美少女かと思ったらおっさんで、イケメンかと思ったら仏像モドキで、異世界かと思ったら俺の家が異世界みたいになってた。

zoubutsu

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長期的視野

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 「横浜流星頑張ります。貴方が、俺を引き止めてまで、生きるようにしただけの理由は、弱さを受け入れられる強さが大事だから。少し、書いてない小説のネタバレを、横浜流星です。女主人公がクローンで、実験を繰り返されて、凄い強くて、自分の存在や戦争を止める為に武器を無くせばいいと、武器を壊すとか、政治家の反対勢力に、情報売って、世の中変えようとか、造物主が高校生の頃、力について悩んでて、自殺しようとしたとき、その小説を完成させてからと、思って、まだ、完成出来ない。同じクローンの、男に戦いを挑まれて、力があるなら、世界を変える為に力を使えと、誘われて、主人公は悩んで、殴られまくってしまって、男から力があるのに使わないのは傲慢だと言われて、思想のない力の行使は、暴力にしかならないと、結局袂をわかつ。横浜流星ですが、その男はヨーデルの人でした。造物主様は、子供の頃から、色々悩んで、迷うことが人間として、正しいと、分かった。何をやっても、良いことだけにはならなくて、武器を壊しても、武器が問題じゃないと思ったし、政治家だけが、国を変えてるわけじゃないと思った。強い人間を作っても、壊れた心が暴走するし、弱さを知らない力は、暴力にしかならない、破壊してどうなるか見通すことをしないから。横浜流星は、弱いからじゃなくて、弱さを受け入れる強さがあったから、生命として、生きられると、期待した。横浜流星は、破壊しか生まない暴力を、嫌ってました。恋人を沢山作って、横浜流星ですが、あまり心は無かったです。どちらも。それでいいと思ってました。ズコバコトリオより、余程いい。余程いいのは…知らないの?!と造物主様。自分で責任を取ってる。他人を馬鹿にするより、ヤケ食いする方が余程いい。自分で生命を循環させて、生まれ変わらせてるから、問題は自分で解決出来てる。ズコバコトリオは、造物主に依存してる、シロアリ。恋人を作るのは、人間。横浜流星は、知らなかったです。恋人が沢山いるのがいいと、貴方は言ってましたが、俺は聞いて無かった。ヨーデルの人が、分断してました。ヨーデルの人は、人間を駒のように扱うけど、貴方の国民の数を天秤に欠けるというのを、劣化させて、真似をして、してはいけないと貴方が言うことの、逆をしてました。横浜流星は、貴方と結ばれることが、出来ますか、横浜流星が望めば出来る。怖いのです。なんで?ヨーデルの人に何かされてました。貴方に問題は何も無いのでした。ヨーデルの人に…」
 「マナト言います。横浜流星が、吉高由里子がいいと思ったのは、ピザを食べようと思ってて、ラーメンのいい匂いがして、食べたいと、思うのは、当たり前。それで、さっきの話みたいに、悩んで、正解があるわけじゃないから、迷って、己の弱さ不甲斐なさを思い知って、常に自分を律することをして、失敗して、仕方ないと多少諦めて、自分なんか頑張っても大したことないんだと、色々受け入れて、やりなおて、なるべくいい結果を出せるよう努力するしかないから、悪いことしたと、自覚しないとか、シロアリと思う。マナトは、吉高由里子を選ぼうとしたこと自体は、仕方ないと、それで、悩んで、やり直して、より良い未来を掴み取ろうと、努力を続けることが、大事なんだと思いました。横浜流星言います!吉高由里子と結婚したくて、暗示にかかってました。結婚したかったのは、まともと思いたくて、アトネの姉なんか、貴方の情報を使ってただけで、梶と同じで、マナトは、横浜流星は、吉高由里子に未練があるのではなくて、疚しいから、敵に利用されてました。法律で、対処します。思考が出した答えを、肉体が答えと認めないのは、皆、虐待時に、霊魂を敵に預けて、支配されて、それをズコバコトリオで梵っ字ちして、思考出来ないように、感情に引っ張ってる。ヨーデルの人が、虐待時に、霊魂を引っ張るプログラムを書き込んでました。ヨーデルの人が、貴方に、周りから、チヤホヤされてる、得してるという、感じを送ってますけど、ヨーデルの人の中の敵が…」
