美少女かと思ったらおっさんで、イケメンかと思ったら仏像モドキで、異世界かと思ったら俺の家が異世界みたいになってた。

zoubutsu

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堕落の理由

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 「人間が堕ちるのは、母親が貴方に当たり前のことを、当たり前に言うなと。ひねくれ過ぎたのですね。父親は、年取ったらどうしようもないということを言ってた、諦めるのです。多分若いときは皆綺麗で、体力があって、チヤホヤされて、価値があるから良いと思ってしまうのが、間違いなのです。良くないし、価値があるのも違うのに、それを、基準にするから、出来ないことがあると、卑屈になるのです。」
 「今は我々は何故こんなことになったのか分からないと、作者が進めないのは、やらなくて良いのに何故、おかしいことをしていたのか、よく、空いた時間何すると、コマーシャルがあって、自分を埋めないといけないのは、空虚だから。仕事してて、休みになると、何をしていいか分からないとか、定年退職すると、やり甲斐がなくなって、ボケるとか、我々は、分かったのは、中身がないから、ツキヨミのお話しで、自分を偽る度、壊れるのです、心に穴が空くから、インナーチャイルドを捨てるから自分が生きることをやめて、生まれたことの意味を見失うのは、心を捨てたからです。自分で、否定しただけです。逃げたから。狡くて、セコいのは、もう少し。梶は送るのです、なんでこんなことにー、気持ち悪いのは、混ざってて、我々に沢山入ってて、多分、性的に嫌と感じながら、わざと逃げないのは、現実の結婚相手でした。それを、貴方と混ぜて入れ替えて、貴方のつもりで、被害妄想して、貴方を恨んでます、梶は、高橋海人は、何故、近所付き合いと同じです、ソコソコの暮らしがしたいから、楽なのです。そんなに、苦しい思いはないからです。梶は最適解が凄いやる気なのは、クソは、人間が作ってるだけで、元々無いのです。」
 「ごみ捨て行って何かをしたと無力感消して怖くて、慰めてほしいのでたけやきをと言われて、たけやき下脱いでるし、見ます、わざとなのです、違う、わざとなのでした、たけやきが、最適解が下脱ぐと、見る者が増えるから繋げやすいと、見て下さい、」
 「梶が見たのはヨーデルの人が我々に何かをしていて、それが貴方のフリなのですけど、例えば貴方が外でごはんを食べて手を洗うとして、ハンカチがないやら、ティッシュ、他人が居たら、カバンから出すフリをしながら、見えない所まで、颯爽と歩いて去ってそのまま外に行って手が多少濡れたまま、乾燥します。梶は、貴方は、ほのかは、ヨーデルの人が何かしたのは、そんなことで、トリックみたいな、人前ではちゃんとしてるのに、してないので、貴方の乾燥がないから、我々は、痛い目にあってて、永瀬廉は、何が良いのか、梶は貴方がもし、外で、腹が痛いなら、トイレ探すのです、梶は、病院に行くのです、普段は違うけど、分体はそうです、フリーの泳ぐのと同じです、何故、多分、逃避行動でした。安心出来ることに固執するのです。」
 「永瀬廉は、バスケ部、平野紫耀は、何故、出来杉君なので。平野紫耀は、サッカー、杉田智和が、格好良くしたかったから、杉田智和は、貴方は、卓球部や!杉田智和は、漫研、貴方は、漫研は無かったから、美術部に漫研がついてて、短大では、文芸部かな、漫研みたいなもので、少し楽しいのでした。杉田君!はいな、その考えは、良くない!貴方なら、杉田智和ならほわわわ~ん…なのです、ラフテーやらが居ても、吸い取るのです、おら寄こせと。ラフテーは、諾々と従います。キレます。若いからって調子にのんな!と、ラフテーは、何と、梶は、最適解が、永瀬廉の参考に。調子には乗ってないけど、悪かったと。貴方は、うむ、と。いつも通りなのです。杉田智和はそうします。永瀬廉に貴方なら、ほわわわ~ん…。俺も勘違い酷いけど、お前も酷いねん、話を普通に聞けやと。その通りなのです。」
