒地のボクサーパンツがお目見えした。
その中央はふっくらと盛り上がっている。

「あれれぇ? おかしいなあ。先輩の股間どうしたんですか? ふくらんでますよ」

ふくらんだ部分を手のひらで包み込むと、柳のように細い腰が揺れる。
彼の耳元にあることないこと吹き込んでやる。

「もしかしてオフィスだから勃起しちゃったんですか。それとも、自分の神聖な仕事場でこんなコトに及んでる背徳感から勃起しちゃったのかな」
「ッ……っ♡ 違う。これはお前が勝手に……ァ……ッ♡」
「そんな甘い声出しながら言われても、ね。じゃあ、パンツ脱ぎ脱ぎしましょうか? そしたら先輩が勃起してるかどうか分かりますもんね」

黒いボクサーパンツに指をかけて、ゆっくりと焦らすように脱がしていく。
薄い生地を腰から下ろし、亀頭のふくらみが見えるようになるまであと数センチ、数ミリ。

彼が自分の性器を見せないように体を左右に転がして邪魔をする。

「そういう悪いことする子には、もっとお仕置きしちゃいますよ」

彼の乳首をついばむ。
ぷっくりとふくらんだ乳首を舌でねじふせて、赤ちゃんのようにきつく吸い上げる。
乳輪をしつこくなめ回した。

く、ちゅう♡♡
音を立てて吸ってやると、その音で感じるのか身悶えてる。
わずかにパンツで隠れた膨らみが増した気がした。

「先輩、音に敏感なんですね。今ちょっとおちんちんおっきくなりましたよ。変態だなぁ」
「やァァ……! 言う、なぁ……ァ……ッ♡」
「こんなに乳首おったてて、それはないでしょ」

ぢゅぅぅぅ……ゥ…ゥ♡♡

先ほどよりもさらに大きな音で吸い上げてやった。
乳首の乳頭を舌でほせってやると、さらにパンツの中のモノがふくらむ。

(俺の舌先ひとつでおちんちんおっきくなってる。カワイイ)

パンツを引きずりおろすと、ようやく彼の性器が姿を現した。
女と全く遊んでいないのだろう。
清潔なピンク色の竿は俺の性器と大違いだ。勃起していても亀頭は小さく、竿も短い。
フル勃起した俺の性器とくっつけあわせると、まるで大人と子どもだ。

「……ぁぁ、ぁあ! やら、おちんちん、くっつけるな……ァ……」

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