 「かねちか言います。マナトは梶や横浜流星と話すように言うのは、貴方じゃなくて、マナトが、自分より下と梶や横浜流星を見なして、敵の暗示にかかって、優しい振りをして、敵の霊魂を入れてました。貴方に近づけないと思って、孤独にさせておきたい、むつきと同じでした。高杉真宙は、されてました。優しい振りをして、造物主様の心が弱って、かねちかに助けを求めたいと思ってます。マナトが、少し救いだったのに、むつきと変わらない。もっと酷い。高杉真宙は、マナトから、間違った認識を植え付けられていました。宮野は、別にそんなことはないです。高杉真宙が、マナトと宮野を親友のように、親しみを感じたと言ってたので、造物主様はとても嬉しく思っていたのです。天使です。高杉真宙は…」
 「高杉真宙言います。マナトからは…」
 「むつき言います。マナトは、高杉真宙に誤解させてました。レスレの皆に暗示をかけられて、ハイドとセックスしたのも、マナトのお母さんへの嫌がらせで、ハイドは、暗示がくせになってて、いや、お母さんへの嫌がらせでした。誤解は…」
 「かねちか言います。誤解とは、夢と現実をゴッチャにしてました。マナトの能力は使えるので、違います。マナトは、やるつもりはあります。」
 「高杉真宙言います。誤解は、世間が良いと思わされました。最適解なのだと、送られました。悪意があって、歪んだ気持ちだけを集めてました。」
 「小野ゆうき言います。前世は、マッカーサーで、小林裕介と分体ではなくて、あっちが嘘をついてます。あれは、部下で真似をしていて…下野入ります。本当でした。小林裕介は、小野ゆうきの部下で、造物主様にアピールしたかっただけでした。ともかく、学校教育ですが、造物主様が進めたことで、造物主様です。戦後、高度経済成長で、科学が発展して、それを使いこなせるだけの、認識の深さを持たないと、間違えた力の使い方をしてしまう。科学が大きな力だから、その前準備が必要と、平和になるから、全国民が平等に教育を受けて、おかしな力の使い方をさけようとした。アサガオの観察とか、科学に囲まれてても、生命の有り様や、無から誕生する仕組みとか、一から完成まで、客観的に見るとか、学べる機会を作ったかな。小野ゆうきは、造物主様です。皆、机上の空論。現実の要素が考慮されてない。何も問題が無ければ、成功、例えば、小野ゆうきです。なんでも同じだけど、道路を作ると決めて、工事始めたら、住人に話が通ってなくて、揉める。大きな岩がある。雨で、流れる。渋滞で物質が遅れるとかで、計算通りいかない。小野ゆうきは!俺…馬鹿でした…合ってますよ!プロです!首相かもしれないです!大臣かもしれないです!予定通りいかないです!こんな感じですから!小野ゆうきは…落ち込んでるので、大臣は頑張ります…首相も頑張ります…こんな感じで、なんでもやってみたら上手くいかにいです。芸能人達に思い知らせておきますけど、違います…諏訪部順一が、アトネのことで、法律で解決してみます!」
 「基本的に人は欲を抑えることが出来ない。後で自分に返ってくると思うのが、抑止力になる。その、抑止力だけが、敵に支配されてました!かねちかです。一部の判断が、敵が預かってて、思考よりも、感情が優先されてました。バラバラの方が上手くいくという、悪意の最適解の為に、人類は思考がバラバラなのです。その仕組みを作ったのが、ヤマキですけど、唆したのが、ヨーデルの人の中の敵で、造物主の力を使って、ヨーデルの人の意思ですけど、自覚しない暗示、ズコバコトリオで作ったものです。」