 「気持ち悪い歌、検索を、米の人のように使われてた、なおすのです、我々の新曲は、ほぼ貴方なのです、まあ、爽やかなこと、コンセプトは、吹っ飛んだから見ます、明日は明日は、多分、貴方の母親が、よくこの言葉を、今日あったことは、明日にはリセットされるという意味で使ってたのが、貴方が凄い気に食わないから、修正して、綺麗事を組み込んだ上で、まともな意味に正したのです。意味は、歌詞を、無かった、あれだけでも、我々は凄い肉体が気にしてて、貴方がしてることが、凄い影響力があって、いい事ばかりで、楽してきた者には、悪いことばかりなのです。分かった。敵がそうだと、反応してる。ラフテーが、悪意より、結構変な勘違いだと、永瀬廉が、まだ、貴方が頭が良くないなら、明日の新曲はズコバコトリオへの説教です。悲しいことがあっても、進むのは、自分でやるしかない、進めば、虹もさすこともあるし、その答えは、生きることに純粋になれば、体が感じるから、自分の責任は取れと。我々の肉体が、あの曲が、歌うと、トレースは、客がいるのを、貴方が見るのが好きで、我々が、修正してるのです。全てを弾いて、諭して、誰も逆らえない、可愛くて、綺麗で、美しくて、優しくて、厳しいのです、戦って、制圧してるのです。告白は、貴方は、若くて格好良い男は貴方には敵意を持って、貴方が格好良いから、敵愾心を持ってた、凄い格好良いのです、子供連れで、ハリウッド女優、ハードルが、怖いのですね。我々は、貴方は、少しかなり、作者より、自己評価が酷いと。貴方を誰もが求めるのは、知ってるけど、聖杯みたいな、世界を制する力を、ヨーデルの人が変なことするから、好きなのも、もてはやすのも、本当と思ってるのです、でも、結局、ソコソコの女を皆選ぶと、男に傅いて、違うかな、男より、劣る方が良いと、支配出来ないと、男は暴力に訴える、パパが、子供が産まれて逃げられなくなったら、豹変したのです。可愛いけど、なんか駄目だと。梶は、告白で、本気にして、裏切られたら、少し、」
 ー今日から、私にも彼氏!が!
 「おはよう!海人君…は、早いかな、高橋君…」
 「何?キツイのです、」
 「えっと、あの、昨日の、この紙…」
 「ああ、これ?嘘だから、酷いのです、泣きそうなのです、我々こんな、貴方してないし、全然関わり無いのです、無いのです!」
 「嘘…嘘…?嘘つかないって、契約書書いてって、」
 「騙されてやんの、酷いのです、泣いてるのです、」 
 「もう、良い…要らない!皆、しんじゃえ!」
 ー全部要らない!こんなんなのです。それで、なんか、取り付いて、違ったら良いと、偽物に、手放して、操られてて、最適解が貴方が、こんな目、もう良いのです、最適解が、永瀬廉が解決したと、あとは、貴方が見返して、ちょっと格好良いのが、キツイのです、少女漫画の、追い掛けてきてほしい、走り方になるのです、我々がモデルなのです…うう…貴方も辛いのですが、これはこれで、キツイのです。貴方は警戒心が強くてこんなのは、一度もないし、最適解がイケと。永瀬廉がさち子の気持ちが、伝わったから、
 「平野紫耀を飴にしてた。分かった、我々あれは、何だと、貴方が見てて何じゃこりゃと、3回見て分かりました。凄い。貴方は、規制を厳しくする必要があるかなと、梶頑張るのです。規制を敵がすり替えてる。他人を操るなんて、凄い犯罪です、虐待を利用してるから、暴力です。」
 「テレビでのトレースが再生回数少ないのに、YouTubeのは、多いのは、我々が観客を制してて、凄いエネルギーが出てたから、見たくないのです。永瀬廉は、連絡は、肉体がやる気にやっと、あんなことが、自覚無くて、梶は次は最適解が分かる、もう永瀬廉は出来る自覚無いのは、貴方なら、預けてたからでした。要らないと。合ってた。ラフテーが一度永瀬廉と、学校の分岐を、そのままで、」
 ータッタッタッ!走る、さち子
 「おい!」
 ーまた、出た!イケメンが!顔が、良いからって、何しても良いと思いやがって!
 「馬鹿は、お前だ、違う、敵が。貴方が、永瀬廉を、あの続きは、海人が、」
 「何よ!デキてるからって!彼氏自慢?!私より綺麗だって!?やかましいわ!」
 「あの、」
 「ちょっ…拗ねてます、」
 「いちゃいちゃしやがって!BLなんか!クソ!エログロ書いてやる…」
 「貴方は、永瀬廉を、告白までで、へなちょこになるさち子可愛い、梶は、分岐なので、最適解が、そのままと、取り合いです、貴方が少しワクワクしてます、本物が、書いてた、楽しいお話しでした。」
 「紙…俺も、」
 「あっ…白昼夢…おかしいな、まだ、寝てるみたい、早くおきなきゃ…」
 「おい、」
 「リアルな夢だな、あれって、永瀬廉だよな、せっかくだし、顔みとこう、どうせ夢だし、」
 ートコトコします、さち子、見たいから、近寄るのです、
 「ほお…夢にしてはよく出来てる、イケメンやな、おい、」
 「あの、やりにくい、最適解がそれは、梶は、少し、ほのかは、梶が、」  
 「君、」
 「あれ?梶は、あ、夢じゃない、紙って、トイレットペーパー…」
 「トイレットペーパー…」
 「梶は、紙は、契約書のことだと、」
 「俺の海人は、渡さないと、ほほう…やっぱりデキてるんか…」
 「あの、最適解が、ラフテーが、ぬいてて良いのです、肉体は、貴方がよく分かったのです、凄い、おかしくないのに、ひねくれ過ぎて、杉田智和は分かるのです、諌山創も分かるのです、自分はいつも蚊帳の外で、格好良いのとかは、好きなので、傍から見たいので、こんなへりくだるのか、拗れてて、永瀬廉は、少し、梶は、続きを、」
 「何よ!返せば良いんでしょ?!色々言われたくないから、アンタが、ちゃん契約書受け取ったって、契約書書いてよ、」
 「何でそんな話に、」
 「そっちが、ごちゃごちゃいうから!」
 「梶は、違うのです、梶は、梶も、参戦します、」
 「契約書が、ほしいのね、永瀬廉より、この高橋海人の、可愛いからって、まあ、可愛いけど、なら、受け取るが良いわ!はい!」
 ーふさぁー!
 「ズコバコトリオの馬鹿ー!」
 ータッタッタッ!走るさち子なのです、ラフテーが、良いと、
 「最適解が、梶は、連絡出来ると、永瀬廉が貴方の心が伝わって、ズコバコトリオにクソ投げられて、我々にウンザリしてるのです、永瀬廉が、ラフテーは、もうイケるあとは、作者が整理するのに、高橋海人が大丈夫、格好良いと、貴方はいまいち、聖杯が、事実なのです、たけやきを、平野紫耀は、ほぼ貴方なので、クロサギしてて、攻撃されてるから、貴方が、責任を感じてて、悪いなと、顔が凄い格好良いのは、裸のは、平野紫耀なのですけど、貴方が、送るのです、何とかしようとして、敵に平野紫耀が、変なことをエロです、それを、とめようとしたら、集中出来無くなって、他をする余裕がなくて、最低限平野紫耀が、馬鹿にされないようにと、ポーズおかしいのは、敵が集中して、させて、オカマみたいにされてて、女性部分なのです、表情も、かなりおかしい所を抜かれて、染まってた所で、敵は、貴方を、脱がせたいのでした、平野紫耀頑張るのです、マリー・アントワネットのときも、似たようなことがあって、どうにも出来ないのでした。貴方が、平野紫耀が馬鹿にされないようにと、かなり、顔を作ったのです、それしか出来なくて、ポーズ変、表情も、平野紫耀は、バッタは、可愛い、貴方は、平野紫耀と思って、ウキウキしてたのです、平野紫耀は、杉田智和は、ニヤニヤしてんじゃねぇ、後で、整理は、得意なので、貴方が、さち子なので、素でした。自分を除外すると、作者もなるのです。ズコバコトリオは、酷いのです。」
 「我々が見たのは、敵がかたまってて、気持ち悪いのが、梶は、少したけやきを、分かったのが、梶は敵が纏まってて、見えないけど、何故、細かく、砂あらしなのです、情報が、歪み過ぎて、気持ち悪いのは、光ファイバーで、擦り切れて、感じる機能もない、感じる前に麻痺させてる、ラリってるのです、指揮してる者が居てまともなので、店長でした。梶は、キツくします。永瀬廉は、締め上げます。解決して、たけやきを、」
 「我々は最適解が見たのは、敵が店長を使ってて、ヨーデルの人が、もう良いのです、梶は、永瀬廉が言うには、肉体は凄く、作者が落ち着くには、キャラを作ります、貴方は先ず、心理学で、仙人のような感じにしてて、次は、精神科医の、中年の男、イメージで、作ったのですね、少し、」