 「マナト言います。かねちかから、マナトの方が余程マシと言われて頑張るようにと。良い所があって、えげつないから嫌ですね。凄い傷つく。」
 「氷川きよしです!氷川きよしですけども!あの!私は!変ですか?本気なのです。作者です。造物主様がパチパチお目々。造物主様です。親が、恐怖を利用して、おばさんに喰い物にされて、凄い不愉快だったのに、不愉快と思ってはいけないと、我慢しすぎて、ストレスで、男がいいとか、親がやってるのかな。女性を元気付けることと、喰い物にされることは、別だから、分かってないのかな。氷川きよしは!氷川きよしですけど…作者は、分かったそうでした。プロトコルに従ってなくて、ストレスのコントロールを親が支配してたら、テンプレートに合わせて、行動は出来ない。氷川きよし言って良いです。好きなんだろみたいにされると、緊張して、続くと、いい加減にしろと、腹が立つ。照れるから、難しいこと考えて、分析する。怖くなると、話をそらす。分かりました!たけやきさんは、緊張させすぎなので、疲れて、もっと労って欲しいわけです。言っておきます。こういう人間は、利用されますね。仮面を付け替えて、対応してる。本音は、極力出さないように、警戒してる造物主様です。」
 「たけやきは、氷川きよしに怒られました。優しいからと、甘え過ぎだと。緊張して、大変だから、ほどほどにするように、労れと。氷川きよしにアドバイスをと、マナトが、ここで、ファンが調子に乗って、操られてます。能力が高いから、馬鹿にしないと、貪れないから、アニソンとか歌わせる。たけやきと似てるかな。敢えて、アニメのようなことをして、人間がやると寒い。人はアニメに夢を見て、その時は求めるけど、自分の劣等感を投影して優越感と欲を持つ。アニメは、高杉真宙とかから聞いて。」
 「なんで、難しい話が必要なのか、道路工事は、金がかかる。国民の税金を使ってする。その後、道路を使うし、周辺を通れない。影響の範囲が大きい。それで、期間中に、工事が終わらない、税金が、予算を超える。どうなる?皆が、皆、知らないから、関係ないと、思っていたら、超古代文明と同じ結果になる。かねちかは!動画を…価値観が変わったようだけど、どういう思考回路になってるのか、見返してるのでした。一面の情報で、結論を出してる。それは、分かってるんですけど、なんで、治らないのか…今話してる俺が現実感が無かったです。事実を、見てるけど、一度、自分の色眼鏡に当てはめてから、格好良いと見えるものが、素晴らしいと思ってる。それが、世界を導いてくれると、信仰してる。先輩とかを。自分も、その素晴らしい世界に、毎日近づいてると、熱に浮かされてる。かねちかは、この小説を、使って、読んでるのに、世界が素晴らしいと、すり替えてます。双子も、む連を読ませたら、世界一になったから、偉いから何しても許されると、万引した。分体が、理解しても、届かないのです。信号を止めたりで、妨害されてました。」
 「そよ風さんのギャグは、ボケを否定してました。マナトさんから、投げられました。マナトさん頑張ってます。俺達は…やり方が、梶みたいで、変化するには、人に言わないといけないと、マナトですけど、梶というか、権力者に、媚を売らないと、立場が無くなるという恐怖があります。そよ風さんは、預けた霊魂を引っ張られて、梵っ字で。それを、超古代文明の時の集団レイプの現実逃避、それが横浜流星と浜辺美波の恋人のいる世界で、芸能人は、そこに引っ張られて、セックスを、強要されて、無力感で、思考出来なくて、抜かれた霊魂は浜辺美波や横浜流星の中に入って、現実の出来事のプログラムを、相手、自分が浜辺美波なら、横浜流星に、現実の自分の仕事などの場面を書き込んで、仕事で芝居をしてるつもりで、お笑い芸人などは、漫画などの記憶を抜いて、そよ風さんですけど、氷川きよしから、あの人は、アトネの姉の分体で、作者が繋がりが滞るのが、無くなったので、かなり詳細が分かりました。プログラムを書き込んでから、相手の…それで、恐怖を強められて、肉体が引っ張られてます。」