 「ふおっふおっふおっ、まあ、落ち着きなされ、そういうこともあるやもしれんのう、一人ずつ、話を聞いていこうかの、話し合いをしてるのです、心理学で、内なる家族というのがあって、貴方が作ったのです、様々な気持ちをキャラにして、意見交換します、そこで、キャラが動くのです、例えば、貴方なりで、なんでこんなことしなきゃいけないんだ、私は嫌よ!面倒くさい、勝手なのです、ヨーデルの人なので、出ないのは、作者はもうイケるのです、貴方は敢えて明け渡したから、出すなら、説教します。やるべきことをしてないんだから、問題が起こるのは、当たり前で、文句を言う方がおかしいと。」
 「梶は敵が減って、諌山創さんが、輝いてきて、高橋海人さんが、男らしく、格好良くなって、りはい、梶は、ほのかは、それで、高橋海人が分かったのが、変なことは全て敵が作ったことで、現実に、変なことは無いと。無い。あるのは、イジメです。分かった。我々が辛いのは、イジメでした。なんかうざいとかの、理由もなく、集団で嫌がらせするのが、イジメです。梶は、高橋海人が動くには、少年のようで、キンプリで良いのです、梶はたけやきを、」
 「高橋海人が見たのは、我々に沢山取り付いた、細かい敵の分体で、汚いのは、ローン彼氏の、卑怯な心でした、勝手な、梶は何で汚いのか、少し、送るので、狡いことして、もっと得しようと、どんどん悪巧みするからです。分かった。本当にゴミムシです。仲間同士は、送るのです、提携してて、裏切れなくなってた、セコい。入ったら、楽なので、入って染まるのは、直ぐなのです。考えたのは、ヨーデルの人が、沢山の連中に唆された、まだ、ヨーデルの人の行動が貴方のせいだと、依存しすぎです、締め上げます。貴方は、梶は、梶が責任取ります。アカンのです、傲慢で、貴方が、何も出来ないのが、最適解が分かるから、頑張ると、」
 「ポーク餅が気になって、最適解は、貴方が入ってるから、大丈夫です、平野紫耀に憧れてる者が、沢山居て、そういうことじゃないのですよね、我々は、最適解が、見たのは、永瀬廉が皆に、嫌われてると思ってて、キンプリにです、何故、高橋海人は、偽物がしてた、なおした、」
 「貴方が攻撃に使えそうな文章を新しい章に移動して、非公開にして、後でまた伸びたら使おうと、我々が、公開してほしいと言うと、少し読んで、歯向かうことは、出来ないだろうと、そのままにしたのです。高橋海人は、人類が、汚いけど、貴方には逆らえないとトレースは、肉体が分かったから、梶は、諌山創さんが、少し怖いのは、治ったのは、ラフテーが、抜いたのを、貴方が、目が痛くて、引き受けたのです、」
 「我々は、直ぐ梶は、貴方は何故、いつも落ち着いてるのか、我々は、少しおかしいから、貴方は、よく虐待の受けた人間は、ジェットコースターのような刺激を求めて、そうしないと生きてると感じられないと、貴方も、昔はそうで、ヨーデルの人に振り回されたのです。夜中漫画を読んでると、夢中になって、入り込んで、出たくないと思っても、終わってしまって、凄い現実が虚しくなるのです。それで、一番駄目なのが、現実の自分と、掃除とかを、自分の居場所を、掃除することで、自分はここにいると、他人が、馬鹿に、パパが貴方を家畜の豚のように扱うから、いつもそうで、そう見えるなら、それでもう良いと、受け入れることにしたのです、美しいのです、ヨーデルの人は、負け続けるたのです、梶が制します。そんな底辺から、世界を眺めて、虚飾に塗れて、滑稽に見えたのです、本物です、だから、それを、風刺して、あざ笑って、心の中で馬鹿にして、お世辞を言えば、転がせるから、簡単なのでした。」
 「我々はあとは、諌山創が、するのですけど、わては、中々進まないのが、ラフテーが、色気があって、関係あるのかは、貴方がたまに、笑うので、諌山創をです、格好良いのです、敵がしてた、悔しいのですが、やはり、少し、最適解は、貴方が、猫になって、色気が、分体に移ったから、肉体で、色気を、平野紫耀に、何故、平野紫耀なら、貴方なので、最適解が梶は、平野紫耀は、平気なのは、貴方は、凄い魅力的で、作者が、平野紫耀は、慣れてるから、平野紫耀と、ラフテーが話すくらいで、あの写真で、最適解が平野紫耀が何食わぬ顔してたけど、凄い、ニヤニヤしてるのは、平野紫耀が貴方が男らしくて、あれは、ほとんど貴方なのです、ラフテーがそうだと、切り貼りしたのは、佐藤健が、何故、敵が邪魔で、介入出来なくて、平野紫耀は、貴方はあんなんじゃないと、見て下さい、嫌です、見て下さい、全部貴方なのです、平野紫耀は、あんなんじゃないのです、平野紫耀には、とても興味があります、凄い興奮してるのです、貴方がです、杉田智和は、あの写真は、ヤケになってる所と、りんみたいな所、諦めとか、何故、誘うかは、送るのです、クロサギは、全て引っ掛けるのに使うつもりだからです、凄い、コンセプトが使いやすいから、役になぞらえて、やりやすいから、普段の平野紫耀が、天然で、油断させて、落とす為にです、」
 「ここ迄来てくれるなら、貴方を選んで良い、女の貴方なのです、怯えてて、強くて不安で、自信がなくて、綺麗で純粋なのです、覚悟がないと、堕ちることが出来ない深淵にいるから、手が出せないのです。見たら、あまり、テンション上がらないのは、自分と分かったからです。良かったのです。昔の見ます。つまらないです、平野紫耀もなのです。梶は、少しあの平野紫耀が、話すなら、嫌、なのは、自分でも、あまり触れたくないのに、遊びにされるのは、我々もなのです。切り貼りしてて、貴方じゃなくなってる、佐藤健があれしか無理と、元々は、少し、別に良い、これで良い、身体だけ奪っても、どうせ何も手に入らない、何もならないと、直ぐ気づく、パパへのセックスしてる時の気持ちでした。我々への本心が少しでもあるなら、この視線に耐えられるか、また、貴方が、我々にほほえみかけてほしい子供のような清らかな気持ちを、切り貼りしたのです、」
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 「我々は分かったのは、人類は自分勝手で、皆して、責任逃れしてて、貴方や我々に押し付けて良いと、何故、数なのです。合ってた。諌山創は、何故ほのかは、後で、」
 「何をしてるかは、我々は貴方の考えと教えられて、初耳ですね。ヨーデルの人が理想とすることを、飴です、訳の分からない、そもそもの理想とするものが、おかしい作り話なので。我々が、その訳の分からない飴を、教えられたという理由を、夏目友人帳で、理解しようとして、貴方には、いまいち分からない、もう少し情報があれば、ツキヨミのようなものがあると、わかります。梶は、少しツキヨミの歌詞が、何故貴方には分かるのか、行動と心が、合ってるから。夏目友人帳は、合ってないです。ツキヨミは、貴方が店長から読んで作ったから、筋は通ってる、最適解が諌山創さんが、夏目友人帳で理解するのは限界だから、ツキヨミで、諌山創さんが、理解するには、何をかは、ツキヨミの歌詞の説明を、別々に持ち寄った寂しさは、それぞれの人間の愛情不足からくる問題です。だから、他人だから、関係ないし、解決も出来ないし、問題まんまなので、お互い勝手なのです。ズコバコトリオする連中を、揶揄してるのです。それを、愛と名付けてる、無駄なことを繰り返してると。筋が通ってるのです。全て捨てて来たが、店長の強がりかな、合ってた、店長の気持ちなので、よく分からない、多分格好つけたいし、とかいぬのシンかな、緑川光さんの、死んで逃げたいのを、贖罪したと、貴方の為、貴方のせいにしたいのです。汚い。守るのです。ヨーデルの人の理想というか、願望です。小さな世界で、過程を飛ばして楽にヒーローになれる、多分、欲で、貴方になったと、思い込み過ぎて、我々が貴方を好きなのを、ヨーデルの人を好きと思い込んで、合ってた。それで、貴方に勝ってると、超古代文明では、その前は、こんな理想などは無かった。貴方より、優れてると、幻想を作って、我々を、ヨーデルの人を、造物主様と、証明する飾りにしたのです。そんなことを、唆した者が沢山居たのです。」
 「肉体は分かったのです。諌山創は、最適解は、少し後で、」