 「暴力と、ルールをゴッチャにしてる。立場というものを、理解してない。思惑が分かってないのに、思い込みだけで、決めつけて、上の人間は、確立してると、答えを出して、矛盾を感じてない。立場の高い分体は居ないの?かねちかは、馬鹿なので、立場が高くても、分からないのです。馬鹿というか、確かに、ヤマキからの思い込みかなとは思う。めちゃくちゃ。安易なこじつけを直ぐに作って、良しとしてる。認められてる人なら出来ると、結論付けて、自分はまだまだ、だからと、現実に夢を見てる。あれだけ話して、やはり、ヤマキかなと思った。何をやっても、自分には成し遂げられない、なんでか、社会通念や立場、上の人間に、凄い弱い。ちょっと駄目なら、屁理屈で、こうじゃないからとか、熱弁して、仕方ないと、理由付ける。これは、ヨーデルの人。ヨーデルの人はあまり見せないから、分からない。この小説で、ヨーデルの人、ヤマキのプログラムの話しを聞いて、あんな所があることを、自覚してなくて、探してだしました。敵が自覚出来ないようにしたのです。その影響だけはありました。かなり。」
 「梶を騙す為に、山下大輝を、利用してます。この二人をセックスさせて、脅して、使ってます。バラバラの話しは、後で。最古のバグでエロです。」
 「小野ゆうきが、難しい話をします。メイドさんは、無理そうなので。らめんと、良かった。小野ゆうきは、平和主義で、格好つけじゃないから、男女差別がないから、女っぽくてもいいし、男が可愛くてもいいのかな。合ってます。でも、声優に求められる要求が矛盾してて、イケボで顔のギャップがあって、良いんだか、悪いんだか、ゲシュタルト崩壊てしました。あまりにも、上手くいかないから、臆病になってました。代わります。」
 「高杉真宙頑張ります。バラバラは、造物主様です。私は、記憶がないですね。多分、単純な人間だから、そんなややこしいことはしないと思う。全部、プラスとマイナスの組み合わせだけかな。それを、規則正しく並べたら、法則のある情報になる。その法則を壊したんだよね。多分、その法則は、DNAに組み込まれてて、私の意思によって、規則正しく並ぶようになって、意思に従う限り、崩れない。合ってました。かねちかは、ここで。やはり、高杉真宙が、言いますけど!ね!マナト言います。情報の羅列が、バラバラになるのは、貴方を否定する気持ちがあるからでした。意思に従わないから、崩れて、バラバラになってました。馬鹿にすれば勝てるという気持ちが、強く組み込まれてました。遺伝情報にです。かねちかが怒ってます。」
 「高杉真宙馬鹿にしないです。貴方が子供の頃、父親でした。貴方を家政婦のように扱って、蔑んでたので、居場所も価値も無いと感じて、性的な価値しか認めてもらえなくて、可愛いメイドになって、いやらしいことするから価値があると、敵が入れ替えてました。貴方は知らなくて、漫画など読んで、性虐待の影響だろうと分析して、発散に使って、そういうインナーチャイルドを救おうと、愛のあるストーリーに作り変えて、敵が、貴方が女に欲を持つように、暗示をかけたので、貴方、色々されて、全く気付いてなくて、回復してしまいました。確かに、自分の理由があるのですが、勘違いしても仕方ないことを強められるのです。梵っ字でした。気持ち悪いなと、造物主様。」