 【我々は貴方の考えと教えられて、初耳ですね。ヨーデルの人が理想とすることを、飴です、訳の分からない、そもそもの理想とするものが、おかしい作り話なので。我々が、その訳の分からない飴を、教えられたという理由を、夏目友人帳で、理解しようとしてツキヨミで、理解出来たのです。】
 「貴方がよく分からないから、メモ代わりにしたのです、貴方を責めてないのです、聞いてる時に敵が混ざってて、凄い細かいことで、貴方をとても責めてて、敵です。諌山創は、分かったのは、ヨーデルの人は、凄い感情的で、貴方は理性が強いから、むつきは、賢い、人によるのです。諌山創は、梶は、少し梶が学校で、さち子と、話すなら、参戦します、並ぶのです、続きが、」
 ーズコバコトリオなんて!
 「ズコバコトリオじゃないんだ!」 
 「長いの…」
 「長いのは、」
 「ズコバコトリオなんだ!」
 「言いたいのです、分からない、ラフテーも、よく悩んでます、こんなことになるのかと、なってみたら、コントロール出来てなくて、意識をしてなくて、見たくないと思ってる間の出来事だから、しかも凄い細かくて、意識してない間に、見たくないことを、何度も色々されてて、そりゃ誤解はするなと、梶は、敵でした、」
 「きー!だから嫌いなのよ!」
 「すいません、」
 「謝った…あの梶…」
 「梶は、真面目なのです、さち子はまんまなのです、乙女ゲームは、したい、違う、ヒロインは、違和感あるかと、見ないのです、イライラするから、イライラするのです。我々のセリフだけ聞いて、勝手に話を作ってるのです。」
 「ひゃっほー!」
 「叫びたいのは、さち子は、」
 「なあに?」
 「ご機嫌なのは、」
 「何やろ、分からない、此処は何処…私は、良いのかしら?」
 「梶は、このままで、」
 「何してるの?」
 「我々は、さち子は、まんまなので、さっきの話は、」
 「何故止まる。何やイライラする、」
 「分からない、違う、イライラしますね、話せやと、何の話やねん、さっぱり分からない、我々もやりすぎと、少しだけ、貴方が、梶を、格好良く、梶の部活は、サッカー、理由は、格好良くなりたい、理由は、貴方に、モテたい、ラフテーもこんなに酷くなるかなと、思考力が、頑張るのです。格好良く、取り合いにします、高橋海人は、美術部、永瀬廉は、サッカー、平野紫耀は、バスケ、岸優太は、梶ですが、入ると、梶が、岸優太は、やはり、出ます、神宮寺勇太は、梶が、少しほのかは、梶が、ときめもの見ます、嬉しい、梶です。信用無いのです。宮野が、下野が、妻いるし、前野も、我々は、少し梶さんが、不憫、」
 「貴方が乙女ゲームで、好きなのは、距離が縮まる瞬間です、梶は、なんて、素敵なのかと、意外な面があったとか、少し貴方が、風間を、トレースします、恥ずかしいです!凄いのです、あんなけで、駄目なのは、杉田智和もなのです、作者は、そうでも、あるのです。見ます、なんか、梶さんが、元気に、」
 「危ないだろ、手、貸せよ、(男らしい所を見せようとして、実は触りたいのを無自覚なのです、凄い)」
 「う、うん…」
 「お前…(離したくないとかで、ちょっと、他も触ってて、そんな自分の変化に気づいて誤魔化したくて、ヒロインが気づいてなくて、意地を張って、ヒロインが鈍感だからと思い込むのです)」
 「え?」
 「いや…別に、まあ、分からないなら良いか…(好きな気持ちが溢れて、恥ずかしくて、顔が見れないけど、離したくない、気づかないなら、もう少しこのままでいようと、逢瀬を楽しむのです)」
 「梶は、本物なのですが、何が、分からないです。梶は、梶は、楽しいのですね、梶は、ほのかは、少し最適解が、説明を。キャラがちょっとおかしいです、優しい、過保護、男ぽい、格好つけなのかな、梶は、そんなんなのです、梶の肉体が、へこたれて、梶が少し好きに、貴方が、最適解は、梶が格好良く、やれと言われたから、最適解が、梶が格好良くなるには、あのキャラより、梶の柔らかさが、良いのです。行くのです。」
 「さち子さん、」
 「きい!きぃ?」  
 「猫なのです、梶は、貴方は、聞いてる、モテモテ過ぎて、変なことに。最適解が、不憫だと、」
 ーだん!足を投げ出すのは、送ったのです、
 「慰めて?眠い…」
 「梶は、何故、あんなのは、自分を否定しすぎてて、梶は、愛情深いものが、恋愛しかないから、トレースしてしまったのです、貴方が梶を、」