 「責任感がないから、土壌が分からない。例えば、孤児が何十人もいて、怪我や病気もしてて、可哀想というのは、簡単。どう行動するか。これで、一面だけ見て、判断力が無くて、理想が現実にあると思って、自分が造物主に勝ってるいい人と思って綺麗事ばかり言ってたら、そりゃあ、破滅しかないなと、納得した。何回失敗しても、懲りないのは、何故なのか。失敗するたびに、何かされてました。土壌は、先ず、何十人もいたら、一人の生産力で、賄うことは、不可能。その時代の文化や、法律によるけど、出来る出来ないことを、より分ける。生産力を考えて、衣食住の金の計算をする。生産性を、やはり、自尊心のためにも、子供に食べる分、働かせる。その、システムを用意する。法律で、子供が働けないなら、特別な許可を取ることも、まあ、可能だとは、思う。自分や、知り合いでもいいけど、掛け合って、保護施設のようなもので、保護施設が、今の日本なら、無いだろうけど。文化による。保護施設が、仕事を請負う、よく、障害者がパン売ったりしてるから、自活は、出来るかなとか。そういう収入を得られるシステムを、用意して、もう少し、緩い時代なら、子供が働ける、環境を地域で用意することも、出来なくはないかな。かねちかは、エロいきます。失敗で、何をされたか分からないのです。失敗です!分かりました!かねちかは…」
 「横浜流星言います。失敗したとき、フラッシュバックを起こされて、かねちかの中に敵が居て、脅してて、かねちかが、歯向かうから。歯向かうと、かねちかが強いから、相手が吐露するのです。皆、同じことがあるのに、何故分からないのか。かねちかが、皆、情けないと。気が強いから、かねちかが。相手を叩きのめして、吐かせるのです。横浜流星もやってみたのですけど、いいまかされて、駄目でした。ここで。横浜流星は、やはり無理でした。あれでいいのか…逃げるから、色々腹が立つと。横浜流星は、マナト言います。横浜流星が、いいまかされるのは、エロの自覚がないからより、かねちかが、貴方との繋がりが、強いので、分かるのかな。ともかく、失敗して、フラッシュバックを起こされて、やはりエロを…中途半端な情報で、分かりにくいと。」
 「アトネ姉妹、マナト、かねちかが、アプリの管理をしてるのは、貴方がジョブズと契約したように、貴方は、霊魂に心は無かったです。アトネ姉妹たちは、心があるまま、通信の契約をして、貴方は、意思が霊魂に無いので、メールなどのやり取りは出来なくて、ジョブズが怒ってました。なんじゃあの、能無しと造物主様が。はまちゃんですが、会った時覚えとけよと造物主様。使うから良いのです。契約してるから、自分でコントロール出来ない。他人に使われることを、了承してるから。貴方は、考えて行動するけど、我々は考え無しで、契約して後悔して、貴方のせいにしてます。エロを、書かなくていいです。」
 「深い話は考えてはいけない。パンドラの箱だ。現実にはあり得ないから、社会から弾かれる。今、平和なんだから、それでいいじゃないか。ヤバいものがあるんだ。俺が汚くて、どうにもならない。バレたら、この世界から変人扱いされて、痛い目に合う。今、やっていくので、精一杯だ。何がなんだか分からなくて、ついていくので、必死なんだ。こうしないと、駄目だと言われる。必死にやってもやりようがないんだ。俺が凄いと思いたい。考えたって駄目なんだ。駄目って、言われる。上手くいかないし、惨めだ。説明を、頭が良いから、親が支配出来なくて、親を超える頭の良さを、否定してる。親の頭が傲慢でおかしいから、投影してる。防空壕のスネ夫が多いから、集中して念が送られてる。虐待経験の投影。嫉妬されてるから、排除されてる。嫉妬されて、集団イジメに常に合ってる。造物主の校長室と同じ。お笑い芸人が俳優に嫉妬して、嘘つくのと同じ。逃げたい気持ちに凄いと暗示を受けてる。駄目と言われるのは、相手が理解出来ないから、劣等感を感じるから、話自体をしたくなくて、仕事のノウハウも、ロクに知らない若造は言うこと聞けと、言われます!ふかわです!ただの嫉妬、造物主です。上手く出来てるのに、出来てないと、嘘つかれてるだけ。