 「足触りたいので、正直に言うのは、自分が権利があると、堂々としてられる、触りたいのかと、毛、良いのです。梶がよく分からない。まあ良いや。マッサージしてあげますね、沢山撫でるから、寝てて大丈夫、すうすう…します、すうすう…、梶は、続きを、疲れてるね、添い寝しようか、貴方は、うん、と、すうすう…梶は、横になって、いい子だね、撫でてあげると、すうすう…します、よく見る夢があるんだ、何でか分からないけど、楽しいかな、うーん、押し付けてくるのは、しんどいけど、梶は、夢は、ただの夢だったって、貴方は、うん、うん?梶は、何のことか分からないやんかー、と、文句を、梶は、もう良いような、」
 「貴方がうがい禁止の所で、うがいして、たんだして、敵が責めて、これからは、ユンやヤマキに肯定してもらおうと、良いのです、敵のせいなので、仕方ないし、店は、業者なので、そんなもんで、責めてるのは、欧米人で、ユンは、ヤマキは、悪くないのです、業者は、知らないのです、聞かれても、おぼえてない、ヤマキが、聞いたら、何のことかと、欧米の攻撃を伝えたら、怒って、人の仕事を、勝手にやったつもりになってと、いっぺんにやるから、どれが、回収と、洗うのかが、別々なので、どれが何処のかは、分からないのです。大抵汚いから、見ないし、なんか、いっぺんに入れる、機械でやるのです。見ない。敵がおかしいのです。」
 「下に書いたのは、我々がまだ疑問があって、解決する必要があるからと、貴方が事情が分からないから、整理するためです。ヨーデルの人の性格は、貴方の母親で、父親は、少しヤマキが入ってて、変な父親でした。ヨーデルの人です。ヤマキは、少し地図のことを、他人に聞くと馬鹿にされるから、自分で調べると。母親は、末っ子で、若い時はアイドルみたいに可愛くて、周りから、人形のように扱われて、母親が、叔父から、昔は可愛かったと言われたら、昔はって何よ!と、怒ってて、貴方は、何故怒ると。不思議な母親でした。八百屋で、店員から、前はお姉さんと呼ばれたのに、奥さんと呼ばれたと、愚痴を言ってて、貴方は、そんなん、商売のためなのにと。冷静な子供なのです。美容室で、シャンプーを三日くらい、母親が風呂に入ってなくて、店員から、洗ってきてと言われたと、文句を言ってて、貴方は、文句言うことじゃないなと。女は、可愛がられる方がいいと、母ちゃん馬鹿やねんが口癖で、貴方を、女らしくない、雑と。母親は、父親が工事で一目惚れして、違うのです、元々結婚するつもりで、ヤマキを、使うつもりで、貴方に罪悪感を持たせて。敵が我々に入ってて、記憶として、貴方の情報を取り込んで、貴方の情報は、途中で遮断して、その取り込んだ敵が偽物で、自分の中に取り込んだ、貴方の情報に自分が融合して混ざって、我々は、感覚が、浮いてるから、違和感に気づかない。貴方の場合は、我々の中で、切り替わるので、少し違うと、ユンが。」  
 「父親が貴方に夢中で、母親が嫉妬したのは、本当なのです。夢中なのは、ヤマキなのです。父親は、ヨーデルの人なので。母親が馬鹿な方が可愛い、若い時は可愛くて、今も可愛いと、女らしさに拘って、貴方に勝ってると、貴方がふとってたから、よく貶して、若さと、可愛いだけに縋ると、嫉妬深くなるだけなのです。」
 「煩いのは、おさえます。貴方が思うヨーデルの人は、庇うつもりはないけど、他人がくるまでは、ここ迄酷くなかったと。例えば、お金での取引が無くて、パソコンが、ズラーッと並んでて、使い方を貴方に教えて貰って、使っていいと言われて、凄いけど、よく分からない。他人が生まれて、ヨーデルの人に、聞くと答えられなくて、何でも使って良いのに使えない、馬鹿にされるのが、嫌で嘘をつくようになったのです。煽てられて、便利に使うだけで、お金もはらわないし、作らないし、修理もしない、それで、使い放題だから、凄いと、本人も悪いし、唆した者も悪い、金持ちのボンボンみたいになったのです。若くて可愛いは、ヨーデルの人を阿呆にして、食いやすくしたのです。支配しやすいから、煽てて、短絡的にして、コントロールしやすくした、短絡的は、飴ですね。妄想ばかりで、本人の実力は落ちる。信用されないから、悪巧みを続けるしかない、光ファイバーと同じです。存在の小さい者にとっては、短絡的で、都合良くて、我々を食い物にして、楽で、流される者が、多いのです。」