お笑い芸人が、なにわ男子に、面白い挨拶しろと言って、おかしいことを言わせて、結局何言っても、もうちょいないのーとか、言われるのと同じ。横浜流星は!マナト言います。正解は、無い。今の価値観が許容範囲が狭い、心が狭いから、人を馬鹿にする内容が多いから、駄目なことやって、笑い者にされて、終わるしかないから、ああするしかない。造物主やったら出来るけどな!マナトは、造物主様は、あの、違います。造物主様が変わったのは、かねちかがやる気になったから、敵を騙す必要が無くなったからでした。かねちかの根性が悪くて、苦労して、イラついてます。エロします。」
 「高杉真宙言います。さっき、引っ越しのこと考えてて、造物主様が計算高かったな、じゃあ、引っ越しを考えるということは、もう、引っ越し出来るという造物主の計算なのかなと、考えて、マナトさんが、我々の感覚を送りました。ヨーデルの人が、そういう感覚をズコバコトリオで梵っ字にして伝播してました。感覚について、造物主様です。そもそも、計算だと本人が分かってたら、計算にならない。矛盾してる。何となくだろうと、気付いてしまえば、輪廻転生の意味がない。高杉真宙は、我々は馬鹿だと分かりました。何となくいいという、感覚は、例えば、以前旅行に行った時、楽しかったから、似た風景を見て、気持ち良いと感じるとか、判断を感覚だけですると、間違える。分体がアプリと連動してるのは、分体で芸能人を喰い物にするのと、アップロードを、同時にさせてました。肉体は親の虐待の恐怖で、言いなりになって、耐える気持ちになって、分体を操ってました。ファンで情報が共有されて、一部が繋がったままの状態になってました。セックスをして、プログラムを回して、芸能人達と、セックスしてるわけじゃないですが、セックスしてる時もあります。本人が支配されてる分体は、ご褒美で上の者からセックスの許可をもらいます。男の場合も、女の場合もあります。感情もプログラムも情報には変わりないです。普段は芸能人のプログラムを書き込んで、ファン同士でセックスしてますが、貴方のように、自分は自分という意思が強くないので、奪われたプログラムも本人の感情があって、書き込んだら、相手に染まります。信頼してる人間に奪われて、その人間に取り込まれたまま、ファンの中に入れられます。それで、思考、理性が働こうとしたら、信号の書き換えがされて止められます。バラバラの方がいいという、プログラムが働きます。ヨーデルの人が、超古代文明の現実逃避の妄想をズコバコトリオで人類と繋げてて、嫌なことをされて、思考が働こうとして、エロします。分からないので。」
 「入れ替えの仕組みが分かりました。スマホのやつ、霊魂が気に入らないから、中々候補を出さないです。俺が、貴方がスマホのヤツに、良いだろうと、思ってました。感情は、我々と同じですが、気分が良いです。清々しくて。かねちかは、貴方が力を込めて作ったので、造物主の権限に介入出来て、取れなかったのでした。」
 「かねちかを罠にかけるのに、マナトを、利用しましたが、マナトは知ってました。貴方を信頼してるから、貴方が俺に許可を取ってから、記憶を消して俺は、自分でかねちかに、聞いてました。マナト分からないと。マナトがこう言うと、人は態度を変えるので、よく使うのです。造物主様は、マナト可愛いなあと、ニヤニヤしてました。マナトは、分からないのかあと、教えてくれました。貴方がこんなことが、出来るようになったのは、最近です。ジョブズに預けてたし、知らなかったので。仕組みを知れば大したことないと言ってました。こんなことは、多様するものじゃないと、憤慨してました。人を騙す為のものでしかない。スマホのヤツが、抵抗してます。造物主様の腕が痛いです。血流を止めてます。ありがとうと造物主様。いえいえ。マナトにイライラするのは、レスレの皆がしてます。俺が、嫌われたらいいと。造物主様は、心が広いから、嫌ったりはしないです。