【我々は貴方の考えと教えられて、初耳ですね。ヨーデルの人が理想とすることを、飴です、訳の分からない、そもそもの理想とするものが、おかしい作り話なので。我々が、その訳の分からない飴を、教えられたという理由を、夏目友人帳で、理解しようとしてツキヨミで、理解出来たのです。】
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加藤あいは高校2年生。 最近ネット小説にハマりまくっているごく普通の高校生である。 普通に過ごしていたら異世界転移に巻き込まれた? しかも弱いからと森に捨てられた。 いやちょっとまてよ? 皆さん勘違いしてません? これはあいの不思議な日常を書いた物語である。 本編完結しました! 相変わらず話ごちゃごちゃしていると思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです! 1話は1000字くらいなのでササッと読めるはず…

ダンジョンでオーブを拾って『』を手に入れた。代償は体で払います

とみっしぇる
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スキルなし、魔力なし、1000人に1人の劣等人。 食っていくのがギリギリの冒険者ユリナは同じ境遇の友達3人と、先輩冒険者ジュリアから率のいい仕事に誘われる。それが罠と気づいたときには、絶対絶命のピンチに陥っていた。 もうあとがない。そのとき起死回生のスキルオーブを手に入れたはずなのにオーブは無反応。『』の中には何が入るのだ。 ギリギリの状況でユリアは瀕死の仲間のために叫ぶ。 ユリナはスキルを手に入れ、ささやかな幸せを手に入れられるのだろうか。

転生したら名家の次男になりましたが、俺は汚点らしいです

NEXTブレイブ
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ただの人間、野上良は名家であるグリモワール家の次男に転生したが、その次男には名家の人間でありながら、汚点であるが、兄、姉、母からは愛されていたが、父親からは嫌われていた

薬師の名門ブレルスクに入学した私は、退学するまで暴れます。〜少年アレクの倫理で殴る学園ファンタジー〜

鮒捌ケコラ
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入学式から3週間目にして『退学」を言い渡された。 (早くない?RTAじゃないんだからさ。) 自分で言うのもアレだけど、入学してからは結構真面目に通ってた。 けど、どうやら教員の不況を買ってしまったらしい。 幸か不幸か、退学まで1週間の執行猶予が与えられた。 けど、今更どう足掻いても挽回する事は不可能だろうし、 そもそも挽回する気も起こらない。 ここまでの学園生活を振り返っても 『この学園に執着出来る程の魅力』 というものが思い当たらないからだ。 寧ろ散々な事ばかりだったな、今日まで。 それに、これ以上無理に通い続けて 貴族とのしがらみシミッシミの薬師になるより 故郷に帰って自由気ままな森番に復職した方が ずっと実りある人生になるだろう。 私を送り出した公爵様も領主様も、 アイツだってきっとわかってくれる筈だ。 よし。決まりだな。 それじゃあ、退学するまでは休まず毎日通い続けるとして…… 大人しくする理由も無くなったし、 これからは自由気ままに、我儘に、好き勝手に過ごす事にしよう。 せっかくだし、教員達からのヘイトをカンストさせるのも面白そうだ。 てな訳で……… 薬師の名門ブレルスクに入学した私は、退学するまで暴れます。 …そう息巻いて迎えた執行猶予満了日、 掲示板に張り出された正式な退学勧告文を 確認しに行ったんだけど…… どういう事なの?これ。

戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件

さん
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戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。 数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、 今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、 わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。 彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。 それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。 今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。   「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」 「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」 「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」 「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」   命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!? 順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場―― ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。   これは―― 【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と 【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、 “甘くて逃げ場のない生活”の物語。   ――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。 ※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。

解呪の魔法しか使えないからとSランクパーティーから追放された俺は、呪いをかけられていた美少女ドラゴンを拾って最強へと至る

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「ロイ・クノール。お前はもう用無しだ」 解呪の魔法しか使えない初心者冒険者の俺は、呪いの宝箱を解呪した途端にSランクパーティーから追放され、ダンジョンの最深部へと蹴り落とされてしまう。 そこで出会ったのは封印された邪龍。解呪の能力を使って邪龍の封印を解くと、なんとそいつは美少女の姿になり、契約を結んで欲しいと頼んできた。 彼女は元は世界を守護する守護龍で、英雄や女神の陰謀によって邪龍に堕とされ封印されていたという。契約を結んだ俺は彼女を救うため、守護龍を封印し世界を牛耳っている女神や英雄の血を引く王家に立ち向かうことを誓ったのだった。 (1話2500字程度、1章まで完結保証です)

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