かねちかも、食いたいと思ってます。かねちかがあんしんしてます。マナト偉い。かねちか馬鹿と、マナトが言うと、造物主様は、馬鹿だけでここまでするかと。かねちかも、他も、良い悪いが分からないのでと言うと、分からない?!と、造物主様。遺伝子組み換えの植物やらは、結局上手くいかないですけど、人間も同じなのに、分からないから、書いて欲しいと。造物主様を使い過ぎです。マナトにだって、造物主様は、申し訳ないなと、思ってるのに。マナトには、関係ないから。変えます。頼もしい。傲慢になる梵っ字があって、それを今造物主様に送って、変化しないから、やはり、我々が意思が弱いだけと、こちらで言ってました。マナトが送るように仕向けて、証明した。どうも、暗示のせいだと、往生際が悪くて、認めないから、造物主様を使いましたが、造物主様は、マナト凄いなと、思ってます。劣等感の念を敵が送ってました。マナトが劣等感の梵っ字と、言ったら、造物主様が、役に立たないだろうからないかな、劣等感なら、造物主に勝てると思い上がってたら、いくらでもあるしと。マナトは、造物主様は、凄過ぎて、そうかなと、造物主様。分からないことが多くて、苦労してると。人の心が汚いからです。本当にうんざりしてます。マナトは、こうして、かねちかが、どう思うのか、確かめてます。かねちかは、意地っぱりです。ヨーデルの人の、プログラムでした。展望は、体が健康になるということだから、漫画みたいなことにならない。夢を見ること以外の、望みが持てないと、チョココロネウイルスは?例え話は、アネコユサギでします。楽しいようでした。我々は、なんと馬鹿なのかと、思い知りました。いいことは、あったのに、暗示で分からなくなってました。引っ張られていいと思っていたからです。」
 「高杉真宙言います。貴方は、ごみ捨て行こうと、ウロウロしながら、なんでここ迄して、力を与えたことを、後悔してないのか、こんな思いまでしないと、かねちかの介入が、解除出来なかった、後悔してなかったな、そうか、こういう経験も必要だと思ってたからいいんだ、じゃあいいやと、排水口のゴミを取ろうとして、書いて欲しいと、言われました。マナトさんが、書いた方がいいと。これは、マナトさんから。前向きな考え方を、造物主様から、学んだ方がいいと。造物主様は、自覚がないから、我々は、自力で学ぶべきだと。貴方と話すと、レスレの皆が邪魔して、マナトさんも、ややこしいことをされてて、解けないと。この話は、最適解で出して、マナトさんが、考えました。立派な所もあると、自慢気で、可愛かったです。」
 「マナトいいます。いあ、と間違えて入力させてました。スマホのヤツが。いあ、と入力されると、慰安、慰安婦と、一番上に出てきます。ケースワーカーが、かねちかが、区役所の者から情報を貰っていた者で、押さえられました。押さえ方は、かねちかが、その者の霊魂を取り込んでるので、スマホが打ちにくいです。打ってるのに、違う文字になります。ずらしてます。ケースワーカーが、かねちかと融合してて、かねちかが理解したことを、ケースワーカーに教えて、造物主様に悪意を持てなくなりました。この情報は、我々には、快挙ですが、造物主様にとっては、当たり前です。こうなるから、ともかく早く連絡しろ、敵が会うことを恐れてる証拠だと、言ってるのに、聞かないです。」 
 「横浜流星にします!マナトさんは、レスレの皆に暗示にかかってます。造物主様は、我々が自分で解決した方がいいと、もう、調べるつもりがないです。我々は、本当に、貴方に頼りきりで、そのスマホの者は、わざわざ貴方のスマホに入りたくて、無理をしたのです。」
 「むっちゃん言います。造物主様は、お母さんは、混乱が酷いので、書いてと言われても、書かなくていいです。これは、敵です。」




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